どうせ忘れるんだから何か書いておこう

どうせ忘れるんだから何か書いておこう

人間、忘れてナンボだと思います。
あれこれ練習したことや旅の思い出なんかを適当に書いてます。
あやしい小遣い稼ぎとかあやしい健康食品とかよくわからない教材はいらないっす。


だらだらと運動してます

潰瘍性大腸炎と言われて3年近くが経った。


その後はどうにかでなっていて、通院は続いている。




昨年から何度か血液検査を受けていたんだけど、どうも血糖値がよろしくない感じ。


血液検査前にミルクティー飲んでたからかなぁ…と思って医師に言ったんだけど、医師曰く、それにしてもこれはちょっと…といった感じだった。


確かに上限の倍以上の数値を出していたら言われるよなぁ。




それで、2月の中頃に同窓会のようなものがあって、途中から記憶に濃い霧がかかっているんだけど、その帰り道、ド派手にコケたようで、翌朝鏡を見たら顔面から流血していた。


こんなでもお風呂に入ったんだなぁ…なんて感心をすると共に、さすがに飲み過ぎてしまったことを反省。


それで、その日ぐらいからやたら目まいがするようになった。特に朝起きた時がひどく、立ったらそのままベッドにコケるような有り様。


さすがにこれはまずいと思い、あれこれ調べてみたけどよくわからないので、ものは試しでChatGPTに相談をしてみた。




ChatGPTに言われたのが、とにかく水分補給が足りていないのと、朝食の立て直し。


あまり量が食べられなかったから、本当に質素な感じだったんだけど、どうやらそれがあまりにもよろしくなかったようだった。




しばらく朝食の調整をしていたら、そこそこ良い感じなのを実感出来たので、3月の中頃から、運動や睡眠データ、水分補給量やアルコールの摂取量などをExcelのようなスプレッドシートに入れて、それを丸々コピペしてChatGPTに毎晩報告し、毎日アドバイスをもらうようにした。


結構きついのが、アルコールをひかえめにするのと、運動のメニュー。


運動に関しては、30代でもここまでやらなかったと思うようなサーキットメニューを提示されて、まあまあな筋肉痛をくらう感じまで追い込むことを求められた。さすがに5秒ぐらい禁煙するか真剣に悩んだほど。




そんなこんなを1ヶ月ほどして、先週血液検査と糖尿の疑いをかけられていたので検尿があったんだけど、どちらも健康優良児のような結果で、医者が驚いていた。


やんわりと、肝臓の数値もバッチリですねって言われて、そりゃめっちゃ二日酔いなのに抜き打ちで血液検査とかするからそうなるんよと言いたかったけど、死ぬほど説教されそうだったからやめた。


あまりにもまともな数値が出たので、医者が何をやったのかを聞いてきたから、ChatGPTの下僕となって、運動や水分補給量を死ぬ気でがんばりましたって言ったらウケてた。




そんな感じで、ChatGPTに半分丸投げな感じだったんだけど、セカンドオピニオン代わりにGeminiにも同じデータを渡してアドバイスを求めた。


フランクなノリでアドバイスしてねって言ったら、めっちゃアメリカンなノリで来たから笑ったんだけど、そこでもかなり参考になるアドバイスはもらえたから、これからも2つのAIを使ってあれこれ考えていこうと思った。




データの渡し方は、スプレッドシートのA1の左上のマスを押すと全体コピーが出来るので、それをそのままChatGPTやGeminiに貼り付けるだけ。ものすごく簡単。


血液検査の結果なんかは、検査結果の紙をスマホで撮って、あとは該当部分だけをくり抜いたら、ChatGPTは普通に読み込んでくれた。優秀すぎてビックリ。


睡眠や運動のデータに関しては、スマートウォッチのアプリのデータを書き写している。アプリを直接見に行ってもらえると楽なんだけど、ChatGPTはそこまではやってくれない。でもそんなに手間ではないから無問題。


前にも書いたけど、AIは医者ではないので、盲信することはダメだと思うけど、自分であれこれ調べて改善するよりかは、かなり効率的だとは思う。




あと、地元自治体で健康管理アプリをやっているので、スマートウォッチ用のアプリと連携が出来るのと、一覧表示が結構見やすいから、それも使い始めた。


なんかポイントが貯まるらしいけど、それよりも見やすさは良い感じなので、それも見てあれこれ考えていこうと思う。




歳を取っているからこそ、こうしてあれこれ頼るものがあるのなら、面倒くさがらずに積極的に使うのが良いのだろうと思っている。

エアコンをかけ始めたし、燃費はそろそろ頭打ちから下降曲線かな?
なんて思っていたら横ばい。やはりちょっとした距離を乗るからなのかもしれない。

今日は週に1回行く片道20kmほどの帰り道を、いつものエコモードではなくてノーマルモードで運転してみた。だいたい土手沿いの信号ほぼなし道路と大きな国道が半々ぐらいの感じ。

それでおそらくだけど、メーター内の燃費はそう大差ない。むしろハイブリッド用バッテリーの残量は、ぼちぼち家に着くなぁって時にかなりの容量となっていた。OBD接続したレーダー探知機で数値を取っているから、メーター内のフワフワな残量表示とは違うので、はっきりと数字で出るのはなかなかのインパクト。

それで思うのは、あれ?もうノーマルモードで良くね?

そんな感じだったので、もう少し様子を見ておこうと思った。

当然、運転をするならノーマルモードの方が楽なのは確か。下手にケチケチしてそう変わらない数値になるのなら、精神衛生上良い方を取るのが最善であろうとは思う。



大きな国道は、地味に50km/hの制限が外れてきていて、そういやいつの間にか状態で、法定60km/hになっていたりする。路面の50の文字が黒く上書きされていたり、道路の横の50もなくなっていたりする。

もちろんそうではないところもあるはずなので、そこはきちんと標識を見ておかなければいけないんだけど、これはなかなかありがたい限り…ってか、現代の車でいつまで50km/h制限にしていたんだよって思うんだけど、規制を緩和しただけでも助かるのは確かなことではある。

そんな状態なので、自分の車のもっさりエコモードっていうのも、60km/h制限となった国道を走るには、なかなか難しい部分もあるにはあったというのは正直な感想。

それがノーマルモードならごくごく普通になるので、そちらの方が断然楽。



ちょっと前に、上限110km/hの高速に乗ったんだけど、そりゃもうエコモードだと追い越し車線はなかなか厳しいなぁといった感じではあった。治安面なところはあるとして。

そういう思いまでしていると、何のためにエコモードで運転をしているのかとか、何のためにハイブリッドにしたのかとか、あれこれ頭をよぎるものがあった。



納車から3ヶ月が経って、そこらへんをもう一度あれこれ考えながら、今の自分の状態に合わせるのが、せっかくのお買い物をした車とより楽しく接することが出来るのだろうと思うところ。

まぁ、せっかくなら骨までしゃぶってチューチューしたいもの。



そうやって楽しめている分、家族を運ぶための箱の運転手という馬車馬という立ち位置からは、少し解放されているのだろう。

自分しか運転をしないファミリーカーをいかに楽しむかは、こうしたコアな工夫の積み重ねが大事だと思ってはいる。



ここまで謎に力説をするのは、めったに見られないこれを見たから
これは好きでもなかなか乗れない車。かれこれ36年前ぐらいの車。

なかなか乗れないのは、お値段とかではなくて、ロマンに全振りをした車だから。

まず立体駐車場は無理。さらに上もガラスが広く使われているので、夏は灼熱、冬も冬で断熱ナニソレなのでお察し状態。ガラス面積多い割にエンジンが貧相気味だったのもあって、かなり重たいという感想になるのが当時の話。そんなのがあってもロマンは見ての通り。

そういった車を今でも乗り続けていているのを見ると、現代の車はどうたらこうたらといった話が始まるところではあるんだけど、現代は現代なりの面白みがあるにはあるので、そういった考え方で頑固親父のようなところとは線引きをしておいて良いのではないのかと思ったりはする。



クラッチすらない車の話で寝ぼけたことを言うなって言われそうだけど、かれこれ20年もATに乗っていて、MT歴の倍程度になってしまっているから、今さらねぇ…なんて思ってしまうと、そこをジジ臭さとして指摘されてしまったら、素直にはいそうですってなるのが正直なところではある。

夜のオジサマ達、もう実利っすよね…ロマンは完全な独り身になった時に余力があれば考えたいっす。
納車から3ヶ月ほど、メーター内の燃費計が地道に20km/lを示していたらこうなるよなぁ
っていうのが、こんな結果。そりゃ前回よりも伸びますよ。



スマホのトヨタアプリの通知をスマートウォッチに飛ばすようにしていたので、ご飯を食べに行く時に、うっかり通知をくれたのは本当にありがたい限り。

ちょっとしたことでもうっかりはあるものなので、こうしたフェイルセーフティというのは助かる。



ここ最近では、常にエコモードで運転していたものを、高速の時だけノーマルにしたら、レスポンスの違いは誰でもわかるレベルで、あらためて驚いた。

この車は、ここまでガツガツやれるんだなぁって。

そういった使い方をしても、一般道でコツコツ燃費を稼ぎにいけは、余裕でリッター20km超えはやれるので、イマドキの車は本当にお財布にやさしい。



信号が少なめなところをノーマルモードで適当に走っていると、回生が過多な感じになっいるように見えてはいた。

そのまま回生をし続けていても、回生失効で無駄な減速をかけなきゃなのかなぁ…なんて思っていたら、どうにかな感じでバッテリーの使用をしてくれていたので、自分みたいにケチケチな加減速をする人は、素直にエコモードにするのが良いのかもしれない。



この車を3年乗ってリッター19km行かないのは、なかなか難しいのかもしれない。

まだ夏を迎えてないから、こんな呑気な事を言っているだけかもしれないけど、この車の燃費に関するところは、現代の技術のすごさに驚かされる。



これに関しては、事前にあれこれ調べていたものよりも納得な結果で、自分的にも常にメーター内に表示がされている平均燃費との戦いがあるというのは、ただ漫然と車を転がすよりは良い刺激となっている。

地味に面白い。



そういったものもあるので、単純に燃費だけでステップワゴンを切るとかそういったことより、攻略的な部分で楽しめる運転もあるという側面を、いかに楽しめるかというのが、現代の車のちょっとした楽しさなのかもしれない。
前回は一週間ぐらい前だったけど…
平均燃費はまだ伸びている。

今週ガソリンを入れた時は、満タン法で19.5km/lぐらいだった。あのデカさを思えば本当にバケモノみたいな車。

もちろん、シエンタとかあのへんの方がもっと良いというのは、そりゃそうだなって感じ。



自分の車自体は、コスパも良かったから寒冷地仕様にはしているんだけど、リアゲートを上げっぱなしとかはしないし、そもそもで中1日で車は乗っているので、バッテリーがどうっていうのは今のところはない。

寒冷地仕様、速攻で温風が出るというメリットはあるんだけど、あれも使ったことないんだよね。そこまで寒くはないし、シートヒーターが温まるまではちょっとだけガルブルすればいいだけだし。

1月の末ごろ納車だったんたけど、冬場は文句なしな感じ。

問題はあのガラス面積を見ての通りの夏場…知らんけど…



何度も書くようだけど、OBDに繋いだレーダー探知機のハイブリッド用バッテリーの残量をチラ見しながら、道路状況を考えて、アクセルの踏み込み方を変えていけば、最初の頃自分が味わった15km/lっていうのも出づらくはなると思う。

個人的なキモは、バッテリー残量30%と40%を起点とした立ち回りを意識しておけば、誰でも良い使い方は出来るとは思う。

メーター内の表示だとそこまで細かくは出ないから、個人的にはきっちり数値として出た方が運転はしやすいと思う。



あとは、エレクトロシフトなんだけど、それのエンブレの有用性をなかなか試せないではいるので、それを使用することで、どこまで燃費を伸ばせるのかはわからない。

あくまで個人的には、プロドライビングアシストで15km/hぐらいまで減速をかけてバッテリーをチャージした方がまだ良いのではないかと思う。あの制御自体も、カーブでの減速や前走車の減速の加減によっては、自分で減速をかけないとヤバそうっていう場面が多々あるので、無理に車任せにしない方が良いとは思う。

プロドライビングアシストまかせの減速をしているのに、衝突防止の制御がかかることも場合によっては普通にあるので、どういった場面なら車任せでいいやとか、こういう時は自分で減速をかけた方がいいとかは経験値の積み上げが必要だと感じている。



それと、信号お知らせ機能は、乗っている人ならわかるんだけど、優秀だけどアホ。要は角度の問題。

それでもちゃんとお知らせしてくれるのは良いことだとは思う。自動運転でこれだったらマズイよなぁなんて思うのも一興かと。



あとは、ブレーキホールド中の映像出力はなしの設定にした。理由はTVキャンセラーが付いてるから。

それにすると、車の始動後、最初にブレーキホールドがかかった時にナビ画面にブレーキホールド動作中に画面を映すかどうかを聞かれることはなくなった。そりゃそうだ。なんでコレすらわからなかったのだろう。仕様の理解が衰えすぎ。



あとは、今年モデルの車が発表になって、メーターがフル液晶なのはいいなぁぐらい。

メーター内で見るものは現在の燃費程度で、あとはヘッドアップディスプレイで足りているから、特にどうって感じもないのが正直なところ。

それと、ショックのチューニングが変わったみたいなんだけど、たぶん減衰をもう少しまろやかにしたんじゃないかと思う。

そこまでガツンな感じはないんたけど、ちょっとがんばってる感がありすぎな気もしているから、タイヤは16インチにしてくれていいんどけどなぁって思ったりはしている。ノアなんかは無理に扁平にしなくてもいいのになぁって思う。見た目でどうしてもなら、ヴォクシーだけ17インチでいいじゃんって。

まぁ17インチにしないとオットマンが付かないだかシートヒーターが付かないだか、リアエアコンが付かないだか忘れたけど、そんなのがあったから、かなり渋々で17インチの車にしたんだけど、ショックに関しては、そこそこ走れば逝くものなので、その時に考えればいいやって思う。

それ以前に国道とかの吸水舗装だと、ロードノイズがかなりあるので、それの方がまあまあ困る感じ。それは父親が乗っていたレクサスESに乗っていた時もそんな感じ。あれは本当に無理ゲー。初代のセルシオならどうにかなるのかな?



そういった感じで、それなりに困ることはあるにはあるんだけど、総じていいんじゃないかと思っているのが今の車。

たぶん台湾生産も今回の分から入っているから、そこまで悲惨なレベルの納車待ちはないと思うので、どうしても急ぎたいのであれば、キャンセルに滑り込める程度に営業マンと仲良しになったりとかするのも、一つの手であるとは思う。

個人的には、営業マンと仲良しになって、夏過ぎから年末の間に契約するのを目標とするのが、そこそこ落ち着いてていいのかなぁって思ったりはしている。

結構動き出しが遅い人達が多いみたいなんだけど、OEM込みの販売台数を見ればわかるけど、どう見ても需要に対して供給が追いついてなさ過ぎる状況が続いてしまっているので、かなり早すぎる程度で予定を立てないと、本当にキツい。

いい車っていうか、横にアルベルが並ぶとわかるけど、お手頃サイズで必要十分の最大4人まで乗るっていうのなら、ノアヴォクでお釣りが来るとは思う。

それよりもう少しサイズ落とすなら、個人的にはソリオだと思っている。自分的にも年齢的に衰えるから、次のソリオあたりだといいなぁなんて思ったりしている。次があるかは知らんけど。



ドアを開けるのに無沈着な人を乗せるなら、スライドドアの車にして、2列目に座ってもらうのが絶対的な安心感はある。これは、今の車を選ぶ時の最低条件だった。

こういったストレスになりかねないところも押さえておくだけでも、一生2列目で移動をすることが出来ない身としては、かなりの負担減となる。

実際のところ、子供ちゃんとかにドアをどうとかっていうのはかなり無理ゲーなので、出先でしょうもないトラブルになるよりかは、それを防ぐための環境を構築しておくことが、皆幸せなのだろうと思う。

風が強い日なんか、ドアはかなりの勢いで持っていかれるから、あんなのを子供ちゃんにどうにかしろなんて無理よ。



それでなんだけど、値引きとかそんな話は、地域によって全然変わると思う。

あれこれ見た感じだと、都心に近ければ近いほど値引きはゼロだと思っていいレベル。西は多摩川を超えるとお情け程度でも引いてくれるみたいな話は見たことがある。

自分は逆方向なんだけど、前にも書いた通り、契約までのガソリン代程度も出てないよなぁなレベルの値引き。そりゃ黙ってても売れるものをわざわざ値引くアホなんていないよなぁって感じ。



そこで下取り車の価格をどこまで押し上げるかはかなりのポイントとはなる。

何店舗かで見積もりを取った上で、下取り車の価格まで見ておく。可能であれば、下取り車の価格を決めているオークションのaskまで見ることが出来ているとベスト。そこはド平日にディーラーに行って仲良くお話が出来ればワンチャンあるかもしれない。

下取り、ホントっすかぁ…みたいなやり取りからの営業トークな雰囲気を出さずにネゴするのがサラリーマンならではの引き出しの引かせ方だと思う。

自身で出来る人はそれでやればいいんだけど、自分みたいな一般人だと、後腐れなしで下取りってなると、いい感じでやってくれるディーラーに突っ込むのが一番楽なので、askを見た上で、ある程度の着地点を見て、あとは最終支払いで10万未満はカットするなら即ハンコみたいなノリではやった。

それでもディーラー的には万々歳なんだろうけど、残クレ民ではないし、決めようかって的にはヴォクシーは受注が終わっていたので、タイミング的にもギリな選択だったと思う。

まぁ、成約記念で余っていただろうなクラウンのミニカーをくれた時には、ドツキ回したろうかと思ったけど、もう成約の前段階で、残クレとかやらないし、車検とかディーラーではやらないっすよって言っていたので、ここまでナメ腐った人間に貴重な販売枠を割いたのもなかなかのものだと思ってはいる。



それと、ノアヴォク以外だと一番はステップワゴンが頭に浮かぶとは思うんだけど、そっちならイベントで出店しているようなところに行って、死ぬ気で値切った方が一番いいのかなぁって思う。

試乗をしてみればわかるんだけど、あれは本当にしなやか。最悪3列使いますよな人なら、ステップワゴンにしておいて、悪い事はそうないんじゃないかと思うのが個人的な感想。あと3列目を床下に落としたい人とか。まぁ、あれも潔癖症な人にはすき間でキーってなりそうなんだけど…

2列目の最大スライドを多用したり、絶対的な燃費スキーな人だったり、最悪ぶっ壊れた時の部品供給の心配に脅かされることを嫌がるのであれば、そりゃ売れてる車にしておいて損はないよねとしか言えない。

トヨタのハイブリッドシステムとメーター以外の運転席周りで、ステップワゴンがあったら、何も言うことはないのかもしれない。それを目指して、今回のノアヴォクの改良なんだろうけど…



まぁそんなこんなで、何を買おうと無い物ねだりはするものなので、あとは最低の最低限のポイントと、銀行ローンを組むのであれば、その枠をあらかじめ考えたりとか、それと何年その車を乗るのかっていうのをそれなりに考えて、テレビキャンセラーでも入れてまったり運転をしておけばいいんよって思うのが、本来なら苦痛となる移動時間を快適に過ごす方向へ持っていけるのだろうとつくづく感じている。

車内WiFiも、比較しておいた方がいいかもね。モバイルルーター民の自分はスルーだったけど。

ものすごく久しぶりの練習記。


ChatGPT管理のもと、食事やら睡眠やら運動やらアルコールやらをあれこれ指摘をされて、それをもとに自分であれこれ考えながら変えてみたら、確かに冷えとか動悸などの状態は改善されてきた。食欲なんかもこの1ヶ月で劇的に変わった…ような気はする。


今回はそれの中の運動という部分。




週に2回はインラインスケートをやるようにしていて、週に1回はけん玉などを教わっている。


それで、さらにプラス1日運動する日を作って、3日は運動をしない日ということにした。




インラインスケートなんだけど、スラローム系はのんびりやるんだけど、基本的なただ滑るっていう部分をChatGPTに最大心拍数をこれぐらいで…って指示をされたので、それを意識して速さを調整してみることとなった。


まぁそれが結構な運動だったりして、たった2kmぐるぐる滑っただけで、かなり疲れた。


しかしChatGPTそこでは終わらせない。




2km滑ったあとはスケート靴から普通の靴に履き替えて、その場でジャンプを50回。


そのあとすぐにけん玉を1分半連続か、ゆっくり深くやるスクワットを10回。


それらが終わって初めて休憩。すぐに水分補給をして、塩分補給で男梅のアメをなめる。


少しホッと一息したら、そのままスマホのアプリで英単語。


各々のメニューの詳細の言い出しっぺは自分なんだけど、これらをチャッピーズブートキャンプと呼ぶことにした。


これ、段々と負荷がキツくなっていて、これから夏を迎えるのに大丈夫かな?なんて思ったりもする。最初は最大心拍数の意識なんかなかったし…


そうなったらスポッチャに行ってでも滑るしかないんだろうなぁ。あそこはGPS取れないから運動時間、最大と平均心拍数でお伺いを立てるしかないんだよなぁ。




スケートの休憩中もただボケーっとはせずに、3つお手玉の練習を始めたので、それもChatGPTの指示の通り、まずは確実に左手で1個を同じ高さに上げる練習から。


それから1個を右から左、左から右の練習。手首や肘の感覚を養うところからやっている。


雑な感じなら3つを数回程度回せることは回せるんだけど、なんだかコレジャナイ感がすごいので、ChatGPT式練習法を時間がある時にちょいちょいやってみることにした。




ジャグリング用のやつを家で練習をすると、最悪の場合、中から砂が漏れてしまう可能性もあるので、あれこれ考えて、猫用のおもちゃでやってみることにした。セリアで2個100円だった。


これならベッドの上でもホイホイ投げることは出来るのでいいかな。


これもChatGPTに聞いてみたら、あくまで家用のサブならいいよってことだったので、飽きずにやれそう。




こんな感じで、ChatGPTには最終ゴールというか、何のために運動をしているのかということは説明はしている。


それを言ってからは、結構良い感じに接してくれてはいるような気はする。無課金なのに…


毎日水分の摂取量なんかも表形式で提出しているので、そんなにめちゃくちゃなことは言ってはないのだろうとは思う。




たまにアホなのはご愛嬌って思えば、本当に良い感じ。


英会話のお勉強とか軽くでもさせてもらえるし、脳トレにもなるからいいよなぁ…なんて思っている。




最初はちょっと抵抗があったんだけど、うまく付き合うとすごく便利だというのは、つくづく感じている。


それで一番良いのは、こちらから聞けばネガティブファクターをきっちり提示してくれること。


自分の悪いところもちゃんと言ってくれるので、ただのヨイショマシーンで終わらないのが一番助かっている。