忌野清志郎さん癌で死去を霊視 奇跡への階段 日本のロックの神様です
<一部抜粋>
忌野清志郎さんは、私がロックを初めて知った歌手です。デビュー当時から、凄く過激でいてハートのある力強い唄を熱唱した凄いパワフルな方でしたね。かなり名曲があって、清志郎さんの唄はいつ聞いてもいい唄ですよね。ここで、この記事に清志郎さんのメッセージが入っていましたので、清志郎さんと霊界通信してみたいと思います。
清志郎さんの伝えて来るイメージでは、清志郎さんはやっぱりロックに対する情熱が強く癌を最後まで克服しようと強いこだわりを持っており、自分では成仏出来なかったようです。
清志郎さんには、若い時よりずっと先祖のおばあさんと言われる方が成仏出来ずにずっと憑いていて、この方が、清志郎さんの音楽の部分で良くも悪くも影響を与えて居たようです。このおばあさんと言われる方は、世間に対して凄く不平を持っていたようです。自分はいいのに人はダメと言うような、自分中心の自分だけの世界をずっと持たれていたようです。そのために、自分が全く満たされずに、人を批判することで自分を保ち続け内面は孤独な自分が淋しくて、これでいいのか?という一面もあったため、その矛盾で成仏出来なかったようです。このイメージが、清志郎さんのロックは爆発のようなイメージに繋がっているようです。
清志郎さんが自分で浄化出来なかったのは、
癌を最後まで克服しようと強いこだわりを持っていた、
つまり癌であることを「受け止めて」いなかったということだと思います。
そして若い頃から憑いていたおばあさんの不浄化エネルギーです。
おばあさんは人を批判するマイナス感情を持ったまま亡くなり、
自分の死を理解していなかったようです。
それが清志郎さん独自の表現力で、
ロック歌手として活躍できたひとつの利点でもあるのでしょう。
やはり運命なのですね。