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ウィルコム消滅

イー・アクセスがウィルコムを吸収合併 来年4月、新会社発足

イー・アクセスを存続会社とする吸収合併で、ウィルコムブランドは消滅するようだ。
ウィルコムのPHSを仕事用電話にしている営業マン多いからな。
PHSは引き続きサービス展開するようだから特に影響はなさそうだ。
私はイーモバのガラケーを仕事用に使用している、稀有なユーザー(笑)

スタートアップ

ベンチャー投資、今こそ好機――サイバーエージェント、合宿型ビジコン開催 藤田社長が審査、最大3億円出資

どんなに優秀な営業マンであっても、会社という看板がなかったら、果たして食っていくことができるだろうか?
そう考えた時に、どうあっても会社員である以上、
会社という傘の下で雨に濡れずにやれているという現実を突きつけられる。
会社の看板、そして商材があるから営業ができているのだ。
自分で傘をさして歩いていくことができるか?

ある社長の本からの抜粋だが、知り合いの銀行員が独立してコンサル会社を興し、
かつての顧客に挨拶周りにいったが、誰しもそっけない対応だった。
頑張ってね程度の反応で、とても仕事に発展する見込みもなかったらしい。
そこで初めて気付く。
銀行の看板があったから顧客は良い応対をしてくれていたのだ。

起業に限らず、会社の中でも上司や先輩の傘の下で、ぬくぬくやっていないか。
自分で傘をさして歩いていくマインドを持っているかが重要なのだ。


新規開拓

あくまでも訪問、電話は駄目

これはかなり具体的かつ実践的な記事だ。
業界や商材によって若干アレンジは必要だろうが、
本質的にはこのような動きをし続けなければ新規開拓はできない。
確かに、提案中の案件にかかりきりになり、
優先度的にも新規開拓が後回しになってしまいがちだ。
コミット案件をクロージングするのは当然として、
並行して種まき、水まきをしていかないと、自転車操業に陥るとは、筆者の仰る通りである。

Amazon Prime Air

Amazon、ドローンでの配送サービス「Prime Air」構想を発表

これが2015年からのスタート計画とはすごいな。
重量や距離、航空法?などの法律的なハードルがあるだろう。
日本でのサービスインはまだ現実的ではないかもしれないな。

製品比較

比較広告を考える

広告もそうだが、営業として考えたときに、いかに客観性を持たせた上で、
自社製品を際立たせるかがキモである。
あまりにも自社製品に寄った説明、プレゼンで、他社製品を貶めるような発言は、
顧客に不快な感情を抱かせ、信頼を失うのだ。
言い方ひとつなのだが、このあたりをやんわりと上手く話をすることが、
営業マンの一つのテクニックと言えるだろう。




ゴールとアウトプット

ゴールとアウトプットをつねに意識して勉強しているか?

インプットするときはそれをどうアウトプットするかを意識しながらインプットすべきである。
ブログはその練習としてちょうどよい。
年収1000万はビジネスマンにとってひとつの目標値と言えるだろう。

アウトプット

今まで日記風にブログを書くことが多かったが、これからはアウトプットを意識してみようかと思う。
もちろんただの日記の時もあると思うが、そこはご容赦ください。

さて、東京五輪が開催される2020年まであと7年しかない。
私は7年後41歳。そうなるともう若いとは言っていられない年齢だ。
いや、若いつもりでもいいのだ。中身さえ目指すべきところにいれば。
目指すべきところを掘り下げるのはまた別の機会にするとして、
この7年間、相当意識をして過ごさないと、頭一つ抜け出すことはできないだろう。
そういう意味でも、今後はインプットしたものを明確にアウトプットしていくべきだと思った次第なのである。

話を戻すが、東京五輪に向けて様々な変化があることは言うまでもないだろう。
建築、建造物や、道路、交通などのインフラ整備。
あと7年しかないからすぐにでも着手しないと間に合わない場合もある。
そんな中、最近はこういった記事を多く見るようになった。
東京モノレール存亡の危機も・・・

1964年の東京五輪の際は、高度経済成長も相まって目覚ましい発展を遂げたが、
時代は違えど、今回も多方面に影響が出るだろう。
国も社会も、そして個人も、この東京五輪をひとつの目標として前進できる、
いい機会だと強く感じる。
明確な目標は意識と行動を変えるのだ。

ゴルフ

土曜日は兵庫の広尾カントリークラブでラウンド。
アイアンはだいぶ良くなってきたが、相変わらずドライバーが打てない。
今年はもう終わりだが、来年はきっちり打てるようにする。

Kindle Paperwhite

Kindle Paperwhiteを購入した。
これはいい。まさに本棚を持ち歩いている感覚。
どこでも読みたい本が読める。
とても読みやすいし。
いいおもちゃを手に入れた。

数字

今期はなかなか厳しい。
数字も追いかけるが、それだけだと最近どうかと。
もっと自分の成長を意識した働き方でもいいかもしれない。