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愛LOveワンちゃんライフ

犬を飼うことの覚悟、心構え、責任を踏まえワンちゃんライフが楽しくなれるよう、またフンの放置問題解決に、モラル向上に役立ち、さらに環境美化に貢献できる記事でいっぱいにしていきたいと思っています。

犬のフンについて考えてみますと


フンの置き去りなんて言うことはモラルだなんだという


事よりも、また、犬のしつけがどうこうということよりも



犬の飼い主さん自身がしつけられなければならないこと



ではありませんか?????



犬をしつけるのではなく飼い主さんのふんを処理する


習慣をつけるといったことです。



何にもわけのわからない赤ちゃんのようなワンちゃんンのせいにするのは


ナンセンスです。



犬をしつける内容も様々な課題がありますが


フンに関しましては自分で後始末ができないワンちゃんに


赤ちゃんのおむつを変えるのと同じく、手間暇、愛情を



かけて処理してあげる事なんですね。



考えてみましたら、なんら、難しいことではないはずなのですが・・・



ごくごく当たり前のこと。




それができない飼い主さんがちらほら存在するためにフンの放置問題が



取り上げられてしまっています。




どうか、善良で真面目にフン処理をしてくれている飼い主さんに



迷惑になるようなことは避けてほしいですね。



こんな飼い主さんたちは誰がしつけてあげるのでしょうか。




しつけ・・・言葉は聞こえが悪いですがどうすれば簡単にフン処理ができるか



その方法を地道に教えてあげることですかね~



フン処理をやらない飼い主さんへのしつけ。


いったい誰がどのようにしつけますかね~




フンを処理したくないワケななんですか・・・


フン処理をしないわけ?・・・



フン処理をする必要性を感じてない・・・




こんな質問を投げかけてみたいです。












犬のフン処理問題で、頭を悩ませているのは

真面目な、善良な、良質な


飼い主さん達といいました。


本当にそうだな~と 私  思います。


公道や公園、他人の家の前に置き去りにされた犬のウンチに


一番心を痛めているのは、とりもなおさず真面目な飼い主さんたちです。


今、フン処理の負担を感じていること。


それは地面にワンちゃんのお尻からぽとんと落としたウンチを


ペーパーや、ビニール袋で掴み取っていて、

後処理をしていることだとか。



なんとかこの負担を軽減することはできないものでしょうか。


毎日毎日ワンちゃんのお散歩をするたびに思っていたことです。


みんなが通るみんなの道路を犬のウンチで汚すのは


心もとないのですから。



そう思うと一部のフンを置き去りにする飼い主さんがいることに


尚、おおきな憤りを禁じえません。


善良で真面目な(当たり前なのですが)飼い主さんたちまで


恥ずかしくなってしまい後ろめたく感じてしまう無責任さ。


その意味でも、犬を飼うこととは容易なものではないですね。


ごく一部の心無いフン放置をする飼い主さんたちは、


公園や、道路を汚すだけではなく、同じ仲間、犬の飼い主さんたちに


多大な迷惑をかけていることになるわけですね。


ここをしっかりわかってほしいですね。


自分だけいいわけありません。


犬仲間で不公平はあってはならないと思います。


そんなことに気が付いたものですから一言


言わせていただきました。


少子高齢化に伴いますます増えつつあるワンちゃんライフ


以前に調べた犬を飼っていてのお困りごとでは



フン処理に関するお悩みが10個のうち6番目に挙げられました。



以外!



なぜなら、犬のフン放置問題が、社会問題になっていて、


どこの自治体でも頭を抱えている困った問題だというのに・・・・・・



私はフン取り具を取り扱って2年半、



ずっと、フンの放置問題に関心を持ってあらゆる情報を集めることに没頭しました。




そして、このブログでも、フンの放置をやめるよう呼びかけをしてきました。



この頃気が付いたのですが



犬のフンの放置をする飼い主さんなんて、ごくわずかな数なのではと




善良で、常識的で、良質な飼い主さんのほうが絶対的な数になるのでは。




といいますのは、フン処理器具を買ってくださる飼い主さんは、



今のフン処理に満足できていないのと、



もっと便利なものはないかと探してくださっていて



私どもの商品に巡り合ったのです。



私どものフン取り器を買い求められましたときには



「こんなものを探してたんです」といったお声を頂戴しているものですから。





私どもが開発商品化に至った経緯も、まさに、飼い主が毎日の犬のお散歩で


どうしたら楽にうんちを処理できるのか、悩みぬいたことです。



いわば、フン処理を飼い主の責任で全うしようという善良で、常識的で、良識的な


人だったからです。



だとしたら、フンを放置する飼い主さんなんてごくわずかな人たちなのでは?




って思ったのです。



犬を飼っていてのお悩み5番めってそうではありませんか~



だとするとごく一部の心のない飼い主さんのフンの放置問題が



全国のどの自治体のお困りごととして社会問題になっているわけは。





続きはまた明日!!










犬のフン取り器具をネット上で販売開始して早や2年半を過ぎました。




出発は、高齢の域に入ったころ、弊社代表が飼っている秋田犬「タロー」の




お散歩過程で考案開発したフン取り器具が「特許取得」したことから、




全国の飼い主さんにも喜んでもらおうという趣旨からだったのです。






楽天市場から出発して実に多くの飼い主さんにご購入いただき感謝のレビューも




約2000件になりました。




現在はEストアーショップサーブさんに移転しましての販売をいたしております。






多くの犬の飼い主さんたちとのふれあいの中、「犬のフン取り」されど「犬のフン取り」




本当に奥深いものだという実感をしておりまして、奥深さを知るにつれて、私のこの事業に




対する考えもより奥深くといいましょうか、このままではいけないもっと前へ!と




掻き立てられてしまったわけです。






今年ものこすこと後わずかですが、これまでの活動を振り返りもっと前への具体的案を




練ることになりました。






その第一歩が、ペットを飼う自覚と責任というもっとも初歩的な「モラルの向上」に着目しまして






NPO法人「日本ペット環境教育センター」を設立し活動を始めました。






私どもの扱っている「フン取り器」がいかに環境美化に、社会貢献できるものだったかということを




改めて切実に感じられたのでございます。




このような行きがかりから、もっと社会に貢献できる体制を作って、犬のフン取りでお悩みの




ユーザーさんたち、フン公害で困っている地方自治体、のお悩みを解決すべく






フンのお悩み解決をトータルでコーディネイトする体制つくりに取り掛かりました。




来春にはNPO法人日本ペット環境教育センタのーのさらなる躍進と






地方自治体などとタイアップしていたるところでフン公害のない街の「モデルケース」を




作っていきたいと考え、また準備を整え、年頭から活動を展開していきたいと思います。






また繰り返しますが、たかが犬のフン、されど犬のフン、犬のフン害問題解決にはどうか




私どもにお任せ下さいませ。






読者の皆様のお声も聞かせていただけましたら幸いです。




生涯現役をモットーに前へ前進です!!













私は「犬のフン処理問題」においてはもはや専門的な

立場に立っております。



フン処理については厳しく叱責をするようなことを
ずっと言ってきました。

フンの置き去りはただ単に飼い主さんの「モラル」の問題に

あるのでしょうか。考えてみましょう。



フン処理問題は日本国中の自治体が抱える頭の痛い問題でもあり

世界的にも大きな社会問題となっているようです。



「赤信号みんなで渡れば怖くない」といったことわざだったか


標語だったか定かではありませんが、ありましたね。


あなたもやっているから、私もやる


これでは人間としての人格がそこなわれるばかりか

きっと、いつかはしっぺ返しをこうむることが起きることでしょう。


「鳥インフルエンザ」のようなウィルスに人間様が感染する事態。


ペットのフン公害による感染症なるものに襲われるとしたら、いったい誰が


この責任を取るのでしょうか。



益々増えつつあるペットと暮らすライフスタイル。



今こそ3本建ての施作でもってペットを取り巻く環境美化へと

推し進める時ではないでしょうか。




3本建ての一つ。


法律的手段に(環境美化条例)よって取り締まること。


二つ目。


ペットを飼う自覚と責任についての飼い主への教育の徹底。

特に幼少のころからの教育。


三つ目。

フン処理についての物的支援、施設の確立。


などです。



私どもはすでに「フン処理器具」を販売するだけではなく

この2つ目の「教育」にも力を注ぐ覚悟でNPO法人日本ペット

環境教育センターを設立し活動を始めました。


犬のフンを処理するための教育と物的支給を担いながら広く


知らしめていく所存であります。


一日も早い時期に環境美化に貢献できる日がやってくることを

願っています。





犬の飼い主さんのランクをどうこう言ってすみません。


本当にフン処理問題を解決していきたいものです。



ずーっと続いている困った問題ですから。


いろんなウンチ取り器も出回っています。



便利な器具もありますから、フンは責任もって片付けましょう。




飼い主さんのランク付けをしましたが、





当たり前にフン処理をしている飼い主さんには大変迷惑なことです。



いつも問題が取り上げられるたび


肩身の狭い思いをしなければならない飼い主さん。




意識の大きな差を感じられます。



当たり前に処理をしている飼い主さんたちが堂々と



胸を張ってワンちゃんのお散歩ができますように



一個の生命を預かる人間として責任を全うしていただきたく



切に切に願いたいです。



フン取り器の店の店長として切に切に願いたいです。















モラルに欠ける飼い主さんについて誠にきついことを書きました。


動物を飼うものとしての最低のモラルを守れていない飼い主が多いからです。


少なからずそんな次元の人たちのために無駄な税金を使わなければ


ならない自治体がどれほど多くあるのだろうかと考えます。



デモですね。


フンを処理しなくてはと思っていても、これが大きな負担になっていて


ついつい置き去りにしてしまっている飼い主さんもその次に多いんですよ。



誰かが見ていないところでは、知らん顔して置き去りウンチ。


誰かが見ていたら仕方なく拾う。



このような飼い主さん。



ワンちゃんのお尻から落ちたウンチを地面から


飼い主が手で拾うから、



大きな負担になってしまうのです。



できれば「不潔なウンチ」は拾いたくありません。



誰だってそう思います。


そしてくさい。



誰だって嫌です。



こんな気持ちのまま、ワンちゃんを飼っています。




犬のフンはワンちゃんの一生付きまといます。


生きている間中ずっと。



ワンちゃんが死ぬまでずっと。



飼っている間はどうか飼い主さんが処理してやってください。



フン取り器具はいろいろ出回っています。



ご自身にあった器具も必ずあるかと思います。


どのような手段でもよいので処理することを習慣付けましょう。



私どもが開発したフン取り器もお役に立てると思います。



とにかくウンチは自身の手で・・・・



後ろめたい気持を捨ててフン処理をしましょう。



お手伝いしますよ。







犬の飼い主さんには3つのランクがあるとして

「フンの放置」常習犯について、厳しい苦言を呈しました。

今後ますます増えるであろうペットと暮らすライフスタイル。

今、起きているフン放置の道徳観念を一掃しなければ

どんな事態を招くのでしょう。

そうです。

犬のフンによる「感染症」などが発症することなども

あるのです。

家の中で、人間と同じ環境で暮らす動物たちから

とんだしっぺ返しを受けることも発生するということです。

犬のうんちも、人間のうんちも同じです。

ココでは感染症というより、人間としてのモラルのあり方に

ついて語っていますが、まず地域社会において

そうでない人たち(犬を飼っていない人たち)に迷惑をかける行為

を絶対にしてはならないということです。

ましてや、公共の場でのウンチの放置は言語道断です。


飼い犬のフン放置、

つまりは飼い主さんが自身のウンチを放置したのと


同じことですよ。

放置したのは犬のフンだと思わないでください。


あなたのウンチなのです。

飼い主としての心の中が丸見えです。


フン処理については、難しいことでもなんでもありません。

当然のこと。

簡単なこと。

飼い主として恥をさらけ出していますが、


それがあなたの姿なのです。


このランクにいる犬の飼い主さん、このランクから

一日も早く脱出してください。


犬のフン取りもいろいろ出回っています。

恥ずかしいことはもう、やめにしましょう。










犬を飼う人のランクについて、



とても憎たらしい記事を書いてしまっていますが。



しかし誰かが訴えていかなければいつまでたっても



フン公害は収まりません。



私はフン取り器具を扱っている行きがかりから



自分にできる事、また自分に課せられた使命と心得て



 多くのことはできませんが、社会問題となっている、フン公害を



撲滅することに力を注いでいきたいと思うのです。




そこで大きな決断をいたしました。



憎まれてもいい。



ただフン取り器具を買ってもらうために働くのではなく、



フン処理を飼い主さんが責任もってやってくれるようにするために



大きな声で呼びかけていくことを続けていきたいと思います。



無責任な意識水準の低い飼い主さんたちがいる限り



しっかりと責任を全うしている飼い主さんたちがお気の毒です。



肩身の狭い思いをしているのです。



ワンちゃんがかわいいのとフン処理に責任を取ることは正比例しませんか?



ご都合のいい言い訳は虫が良すぎます。



矛盾ですよね。      



そこで、


私どもは全国の自治体に呼び掛けます。



自治体価格を設定した「犬のフン取り器」でもって、フン公害撲滅に



一緒に活動していきますと事を!!



このブログを見てくださっていて共鳴された方は



ぜひぜひ申し出てくださいませ。