”ゆうこく連合幹事の 門脇翔平 さんが、選挙の不正疑惑に対し、提訴なさるそうです!!”
NHKで「X」で不正選挙のデマが流れていますので信じないでください
みたいな事を言ってたので、まちがいなくカマシタなと思った。
T教会のことを一切報じないTV。不正じゃない根拠をしめしてみいや。
HGガチャポン天国(地獄)
ついにHGオカリヤンが。
このインパクトのある顔!タロウや隊員達はよく
噴出さずに戦ったな。
名前もだけど誰に似てるって言われると
すぐにナイナイの岡村さんが浮かびました。
オカリヤンは四つんバイになり街を蹂躙。戦闘の際、歯がぶち折れ
隊員の前に落下。最後はタロウに空中にぶん投げられ、
光線で爆散しました。
見た目とは裏腹に鳴き声はモノ哀しく哀愁があります。
最新HGウルトラマン~怪獣の笛がなる編~
4種GET。全種に隙間埋め、増塗装を施しました。
宿那鬼。ネットの動画を見ながら塗装。
ティガに対して切れ味のするどい剣で戦いました。
その際、隊員に「剣で戦うとは卑怯な」的なことを
言われていますが、今のウルトラマン達はどう思う?
ウルトラマンティガ。
この佇まいは渋くて格好いい。さすがのセキ神造形。
当時はティガの特撮があまり馴染めず、本気で観てませんでした。
今回のタロウは以前のものより少し大きめ。
リペ前。
リペ後。
目の表現のコツを掴みました。
使用した色はクリアーオレンジ、クリアーイエロー、
ホワイト、艦底色。
さっそくセブンとエースの目にも対応。
だいぶ良くなりました。

ついでに超動α14のウルトラの母もGET。
これも増塗装。その際、両膝裏はひび割れましたが
流し込み接着剤で対応
マザー光線のエフェクト付き。
わーお(すな!)。
実際の昭和のウルトラの母はもっと爆乳でした。
販売は前後してますが、無論最新HGゴジラも4種GET済み。
これも全部増塗装。
ゴジラ(1984)。
顔がいかつくなり、しっぽも長くなりました。
あえて誰かに似てると言えば、角刈りの菅原文太さんか?

アンギラス(1968)。
この背中のとげとげを観よ!この造形は愛がないと出来ない!
セキ神の怪獣愛をひしひしと感じました。
そういや昔、おにゃん子倶楽部に
「ニャンギラス」というユニットがあったな。
全然詳しくないけど。
クモンガ(1967)。
ほぼ蜘蛛。黄色の模様をすこし増やし、目を8個塗装。
けっこう大きめで単体で部屋において置くと
びっくりアイテムになります。
マンダ(1968)。
これはあれだ、T教会との関係がバレて大炎上、その追求を逃れるために
この真冬、受験や確定申告で忙しい時期に解散選挙を強引に進め、
税金を無駄使いしたおぞましい現総理に似てないか?
それはマンダに失礼か。
ガンバの仲間達とノロイの図式になってしまう。
ここまできて新しいHGキングギドラが出ないとは
考えにくいが、どうでるだろうか。
1500円ガチャでもいいのでお願いします。
旧キット 1/144バイファムとのたたかい。
旧キット1/144バイファムを作りました。
かれこれ40年以上前のキット。実は初製作。
ベストメカコレクションより進化を感じました。
スリングパニアーにも換装できるようにしました。
実は随分前に1/24オールオーバーも作ってました。
自分としては宇宙空間で戦った素のバイファムが好きだったし、
説明書のまま作るとスリングパニアー装備一択だったので、
せっかくなんで両方楽しめるように改造。あと顔と足首をいじりました。
旧キットは考えながら作るのが醍醐味。
本体にネオジム(磁石)をしこみ、バックパック側には
使用済みのピップエレキバンの磁石を仕込み、磁力で背負う方式。
(ピップエレキバンを使う歳になったのを逆手)
しかしそれだけでは弱かったのでランナーで補助。
わりと上手くいきました。
胸の装甲は肩にかける感じに。
足のバーニアもすこし整形。厚みを減らしました。
オールオーバーも初製作。
腕は真っ直ぐのと肘が曲がった腕が付属し、可動ではなく換装するという大胆なキットでした。
一話目にわらわら出ていました。
中身はロディ。
付属のクレアは少し足を長くし、スタイルを良くしました。
製作編。
赤を塗る前のバイファムも意外にかっこよかったので撮影。
頭部はバイザー中央の黒い部分の自己主張が強かったので
削って小さめに。目じりにランナーについてる平たい部分を
切り出して接着。設定画に近づけました。
バイザーの塗装。ムラが酷かったのでやり直し。
デザインナイフでこそぎ取りました。
さしこめるようにし、
足側のほうにこのように取り付けました。その際PCがはまる
くらいにノコギリで調整が必要。当初ボールジョイントを仕込む
つもりだったけどその必要がなく、わりと簡単に足首が
自由になるのでオススメの改造。
PCは余るくらい付属してるので大丈夫。
ネオジムはこのようにエポパテで固定しました。
ワルキューレの伝説のガレキ

ガレージキット ボークス1/12 「ワルキューレの伝説」の
ワルキューレを作りました。
2026年最初の製作画像はコレ。実は去年の暮れには出来ていましたが
新年を爽やかにするためにここでUP。
いつごろ出た商品か定かではないけど、おそらく30年くらい前の
ガレキかと。メルカリで1万弱で購入。

このサイズで変にアレンジされてないゴク普通のワルキューレが欲しいと
ずっと思ってて、以前プラモでは出てたけど
あまり頭身が好みじゃなかったのでスルー。
ということで、臆せずガレキが作れるようになって良かった。

SHFで出して欲しいけど、今の技術をもってしてもこのスカートは表現しにくいのはわかる。

カラーリングは盾が緑バージョンとかあるけど、やはりここはポスターなどの
ワルキューレにあわせました。
ワルキューレの盾って、ゲームでは攻撃を防げないし
本当にただの飾りだったりします。
ワルキューレの伝説のポスター。
当時ファミコンから、アーケードに出世したゲームは
珍しくて、ワルキューレも可愛くなったなあっと思ってました。
勿論当時のFC版の冒険もちゃんと買ってクリアしたし、
ゲーセンで100円つぎ込んで伝説もやってました。
(ゲーセンではクリアできなかったけどのちのPS版でリベンジ)

中学生の頃はとにかくナムコットが好きで、提供がナムコの「ラジオはアメリカン(ラジアメ)」は
毎週欠かさず聴いてました。その合間に流れるゲーム音楽やCMに心を躍らせ、
投稿者による面白カセット「オモカセ」のコーナーではビバクイズの珍回答に
日曜の夜中に大爆笑してました。

ワルキューレの伝説はとにかく音楽が気持ちよくて、
メインテーマは何時間でも聴けるし爽やかな気分になります。

神の子ということでシャドウや墨入れはせず
爽やかな感じをめざしました。

皆が気になるであろう下着は、ふんどしのようなタイプでした。

PCの画像をバックに。

スカートの接合部分はしっかり接着してパテで埋めてもよかったけど
ほぼ飾らない角度で見えないし、出品するわけでもないから、
点付けの接着ですましました。

まゆ毛は見えるか見えないくらいがいいと思う。
ワルキューレに関して言えば。
キャラデザの冨士先生のを意識。
ベルトあたりに気泡でくぼんだ痕。昔のガレキなんでけっこうありました。
ふんどし。
ピンクサフを塗装。
今更言うまでもないけど、私はすべて筆塗り。

当初、鎧はキャンディ塗装っぽくしようと思った名残。
右手首はこの状態で繋いでましたが、スカートが干渉して
つけられなかったのでやり直しました。

台座は最初フィールドっぽく緑にしようか、いつも通り黒にしようかと
考えましたが、雲か羽っぽい形だったので作例通り白にしました。
やはりワルキューレは白が似合います。
この世の不浄を清めてくれワルキューレ!
との思いを込めて製作。
ワシが不浄?やかましいわ!















































