<一部抜粋>
小室哲哉さんについて視て欲しいという相談がありましたので、小室哲哉さんについて霊視してみたいと思います。小室さんには小室さんならではの、マイナスを引き寄せる法則があるようです。
これはですが、小室さんのおばあさんと言われる方が伝えて来るイメージなのですが小室さんはとても優しい子だったようで、誰に対しても平等に接していたようです。そのため、好みの女性に対してみんなに平等に接していたようで、自分が気がない子でも、その子に夢のあるような事を言っていたようです。そんな訳で、短期間の間に唄もたくさん作って、お金もたくさん使っていたようです。たまたまその時期がカラオケブームに当たって、小室人気がピークになったようです。ただ、ここが大問題だったのです。自分の欲求の実現のために唄を作ります。その欲求の数が増えれば増えるほど、唄を作らなければなりません。一人の人間が、短期間の間に何百曲も作曲して、何か問題は生じないでしょうか?これが、マイナスの法則なのです。
一人のために唄を作る。これは自分にとってプラスな事が多いと思います。でも、何百もの唄を短期間の間に作る意味はあるでしょうか?でも、途中からは、自分の意図しない方向でブレイクし過ぎて、唄を出せば売れる時代が来てしまったようです。自分では、努力もなしの惰性の時代となってしまったようです。そのため、いろいろな自分の好きな事や、興味を持つことにそのはけ口を持ったことからの大転落のイメージです。おばあさんと言われる方が伝える、誰にでも自分を持たない優柔不断な性格がこのような地獄の人生の結果につながったようです。小室さんはただ好きな唄を作りたかったようです。小室さんを現実から助けられる方は、奥様のケイ子さんだけのようです。凄く、しっかりした信念を持たれているイメージの方で、真の愛情を持たれているいる方です。こんな方のためにも、小室哲哉さん転落の人生に影響を与えていたエネルギーを私が感じる限り浄化してみたいと思います。8割以上は、小室さんを頼ったり、利用していたエネルギーです。そして、1割が小室さんの幼少時代の小室さんの生き方に影響しているエネルギーです。そして、1割が、先祖エネルギーのようです。
本来の小室さんは、誰に対しても平等に接することができるとても優しい方です。
しかしやはり、「欲」というマイナス感情がどんどんマイナス方向へ引き寄せられたようです。
「何百もの唄を短期間の間に作る欲」「自分が気がない子でも、夢のある発言をする優柔不断さ」「努力なしの惰性」。
この時代に小室さんに頼っていた人達も「欲」というマイナス感情を持っていたために、引き寄せられたのでしょう。
やはり「嬉しい・楽しい」というプラス感情以外は、無意味と感じます。