愛LOveワンちゃんライフ -48ページ目

愛LOveワンちゃんライフ

犬を飼うことの覚悟、心構え、責任を踏まえワンちゃんライフが楽しくなれるよう、またフンの放置問題解決に、モラル向上に役立ち、さらに環境美化に貢献できる記事でいっぱいにしていきたいと思っています。

私が扱っている「犬のフン取り器具」はなんと人間様にも使えるんですっていうことを言いたいがために


このブログで使っている自身のニックネーム「犬フンえっこ」のいわれを第5回までの連載で長々とつづり


ました。

私の「このネームへの愛着はこの商品にありき」なのです。

犬のフン公害が取りざたされている昨今、本当にいろんなフン取りグッツが出回っております。

とりわけ、お散歩時に外でウンチをするワンちゃんのためのフン取り器、その中でも私どもが奨励する「ウ


ンチが地面に落ちる前にキャッチ」するものだけをあげましてもゆうに60~70種類になります。

そのほか、ワンちゃんがやってしまったウンチを手で掴み取るものや、はさみとるものなどを含めますと実


に様々なウンチ取り器具が出回っていることになります。

それもそのはず、日本には1900万頭の大小のワンちゃんが飼われていますので、ウンチの問題は、なく


てはならない不可欠な問題であり、飼い主さんたちにとっても深刻な問題なのです。

このようないきさつから「地面に落ちる前にキャッチするフン取り器具」について、私は広めて行きたいとい


う強い思いがあります。

なぜこの方法がよいのか、などを盛り込んだ話をしていきたいと思います。



なので、地面に落ちる前にキャッチする商品集まれ~で、大歓迎なのす、自社商品を買っていただかなく


てもよいのです。


本当に良いもの、本当に飼い主さんが楽ちんになれるもの、本当に道路や公園に置き去りになるウンチ


がなくなるように、その手立てを考え広めていけたらいいなという思いがあるのです。



「犬のフン取り器具」を楽天市場に出店して2年半の間、弊社のホームページに訪問されたユーザーさんに心より感謝申し上げます。


また、ワンちゃんのフンとり器具をご購入いただき、愛用されているユーザーさんありがとうございます。


私どもはさらなる飛躍のために出店モールの移転や、出店店舗を拡大したりの施策をとりました。


今営業していますのは


★Eストアーショップサーブ


★楽天市場[30LOVE]


★アマゾン


★ヤマダ電機のヤマダモール


★ドロップシッピング


などでございます。


そこで



★Eストアー店におきましては9/1~9/30までの1カ月間、特別価格でのご招待期間を設けております。


犬のフン取り器具:エコキャッチャーとデザイン袋の特別価格セール実施中です。



詳しくは ココ:http://www/ecotex-11.jp

ぜひご来店くださいませ。

犬のフン取り器と私はしばらくの間本当に仲良しになりました。


そして 3.11東日本大震災が起きたのです。


この時もちろんライフラインは全面ストップにおちいりました。食糧調達はもちろんのこと緊急事態の中で


すべての生活機能が一変しました。


そんな時でも相変わらず私は松葉づえがないと歩行ができない状態でした。


そしておトイレも相変わらず「エコキャッチャー」に頼っていました。


特に断水が続いた緊急事態です。


長引く断水状態の中でのトイレ問題は深刻です。


水が使えない状況で、自社商品にすっかりお世話になって、わたくし自身、この商品がワンちゃんのお散


歩トイレであって緊急時の「人」にも問題なく使える商品だということを体験をもって証明したといっても過


言ではありません。


もちろん自社商品がじゃんじゃん売れてほしい気持ちは偽らざる事実です。


しかし心の底からこの商品が、一家に一個あるだけでとても安心できるものだと言い切ることができるのです。


そんなことから、平均年齢70歳のスタッフで活動している「犬のフン取り器具の店」


私はここの店長として、自身のニックネームを「犬フンえっこ」でいい!!と決めました。


なが~い、なが~い犬フンエっこのネーミングの解説にお付き合いくださいましてありがとうございます。


私が愛してやまない「犬フンえっこ」を今後ともよろしくお願いいたします。




「犬のフン取り器と私」の連載をしていますが、

今日からがその本番に入ります。


私どものサイトを見ていただくとわかりますが、 ココ

  緊急災害時には「人」にも使えます。としてあります。


事実数か所の自衛隊とか、宮城県北部の自治体に地震による土砂災害の際に寄贈いたしました。


まだ本当の意味で寄贈されただけで実証をしてはいませんでした。


しかしココから本番。 


なんとわたくし、自社商品にたっぷりお世話になることになったのでした。


車いすと松葉づえの併用で何とか支障なく仕事をこなせていましたが、


不自由な歩行なので、もちろん外出は通院以外なしでした。これを除いて


なんと不自由なことって意外や意外おトイレに通うこと。 これなのでした。


ギブスで固定してあるとはいえ地面に足をついてはいけないので大きなお屋敷でもないのに狭い我が家勝手知れたる我が家なのにトイレに行くのがこんなに不便なの?ってな感じでした。


特に寝ている状態から起き上がって立ってトイレまで歩くとなると本当に時間がかかるのです。


そこで そうだ、これ使ってみよう。とふっと思い立って使い始めました。「エコキャッチャー」です。


なんと!これが本当に便利なんですよ~


家の2か所において、その都度その場で「大」も「小」も・・・・


ああ~きたない~って思われる方も中にはいるかと思いますがあくまでも私にとっての緊急時です。


本当に負担が解消されて重宝しました。


こんな使い方ありますよ。


続きは明日。




犬のフン取り器と私 その三


仙台市立病院を紹介されて、検査の結果「右足首三課骨折」という病名をもらいました。


足首かかとの前後の骨が3か所骨折したというのです。


人は立って歩くのに一番最後に強い力がかかるのがかかと。

そこがやられちゃったので手術でしっかり固定してやらなければということでした。


骨折の場合の手術って経験のある方もおられるでしょうが、人間工房に入れられたも同然。


金槌、ドリル ???なんだか知らないがとんとんかんかん・・・・・


手術台に乗せられた足を高く固定されましてかかとの部分に集中して、少なくても3人の先生の声が聞こえていましたし、麻酔担当の先生はずっと付き添ってなんだかんだ言ってくれているし。


それで4時間の時間が経過したのでした。


それから歩けるようになるまで2か月半~3か月の間、車いすと松葉づえを併用しての生活がはじまったのでした。


私の家から病院までは地下鉄で駅2つ目の距離でしたので、わたくし勇敢にも、車いすで通院をいたしました。恥も外聞もなく。この時は本当に{年齢を重ねるってこんな風になれるんだ。」っておもいましたね。


それで信号待ちなんかしていると、「大丈夫ですか?」 {車押しますか?」などなどのお声をたくさんの通行人からいただきました。


人って意外に親切なんだなあって素直に感じたりもいたいました。


また車いすにとって道路は本当に危険がいっぱいなんだなあって、まだまだ弱者にとっては改善してもらわなければならないことがあるんだなあっていう思いにふけってしまいました。


そんな意味で良い体験をしました。


この続きはまた明日。

犬のフン取り器と私  その二



一巻の終わりから始まる物語


私御年65歳で一巻の終わりが起きたのが64歳の時。


この事件が起きるまで病気とは無縁の人生でした。


風邪薬とアレルギーの鼻炎薬以外にお世話になった薬もありませんでした。


そ、それが大事件が起きたのです。


おきあがれません。いたたた!! 右の足首が・・・・・


歩けないぞ、どうするんだ。


冬の寒い早朝、おまけにお正月終盤とあって、人気なし。

 

歩いて2~3分のところに本当すぐそこに救急病院があるのですが歩けません。


そんなわけで幸い携帯電話を持っていたのでタクシーを呼びました。


このまま家に帰ったってどうにもならない状態ですから。


レントゲンの結果足首の三か所が骨折なんだと~


応急手当てをしていただき、あした手術できる病院行きだね~でハイさようなら。


とんだことになっちゃいました。


続きはまた明日。













 






「犬のフン取り器具と私」という、題名でしばらくの間ブログをつづっていきたいと思います。


今日はその一


私はこのブログのニックネームを「犬フンえっこ」につけたのには深~い思い入れがあってのことと前回書きました。


真面目な話、環境衛生っていうか、環境美化というかそんな見地からの格好いいことを並べてしまいましたがそれはそれで真実本当に、マジに思っていることなのです。


もう一つの見地から申しますと、私の実体験からなる「犬フンえっこ」なのでございます。


実体験。


そうなんです、私 自社で取り扱っている「フン取り器具」のお世話になったものですから・・・


そのいきさつについてがその一 になります。


2011年1月のお正月終盤に差し掛かったある寒い日の朝のこと


ここ仙台に住むわたくし、大物の洗濯物を抱えてコインランドリーに自転車で走行中カーブを曲がった日陰の道に差し掛かった時、


何が起きたかって?


空中転換は少し大げさかも。  でも 本当にそんな空中転換をしてしまったのです。


道路の一部分がアイスバーンになっていたのでした。



あ~って叫んでスローモーションシーンが頭をよぎりました。


ずって~ンがっちゃ~ンぎゃ~


一巻の終わり。


そして、そのいきさつとやらのが始まったのでした。



続きは明日のお楽しみ~ 



こんばんわ、「犬フンえっこ」っていうニックネームはどんないわれでつけたのですか~  というお問い合わせがありました。


ニックネームのいわれ・・・? ? ?


端的には「犬のフン取り器具」のショップの店長だからなのですが。


一番わかりやすいかなって思います。   が  しかし わたくし、このニックネームには深ーい思い入れが

ありまして犬はまあいいとして、フンっていう言葉が気になって問い合わせたくなっただろう質問者さんの気持ちがよくわかります。


フンです。あのフンです。ハイ、人間様では「ウンチ」って呼んでいるあれです。くさ~いあれ。ばい菌だらけのあれ。


なので疑問に思われたのでしょう。


だれしもが考え付かないネームですよね。


そこでネームの言われですが、私は今や社会問題となっている「犬のフン公害」がなくなった時のことを考えました。そんな日が本当に来るのだろうかとおもいつつ。


私どもが扱っているこのフン取り器具が日本国中に広まったら・・・


環境問題の一翼を担っているフン問題です。今、日本には1900万頭の犬が飼われています。この犬たちの飼い主さんたちがかつてごみのより分けが始まった時のようにフンを責任もって処理すれば、明らかに公害問題解決につながるはずです。


そんな願いを込めて、またそんな日を一日も早く迎える事ができますよう自社の商品に自信を持って広めていきたいという思からつけたネームなのです。


格好いいでしょ!  頑張ります!応援よろしく!















こんにちわ、ここ数日はがきのあて名書きに追われてしまい今日は久しぶりのブログです。


毎日せっせとひたすらあて名書き。手首と右の指何とかなりそうでしたよ。


私ども、犬のフン取り器を考案開発して「特許」を取得したのを機に楽天市場でショップを開業してまる2年が過ぎました。

この間数多くの犬の飼い主さんに支えられて、「フン取り器具」は全国津々浦々に出ていきました。


海外にも数個ですが売れていきました。


 このブログを読んでくださっている皆さんのご近所でも、もしかして見かけた方がおられるかも・・・


見かけましたら声かけてくださ~い.そうです直径15センチの枠に犬柄の袋がついているものです。


このショップが「Eストアーショップサーブ」に移転しました。それで楽天でお世話になったお客様に手書きであて名書きしてのご案内だったのです。


ぜひぜひまた私どものホームページみてくださいませ。     ホームページはココ


マグネットが外れてしまことなどの不具合はありませんか~。 いつでも新品と交換を無料でやっていますからお申しつけくださいませ。


ワンちゃんと一生お付き合いする「犬のフン取り器具」です。


リピーターさん価格の特別ご案内をしております。お待ちしていま~す!!

犬のフン処理でお困りの飼い主さん向けにフン取り器具を開発、特許取得、製品化、ネット販売と

着々と歩んできました私どもはおかげさまでオープンから3年目に突入しました。


これまでの期間、応援してくださった多くの飼い主様、本当にありがとうございました。


旧店舗楽天市場から新店舗Eストアーショップサーブへの移転に伴いまして、「リピーターさんだけへの感謝祭」を企画いたしました。


リピーターさん、あつまれ~。 特別招待いたしますよ~。


期間は9/1~9/30までの一か月間です。

お待ちしてま~す。


新店舗はココ


スタッフ一同ご来店をお待ちしてま~す。


フンが地面に落ちる前にキャッチ!!