
ペットボトル飲料終了のお知らせ
水道水が危険だと言って、謎の浄水器つけたりペットボトルの天然水とか飲んでた意識高い人はお元気ですか?
とはいえ、いまんとこ未確認のナノプラスチックによる健康被害より、汚れた井戸水を飲んで下痢になるリスクのほうが高いので、リスク判断は程度の問題です。
渇したるときは水を選ばず、災害や遭難で水がなければ、川の水や泥水をろ過して沸かして飲まないと生きられないこともあるでしょう。
それに比べればペットボトルの水のほうが断然安全です。
短期的、直接的リスクでいえば、ペットボトル飲料より手作りドリンクを水筒にいれて持ち歩くほうが危ない。
健康に良いとされてるシリカ水も犬や猫に飲ませると結石になるし。
人間で因果関係が確認されたらシリカ水も終わる。
それはともかくペットボトルは段階的に全廃する方向でお願いします。
缶やガラス瓶に戻すだけのことが難しいわけない。
ペプシ、ウヨライナの戦争支援者リストに入れられて激おこ

ペプシ、自社広告内でウクライナとウクライナ軍への言及を禁止
ミリンダ、ペプシ、7upなどのブランドで知られるペプシコ社は、ウクライナ腐敗防止局によって戦争支援者としてリストされた。
ペプシコは広告内で戦争について言及することの禁止をウクライナ国内にも拡大した。
同社は戦争、軍事行動、侵略、またはウクライナ軍へのいかなる暗示も禁止した。
また、将来の広告や情報発信でウクライナとウクライナ軍への支援の表明も行わないという。
広告には『危険感を煽る可能性のある否定的な言及』も許可されない。
ウクライナの評論家は「ペプシのこの行動は侵略国であるロシアでの利益の拡大に起因する可能性がある」ことを示唆した。
ペプシコは1974年からロシアで事業を展開しており、19の工場、約2万人の従業員、4万人の農業労働者を雇用している。
冷戦終結に一役買ったペプシを冷遇するとは歴史を知らぬやつ。
ウヨライナはフランスとロシアの国旗も区別つかないから、ロゴの配色でロシア関係と勘違いされたんじゃないの。
ウヨライナ、ご家庭で手作りドローンV作戦

ミハイロ・フェドロフ副首相兼DX化推進大臣は、ウクライナ国民に対し、無料の講習を受け、自宅でドローンを組み立てるよう呼びかけた。
フェドロフ副首相
「ウクライナ人は国防軍を助けるために、常にクールな取り組みを生み出しています。そのうちの1つがディグニタス技術支援基金のドローンV作戦について話したいと思います。これは、7インチのドローンを自宅で組み立てる方法を教える技術者コースです。
コース期間中は、講義、講師とのZoom、部品リスト、購入すべき工具や材料の必需品リスト、相談や質問ができるエンジニアのコミュニティへのアクセスが可能です。
FPVを組み立てたら、ドローンV作戦のインストラクターに送ります。
その後、ドローンは組み立て品質チェックと重量テストを受け、テストに合格すれば、ドローンは軍に引き渡されます。
コースは2週間ごとに開始され、講習は完全無料です」
フェドロフ首相は、「ドローンV作戦の参加者はすでに100機以上のドローンを軍に引き渡しています」と述べた。
合計で80%以上が良好な作動状態でドローンV作戦のインストラクターによって受け取られたが、残りは若干の作業が必要だった。
同大臣によると、これは試用期間としては非常に高い数字だという。
終局である。
ウクライナ人が最後の1人になるまで戦って本懐をとげてください。
修羅場ウクライーニ!

