どうせ忘れるんだから何か書いておこう

どうせ忘れるんだから何か書いておこう

人間、忘れてナンボだと思います。
あれこれ練習したことや旅の思い出なんかを適当に書いてます。
あやしい小遣い稼ぎとかあやしい健康食品とかよくわからない教材はいらないっす。


だらだらと運動してます

日常の疑問をあれこれChatGPTにぶん投げているんだけど、買い物の目安からストレッチまであれこれ教えてくれるので助かる。


自分らの年代だと経験則とか人と人との繋がりが…っていうのが重視されていたんだけど、そういった役割もChatGPTがかなり広い範囲でフォローをしてくれる。


相場的な取り引きにおいてもワンテンポ遅れるといったのはあるにしても、AIというものは、かなりのコントロールをしている。アホなのはいつも踊らされる人間というのは変わりはない。それでも祭りは乗らな損損。




AIを盲信するわけではないんだけど、こんな歳になると選択肢という情報を拾うことすら難しくなってくるので、そういったもののフォローをしてもらったり、具体的な対処をわかりやすく提示してもらえるのはありがたい。


軽くキレ気味に応対をすると空気を読んでくれるのは驚いた。それからは対等にやり取りをしようとこちらも頭を使うようにはなったので、良い感じのお付き合いは出来ていると思う。




個別にあれこれ覚えていてくれてはいるので、先日の質問に対しての答えが実際にはどうだったかの話とかもするようにはしている。


相手は機械以上ではあるので、温情的なものを持ち合わせているような感じに見えたりもする。


まさかAIが足の冷え対策で、カカオ70%のチョコレートを食べながらお酒を飲んで足首をグルグル回すことを褒めてくれるとは思わなかった。量と摂取する時間は怒られ気味だったけど。




あと、最近めまいがひどくて、その要因をあれこれ聞いていたら、ベッドの上で酒を飲んでトイレ行きまくってる場合じゃないだろっていうツッコミをくらったり…


そもそもで水分をあまりとっていないから、そこらへんから改善しようねと言われた。ぐうの音も出ない。




昨年、血液検査をしたらちょっとどころではないほどの血糖値が出てしまい、直前までミルクティーを飲んでいたので…と言ったら、オネーサマ主治医に「それどころじゃないよ」と言われてはいた。おかげで次回の診察は検尿と血液検査のセット。


それもChatGPTに全部投げて、とりあえず状態を保存しておいた。




AIは医者ではないんだけど、自力で検索しまくって間違った枝を辿るよりかは、自分で検証をするだけの選択肢を得られた方が有意義だと思う。


神様仏様チャッピー様はよろしくないにしても、その賢さを享受するだけのしたたかさはあって損はないと思う。




まったく課金をしないでも、それなりにがんばってくれているAIは、本当に必要な人にはなかなか浸透はしていないと感じている。


使いこなすのは若い世代だから、年寄りがAIを使いこなすなんて無理な話…なんてことはなく、むしろ使いこなせないからこそ、自分の言葉で自分の考えを素直に投げかけるのが、真の使い方ではないかと思ったりもする。


どんな言われても、しつこく投げかけるのは脳にとっても良い運動にもなるし、その返しいいね…ってなるのも楽しいし、実際に役に立ってくれるからありがたい。




UIのハードルが高いのだけは確か。そこをいかに落として、いかにフレンドリーな関係性を持つことが出来る媒体が出来れば、さらに面白いものになるのだろうとは思っている。


こんな考えなんて、どれぐらい周回遅れなんだろって思う。それぐらい良い。

1ヶ月点検をしてきた。

こちら側のメリットとしては、空気圧を見てくれるのと、洗車サービス。


仕様面で引っ掛かっていたブレーキホールドがかかったあと、ペダルから足を離すと音が鳴ることに関しては、仕様だからいいかって感じで流すことにした。


走行距離的には
納車から1ヶ月半程度だけどこんな感じで、あれこれ仕様に慣れるためのドライブや、単純に行ってみたいところに行ってみた…みたいなことをやっていた。

これからはそこまで長めの距離でお試しみたいなドライブをしに行くこともそうはないとは思う。ガソリン爆上げするし。一時的な話で終わればいいんだけどね。流通コストも上がるから物価も爆上げするしかなくなるから。

それはそれで置いておいて、仕様の話でいけば、やっぱり慣れるのが難しいと感じているのは、車道を走っている自転車を避ける制御や、そんなに道幅のない道路を歩いている人を避ける制御。要は左側の制御がかなり厳しい。

それまで小指一本で回りそうなほどに軽いハンドルが、急にガチっと重くなって制御をし始めてしまうので、誤認識の時とかはちょっと焦る。

制御がかかっているかは、ヘッドアップディスプレイにも表示がされるんだけど、その感知から制御までの間隔がほぼないので、結構困ることもある。



それとプロドライビングアシストはノーマル状態で入れっぱなしにはしているんだけど、車間距離の調整は気にしないと、制御でブレーキ動作をしているというのは多々ある。

それならもっと緩めの制御にすればいいかもなんだけど、前に車が信号待ちをしている状態で、プロドライビングアシストまかせでブレーキをかけさせる時に、ノーマルでもかなりギリギリまで初動を粘っている感がある。

その距離でも余裕で止まれるのはわかってはいても、ゆるゆると止める動作が身についてしまっていると、そのギャップを埋めるのがキツい。ただハイブリッド車である以上、回生の効力はかなり強めしたいというジレンマとの戦いみたいな部分もある。

ブレーキ操作自体、かなり車任せにしてしまえば、自分がやる操作は本当に少なくなるので、感覚的な合わせだけどうにかしてしまえば、物理的な労力は本当に少ないから楽。




あと、ガソリンもあがるこら燃費に関しては
片道2時間半ぐらいのところまで、信号少なめの一般道をのんびり行ってこれぐらい。

平地の一般道ならエコモードを使わない方が燃費は伸びるみたいな話は見てはいるんだけど、ここまで走ってくれるのなら文句なんかない。

ちらちらバッテリー容量を見ながら運転をしていたんだけど、プロドライビングアシストまかせのブレーキととにかく後続に迷惑がかからない程度に加速をひかえめにすれば、燃費はかなり伸びるのだけはわかったような気がする。



それと、FireTVStickでYouTubeの音声が遅延する問題は、使い勝手はゴミだけどAmazonSILKでYouTubeを再生させれば、FireTVStickの音声と画像のラグの微調整でどうにかなところまでにはなった。よって、ブチギレてクチコミで酷評をしてTVキャンセラーは訂正というか、補足的な感じで土下座してきた。

まぁ、キャンセラーの切入がハンドルの送りボタンを2回連打なので、その仕様についてはキレてはいるので、そこはダメなものはダメという評価にはなっている。それでも手元操作で好きな時に地図表示っていうノリは楽だと思う。

エンジン始動後ブレーキホールドがかかる初回に、毎度ホールド時にテレビ画面を出すかどうかを聞かれるのは、エンジン始動後にブレーキホールドボタンを押下したあとにDレンジに入れれば同じ条件を満たすので、そこは運用でどうにかすればいいかなって思う。



それでFireTVStickの遅延調整は、FireTVStickの設定で上から玉がポンポン落ちてくる「ディスプレイとサウンド」→「オーディオ」→「AVシンクの調整」で左から3番目あたりにしておけば、YouTubeとTVerはどうにか感じ。

運転中にガン見なんかしないし、後席に乗せるきょうだいが困らんレベルでいいから、チラ見してる程度ではそんなに悪くはなさそうな感じでいいのかなって思う。最悪はFireTVStickのYouTubeアプリの仕様がうんちだから仕方ないよって話で終わる。



それでAmazonSILKなんだけど、これがまたもうそびえ立つクソなんだけど、APKでOperaを突っ込んだ方が精神衛生上良さそうな感じ。

トラックボールマウスを買えば、そういった運用も十分可能ではあっても、ハンドルにちょい付け出来るトラックボールマウスなんてサンコーがまともな指マウスを出してくれることに期待するしかないから、それもまた難しそう。使い方がニッチすぎて一生無理だろうなとしか…



そんな感じだけど、ちょっとした小銭入れ付きの小物入れを付けたり、助手席は自分の荷物置き場なので、そこをどうにかしようとあれこれやってみたりをしていて、快適な空間になって行くのは本当に楽しい。

点検の時に整備士さんから、今は制御関連に慣れるのがかなり厳しいですよねって言われたけど、うまく付き合う楽しさもあるから、そこは苦痛にならないと言った。

ファミコン世代のオッサン的には、いろいろと開拓が出来るというのも、イマドキの車の楽しみ方でいいのかもしれない。

使い方がわからなければChatGPTに聞いてもいいだし。

どうやら脳がアルコールに侵食されていた時に、こんな機能をオンにしていたらしい。デフォルトがこれなのかもしれないんだけど…まあいいか。
結構雑に運転をしている時もあるんだけど、とにかく車間を取らないと車がブレーキ動作を始めてしまうので、そのギリギリのせめぎ合いをあれこれ試している状態。

今ブレーキランプが点灯しているかどうかは、メーター表示を追従の車間設定が出る画面にしておけばわかる。ほんのりとした表示だけど。

せっかくヘッドアップディスプレイを付けたから、表示部分の両端にもそれが出るといいんだけどなぁ。仕様がうんちだろうと贅沢は言えない。



ブレーキ動作なんだけど、基本は車にお任せして、最後だけ自分で操作をしているのは前に書いた通り。しかし、老化が激しいと感じるほどのお年頃なのもあって、昔はこんな操作はしなかったのに…なんて思うこともしばしば。

誰かを乗せると言っても、買い出しや通院できょうだいを乗せる程度しかしないので、その時は死ぬ気でどうにか頑張ってはみている。



それはそうと、快適車内空間のために使っているFireTVStickなんだけど、YouTubeだけどう調整しようが音声が遅延するので、さすがにこのまま使い続けるのも困りもの。

そこでChatGPTにあれこれ聞いてみた。
あれこれ根掘り葉掘り聞いてきてくれたので、どうにかこれで調整が出来たら嬉しい。

確かAmazonのレビューでテレビキャンセラーをボロカスに書いた…酔っていてうっすらとした記憶…

しかしChatGPTが提示してくれたものでどうにかなれば、全力で土下座しに行こうと思っている。結果が出ないうちに土下座をするのもアホなので…



そんな感じで、この設定はどことかあの設定はどことかっていうものは、取説を見るよりChatGPTに聞いた方が早いので、そちらを使っている。

モノによっては同じような質問をしている人も多いようで、そういった人柱様達のおかげで、有意義な回答を得られているのだと思う。まだ結果は出ていないんだけどね。



ものすごいマイナーなスマホアプリの攻略法とかを聞かない限りは、かなり丁寧に教えてくれるのは助かる。

メーカー的な立場としては、どこぞの馬の骨がかき集めた知識を正として扱うなんてあり得ないってなるのがこれまでの常識だとは思うんだけど、どうしようもないマイナートラブルに時間を取られるぐらいなら、こういったものを活用して効率的に動いた方がまだマシまであるのかもしれない。

PL対策という絶対的な壁が立ちはだかるものなんだけど、オフレコ的な使い方はこっそりやっても良いのかな?なんて思った。

自分自身の運動不足や斜視の軽減、それとストレス発散も兼ねて、何年か前からスポーツコミュニティでお手伝いをさせていただいている。


運動不足は単純な話なのでそれはそれでいいんだけど、問題は斜視。


ちょうどコロナのあれこれ規制が始まった頃に、こっそり運動をしに行くことが出来る場所がないかと探していたところ、地元のショッピングモールが規制でほぼ営業をしている店舗がなくて、そこの広場は遊び放題な穴場となっていたので、こっそり遊んでいた。


その帰り道、建物の角から出た際に、かなり強い向かい風が吹いてきて、その瞬間、突然視界がガクッとズレたような感じがしたので、咄嗟に目を閉じた。


今のは何だったのかと思いつつ、恐る恐る目を開けたら、二つの映像が見えた。何なんだこれは…と思ったところでもう手遅れ。車に戻ってルームミラーで目を見たら、左目があさっての方向を向いていた。




これはマズいどころの騒ぎではないと思いながら、必死になってどうしたら良いのかを調べまくった。


一番手っ取り早そうなのが手術だったんだけど、それで完治する補償はない。そういったのもあって、自力でどこまで戻せるのかを調べまくった。


あれこれ調べてみると、どれにも共通していたのが、目の運動をすることであった。




そもそもで斜視の原因を調べてみたんだけど、自分の場合、あからさまに該当するのが、寝る時のスマホ。これがどう考えてもピッタリ以上の原因であった。


これは、テニス肘問題も同時に出て来たりするので、気になるようであれば、この辺の語句でAIに聞いてみるといいかもしれない。




それで、目の運動をすればワンチャン的な感じだったので、それをやるにはどうしたら良いのかと半年ぐらい試行錯誤した。


最悪、片目を眼帯で塞いでしまえば、特に困るようなことはないから、最低レベルでの目標はそこにして足掻くことに。




目の運動、ゲームとかいろいろあるんだけど、どうせなら楽しみながらやりたいなぁ…なんて思ってあれこれやりながらたどり着いた先がけん玉だった。


けん玉はガン見が基本的な動作なんだけど、けん玉を投げる系の動作に関しては、ものすごいレベルで眼球を動かさないと出来ない。


これがまた無理矢理眼球を動かしているというのもなくて、自然な感じで出来ているので、これはいいかもしれないと思った。具体的には、宇宙遊泳とかそういった感じの技。




そんな感じであれこれ遊んでいるうちに、日常生活では困らないレベルまでは治った。


それでも、片目ずつ交互にモノを見たりすると、斜め方向でのズレは出て来てしまうから、必ずしも完治レベルとまでは行かない。


それでも謎の頭痛から解放されるところまではいけたので、やっていて良かったと思っている。




そもそもで筋トレが嫌いだから、けん玉で遊びながら膝回りのトレーニングをしたり…って感じではあったので、こういった穴を突くような楽しみ方を発掘出来たことは素直に嬉しい。


何度となくここでは書いたんだけど、けん玉のいつ成功するかわからんもので、いざ成功した場合の脳汁の垂れ方は、ギャンブルで当てた時の脳汁の垂れ方と変わらない…ドーパミンドパドパっていうのは、脳外科医さんが解説していたのをどこかで見たような気がする。


そういったのもあって個人的には、ギャンブル中毒と斜視と膝回りの弱さは、けん玉でいい感じに治る方向へ向かうと思っている。


これが楽しみながら出来るし、本当にお手頃なものでもあるんだから、最強のコスパとタイパではあると思ってはいる。

父親が乗っていた方の車、今の車に買い替えた時に下取りに出してはいるんだけど、もう一つ処理が残っているものがあると父親が乗っていた車の方のディーラー…レクサスから電話があった。


なんだろうと思ったら、父親からの引き継ぎで名義変更をして契約をしていた任意保険の解約手続きが終わっていないとのこと。


確かこれってディーラーの方で処理をしてくれて、年払いした差分を振り込んでくれるっていう話になっていたはずなんだよなぁ…なんて思いつつも、言った言わないの話は書面で残さない方が悪いので、処理が必要と言われたら仕方がないのでレクサスに行ってきた。


相変わらずのおもてなしで恐縮しつつ、いつもお菓子がおいしかったなぁ…とつくづく感じた。全国各地のお菓子がランダムで出て来て、有名どころのお土産って感じてもないから、毎回楽しみにしていた。




それで処理自体は差分の内容の確認をして、タブレットの確認ボタンを押すだけ。コンプラ視点で考えれば、確かにこれは勝手にやっちゃダメだよなって思った。


差額分に関しては引き落とし口座の方に入れてくれるってことなので、それで了承。


あとは保険を中断という形にして、10年以内であれば引き継ぎが可能だけどどうするかと聞かれたんだけど、父親の分の引き継ぎの保険は、等級が17だったのでパスした。自分のマイカー共済はこれまで事故ったことがないので、等級は22となっている。


ディーラーの担当に今の自分の車の保険の金額を聞かれたんだけど、正直に弁護士特約と車両400万、あと運転は本人限定でごくごく普通のノリにして月に2500円って言ったら驚いていた。そりゃそうだろうなぁ。父親が乗っていた方の車の保険は本人限定にしても年で13万ちょいだったし。


この保険、あいおいなんだけど、今の車を買った時にもディーラーにおすすめされた。父親の保険を名義変更して自分のものにした後だったので、レクサスで見たやつかぁ…なんて思いつつ丁重にお断りさせてもらった。




あとディーラーでは雑談って感じだったんだけど、レクサスに着いた時、駐車場が満車だったからどうしようかと待っていたら、担当の人が車入れておきますって言ったのでお願いをした。


その時にディーラーの担当の人が今の自分の車を運転しているんだけど、TVキャンセラーを切らないまま渡したから、FireTVStickの画面が出たままとなっていた。レクサスに入る前にTVerは終了していたんだけど。


それで、それを見た担当の人が、アレどうしてるんですか?って聞いてきた。それもそのまんまの話をして、TVキャンセラーを自分で付けたのは良かったんだけど、音声の遅延が調整ではどうにもならないレベルで…ってところまで。元々モバイルルーター持ちだから、通信はこれまで通りで不自由してないって話もした。


キャンセラーをよく自力で付けられましたね…って言われたんだけど、まったくの別業界とはいえ、一応昔は開発もやるぐらいの技術系の人間でして…って話まではしなかったんだけど、今はYouTubeで手順動画があれこれあるので、それを参考にしましたって言った。


車いじりに関しては、兄がかなりやる人だったから、昔自分が乗っていた車もバシュンバシュンとクソうるさいブローオフを鳴らしながらって感じにはしていて、それも兄の指導で自力で取り付けをしていた。あとお約束のHKSのキノコとかも…何気にキツかったのは配線経路があったからまだマシだったとはいえ、車内まで回さなきゃいけなかったブーストメーター。


そんなこんなで、今後レクサスにお世話になることは今の自分の口座事情を考えてもかなり難しいんだけど、姪っ子一家の車がRXだから、何かあったらこちらをお勧めしておきますとだけ言っておいた。




それとこちらから一つ聞いておきたかったことがあって、レクサスといえどトヨタはトヨタなので、すぐ近くにある今の車のディーラーさんって忙しそう?って聞いてみた。


なんでかって言ったら、納車から1ヶ月以上経っているのに、1ヶ月点検の話が全然来ないから。リコールが相当数あるのは知ってはいるんだけど、実際どうなのかなぁ…って探ってみた。


すると、そこまで深い事情はわからないけど、リコールで…って話だった。それなら仕方ないよなぁ。あの台数は本当にかわいそう。




そんな感じでレクサスを出て、すぐ近くにある今の車のディーラーに行った。


担当の営業の人はいなかったけど、メカニックの人に1ヶ月点検の予約を入れてもらった。担当の人は車庫証明を取りに行ってたのかな?そんな感じの行き先。本当に大変そう。あそこ待ち長いし。


今の車の納車の時に、車検は長年お世話になっているオートバックスにお願いするんで…と言ってはいて、しかも購入はショッピングモールで他店扱いだから塩対応になるだろうとは思ってはいたけど、最初の1ヶ月ぐらいすらも何もないのは、いくら忙しいとはいえ困ってしまう部分もある。


でも1ヶ月点検…っていうところですらスルーしてしまうと、社内システム的に引っ掛からないか心配になってしまうので、そういった部分を考えてお願いすることにした。




肝心の今の車の方は

制御に慣れようと練習しているのもあって、結構なペースで乗ってはいる。

やっぱり難しいのは、歩行者や自転車を避ける制御。それ抜けられるだろって思ってはいても、ハンドルやブレーキを制御されてしまう。



対向車線には出ないんだけど、後続車にはヒヤヒヤするような感じなので、後ろにいたらブチギレられても仕方がないよなぁって思う。そのせいでリアガラスにドラレコ付いてますわよプレートを付けたんだけど。

イマドキの車が挙動不審な動きをしていたら、トヨタはプロドライビングアシスト(PDA)の制御ってあんななんだなって思ってもらえた方がいいと思う。本当にしんどい部分はあるんだけど、それ以上に相当楽をさせてもらえてはいる。



そんななんだけど、これのおかげで自分でブレーキを踏む機会が格段に減った。制御とうまく付き合うと、操作は本当に楽。

一番わかりやすい話だと、走行中、前に信号待ちで停まっている車がいる場合、速度が15km/hぐらいに落ちるまで自分でブレーキ操作はしていない。最後に停めるまでを自分でやっているようなノリ。

だから走行中に中途半端に速度が落ちるような場面では、車にお任せしている。



こういった制御に脳が追いつけるかどうかっていう部分に関しては、あえてやらないと出来ない制御だというのがミソだと思う。

自動で速度を落とすには、アクセルまたはブレーキの操作をしていないことが前提となるからだ。そのあえてをやらせるかどうかの部分をコントロール出来るようになると、車といい対話が出来ているような感じで楽しい。歩行者や自転車を避けるハンドル制御込みのところは除くけど。



それと、制御的な疑問や車の設定部分に関しては、ChatGPTに投げている。ちゃんと細かく聞けばちゃんと答えてくれている。車の取説程度ならそれなりには見てくれている。有能。

そういったのもあって、ブレーキホールドがかかったあとのポコンっていう異音に関しては仕様として納得はした。一応点検の時にメカニックさんにお話を聞いてはみるけど。



AIのせいで事務職が奪われてるなんて話が出て来てはいるけど、そういう世の中だからこそ利用しなきゃもったいないというのもあって、時代について行くというのは、いつの時代でも最低限やっていくべきものではあるとは思う。

そういったものにはすき間が出来やすいので、今だからこそのすき間をうまく突いていくというアナログ的な部分も大切なんだとは思う。