12人産んだ助産師HISAKOさん、長期休みのお昼ごはんに頭悩ますブログは、レタスクラブさんのまねブログでした。
二十数年産み続けたということは十数年間、小中学生が家に居続けているということですが、そんだけ経験値あっても自力だけではブログ書けんのかい。
HISAKOさんが離乳食の話でよく引き合いに出している「レトルトカレーを常温のままほかほかご飯にブチュー」、もともとは3児ママさんのアイデアだったのですね。今も語り継がれてますよ!
元記事
レタスクラブさん
2017-08-08
青 元記事
毎日子どもが家にいる! ママの頭を悩ませる夏休みの「お昼ご飯」事情
赤 12人産んだ助産師HISAKOさん
ママたちとの話題は
もっぱら頭を悩ます子どものお昼ごはん事情。
子どもがいる家庭だと、夏休みで“子どもが1日中家にいる”という状況が長ければ約1カ月も続くことになります。
子どもがずっと家にいるっていうだけでも
ママにとってはストレスなのに、
そんなときに頭を悩ませるのが「お昼ごはんのメニュー」。普段の朝食・夕食に加えて、毎日お昼ご飯のメニューを考えるというのもなかなか大変です。
昼ごはんがホンマいや!
考えるのがしんどい。
1日中キッチンに立ってる気がする。
毎日子どもの昼食を作ろうと思うと、学校給食のありがたみがひしひしと感じられますよね。
そうなると給食がないので、
おのずと子どものお昼ごはん問題が勃発します。
ネット上では夏休み中のお昼ご飯のアイデアとして「そうめんとか焼きそばの麺類ローテーション」「チャーハンやピラフみたいな、パパっとできるご飯類のレシピが重宝できる」といった声があり、ある程度メニューを絞っている人が多いようです。
リサーチしてみると
納豆ごはん
麺類
どんぶり系
レトルトのカレー
チャーハン
そのあたりのメニューを
ぐるぐるローテーションしているという家が
多いようです。
ストレスを抱え込まないよう、アイデア勝負で夏休みを乗り切りましょう。
3きょうだいのママ見習って、
あなたもテキトーお昼ごはんで
休園・休校を乗り切りましょうね!

