Kingshownote
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ドコモメール

docomoのspモードメールがダメなのは、迷惑メール対策が面倒だから

少し前の投稿だが、まったくそう思う内容だ。
アホかと思うほど前時代的だ。
今はドコモメールをリリースしているが、どこまで改善されたかはわからない。
私がSPメールを使用するのは主に母親とのやりとりだけだ。
シンプルで直感的に操作できるものでないとだめだ。
どのサービスにおいても同様のことが言えるだろう。

5年周期

5年周期で転機が訪れる(転機を作っている)と言ったが、遡って棚卸してみた。

5年前 2009年 30歳
⇒30歳を機に人材業界からIT業界へ転職。

10年前 2004年 25歳
⇒人材業界へ就職。営業マンとしてのキャリアスタート。

15年前 1999年 20歳
⇒親の反対を押し切り大学を中退。就職するつもりだったが結局専門学校へ入学。

20年前 1994年 15歳
⇒高校進学。初めてバイトしてお金を稼ぐことを経験。

25年前 1989年 10歳
⇒昭和が終わり平成が始まる。消費税3%開始。

30年前 1984年 5歳
⇒この年の終わりに23区内から神奈川の外れに引っ越し。

35年前 1979年 0歳
⇒生誕。

五十日ならぬ五十年、区切りの年ではやはり一段階目線を上げたいという意識が働き、
行動につながるのだ。
まあそれは大人になってからの話で、25年前などは単に政治ネタだがw

今年は突き抜けるぞ。
そう思って行動することが楽しいのである。
動きの無い生き様など面白くない。



2014年所信表明

明けましておめでとうございます。
2014年は2月に35歳になります。
3月には3年間の単身赴任を終え、東京に戻ってきます。
意識的にも環境的にも今年は転機の年になるととらえています。
振り返ると、私はほぼ5年周期で転機が訪れています。
訪れているというか、自ら動いた結果が転機になっているのだと改めて気付くわけですが。
今後のキャリアのことなどもいろいろと思考する中で、
月並みですが突き抜けられる年にしたいと思っています。
具体的に言えば、営業数字と自分の強みを圧倒的に表現したい。
テーマを挙げるなら、情報収集とアウトプット。
これも月並みだが、質を高めて高次元で達成したい。

クラウド

クラウド会計サービス「FREEE」が躍進した理由

スモールビジネスにターゲティングしているのが躍進の理由のようだ。
現在2万3千事業所に導入とのことだが、個人事業主だけでみても600万程いるので、
零細企業も含めれば相当な数の見込み先があるということだ。
クラウドの有用性が叫ばれて久しいが、最近改めて強くそう思う。
EvernoteやGmailだってそうだ。
Evernoteなんか、大きく言えばどの端末でもどこからでもメモが見れる、
というだけのことなのに、めっちゃ便利で手放せない。
この手のサービスはベンダー側から見れば、
魅力的なオプションで有料サービスに誘導することもできる。
キーワードは、便利・シンプル・連携性だろう。

年内最終出社日

今日は年内最終出社日である。
来期の組織の件等、もろもろ決まりかけている。
4月からは東京に戻る。
自分のやりたいこと、進みたい方向性等、この年末年始で整理したい。

あさりちゃん

人気漫画「あさりちゃん」完結へ 連載35年、100巻

まだやってたの!?
自分が生まれた頃からとは。。

任せる

「任せる」と「丸投げ」は大違い:ライフネット生命のマネジメント論

「任せる」とは、権限の範囲を明確にしたうえで、的確な指示を与えること。
上に立つ者は肝に銘じておきたい。

働き方

あなたは5年後、間違いなく複数の会社で働くようになる

複数の会社で働くというのはこれからの働き方かもしれない。
自分だったら営業力を活かして複数の会社の商材を提案する働き方か。

3連休

この3連休はいろいろと活動していた。
神奈川の家に帰省し、土曜日は幼稚園で餅つき大会。
愛車のタイヤを新品スタッドレスに。台湾製のアジアンタイヤだが、かなりコスパ高い。
日曜日はトイザらスにクリスマスプレゼントの買い出し。
月曜日は家族でカラオケ。そしてこれからクリスマスパーティ。
明日は朝一の新幹線で大阪に帰ります。

幅広い分野の知識

「ジャズ型組織」で勝ち抜け 日本の実態は「伸びる余地が大きい先進国」

以下の最後の文章がまさに今の私のテーマだ。
アンテナを高くし視野をより広く持ちたい。

(以下引用)
ビジネスにしても政治にしても、今、リーダーに求められているのは広い視座、俯瞰的な視野です。
従来の自分たちの国、業界、会社だけを見て戦略を立てたり、
オペレーションを考えたりするだけではもはや適切に仕事はこなせません。
ビジネス、政治、災害、地政学、インターネット、歴史など
幅広い分野の知識を再統合して見る目を養うことが必要だと思います。
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