Ноль минус пять минут -18ページ目

ニューイヤー2025東京大会

というわけでニューイヤー東京大会2025。
今回のテーマは眠くても負けないで行ってくる。
タイトなスケジュールのため、起きて充電してる間に風呂に入って出発。
遠征組は出発時間が厳しいので、なるべく遅い時間帯に当てて欲しい気がします。


案外去年のコースに似ていて、あまりセッティングを変える必要なったりします。
干支がドラゴンからヘビってコンセプト似てますからね。

かつてなく優しさを感じるレーンチェンジ。

ルーズセクションは割と難所として機能していましたね。
普通の復帰ギミックがあれば問題ない範囲ではあります。
今後はこのセクションの難易度を上げてきそう。
比較的曲がりが少ない3コースが有利そうです。

結果、速度負けで1回戦完走負け。
敗因は寒さと正月休みで電池が寝てしまったため速度があらず。

あと会場では電池を追い充電やカイロで温めるの禁止ですよ!

かと言って取り締まりをきびしくすると、会場外で電池温めようとして事故になったりしそうで、そのうち電池の温度を車検で調べられそう。

僕は常温バッテリーでどうにかするようにします。
あとは人肌で温めるとか。

アルバムの販促しなくて大丈夫か

いよいよ来月2月10日にはZARDベストアルバムが発売されるんですが、公式がまるで動かないんですよね。

メモリアル事業だから別に売れなくてもいいならいいんですが。

ここはそこそこ売れて久々にニュースになって欲しいじゃないですか。こういうのは初動が大事じゃないですか。


だれもやらないなら僕がコスプレ弾き語りでドブ板営業しても許される気がする。

各都道府県に2人くらいZARD営業代理が発生してほしいです。
衣装とギター貸しますよ。

僕は体調が不安定で部屋から外に出られないところだけは再現度高いんですけどね……。

木谷社長のプロレスムーブがダサい

最近プロレス界が活性化しているせいか、ここまで盛り上げてきた木谷社長本人のプロレスムーブが下手くそなのが目につきます。

別にアントニオ猪木のように警察沙汰になったわけでもないのは確かなんですが、プロレス発言で騒ぎになったらプロレスで収めてこそ興行主の責任というやつではないですか。


タイガー・ジット・シンがアントニオ猪木を襲撃したり、サーベル振り回して流血させたとき、プロレスファンは本気で怒ってたんですよ。

その時の感情に本気なのがプロレスファンだ。すぐ警察に通報するし、おおらかさなんてカケラもなかった。

その憎しみも怒りも称賛も閑古鳥のひろしも全部受け止めるのがプロレスラーだ。

木谷社長もプロレスを口にするからにはプロレスラーだろ。

キッダーニ男爵だろ。


はいた言葉飲み込むなお前! それだけだお前!

噛みつくんならしっかり噛みつけよコラ! 

中途半端な言った言わねえじゃねんだぞお前!

わかったなコラ!

噛みつくんだなコラ!


今度こそ落とし前をつけるところを魅せてほしい。

あんたが大将なんだから。


というわけでトランプ大統領と木谷社長のカードゲーム対決待ってます。

一体どっちがヅラなのかはっきりさせて欲しい。


 

 

 

  

 

木谷社長の自伝本全部買って持ってます。