「犬のフン取り器具と私」という、題名でしばらくの間ブログをつづっていきたいと思います。
今日はその一
私はこのブログのニックネームを「犬フンえっこ」につけたのには深~い思い入れがあってのことと前回書きました。
真面目な話、環境衛生っていうか、環境美化というかそんな見地からの格好いいことを並べてしまいましたがそれはそれで真実本当に、マジに思っていることなのです。
もう一つの見地から申しますと、私の実体験からなる「犬フンえっこ」なのでございます。
実体験。
そうなんです、私 自社で取り扱っている「フン取り器具」のお世話になったものですから・・・
そのいきさつについてがその一 になります。
2011年1月のお正月終盤に差し掛かったある寒い日の朝のこと
ここ仙台に住むわたくし、大物の洗濯物を抱えてコインランドリーに自転車で走行中カーブを曲がった日陰の道に差し掛かった時、
何が起きたかって?
空中転換は少し大げさかも。 でも 本当にそんな空中転換をしてしまったのです。
道路の一部分がアイスバーンになっていたのでした。
あ~って叫んでスローモーションシーンが頭をよぎりました。
ずって~ンがっちゃ~ンぎゃ~
一巻の終わり。
そして、そのいきさつとやらのが始まったのでした。
続きは明日のお楽しみ~