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愛LOveワンちゃんライフ

犬を飼うことの覚悟、心構え、責任を踏まえワンちゃんライフが楽しくなれるよう、またフンの放置問題解決に、モラル向上に役立ち、さらに環境美化に貢献できる記事でいっぱいにしていきたいと思っています。

私、僭越ながら犬のフン取り器を扱うものとして


かなり厳しいことを言いますが、犬の飼い主さんには



3つのランクがあるように思えます。



まず一つは…無責任な飼い主


二つ目・・・モラルに欠ける飼い主


三つ目・・・常識をわかっている飼い主(ここは重要です。当たり前という意味です)


犬を飼っていない人たちと並んだ時の常識的レベルのことです。



前回のブログでも書きましたが、犬を飼っていない人たちの常識と


犬のフンを置き去りにする飼い主さんたちとのモラルの意識に大きな


隔たりを感じます。



フンによる弊害をこうむっている人と弊害のもとを作っている飼い主という


意味ではいかがでしょうか、



あまりにも大きな隔たりがあるのではないでしょうか。



フンを置き去りにする人の言い分にこんな言葉を言われました。



「フンはやがて土にかえって何ら害を及ぼすことがないので、

私はフンを拾うことはしません」



これ、ありですか~



フンには、人間様であれ犬や、猫であれ「菌」が含まれていますよね。



土に帰るまでにどれほどの日数がかかるのでしょう。


10日ですか、一か月ですか、



とにかく、その日のうちに「菌」がなくなることがあるとは思えません。



そのワンちゃん1頭だけではありません。しかも毎日です。



身勝手すぎます。




意識に大きな違いがありますよね。



このような飼い主さんは、犬を飼う資格がないのです。



犬のフン公害は犬のしつけうんぬんではなく



飼い主を根本的にしつけなければならない最低のレベルです。



小学校に入学した時に、社会生活とは何ぞ。


道徳心とはなんぞ。



学んできたはず。



今取りざたされて犬「犬のフン公害」問題の張本人が



このランクにいる人たちによって引き起こっているのです。


私の私的な意見ですがこのランクの人たちをなくすためにも


今や常識だなんだと論ずるのではなく



法的手段によって犬を飼う前の登録。つまり戸籍届のよな届け出を


義務つけて飼い主の意識向上を図るというのから出直したらいかが


なものかと考えます。



耳が痛い方、ごめんなさい。厳しいことを書きました。





















「環境美化(推進)」という包括的な環境関連条例の中で



飼い犬のフン害防止の項目を加えた自治体が、一番多いのだとか。



その次が「(空き缶)ポイ捨ておよび飼い犬のフン害防止条例」であり



直接「飼い犬のフン害(等)防止条例」と明確に規定した自治体は、



まだ少ない状況なのだそうです。





飼い犬税の導入を検討した大阪府の泉佐野市ではすでに



環境美化条例で、公共の場に犬のフンを放置した場合、



千円を徴収することになっていたが、効果が上がらなかったのだそうです。



たばこのぽい捨ての時もそうであったように、法的に罰則を加えるなら徹底した



その取締りを強化しなければならないのだと思います。



それには自治体が一丸となって取組む強い姿勢と対策がなされなければならず



とても容易なことではありません。



私どもが扱っているフン取り器でもってキャンペーンなどを繰り広げ



社会的に大きな声で訴えていく方法もあるかと思います。



ありとあらゆる方法を総動員して自治体でモデルケースを


作り拡大していくというのはいかがなものでしょうか。



法的手段、取締り、教育、呼びかけ、フン処理方法の指導、器具を与える、



などの体制のもとに展開していってどれほど改善できるのか・・・・



しかし今後ますますペット愛好家が増えることが予測される中、



今やらなければいつ?



私どももこの深刻な事態をしっかり踏まえて何らかのお手伝いを、



いやいやそればかりか何らかの一翼を担っていきたいと思っています。



どこかの自治体さ~ん、お手伝いします。



ともに協力しあいましょう。









今や、犬や猫の飼い主の「常識」とやらは一般社会では信じがたい


「非常識」となったと嘆いています。


空き缶やペットボトルのポイ捨て、たばこの吸い殻などのごみがめっきり


少なくなりました。


景気の低迷はごみにも反映されているのか~などと考え、散歩道を曲がった途端



あっ! 危うし、危うし、生々しい生まれたてのうんちを踏みつぶすところでした。




犬や猫の飼い主のいわゆる「常識」ってなんなの?



一般社会では到底信じがたい「非常識」ではございませんか?



犬や猫を飼っていない人たちから言わせれば、人種が違うの?って



不思議に思って当然な現実です。



腹が立つ。 不愉快。気分よく散歩を楽しもうとした私は一気に気分消沈。



これ私だけの体験でしょうか・・・



このように他人に迷惑な行為をしているのです。



私の体験はあなたの体験でもあるのではないでしょうか・・・



ワンちゃん、猫ちゃんは本当にかわいいですし人間様を癒してくれます。



人間様に癒しをくれるペットたちが正常なおつむでは到底計り知れない



非常識行為をする飼い主さんに飼われてしまってかわいそう・・・



ペットフード協会によると、日本の犬猫飼養総数は、 今や2154万2千頭



うち犬は1193万6千頭を数え、人間様の子供(0~14歳)1657万人より


はるかに多いご時世になりました。



モラルのない人たちにモラルを訴えたって何の意味もありません。



常識ってなんなのかを基本からしっかり教えることから始まらなければ



犬猫を飼う資格がないことを教えていかなければって



本当に深刻に考えたある日のフン放置事件でした。




続きはまた明日。







飼い犬の糞に関する問題は、

日本だけでなく海外でも深刻のようです。台湾でも

街中で散歩途中の犬の糞を持ち帰らない飼い主が多いようです。

近隣住民はもとより、匂いが景観を壊すとして行政も頭を悩ませているという。



そこで最近、台湾の最高行政機関がとある試みを思い立ち、実行に移したところ、


かなりの成果をあげているそうだ。その秘策とは一体?


これは新北市で、2011年夏に試験的に開始されたものである。その内容なのですが、

糞を所定の施設に持ち込むと、宝くじを提供するというもの。

もし飼い主であれば、飼い犬の糞が宝くじに替わる。飼い主でなくても、糞を見つけたら届けるだけでくじが手に入るのである。


以前と変わらず、糞を放ったらかしにしてする人もいるかもしれないのだが、くじが欲しいと思

う人は自発的に拾うようになったのだとか。


これはなかなか賢い試みではないだろうか。

ちなみにくじの当選金額は2000ドル(約15万円)だ。糞を拾うだけで15万円を手にできると考え


れば、大変有難いことではないだろうか。

もしも本当に当たったら、運(ウン)がついてラッキーなのでしょうけれど・・・


でも、でも、一時的な話題性はあると思います。


しかし飼い主さんにとってかわいがっている自身の飼い犬のフンをとるのが嫌なのに


他人の犬のウンチをくさい思いをして拾ってくれる?


そんな都合の良い他人様って、そうそう居るものではないと思いますし

永続きはしないのでは・・・


しかも当たるか当たらないかわからない宝くじ欲しさに?って変なケチをつけて

しまう私ですが。


いまや、日本国内に限らず「ペットを飼う人口が増えている」地球規模の

フン公害なんですね。


モラル向上の施作が必要になっているということでしょうね。

ワンちゃんを飼うときの登録の際に前もって徹底した教育をしてからっていうのは

どうでしょうか。


自治体の対策だけでは追いつかないこの問題、

法的手段をとるべき時期に来たのではと私的な意見です。



こんにちわ、

久しぶりのブログです。


ここ約2か月間、本当にいろいろなことが一気に押し寄せて

悲しみも、苦しみも、そして、喜びも怒涛のごとく味わってしまいました。


私の人生65年間、長いようで、あっという間の年月を今更のように感じて

おります。


だからこそ、今自分が推し進めているこの事業、「犬のフン取り」の普及に

全力で立ち向かう決意を新たにしました。


私どものテーマ「環境美化に貢献」は犬のフン公害をなくすという角度から


切り込んでいきたいと思っての事業なのです。


この「フン公害」は犬の飼い主さんの「モラル」に突き付けることにもなる

わけで、耳が痛い人もいると思いますが、あえて訴えていきたいと思っています。



犬のフンを地面に放置することへの啓発です。


なぜ、フン放置がいけないのか?


なぜ、フンを放置する人がいるのか?


この問題を読者の皆さんと一緒に考えていきたいと思っています。








  

犬を飼っている飼い主さん、犬とともに暮らすうえで


「しつけ」とはとても重要なことです。



人間もワンちゃんもストレスなく楽しく暮らしていくためのことなのですから、


飼い始めたときから、しっかりと、「しつけ」を・・・です。



私が「フン取り器」を取り扱っているものですからフンのしつけについて


取り上げますが、



巷で取りざたされている犬フンの放置問題と「しつけ」問題を考えますと


すべて人間様へのしつけが必要になっている感じがします。



ワンちゃんは動物としての習性でしか生きられないのですから、


人間が、暮らしやすいようにその習性にあった「しつけ」を。



ふんの放置は飼い主「モラル」の問題なのですが


このモラルを持って社会に迷惑をかけないように飼い主さん自身


学習をしていただきたいものです。




飼い主さんたちが、面倒くさいだとか、犬のフンぐらいいいだろうなんて


浅はかな考えを持ってしまったらいったい社会秩序はどうなるのでしょう。



他人の家の前でのフン放置や、公園や、公共の道路での放置うんチ。



これを解決すべく、こんな、フン取り器があります。



地面に落ちたウンチを拾う手間がなく衛生的に処理できる「エコキャッチャー」です。


特にゆるいウンチの時なんかには大変助かります。


お散歩時、ワンちゃんのお尻の下にもっていき直接「フン取り」の中に


落とすことができる、シンプルかつ簡単なウンチ受けです。



このようなものを使って処理すれば



飼い主さんも放置うんちの苦情に後ろめたさを感じることなく、お散歩も


もっと楽ちんになります。


少なくとも他人に迷惑をかけないようなワンちゃんの飼い主さんに


なっていただきたいものです。



ワンちゃんをしつける前に飼い主さんの自覚を向上させる意味でも


こんな便利なフン取りをぜひ活用していただきたいので紹介いたします。





犬のフン地面に落ちる前にキャッチ

この白いほうの枠にビニール袋を取り付けて、カラーの枠をはめます。



マグネットが強力に効いて袋をしっかり固定します。



このフン取りをワンちゃんのお尻の下にもっていきフンを直接受け取ることができるので、


そのあとのフン処理の「手間」が省けてお散歩が楽ちんになりますよ。




詳しくはココ












私どもは犬のうんちが地面に落ちる前にキャッチする画期的な


フン取り器を開発、販売しておりますが、この2年半の間,実に数多くの


ワンちゃんたちに、この商品が使われるようになりました。



そして、数多くの飼い主さんたちから、様々なお声を頂戴しております。



その多くは「犬のウンチを手で掴み取るのではなく、地面に落ちる前にキャッチ」


これは画期的だが、とったウンチの処理をどうするか、つまり



行政のごみ処理回収の日まで少なくとも3日ぐらいは自宅のごみ箱や、ベランダで


待機することになるくさ~いウンチをどうにか処理できないものかというのが圧倒的な


意見でした。



わたくしはこの問題も、フン取りとと同時に弊社がトータルで解決して初めて


フン取り器の開発の意味が生まれてくると思っております。



取った後のうんち処理を解決してこそ真のフン処理となるのです。



そこまで突き詰めて問題解決してこそ、環境衛生、環境美化という

広大なテーマに近づけるものと考えます。

ウンチのトータルプラン。


犬のウンチをしっかり取って、生ごみと一緒にバイオ処理をしてしまうことなのです。



おうちの中で飼われているといいますか、ともに生活をしているワンちゃんの動物臭、


これを緩和する消臭剤の提案、




犬とともに生活するうえで気になるこの3つの問題を解決できれば


より快適なワンちゃんライフが営めるというものです。





今後「犬のウンチはお任せ」いただけますよう


ウンチのお悩み解決に大きく貢献していきたいと考えております。



私は「犬のフン取りエコキャッチャー」を広めることに限らず、そのあとの処理に至る


まで包括した事業展開を試みたいと考えております。











今は、少子高齢化のまっただ中、


またどんどん高齢化が進む中、


ペットを飼う人はどんどん増加の傾向にあります。



ペットと遊んだり、散歩して運動不足を解消する人、


家族の一員として暮らす人など、


ペットとのライフスタイルがさまざまな形に、変化しつつあります。



最近よく聞かれるのですが、病院や老人ホームに犬を派遣し


心のケアーをするドッグセラピーが注目をあつめたり、



人間と同じようにヨガ、アロマテラピーやマッサージまで受けられる


新しいサービスやお店も増えています。




もはやペットと暮らす人々の生活は「ペットを飼う」という形から



「ペットと暮らす」  「ペットとともに生きる」  というような形に


変わり、新しいライフスタイルの方向性の一つとして確立されつつあります。




新しい変化に伴い行政の在り方にも新しい対応が



望まれるのではないでしょうか。




人それぞれの好みのペットがありますが、そのだい多数を占めているのが



犬  猫 なのです。



犬の


フン公害が取りざたされる由縁もなんとなくわかるような気がします。



こんな時代だからこそ、飼い主としての動物を飼う心構えをしっかり


持って、



社会秩序を遵守していく自覚を再確認していかなければと


思いました。




犬のお散歩


一日に1回は必ずお散歩に行くワンちゃん。


飼い主さんにすれば、体調が悪かったり気分がすぐれなかったりで


愛犬のお散歩といえどもユーウツな気分になることもあるかと思います。



生き物を飼うということの重要さ、大変さを思い知らされているのでは・・・



しかし、ワンちゃんな生き物です。


犬のお散歩の重要な目的は排泄が何より重要なのです。


犬のしつけ本では「お散歩に出掛ける前に排泄を済ませて」


なんて言っているけれど、



そもそも犬は外でウンチをしたりおしっこしたり、マーキングしたり


動物的習性があって、開放的な気分で排泄をするのです。




そんな習性を人間の勝手であれやこれら無理やり変えてしまうのは


どうかと思います。



犬は犬らしくその習性に忠実に生活してこそ、ストレスもなくなります。



大切な愛犬を飼い主さんが守ってあげなければ・・・


ウンチ取りならお任せください。


エコキャッチャーならウンチとりのお手伝いにうってつけです。


特にゆるゆるウンチには本当に助かります。


犬のお散歩トイレエコキャッチャーなら  ココ



そんな意味でお一日一回はエコキャッチャーをもってお散歩をさせましょう。



そして気分よく思いっきりおしっこ、ウンチをさせてやりましょう。








まいにちの飼い犬のお散歩。



あ~あ!


やったね~。 



 今日もお向かいさんのおうちのガレージで踏ん張ってしまったよ。



ゆるゆるウンチ。




それ どうやってかたずける?




地面にこびりついて、くっさ~いウンチ。





犬のお散歩でこんな目にあって困ってしまった経験ありませんか?




今日も楽しみに待ったお散歩なのに



やっちゃいけないところにやってしまったゆるゆるウンチ。





これ誰のせい?




飼い主さんはワンちゃんのことが気がかりでも、ワンちゃんの都合に合わせて



帰ってくることができませんでした。




自分の仕事や用事がいっぱいでした。




それでも急いで帰ってきたのです。




しかし、ワンちゃんだって、わんちゃんだって



うんとうんと我慢していました。





わ~い待ちに待ったお散歩だ~っとおおはしゃぎ。





はしゃぎ過ぎてついついやっちゃあいけないよその家の前で




やってしまいました~    


 ウンチを。





飼い主さんごめんなさい!!





こんなことの繰り返しのワンちゃんとのお散歩です。



どうにも思い通りにならない整理現象。




でも、もし ゆるゆるなウンチが簡単に処理できるウンチ取りがあったなら・・・・




しかも簡単に処理できるウンチ取りがあったなら・・・



こんあお考えしたことありませんか?




こんなお悩みにピッタリのフン取りが、あるんです!







ワンちゃんがよその家の前でウンチをしたいポーズになった時、


       さっと、おしりの下にに差し出して


        

            地面にウンチが落ちる前にキャッチする。




こんなウンチ取りがあったなら飼い主さんのお悩み帳消しに。




あるんです。



それが今噂の犬のフン取り  詳しくは  ココ





今日からはこれがあるからお散歩らくちん!!