<一部抜粋>
本当に凄い方ですね。4万人以上の方が、葬儀に参列してくれてしかも、夜中まで続くなんて、人間は死ぬ時にその方の人生のあり方が解るものと言われていますが、まさに清志郎さんの人生は、その言葉通りですね。
清志郎さんに霊界通信で、自分の人生はどうでしたか?と聞くと
「最高。唄はあんまり良くなかったけど。生きる事が心にしみれたから」と返答します。
凄く、いい歌が多かったですよ。
「ハートだからね。心のいい人、寂しい人、ひねくれた人、みんな一緒に感じたかった」
みんなに言う事は、何かありますか?
「何もないよ(笑)唄で表現できたし、そこにいつも自分が居たから。感謝だけ」
自分の人生にとってロックとはなんでしたか?
「愛が欲しかったんだよね。さびしい自分が本当は居て。みんながロックを通じて
愛し合えるイメージが持てれば、自分も幸せになれるような理想の場所。」
幸せじゃなかったんですか?
「幸せだったよ。ただ、満たされなかった過去と戦っていた自分もいたから。」
今はどうでうか?(霊界はどうですか?)
「こっちの世界は、自分の人生のこだわりは何だったのと言うくらい静かな世界。
ロックも何もないけど満たされている。自分がずっと求めていたものなのかも
知れないね。」
最後に、ファンの方に何かありますか?
「最後まで応援してくれてありがとう。いつまでも30代の忌野清志郎でいたかったよ。
もう一度、あの頃のエネルギッシュな自分をみんなに伝えたかったよ。
ロックは最高」
という感謝のイメージを伝えて来ます。
4万人以上の温かいファンの方の見送りに人生の別れを言える事は、
それほど清志郎さんの人生のあり方が素晴らしかったものと思います。
ゴルさんが浄化して下さったおかげで生きていた時の「こだわり」という
マイナス感情がなくなりました。
浄化後は、全てのマイナス感情がなくなり、憎しみ・苦しみがない
プラス感情だけになります。
そして浄化後の今はとても満たされているようです。
このゴルさんの霊視・浄化能力と浄化後の会話は、
それぞれに備わっている魂を成長させれば、誰にでも出来ることです。