2026年7月の出来事
作曲家のYOUTAです。
Facebookで投稿している1週間の出来事 #Yウィークリー をまとめた2026年7月の主な出来事です。
今月はまず、約3年ぶりに活動を再開する歌手と動画を撮影しました。
改めて「いい声してるなぁ」と感動しましたが、これから楽しみです。
将棋の方では、オンライン将棋と出会ってから封印していた柿木商議のコンピュータと久しぶりにガチで対局。
7段階のレベル4と5に勝って、その棋譜をブログ記事で紹介しました。
プライベートでは、最近クレジットカードの端末がタッチパネルで押せず、サインへの切り替えを渋られた件でカード会社に電話。
その結果、事情があって暗証番号を押せない場合にはサインに切り替えるよう、クレジット協会からの通達が出ているという情報をつかんだので、今後の生活や活動に生かしていけそうです。
そんな7月の出来事をダイジェストで振り返ります。
1(水):YouTubeチャンネル「将棋サロンYOUTA」に将棋倶楽部24での対局動画『へなちょこ急戦は僕らのスーパーマン』を投稿する。
2(木):歌手みらのオケ6曲分を作る。
3(金):FacebookにYOUTA作曲裏話「24色のプレリュード」第8曲『七夕』を投稿する。
4(土):原信で買った焼き魚のホッケ、とりかわとにんにくの芽のいため物、枝豆をつまみながら晩酌して「幸せだなー」と思う。
5(日):視覚的サポートを受けながら、オンライン将棋「棋桜」で初の対局をする。
6(月):歌手みらの新曲のボーカル・コーラス譜を書き上げる。
7(火):YouTubeチャンネル「YOUTAVOICE」で自己紹介のライブ配信その3(社会人編)をする。
8(水):YouTubeチャンネル「将棋サロンYOUTA」に将棋倶楽部24での対局動画『受け100%矢倉の砦を右四間飛車で粉砕せよ』を投稿する。
9(木):久しぶりに柿木商議のコンピュータ(レベル4)と対局して勝つ。
10(金):久しぶりにホテルグランテラス富山の中華料理店「福寿林」で食事する。
11(土):約3年ぶりに活動を再開する歌い手と動画を3本撮る。
12(日):店舗の決済端末がタッチパネルで全盲の僕が暗証番号が押せずに困ったケースが続いたので、カード会社に問い合わせてみると、やむを得ない事情がある場合は必要に応じてサインに切り替えるよう、クレジット協会から通達が出されているという情報を得る。
13(月):半月前にきた除湿器のおかげで室内干しの洗濯物がよく乾き、除湿器のありがたさを改めて実感する。
14(火):YouTubeチャンネル「YOUTAVOICE」で『視覚障害者の理解と共生社会』をテーマにライブ配信する。
15(水):YouTubeチャンネル「将棋サロンYOUTA」に将棋倶楽部24での対局動画『墓穴を掘るも穴熊は堅し』を投稿する。
16(木):FacebookにYOUTA作曲裏話「24色のプレリュード」第9曲『波乗』を投稿する。
17(金):柿木商議のコンピュータ(レベル5)と対局して勝つ。
18(土):僕がオケを制作した歌手みらの定期ライブが滑川市のエールで開かれ、YouTubeライブ配信でゆっくり視聴する。
19(日):音楽番組「Eてんき!ショータイム」Vol.158の収録をする(8月23日にYouTubeで配信予定)。
20(月):将棋の初心者向け解説文を書き上げる(Facebookで7月22日に公開)。
21(火):YouTubeチャンネル「YOUTAVOICE」で『プラス思考ってマイナスをプラスに変えるんじゃなくてベクトルをプラスに向けるってことなんだ』をテーマにライブ配信する。
22(水):作詞作曲した歌手みらの新曲『トキメキ伝説』のMVがYouTubeで公開される。
23(木):僕の曲先で共作する歌のメロディーを書き上げて歌い手に渡す。
24(金):音楽番組「Eてんき!ショータイム」Vol.158の音声編集をすませる。
25(土):小矢部市で開かれた第22回サマーフェスティバルin松沢の歌手みらの歌謡ショーの音響を滞りなくこなす。
26(日):音楽番組「Eてんき!ショータイム」Vol.157をYouTubeで配信する。
27(月):前日に配信した音楽番組で取り上げた楽曲の解説をXに投稿する。
28(火):YouTubeチャンネル「YOUTAVOICE」で『さらば破れた夢!かなえた夢数えたら人生100倍楽しくなる』をテーマにライブ配信する。
29(水):YouTubeチャンネル「将棋サロンYOUTA」に将棋倶楽部24での対局動画『秒読みに打たされて無駄に見えた歩が最後に光り輝く神展開に』を投稿する。
30(木):カバー3曲を耳コピーする。
31(金):新しく買ったエアコンを取り付けてもらう。
※Facebookのアカウントは @youtamusic
ハッシュタグ #Yウィークリー
Facebookで投稿している1週間の出来事 #Yウィークリー をまとめた2026年7月の主な出来事です。
今月はまず、約3年ぶりに活動を再開する歌手と動画を撮影しました。
改めて「いい声してるなぁ」と感動しましたが、これから楽しみです。
将棋の方では、オンライン将棋と出会ってから封印していた柿木商議のコンピュータと久しぶりにガチで対局。
7段階のレベル4と5に勝って、その棋譜をブログ記事で紹介しました。
プライベートでは、最近クレジットカードの端末がタッチパネルで押せず、サインへの切り替えを渋られた件でカード会社に電話。
その結果、事情があって暗証番号を押せない場合にはサインに切り替えるよう、クレジット協会からの通達が出ているという情報をつかんだので、今後の生活や活動に生かしていけそうです。
そんな7月の出来事をダイジェストで振り返ります。
1(水):YouTubeチャンネル「将棋サロンYOUTA」に将棋倶楽部24での対局動画『へなちょこ急戦は僕らのスーパーマン』を投稿する。
2(木):歌手みらのオケ6曲分を作る。
3(金):FacebookにYOUTA作曲裏話「24色のプレリュード」第8曲『七夕』を投稿する。
4(土):原信で買った焼き魚のホッケ、とりかわとにんにくの芽のいため物、枝豆をつまみながら晩酌して「幸せだなー」と思う。
5(日):視覚的サポートを受けながら、オンライン将棋「棋桜」で初の対局をする。
6(月):歌手みらの新曲のボーカル・コーラス譜を書き上げる。
7(火):YouTubeチャンネル「YOUTAVOICE」で自己紹介のライブ配信その3(社会人編)をする。
8(水):YouTubeチャンネル「将棋サロンYOUTA」に将棋倶楽部24での対局動画『受け100%矢倉の砦を右四間飛車で粉砕せよ』を投稿する。
9(木):久しぶりに柿木商議のコンピュータ(レベル4)と対局して勝つ。
10(金):久しぶりにホテルグランテラス富山の中華料理店「福寿林」で食事する。
11(土):約3年ぶりに活動を再開する歌い手と動画を3本撮る。
12(日):店舗の決済端末がタッチパネルで全盲の僕が暗証番号が押せずに困ったケースが続いたので、カード会社に問い合わせてみると、やむを得ない事情がある場合は必要に応じてサインに切り替えるよう、クレジット協会から通達が出されているという情報を得る。
13(月):半月前にきた除湿器のおかげで室内干しの洗濯物がよく乾き、除湿器のありがたさを改めて実感する。
14(火):YouTubeチャンネル「YOUTAVOICE」で『視覚障害者の理解と共生社会』をテーマにライブ配信する。
15(水):YouTubeチャンネル「将棋サロンYOUTA」に将棋倶楽部24での対局動画『墓穴を掘るも穴熊は堅し』を投稿する。
16(木):FacebookにYOUTA作曲裏話「24色のプレリュード」第9曲『波乗』を投稿する。
17(金):柿木商議のコンピュータ(レベル5)と対局して勝つ。
18(土):僕がオケを制作した歌手みらの定期ライブが滑川市のエールで開かれ、YouTubeライブ配信でゆっくり視聴する。
19(日):音楽番組「Eてんき!ショータイム」Vol.158の収録をする(8月23日にYouTubeで配信予定)。
20(月):将棋の初心者向け解説文を書き上げる(Facebookで7月22日に公開)。
21(火):YouTubeチャンネル「YOUTAVOICE」で『プラス思考ってマイナスをプラスに変えるんじゃなくてベクトルをプラスに向けるってことなんだ』をテーマにライブ配信する。
22(水):作詞作曲した歌手みらの新曲『トキメキ伝説』のMVがYouTubeで公開される。
23(木):僕の曲先で共作する歌のメロディーを書き上げて歌い手に渡す。
24(金):音楽番組「Eてんき!ショータイム」Vol.158の音声編集をすませる。
25(土):小矢部市で開かれた第22回サマーフェスティバルin松沢の歌手みらの歌謡ショーの音響を滞りなくこなす。
26(日):音楽番組「Eてんき!ショータイム」Vol.157をYouTubeで配信する。
27(月):前日に配信した音楽番組で取り上げた楽曲の解説をXに投稿する。
28(火):YouTubeチャンネル「YOUTAVOICE」で『さらば破れた夢!かなえた夢数えたら人生100倍楽しくなる』をテーマにライブ配信する。
29(水):YouTubeチャンネル「将棋サロンYOUTA」に将棋倶楽部24での対局動画『秒読みに打たされて無駄に見えた歩が最後に光り輝く神展開に』を投稿する。
30(木):カバー3曲を耳コピーする。
31(金):新しく買ったエアコンを取り付けてもらう。
※Facebookのアカウントは @youtamusic
ハッシュタグ #Yウィークリー
2026年7月のYノート
作曲家のYOUTAです。
僕の体験談をX(旧ツイッター)の140文字という限られたスペースで1日1つ投稿していく企画「Yノート」
2026年7月の投稿をまとめました。
ご覧いただければ幸いです。
■1日
2017年4月にコラボした咲さんの歌声を聴いて「これぞまさに天使の歌声だな」と思う。
■2日
小学生の頃から家族旅行の定番だった長島温泉。
風呂上がりに飲む麦茶が最高だった。
■3日
小学生の頃から家族旅行でよく訪れた長島温泉。
乗り物が苦手で、遊園地よりも圧倒的に館内のゲームセンターと屋外のゲームコーナーを楽しみにしていた。
■4日
小学生の頃から家族旅行でよく訪れた長島温泉で仲居さんから「常連」と言われて、子供ながらにちょっと得意な気分になる。
■5日
小学生の頃から家族旅行でよく訪れた長島温泉。
館内のエントランスで開かれる朝市の雰囲気が、なんとなくワクワクして好きだった。
■6日
小学生の頃から家族旅行でよく訪れた長島温泉の朝市でおっちゃんが売っていた海藻由来のゼリーがとても好きで必ずお土産に買って帰った。
■7日
幼少期に親から教えてもらって弾いていたドレミの歌にはシャープやフラットの臨時記号が一切付いていなかった。
小学生になって、音楽の先生から臨時記号が付いていることを教えてもらう。
■8日
幼少期にキーボードでドを基点に他の1音を組み合わせて鳴らした響きに次のような印象を持つ。
二度の音程はぶつかる感じ、三度は丸い感じ、四度と五度はギザギザした感じ、六度は丸くてゆったりした感じ、七度はぶつかるけどゆったりした感じ。
特殊なものとして、シとファは怖い感じ。
■9日
幼少期に弾いていた32鍵盤のキーボード。
数曲が入った別売のディスクを挿入すると、伴奏に合わせてメロディーを演奏できるモードが搭載されていた。
そのデモ演奏を聴いて耳コピーし、映画音楽や歌謡曲を弾いていた。
■10日
小学生の時に初めてパンみたいなドーナツを食べて新鮮に感じる。
■11日
幼少期に、話しかけたり音をたてたりすると、録音された音声を再生する、おしゃべりくまが好きで、よく遊んでいた。
■12日
小学校高学年の家庭科で唐揚げ粉を使って唐揚げを作る。
おいしいと思い、家に帰って母に「うちでも唐揚げ粉で作ってほしい」と言う。
以降、家の唐揚げも唐揚げ粉が定番化していく。
■13日
中高時代に盲学校から水泳部の活動で通った常願寺ハイツ。
食堂のチャーハンについて友人が「ココアみたいな香りがする」と言う。
意識して食べると「確かに」と共感する。
■14日
2022年に作曲してリリースした『へなちょこスーパーマン』の歌詞
「入れたてのココアみたいにポカポカな2人」
を2025年の初め頃に2個セットで猫のしっぽがハートを作るカップにココアを入れた時に思い出して、インスタに写真を投稿して楽曲を紹介する。
■15日
大学生の頃に室内干しの洗濯物を除湿器で乾かしていた。
43歳の春に戸建てに引っ越して雨の日に除湿器を使って室内干しするようになって、改めてその便利さを身をもって実感する。
■16日
43歳の梅雨に大学生の時以来で除湿器を導入。
雨の日はもちろん、夜に洗濯して室内干しできるのも非常に助かると心から実感する。
■17日
高校生の時に出場した学生のグランドソフトボール大会で、引率の先生から、爪が長いから切るように言われる。
ずっと母親に切ってもらっているから自分で切れないと言うと、先生があきれながらも切ってくださる。
■18日
学生時代に夢中だった将棋。
40歳で熱が再燃し、将棋ソフトと毎日のように指し出す。
41歳の時に全盲でも使えるオンライン将棋と出会い、どっぷりはまる。
43歳の年末にそのサービスが終わりがっくりしていたが、半年ぐらいたつと面白くないと思っていたソフトとまた指し始める。
■19日
2022年9月12日にリリースしたIsmの『色彩』の歌入れに際して、仮のオケではなく、完成版のオケを使って行なう。
いつもよりボーカルの気持ちがのっているように思う。
■20日
子供の頃によく家族で来た地元の海水浴場に立ち寄る。
うちでは必ずライフベストを着用しないと海に入ることを許されなかった。
30数年たち、ライフベストを着けた人が、子供を含めほとんどいないんだなと改めて実感。
帰宅して早速、県内での子供の海での死亡事故をニュースで知る。
■21日
小学生の頃によく家族で海水浴に行く。
海から上がって食べるおにぎりが、どんな時に食べるおにぎりよりも最高にうまかった。
■22日
コロナ禍にYouTubeをよく視るようになる。
その一つに偶然たどり着いた弁護士YouTuberの久保田康介氏のチャンネルがあった。
その中に「逆転裁判」のゲームプレイ動画があり、文字を全部読んでくれていて、自分も一緒にプレイしているような感覚ではまる。
■23日
Ismの曲『永遠』の中に歌い手自身が語る英語のセリフを挿入。
録音の時に歌パートよりも力を入れて特訓する。
■24日
幼少期に食べて強く印象に残っていた数種類の味がある星形の飴。
歌手みらの楽曲として書いた『星の泉』に「七色のキャンディー」として登場させる。
■25日
43歳の時に引っ越し祝いでビールを立て続けにもらう。
それを機に、いつも同じビールではなく、違うものを何種類か飲むのもいいなと思って買い始める。
■26日
31歳のある夜、飲み帰りに路上ライブに出くわす。
歌声に惹かれて声をかけ、自主企画ライブに出演してもらう。
■27日
2015年3月7日、4人の若手女性シンガーをプロデュースしてライブを開く。
公式に初めて音楽プロデューサーを名乗る。
■28日
高校3年生の時、つんく氏の影響で音楽プロデューサーになりたいと夢を抱く。
15年後、32歳の時に音楽プロデューサーとして実際に活動を始める。
■29日
10歳の頃に将棋を始め、居飛車の矢倉を指していた。
高校生の時に四間飛車を指し始める。
大学卒業後、15年ほどのブランクをへて、四間飛車を中心に再開。
3年ほどして居飛車中心で指すようになる。
■30日
2021年に地元の花火大会を舞台にした『恋花火』を作詞作曲。
2025年リリースの歌手みらのアルバム「LOVE」に収録。
■31日
2017年、富山市の桜の名所を舞台に、yoshinoの『片思い』を作詞作曲する。
※X(旧ツイッター)のアカウントは @YOUTAMUSIC
ハッシュタグ #Yノート
僕の体験談をX(旧ツイッター)の140文字という限られたスペースで1日1つ投稿していく企画「Yノート」
2026年7月の投稿をまとめました。
ご覧いただければ幸いです。
■1日
2017年4月にコラボした咲さんの歌声を聴いて「これぞまさに天使の歌声だな」と思う。
■2日
小学生の頃から家族旅行の定番だった長島温泉。
風呂上がりに飲む麦茶が最高だった。
■3日
小学生の頃から家族旅行でよく訪れた長島温泉。
乗り物が苦手で、遊園地よりも圧倒的に館内のゲームセンターと屋外のゲームコーナーを楽しみにしていた。
■4日
小学生の頃から家族旅行でよく訪れた長島温泉で仲居さんから「常連」と言われて、子供ながらにちょっと得意な気分になる。
■5日
小学生の頃から家族旅行でよく訪れた長島温泉。
館内のエントランスで開かれる朝市の雰囲気が、なんとなくワクワクして好きだった。
■6日
小学生の頃から家族旅行でよく訪れた長島温泉の朝市でおっちゃんが売っていた海藻由来のゼリーがとても好きで必ずお土産に買って帰った。
■7日
幼少期に親から教えてもらって弾いていたドレミの歌にはシャープやフラットの臨時記号が一切付いていなかった。
小学生になって、音楽の先生から臨時記号が付いていることを教えてもらう。
■8日
幼少期にキーボードでドを基点に他の1音を組み合わせて鳴らした響きに次のような印象を持つ。
二度の音程はぶつかる感じ、三度は丸い感じ、四度と五度はギザギザした感じ、六度は丸くてゆったりした感じ、七度はぶつかるけどゆったりした感じ。
特殊なものとして、シとファは怖い感じ。
■9日
幼少期に弾いていた32鍵盤のキーボード。
数曲が入った別売のディスクを挿入すると、伴奏に合わせてメロディーを演奏できるモードが搭載されていた。
そのデモ演奏を聴いて耳コピーし、映画音楽や歌謡曲を弾いていた。
■10日
小学生の時に初めてパンみたいなドーナツを食べて新鮮に感じる。
■11日
幼少期に、話しかけたり音をたてたりすると、録音された音声を再生する、おしゃべりくまが好きで、よく遊んでいた。
■12日
小学校高学年の家庭科で唐揚げ粉を使って唐揚げを作る。
おいしいと思い、家に帰って母に「うちでも唐揚げ粉で作ってほしい」と言う。
以降、家の唐揚げも唐揚げ粉が定番化していく。
■13日
中高時代に盲学校から水泳部の活動で通った常願寺ハイツ。
食堂のチャーハンについて友人が「ココアみたいな香りがする」と言う。
意識して食べると「確かに」と共感する。
■14日
2022年に作曲してリリースした『へなちょこスーパーマン』の歌詞
「入れたてのココアみたいにポカポカな2人」
を2025年の初め頃に2個セットで猫のしっぽがハートを作るカップにココアを入れた時に思い出して、インスタに写真を投稿して楽曲を紹介する。
■15日
大学生の頃に室内干しの洗濯物を除湿器で乾かしていた。
43歳の春に戸建てに引っ越して雨の日に除湿器を使って室内干しするようになって、改めてその便利さを身をもって実感する。
■16日
43歳の梅雨に大学生の時以来で除湿器を導入。
雨の日はもちろん、夜に洗濯して室内干しできるのも非常に助かると心から実感する。
■17日
高校生の時に出場した学生のグランドソフトボール大会で、引率の先生から、爪が長いから切るように言われる。
ずっと母親に切ってもらっているから自分で切れないと言うと、先生があきれながらも切ってくださる。
■18日
学生時代に夢中だった将棋。
40歳で熱が再燃し、将棋ソフトと毎日のように指し出す。
41歳の時に全盲でも使えるオンライン将棋と出会い、どっぷりはまる。
43歳の年末にそのサービスが終わりがっくりしていたが、半年ぐらいたつと面白くないと思っていたソフトとまた指し始める。
■19日
2022年9月12日にリリースしたIsmの『色彩』の歌入れに際して、仮のオケではなく、完成版のオケを使って行なう。
いつもよりボーカルの気持ちがのっているように思う。
■20日
子供の頃によく家族で来た地元の海水浴場に立ち寄る。
うちでは必ずライフベストを着用しないと海に入ることを許されなかった。
30数年たち、ライフベストを着けた人が、子供を含めほとんどいないんだなと改めて実感。
帰宅して早速、県内での子供の海での死亡事故をニュースで知る。
■21日
小学生の頃によく家族で海水浴に行く。
海から上がって食べるおにぎりが、どんな時に食べるおにぎりよりも最高にうまかった。
■22日
コロナ禍にYouTubeをよく視るようになる。
その一つに偶然たどり着いた弁護士YouTuberの久保田康介氏のチャンネルがあった。
その中に「逆転裁判」のゲームプレイ動画があり、文字を全部読んでくれていて、自分も一緒にプレイしているような感覚ではまる。
■23日
Ismの曲『永遠』の中に歌い手自身が語る英語のセリフを挿入。
録音の時に歌パートよりも力を入れて特訓する。
■24日
幼少期に食べて強く印象に残っていた数種類の味がある星形の飴。
歌手みらの楽曲として書いた『星の泉』に「七色のキャンディー」として登場させる。
■25日
43歳の時に引っ越し祝いでビールを立て続けにもらう。
それを機に、いつも同じビールではなく、違うものを何種類か飲むのもいいなと思って買い始める。
■26日
31歳のある夜、飲み帰りに路上ライブに出くわす。
歌声に惹かれて声をかけ、自主企画ライブに出演してもらう。
■27日
2015年3月7日、4人の若手女性シンガーをプロデュースしてライブを開く。
公式に初めて音楽プロデューサーを名乗る。
■28日
高校3年生の時、つんく氏の影響で音楽プロデューサーになりたいと夢を抱く。
15年後、32歳の時に音楽プロデューサーとして実際に活動を始める。
■29日
10歳の頃に将棋を始め、居飛車の矢倉を指していた。
高校生の時に四間飛車を指し始める。
大学卒業後、15年ほどのブランクをへて、四間飛車を中心に再開。
3年ほどして居飛車中心で指すようになる。
■30日
2021年に地元の花火大会を舞台にした『恋花火』を作詞作曲。
2025年リリースの歌手みらのアルバム「LOVE」に収録。
■31日
2017年、富山市の桜の名所を舞台に、yoshinoの『片思い』を作詞作曲する。
※X(旧ツイッター)のアカウントは @YOUTAMUSIC
ハッシュタグ #Yノート
2026年6月の出来事
作曲家のYOUTAです。
Facebookで投稿している1週間の出来事 #Yウィークリー をまとめた2026年6月の主な出来事です。
まずは、新居に引っ越してちょうど2ヶ月目の12日、緊急で米を炊くことになって見事に失敗。
学生だった20年前は毎日自分で米を炊いていましたが、あまりにも久しぶり過ぎて水加減がわからず、団子のようなご飯になりました。
月半ばには約3年ぶりに会う歌い手と活動再開について打ち合わせて1曲セッション。
いい声してるなぁと改めて思ったし、ますます歌に磨きがかかっているようで、今後が楽しみです。
下旬には、約20年ぶりに会う旧友たちが引っ越し祝いを持って遊びにきてくれて、本当に嬉しかったです。
また、毎月MV配信中の歌手 みら の新曲『今を生きて』がYouTubeで公開。
約18年前、YOUTAとしての活動を始める頃にコンサートした特別支援学校で生徒たちに伝えたいと思ったメッセージを形にした歌が、ついに形になりました。
月末には久しぶりに家族全員集合でご飯を食べて、やっぱり家族は良いものだと改めて実感。
そんな6月の出来事をダイジェストで振り返ります。
1(月):アピタ富山店に友人が経営するパン屋さん「パンとピエルロ」の2号店がオープンしていたことを知って嬉しく思う。
2(火):YouTubeチャンネル「YOUTAVOICE」で『ジューンブライドに寄せて』をテーマにライブ配信する。
3(水):YouTubeチャンネル「将棋サロンYOUTA」に将棋倶楽部24での対局動画『エッ!投了?』を投稿する。
4(木):FacebookにYOUTA作曲裏話「24色のプレリュード」第6曲『夕立』を投稿する。
5(金):欲しかったインテリアを兼ねた引き出しを見つけて注文する。
6(土):音楽番組「Eてんき!ショータイム」Vol.156の収録をする(6月28日にYouTubeで配信予定)。
7(日):音楽番組「Eてんき!ショータイム」Vol.156の音声編集をすませる(28日にYouTubeで配信予定)。
8(月):朝食の後のコーヒーがうまくて最高に幸せだなと思う。
9(火):YouTubeチャンネル「YOUTAVOICE」のライブ配信で音楽制作について語る。
10(水):YouTubeチャンネル「将棋サロンYOUTA」に将棋倶楽部24での対局動画『序盤は飛車より角』を投稿する。
11(木):3回まわした大量の洗濯物が全て乾いてすっきりする。
12(金):いつぶりか分からないほど久しぶりに急きょ自分で米を炊くことになった結果、水の量を大幅に間違えて、団子のようなご飯でお昼を食べる。
13(土):夕飯に出してくれた焼き魚、石川産のメギスがめちゃめちゃうまくて感動する。
14(日):久しぶりに再会したボーカルと活動の再開について打ち合わせる。
15(月):みら『今を生きて』のボーカル編集をする(22日にYouTubeでMV公開)。
16(火):YouTubeチャンネル「YOUTAVOICE」で自立をテーマにライブ配信する。
17(水):YouTubeチャンネル「将棋サロンYOUTA」に将棋倶楽部24での対局動画『終盤で生きる歩の拠点』を投稿する。
18(木):久しぶりにゆっくりとした朝を満喫する。
19(金):みら『今を生きて』のピアノを録音する。
20(土):自分が作ったオケを使った歌手のライブを配信で聞きながら、部屋で紅茶を飲んで、かっぱえびせんを食べて「これぞ活動初期に夢見ていた最高のシチュエーションだなぁ」と至福のひとときを味わう。
21(日):約20年ぶりに再会する旧友たちが新居へ遊びに来てくれる。
22(月):10数年前にコンサートを開いた学校でインスピレーションを得て、子供たちに伝えたいメッセージをもとに作詞作曲した『今を生きて』が歌手みらのMVとしてYouTubeで公開される。
23(火):YouTubeチャンネル「YOUTAVOICE」で幼少期から小学校卒業までをたどる自己紹介のライブ配信をする。
24(水):YouTubeチャンネル「将棋サロンYOUTA」に将棋倶楽部24での対局動画『ゴキゲン中飛車の威力をそぐ角交換からの地下鉄飛車』を投稿する。
25(木):FacebookにYOUTA作曲裏話その51『夢の始まり』を投稿する。
26(金):リビングに置こうと注文してあった待望のチェストが届く。
27(土):実家に家族みんなで集まって会食する。
28(日):音楽番組「Eてんき!ショータイム」Vol.156をYouTubeで配信する。
29(月):前日収録した音楽番組「Eてんき!ショータイム」Vol.157の音声編集をすませる。
30(火):YouTubeチャンネル「YOUTAVOICE」で自己紹介のライブ配信その2(中学生から大学卒業まで)をする。
※Facebookのアカウントは @youtamusic
ハッシュタグ #Yウィークリー
Facebookで投稿している1週間の出来事 #Yウィークリー をまとめた2026年6月の主な出来事です。
まずは、新居に引っ越してちょうど2ヶ月目の12日、緊急で米を炊くことになって見事に失敗。
学生だった20年前は毎日自分で米を炊いていましたが、あまりにも久しぶり過ぎて水加減がわからず、団子のようなご飯になりました。
月半ばには約3年ぶりに会う歌い手と活動再開について打ち合わせて1曲セッション。
いい声してるなぁと改めて思ったし、ますます歌に磨きがかかっているようで、今後が楽しみです。
下旬には、約20年ぶりに会う旧友たちが引っ越し祝いを持って遊びにきてくれて、本当に嬉しかったです。
また、毎月MV配信中の歌手 みら の新曲『今を生きて』がYouTubeで公開。
約18年前、YOUTAとしての活動を始める頃にコンサートした特別支援学校で生徒たちに伝えたいと思ったメッセージを形にした歌が、ついに形になりました。
月末には久しぶりに家族全員集合でご飯を食べて、やっぱり家族は良いものだと改めて実感。
そんな6月の出来事をダイジェストで振り返ります。
1(月):アピタ富山店に友人が経営するパン屋さん「パンとピエルロ」の2号店がオープンしていたことを知って嬉しく思う。
2(火):YouTubeチャンネル「YOUTAVOICE」で『ジューンブライドに寄せて』をテーマにライブ配信する。
3(水):YouTubeチャンネル「将棋サロンYOUTA」に将棋倶楽部24での対局動画『エッ!投了?』を投稿する。
4(木):FacebookにYOUTA作曲裏話「24色のプレリュード」第6曲『夕立』を投稿する。
5(金):欲しかったインテリアを兼ねた引き出しを見つけて注文する。
6(土):音楽番組「Eてんき!ショータイム」Vol.156の収録をする(6月28日にYouTubeで配信予定)。
7(日):音楽番組「Eてんき!ショータイム」Vol.156の音声編集をすませる(28日にYouTubeで配信予定)。
8(月):朝食の後のコーヒーがうまくて最高に幸せだなと思う。
9(火):YouTubeチャンネル「YOUTAVOICE」のライブ配信で音楽制作について語る。
10(水):YouTubeチャンネル「将棋サロンYOUTA」に将棋倶楽部24での対局動画『序盤は飛車より角』を投稿する。
11(木):3回まわした大量の洗濯物が全て乾いてすっきりする。
12(金):いつぶりか分からないほど久しぶりに急きょ自分で米を炊くことになった結果、水の量を大幅に間違えて、団子のようなご飯でお昼を食べる。
13(土):夕飯に出してくれた焼き魚、石川産のメギスがめちゃめちゃうまくて感動する。
14(日):久しぶりに再会したボーカルと活動の再開について打ち合わせる。
15(月):みら『今を生きて』のボーカル編集をする(22日にYouTubeでMV公開)。
16(火):YouTubeチャンネル「YOUTAVOICE」で自立をテーマにライブ配信する。
17(水):YouTubeチャンネル「将棋サロンYOUTA」に将棋倶楽部24での対局動画『終盤で生きる歩の拠点』を投稿する。
18(木):久しぶりにゆっくりとした朝を満喫する。
19(金):みら『今を生きて』のピアノを録音する。
20(土):自分が作ったオケを使った歌手のライブを配信で聞きながら、部屋で紅茶を飲んで、かっぱえびせんを食べて「これぞ活動初期に夢見ていた最高のシチュエーションだなぁ」と至福のひとときを味わう。
21(日):約20年ぶりに再会する旧友たちが新居へ遊びに来てくれる。
22(月):10数年前にコンサートを開いた学校でインスピレーションを得て、子供たちに伝えたいメッセージをもとに作詞作曲した『今を生きて』が歌手みらのMVとしてYouTubeで公開される。
23(火):YouTubeチャンネル「YOUTAVOICE」で幼少期から小学校卒業までをたどる自己紹介のライブ配信をする。
24(水):YouTubeチャンネル「将棋サロンYOUTA」に将棋倶楽部24での対局動画『ゴキゲン中飛車の威力をそぐ角交換からの地下鉄飛車』を投稿する。
25(木):FacebookにYOUTA作曲裏話その51『夢の始まり』を投稿する。
26(金):リビングに置こうと注文してあった待望のチェストが届く。
27(土):実家に家族みんなで集まって会食する。
28(日):音楽番組「Eてんき!ショータイム」Vol.156をYouTubeで配信する。
29(月):前日収録した音楽番組「Eてんき!ショータイム」Vol.157の音声編集をすませる。
30(火):YouTubeチャンネル「YOUTAVOICE」で自己紹介のライブ配信その2(中学生から大学卒業まで)をする。
※Facebookのアカウントは @youtamusic
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