まねブログ ”昔のわたしは鬼ママだった・・・らしい。" | 助産師さんの観察ブログ

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アメブロプロフェッショナルブロガーだった12人産んだ助産師HISAKOさんを観察しています。15人大家族ではありません。なぜかアメブロは閉鎖、ばぶばぶでもブログは更新されなくなったので、主に過去ブログからコピペ疑惑を掘り出しています。

12人産んだ助産師HISAKOさん、女子SPA!さんから心理カウンセラー 小松原幸恵さんコラムのまねブログです。
女子SPA!さんのまねが発掘されたのは、首浮き輪で赤ちゃんのお風呂に続き2回目です。

先にツッコミを。

もしかしたらわたし、
潜在的にあの頃の記憶を消去しているのかな・・・?
(いやそんなことないと思うんやけど・・・^^;)

あると思います。
今と過去とはずれているし、長女さんと振り返る動画でも覚えてないを連発しています。

 

ついでにずっと気になっている「固定概念」、今回は元記事に固定観念とあっても固定概念でした。

辞書は引かないタイプなのかな。変換候補でてきちゃうし、そのうち辞書に載る単語なのかもしれんけど。

 

元記事HISAKOさんブログの類似部分を、元記事の流れに沿って引用、並記しています。あくまでも一部抽出ですので、元記事の意図は十分に汲めません。興味を持たれた方はぜひリンク先をご一読ください。
※まねブログのリンクは記事作成時点で確認できたURLです。バナーはブログ、タイトルテキストは魚拓にリンクしています。
※同じ文章は、2023年3月までnoteとアメブロプロフェッショナルブログにも掲載されていた可能性がありますが、いずれもHISAKOさんブログ一本化を理由に閉鎖・削除されています。
 
12人産んだ助産師HISAKOさんブログ 

2021-02-24

昔のわたしは鬼ママだった・・・らしい。

 

関連動画
2021-03-22

 

元記事

女子SPA!

心理カウンセラー 小松原幸恵さんコラム

2018-06-20

 

青 元記事

「子どもって食欲旺盛で、オヤツが大好きなんじゃないの?」このような固定観念があった新米ママの私は、戸惑うばかりでした。

赤 12人産んだ助産師HISAKOさんブログ

このような固定概念、思い込みに対して
ストレスを感じ、

 

 イライラするママは、「子どもはたくさん食べて当たり前」ということを思い込んでいます。なので、その通りに行動しない子どもにイライラしてしまいます。

 さらに、ママの「無意識」にある思いが、子どもへのイライラという形で表れている場合もあります。
このような固定概念、思い込みに対して
ストレスを感じ、
その通りに行動してくれない子どもへ
イライラという形で表れてしまっただけのこと。


 例えば、
「昔、自分がご飯を食べなかったときに酷く叱られた」
「きちんとご飯を食べさせなければ、親として失格だ」

バランスよく食べさせないとママとして失格
家事は手際よくこなさないといけない
子どもの生活リズムを崩してはいけない

 

 イライラしてしまう母親は、「子どもがご飯を食べない」ことに対してストレスを感じているのではありません。本当の原因は「無意識に根付いている自分の思い込みや心の傷」にあるのです。
イライラの本当の理由は、
わたしの無意識に根付いている
思い込みにあったのです。


 さらに、根本的な原因は無意識下にあるがゆえ、イライラの本当の理由に気づけず、余計にイライラする……という悪循環に陥ってしまうのです。

ただでさえ余裕のない子育て期間に、「本当の原因」まで思い至るのは難しいですよね。

年子5人のワンオペ育児という
慌ただしい毎日の中で
自分の無意識の中に隠れている
本当のイライラの原因に気づけるゆとりもなく
余計にイライラのループに
はまっていったのだと今なら分析できます。

 

 子どもにイライラする方は「どうして自分がイライラするのか」を、色々な視点から考えてみてください。
なぜ子どもに
イライラしてしまうのでしょうか?

 

いろんな視点から考えてみましょう。


「子どもがご飯を食べないからイライラすると思っていたけど違うのかな」
「どうしてご飯を食べなければいけないと思っていたのかな」
「ご飯を食べず、10年後にどうなっていたら嫌だと思っているのかな」
「こうなったら嫌だと今思い浮かんだ未来は、本当に現実になるのかな」
「子どもたちが一気に泣いたり喋りかけたりしてきて
料理が進まないからイライラしたのかな?」
「なんで料理を完成させないといけないって思ったのかな」
「子ども1人ずつにちゃんと向き合ってあげられないことで
5年後にどうなっているかな」
「その未来は、ほんとに現実になるのかな」


 それはなぜかというと「子どもの行動」にイライラしているのではなく、本当の原因(=潜在意識)にあると気づけていないからです。

目の前にある〝子どもの行動〟に対して
ストレスを感じていたわけではなかったのだと
今はわかります。

 

イライラの本当の理由は、
わたしの無意識に根付いている
思い込みにあったのです。


特に何の対策もしませんでしたが、息子は4歳になった今、自然に食べるようになりました。子どもってそんなものかもしれません。

子どもなんて、勝手に育っていきますよ。

はい。
そんなもんです!

 

※水菜サラダを食べなくても育つとは思うけど、サラダ食べないからってほかのおかずまで食べさせないのは「勝手に育つ」の域を超えていますよ、育ってくれた子どもに感謝ですよ…っておぼえてなければ平気なんだろうか。