犬を飼う人のランクについて、
とても憎たらしい記事を書いてしまっていますが。
しかし誰かが訴えていかなければいつまでたっても
フン公害は収まりません。
私はフン取り器具を扱っている行きがかりから
自分にできる事、また自分に課せられた使命と心得て
多くのことはできませんが、社会問題となっている、フン公害を
撲滅することに力を注いでいきたいと思うのです。
そこで大きな決断をいたしました。
憎まれてもいい。
ただフン取り器具を買ってもらうために働くのではなく、
フン処理を飼い主さんが責任もってやってくれるようにするために
大きな声で呼びかけていくことを続けていきたいと思います。
無責任な意識水準の低い飼い主さんたちがいる限り
しっかりと責任を全うしている飼い主さんたちがお気の毒です。
肩身の狭い思いをしているのです。
ワンちゃんがかわいいのとフン処理に責任を取ることは正比例しませんか?
ご都合のいい言い訳は虫が良すぎます。
矛盾ですよね。
そこで、
私どもは全国の自治体に呼び掛けます。
自治体価格を設定した「犬のフン取り器」でもって、フン公害撲滅に
一緒に活動していきますと事を!!
このブログを見てくださっていて共鳴された方は
ぜひぜひ申し出てくださいませ。