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ウヨライナ、ブダノフ生存の証拠が合成っぽくて逆効果




写真がすごく、アレです。
ブダノフ死亡説はどうだか知りませんが、出した証拠が合成っぽくて、どうにもこうにも逆効果のような気がします。
もうちょっとディープにおねがいしたいところ。

日本の駐ウクライナ大使をアリバイに使ってるので、問い合わせればわかるんじゃないでしょうか。

そもそもよく知らないから、相手に「私はブダノフだ。いいね?」と力強く名乗られたら「アッハイ」としか言いようがないような気もします。

そもそもなんで日本の大使がウクライナ軍の情報総局長と会う必要あるんでしょう。

外務省は日本国民に説明しろ。


ちなみに、アドビは小銭よりユーザーの信頼を大事にするので、西側のセルフ逆制裁でクレカ止められてサブスクの料金を支払えないロシア人は無料だそうです。

Хорошо!

ウヨライナがロシア側の情報を「Photoshop(笑)」とか言うからアドビが頭にきた可能性も。


ウヨライナのインターネットアーミー()は庭でゴミ燃やしたりゲームの画面をスマホで撮るくらいしか能がないですが……。

当局がロシア軍の非道を訴えかけろというから空爆現場の写真撮ってアップしたら、爆発したのはパトリオットの残骸で、機密漏洩とか因縁つけられてウクライナ保安庁に逮捕されてしまうウヨライナ民かわいそう。


 

 


ウヨライナ、フランスのメディアがロシア側支配地域を取材して激おこ




外国メディアから自国に都合の悪いことを報じられて、ロシア軍に殺された人々のお気持ちを踏みにじっただの、ロシアのプロパガンダを広めただの、フランス人が許可を得ず不法にウクライナに侵入しただの、キレかたが日本のネトウヨに似ていて嫌になります。

もっとも日本のネトウヨは、トイレの領有権をめぐって新手の妖怪・性自認女と戦うことで頭がいっぱいだった。

 

英米仏が自国に都合が良い政権を武器支援する、あまりのものの古い武器を売りつけようとする、目線の先にはロシアの脅威という、日本の幕末と同じことをまだやってるいつもの奴らであります。


幕末の次はこれっすよ。


またまた需要のないエコテロ解説

最近、しばらく大人しかったエコテロ界隈ですが、スウェーデンで新作が発表されました。

アテスタル湿地団というグループで、これまでの最後の世代や速攻ストップオイル団とも違います。


今回はモネの庭が題材ですが、積み藁のときも書きましたが、モネの農村モチーフの絵というのは都会もん目線であって、貧困や餓えとかいう現実は入ってません。

さらにモネの庭って、造園当時は地元農民の農業用水を遊びに使うということでだいぶ反対されてました。

モネの庭は農村側にしてみゃ環境破壊だったわけ。

環境団体のターゲットにされるだけの理由がある。


芸術狙いのエコテロは現代美術の文脈で計画されてるので、作品として鑑賞するのも一興です。

だいたい警戒されてるのにペンキと接着剤持ち込んでる時点で、内部に協力者がいる。

投獄される覚悟してるやつに法の抑止力は効かない。


モネの庭といえばジャポニズムであって、日本への秋波を感じますが、やりませんよ。