まねブログ ”頭悩ます子どものお昼ごはん” | 助産師さんの観察ブログ

助産師さんの観察ブログ

アメブロプロフェッショナルブロガーだった12人産んだ助産師HISAKOさんを観察しています。15人大家族ではありません。なぜかアメブロは閉鎖、ばぶばぶでもブログは更新されなくなったので、主に過去ブログからコピペ疑惑を掘り出しています。

12人産んだ助産師HISAKOさん、長期休みのお昼ごはんに頭悩ますブログは、レタスクラブさんのまねブログでした。

 

二十数年産み続けたということは十数年間、小中学生が家に居続けているということですが、そんだけ経験値あっても自力だけではブログ書けんのかい。

 

HISAKOさんが離乳食の話でよく引き合いに出している「レトルトカレーを常温のままほかほかご飯にブチュー」、もともとは3児ママさんのアイデアだったのですね。今も語り継がれてますよ!

 

元記事HISAKOさんブログの類似部分を、元記事の流れに沿って引用、並記しています。あくまでも一部抽出ですので、元記事の意図は十分に汲めません。興味を持たれた方はぜひリンク先をご一読ください。
※まねブログのリンクは記事作成時点で確認できたURLです。バナーはブログ、タイトルテキストは魚拓にリンクしています。
※同じ文章は、2023年3月までnoteとアメブロプロフェッショナルブログにも掲載されていた可能性がありますが、いずれもHISAKOさんブログ一本化を理由に閉鎖・削除されています。

 

12人産んだ助産師HISAKOさんブログ

元記事 

レタスクラブさん

2017-08-08


青 元記事

毎日子どもが家にいる! ママの頭を悩ませる夏休みの「お昼ご飯」事情

赤 12人産んだ助産師HISAKOさん

ママたちとの話題は
もっぱら頭を悩ます子どものお昼ごはん事情。


子どもがいる家庭だと、夏休みで“子どもが1日中家にいる”という状況が長ければ約1カ月も続くことになります。

子どもがずっと家にいるっていうだけでも
ママにとってはストレスなのに、

 

そんなときに頭を悩ませるのが「お昼ごはんのメニュー」。普段の朝食・夕食に加えて、毎日お昼ご飯のメニューを考えるというのもなかなか大変です。

昼ごはんがホンマいや!
考えるのがしんどい。
1日中キッチンに立ってる気がする。


毎日子どもの昼食を作ろうと思うと、学校給食のありがたみがひしひしと感じられますよね。

そうなると給食がないので、
おのずと子どものお昼ごはん問題が勃発します。


ネット上では夏休み中のお昼ご飯のアイデアとして「そうめんとか焼きそばの麺類ローテーション」「チャーハンやピラフみたいな、パパっとできるご飯類のレシピが重宝できる」といった声があり、ある程度メニューを絞っている人が多いようです。

リサーチしてみると

納豆ごはん
麺類
どんぶり系
レトルトのカレー
チャーハン

 

そのあたりのメニューを
ぐるぐるローテーションしているという家が
多いようです。

 

ストレスを抱え込まないよう、アイデア勝負で夏休みを乗り切りましょう。

3きょうだいのママ見習って、
あなたもテキトーお昼ごはんで
休園・休校を乗り切りましょうね!