日本人傭兵の危険でおかしい戦場暮らし 戦時中の軍隊の真実編 (バンブーコミックス エッセイセレクション)
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色々きな臭い世情ですが無事に3巻でました。
臭いとうんこのむせる話ばかりで大変良かったですね。
女の子に戦争やらせる系の作品描きたい人は参考にしてください。
白人の美少女戦士はもれなく腋臭で。
江戸時代までは死体とうんこから火薬を作ってたので、うんこと銃は腐れ縁、ケツの穴でつながっていると言えます。
黒色火薬の作り方と言ってもねえ、材料くらいこのブログの過去ログにすら出てきますが、爆発させるには「一定の割合」が難しいんですよね。
あと点火。
普通に火をつけてもジリジリ燃えるだけで爆発しないっていう。
ラジコンのバッテリーを直結させても発火しないと思うんですがどうやって発火させたのやら。
我々の業界で、母の仇討ちのため自ら作り出した銃で一番地の関係者を付け狙うと言えば『舞-HiME』の玖我なつきさんですが、現実は無惨であります。


そろそろ幸子さんの誕生日近いし、なんか動きないかなとZARDで検索してたら森友問題が。
幸子さんも自殺説が根強いし、休みの日は国会答弁流してたり、「日本のメディアは送る側と受け手の癒着、なぜ体制や組織を批判しないのか?」とか日記に書いていたのでZARDを森友問題のテーマ曲にするのはいいと思います。
森友問題のテーマとしては『さわやかな君の気持ち』の2番が特にいいと思いますよ。
最後まで走り抜けた後の詞として。
