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愛LOveワンちゃんライフ

犬を飼うことの覚悟、心構え、責任を踏まえワンちゃんライフが楽しくなれるよう、またフンの放置問題解決に、モラル向上に役立ち、さらに環境美化に貢献できる記事でいっぱいにしていきたいと思っています。

上手なもの、良いもの、似ているようでこれは別のものです。



上手さ・・・これは手先の事で、きれいにし仕上げるとか、美しいとかです。


良さ・・・これは一言で心の深さの現れです。




★犬のフン取り


「地面に落ちる前にキャッチ」は?



上手さ・・・中型犬、大型犬などオールマイティーに使えるよう工夫されたサイズ


55gという軽量なのでお散歩が苦にならない


マグネットでしっかり袋が固定されている


5色のカラーがきれい





良さ・・・飼い主さんが使いやすくと工夫された優しさ



一般常識では今までは地面に落ちたウンチを手で拾うことでした。

これが当たり前だったのです。


しかし、よく考えてみますと、手でつかむことに抵抗がなかったかと問われると

そうだよなあ~   ほかに適当なものがなかったもんなあ~


ないから仕方なくっていうのが本音ではありませんか?


でも飼い主さんのこんな気持ちにこたえたのが、


このフン取り器なのですね!



本当に飼い主さんの身になって考え尽くしたフン取り器



だから良さがジンジン伝わります。


試してみてはいかがですか。



http://www.ecotex-11.jp






ワンちゃんのお散歩


一言でいうのは簡単なんですが、これ本当に大変なことなんですよね。


ウンチや、おしっこの排泄は生き物ですから、健康にかかわる重大な


問題なのですし。


おうちの中でしつけられているのはほとんどが小型犬なのではないでしょうか。



中型犬や、大型犬のお散歩。



ウンチの量って半端じゃないですよね。



人間様よりも多い時も多々ありますよね。



こんなワンちゃんたち、頼るのはただただ、愛するご主人様。



ご主人様がいないと生きていけないワンちゃん。



お散歩に連れ出さなければ、いつまでも我慢するワンちゃん。




この相互の関わり合いによって、ご主人様のご苦労が見え隠れします。



体調がすぐれない日も、都合が悪い時も、ご主人様はまいにち、



欠かさず一日も休むことなくお散歩に出ます。


もしかしたら人間の子たちより手をかけられているのではないでしょうか。

これが愛なんですね。無償の愛!! ふか~い愛!!



ワンちゃんによってはぐくむ愛があってなしえる事。



当たり前のようで、そんなに容易なことではありません。




犬を飼ってお世話している飼い主さんって実に愛情あふれる



人たちなんだな~って心底思います。



こんな飼い主さんたちにエール送ります。




マナーといえば?



人様の前でお見せしてはならない



いわば「羞部」をさらけ出さないこと



人様に不快感を与える行為をしないこと



ならば、



ワンちゃんのマナーってなんでしょう。



ワンちゃんは動物であるがゆえにマナーや羞恥心

などはもっていませんが



飼育している飼い主さんがいます。



人間社会でのワンちゃは自立していないものですから



それぞれの飼い主さんに、飼い主としてのマナーがあって。


飼い主さんが人間の尺度で考えたマナーを



ワンちゃんにも守ってもらうことなんですね。



ワンちゃんに守ってもらうのではなく飼い主さんに義務を


果たしてもらうことなんですね。



そこでマナーに値することってなんでしょう。



①排泄物の処理

②生理用サニタリー処理  をすることなんです。


マナーグッツ・・・犬のフン取りにかかわる用品


ペットシーツ

おむつ

生理用パンツ

フン処置器具

ペーパー



等々ですね。



ワンちゃんのお散歩に欠かせないマナーグッツのあれこれでした。









犬のお散歩に欠かせないのは、



本当は排泄だと思います。



ワンちゃんの習性がそうだからです。




ワンちゃんが公園や、草むらでクンクン臭いをかぎまくり


ウンチを催すポーズをとります。



どこのおうちのワンちゃんでもそうします。



「うちはお散歩前に、自宅の敷地内で用を足させているから大丈夫」



といった自信のある飼い主さんは別として



どんなワンちゃんンも本来の習性からおしっこのマーキングやウンチ



どれも必ずやります。



なので飼い主さんは大変なのです。


他人の家の前や、駐車場などに、それをやられると



後始末をしなければなりません。



他人の家の前だからだけではなくどこででも・・・



なのでこのフン処理を、もっと楽に、簡単に


できたらいいなあ~と考えます。



まいにちのお散歩が、飼い主さんの負担にならないためにも・。






私は仕事柄、犬のウンチに関する調査を

づっと続けてきております。


社会問題にまで発展している「フン害」ですが


私はあっけにとられてしまったことがありました。



思いもがけず他人の家の前でウンチをしてしまうワンちゃんに、


これは「しつけ」が行き届いていないから、と


飼い主さんが真っ赤な顔をして自分を恥じらう


こんな光景何度も見ました。



ウンチのしつけって?  何。


ワンちゃんにここでうんちするんですよって


教え込むことですか。


おうちの中で用をたすように促すのであれば、


それもありですが、


シーツの上でさせることでもあり、

ペットショップなどで扱っている「トイレ」とやらに


させることでもあります。


お散歩となると、ワンちゃんは解放感と楽しさと



生理現象、によって、あちこちのにおいをかいで、


やってしまうんですね。



これをしつけていないからと受け止めるのではなく


当たり前なのだと思ってよいのでは。


しつけようとするのは、無理なことだと思います。



そんなわけで、問題は外のお散歩時でのフン処理に


何をどうすべきかという環境衛生上の問題を、


考えるべきなのではないでしょうか。


要するに飼い主さんの、飼い主さん自身が問われる


「モラル」ということに尽きるのだと考えます。


ワンちゃんのウンチを処理してあげる。


地面にばい菌を残さないなどの配慮ができるかどうか


これを「モラル」と言っています。


要するに責任を果たすことなのですね。









重大な障害が発生するかもしれないワンちゃんの健康



飼い主としてどこまでわかってあげられるのでしょうか




ウンチのにおい、体臭、口臭がひどい



ウンチを食べてしまう



生え変わり時期でもないのに、よく毛が抜ける


皮膚の状態がカサカサしているなど




人間にも通用する症状ですが。




人間のお子さんでしたら少しでも体に異常を感じたら



すぐにでもお母さんに「痛い」「かゆい」「つらい」



と訴えることができます。



そのためお子さんから体の不調を訴えられれば



すぐに熱を測り、薬を飲ませたり、病院に駆けつけたり



何らかの早期の対応をします。



しかしワンちゃんは少しぐらい具合が悪くても


人間のように「おなかが痛いよ~」「頭がいたいよ~」とは



言ってはくれません。


いつものように飼い主さんが帰ってきたら尻尾をふりふり飛びついて



喜んだりしてくれます。




だからこそ人間のお子さんと同じように日々の健康状態に


気を配り注意していく必要があるのですよね。



残念なことに、多くの飼い主さんは、



実際にはワンちゃんの体調が、目に見えて悪化してから



はじめて心配する場合がほとんどなんだそうです。



日常のお散歩。


日常のおしっこや、ウンチの排泄



これ、本当に大事ですよね。




犬のフン、嫌がらずにちゃんと観察いたしましょう。



それでしか見守るすべがないのならなおさらです。



ワンちゃんのうんちはただの排泄ではないのです。


健康チェックなのです。


店長またまたいいこと言っちゃいましたよ。









愛するワンちゃんのうんち



ウンチのにおい・・・・ほっておくと大変なことになるって本当?



ワンちゃんの体調においてもっとも変化がわかりやすいのは



ウンチの状態



だといわれています。



ウンチの状態が悪いとは



臭いがきつい、


軟便になるなどがあげられます。



われわれ人間も同様ですね。


言葉を発することのできないワンちゃんの


体内で異常が発生していることを知らせてくれているのです。



腸内環境の悪いまま放置してしまうと、


腸内環境のバランスを崩して、毒素が発生し、


結果、さらなる臭いのきつさになります。



臭いだけならまだよいのですが、



その毒素が障害を与え、免疫力の低下をお越し、


さまざまな病気を引き起こす原因となるのです。



まいにちのお散歩。



ウンチを地面に落ちる前にキャッチして、


ワンちゃんの健康をチェックしてあげましょう。

新年を迎えてことしの抱負。


犬のフン公害で困っている地方自治体に向けて

私どもは、フン取り器を扱うものとして、できる限りの

協力をおしみません。


犬のフン公害をなくすためには


一に 地方自治体での環境美化条例などの法的手段をとること。


二に 犬の飼い主さんたちの「モラル」の向上に努める。


三に 犬のフンを楽に簡単に、清潔に処理できる器具や犬たちのための施設の整備


この三位一体があって、同時進行してこそ本当のフン公害がなくなるのであります。


ただ単にフン公害がなくなるというのではなく、


今後ますます増えるであろうと思われるペットとのライフスタイルが

大きく変われるのだと思います。


モラルの追求だだけでも、足りません。


法的手段をとったって、教育といいますか、動物を飼うことの意義を


知らしめて行かなければ、飼い主さんたちの意識が変わらなければ、


進展は望めません。


また、フンを処理する良い方法と設備の充実です。


国民の17.5%がペットを飼っている現実です。


公園や公共施設などの、ペットライフにあった設備の充実を図ることが


要求されてもおかしくない時期にあるのではと思います。


もちろんペットが苦手な人たちの気持ちにも配慮するという意味でも

この問題は真っ向から向き合っていかなければなりません。



私どももただ、ものが売れるということの追求をするのではありません。


私はこの2年半の店長経験において、本当におおくの事を学びました。



学んだことを、社会に還元していきたいと切に思うようになりました。


そこで、今年の抱負。


犬のフン取り「エコキャッチャー」をより多くの飼い主さんに、知っていただき、

より多くの地方自治体に知っていただき、広めていきたいと思います。


今年はそんな意味で三位一体の実現に精進して参ります。


よろしく!!  です。








犬のフン取りエコキャッチャーの店長です。



新春をお喜び申し上げます。



本年もまた、犬のウンチのお悩み相談はじめ



犬のフン処理に対してどぎつい発言を持って啓発していきます。



どうぞよろしくお願いいたします。



また、本年は犬のウンチのことで質問などございましたら



どしどし投稿くださいませ。



お手伝いいたしますよ~



私どもではNPO法人ペット環境教育センターとともに



ペットとのライフスタイルのあり方などのアドバイスも


いたします。



どしどし投稿くださいませ~








 

こんにちわ、

またまた犬のフンで~す。

私は、犬のフンにかかわって早3年を迎えようとしています。

ずっとずっと犬のフン、フン、フン、


を言いまくってきたわけでございます。


この仕事にかかわって自身の人生観に大きな変化をみました。



実を言いますと、私は飲食関係の事業に携わってきまして、

環境衛生、環境美化なんていうことには、まったくかかわりのない

人生を送っていたのです。


そんな私が、飲食事業をやめた途端に、成り行き上、

このフン取りにかかわることになったわけです。


しかもすでにその時は62歳になっていました。


4月にスタートしてその一か月後には63歳になっちゃったんです。


それからの悪戦苦闘です。


毎日毎日「犬のフン取り」の連発です。


しかし、このフン取り、実に奥深いんです。


犬のウンチ、たかが犬のフン、されど犬のフン・・・


フン問題を語るには本当に奥のふか~いさまざまなことが


湧き出てくるのを禁じえません。


様々なことが見え隠れします。


ありとあらゆる事柄を巻き込むんです。


人間様の裏表、人間様のエゴ、人間様の愛情、などなど。


そして人間様にこよなく愛されているワンちゃんたち。


その象徴が「ウンチ」だとしたら笑われますか?


ただ単にふんとりを販売しようと考えついての



ネットショップ開始だったのですが、



今や、いろんな飼い主さんとのかかわりの中で多くの事を

収穫しまして、フン取り屋さんのマネジメントでもやろうかしら


なんて思っちゃうぐらい学ばさせていただきました。


犬のフン問題、これ一筋縄では・・・・・だなあ~