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愛LOveワンちゃんライフ

犬を飼うことの覚悟、心構え、責任を踏まえワンちゃんライフが楽しくなれるよう、またフンの放置問題解決に、モラル向上に役立ち、さらに環境美化に貢献できる記事でいっぱいにしていきたいと思っています。

私どもが取り扱っている「フン取り器」

この商品の売りは


①どこでも、いつでも、

②小型犬にも、中型犬にも、大型犬にも

③軟便には特にもってこい!


この3点です。


もっと足し算すると


④使い古しのレジ袋が使えて経済的・・・かな


イヌといえどもあらゆる犬種があってそんなに優れものですか


って言われそうです。


試したんです。

中型、大型犬にはお尻の下にこの商品を持って行ってやって


直接お尻からフンを受け止めるのです。


小型犬には一見大きすぎるぐらいに思えるぐらいですが


これがまたちょうどいいんです。


径の直径が15センチもあるものですから、


ワンちゃんが焦点を合わせることができなかったとしても


袋の範囲が広い分地面には及ばないのです。


また、袋の輪の周辺に失敗ウンチが付いたとしても


エコキャッチャーをリングから外したら、袋の中側に

付着しているので手を汚すことはないのです。


これが衛生的といっている意味です。


今、私どもがあったらもっといいのになあ~と


思っていることがあります。


それ、企業秘密なんだけれどここで言っちゃいます。


持ち手がもうちょっと長ければ…というユーザーさんの


多くの声にこたえて持ち手に+・・・・することなんですが。


この話はまたこの次のお楽しみに。


毎度犬のウンチについてのお話です。


本日は「犬のウンチって臭くないの?」っていう話なんです。


私どもは犬のふん、特に軟便なんかでお困りの飼い主さんの


手助けになる、フンが地面に落ちる前にキャッチする商品を


取り扱っております。



時折、こんなお声をいただくことがあってお返事に困ってしまうんです。



「この商品を使ってみたけれど確かにウンチは地面に落ちる前にキャッチ


できました。 でも くさいんです。 臭いはなんとかならないの?」って



お答えします。


「あなたのウンチは臭くないんですか?」



生まれてこの方、うんちがにおわないなんて思ってもみなかった


私には以外な突拍子もない言葉です。


ワンちゃんもおいしいフードを与えられて食べています。


その分、うんちの臭いもあるわけです。


たぶん、この時代にウンチが臭くならない何かを発見したら


ノーベル賞ものではないでしょうか。


そんなわけで、臭かったらウンチをとったその上に


ティッシュをかぶせるなりの工夫をすれば、それで済むことなのでは?


そんなわけで、最大、フンでのお困りごと解決で良しとして、



その後は誰も解決してあげられないんだという事を


しっかり自覚した大人になって、ワンちゃんのよきパパ、良きママに


なっていただきたいと思うのです。



でもでもですね~、これなんとかできないかな~なんても思ったりして・・・・



理想ですが。
昨日ユーザーさんからこんなコメントをいただきました。


犬のフンを地面に落ちる前にキャッチできるなんて

本当にすごい!って


なぜなら、軟便の場合なんか今まではつかみ切れていませんでしたから・・・

そして小型犬なのでお尻の下に置いてあげたんだけれど


ワンコはそれが気になって気になって仕方がない様子


挙句の果てにはウンチをしないまま立ち去ってしまったんだそうです


しかし飼い主さんは、これがうまくできたら、今後のお散歩が


どんなにか楽になることやら・・・の希望をもって


忍耐、忍耐の一週間を過ぎたころ


やったー  やったぞー  の  日が来たんだそうです。


今では、ワンコもすっかり慣れてくれて


お散歩が楽ちんにというより、うんちが楽に取れたことにより


お散歩が苦にならなくなりましたそうです。


このようなコメントをいただくたびに、


地面に落ちる前にキャッチャするフン取りが皆様のお役に立てて


本当にうれしく思います。


何事も、新しいことを始めるには時間がいります。


ワンちゃんの性格も人間同様いろいろです。


じっくり時間をかけていただければ、必ず使いこなせますよ


お試しあれ!!





犬を飼っていてのお困りごとはお散歩時に


他人様の家の前で、人通りの多い商店の前でとかで


ウンチをされてしまうでしたね。



しかも軟便の時は最悪!


こんな経験ございませんか。


犬を飼っている今回調査した飼い主さんたちからの


絶対多数にあたる方のご意見もまさにこの問題でした。


長い年月ワンちゃんとはそういうものなのにもかかわらず


解決策は見当たらず、個々の飼い主さんの責任の範囲で



それぞれが困りながらも処理してきたことになりますね。


中には心ならずも放置してしまう飼い主さんが出てきたりなんですね。


そして今、社会問題にまで発展してしまった「犬のフン公害」


少子高齢化の時代の波にのって、ペットを飼う人口が増えて


きている現実がそれに拍車をかけるように問題化しております。



私どもはここに着目しました。



この、軟便の処理、軟便の後始末の簡単解決法として


小型犬には袋のサイズを小さいものにセットすれば


ほとんど全犬種に使える、ワンちゃん一生使える優れもの


犬のお散歩トイレです。


いつだって、どこだって、安全に安心してウンチをキャッチ!!







詳しくは ここ!  http://www.ecotex-11.jp












こんにちわ、久しぶりのブログです。


今回、犬のお散歩時の「お困りごと」について多くの

犬の飼い主さんにお尋ねしましたので、


いただいた回答を紹介いたしますね


困りごとの中で一番多かったのが



・お散歩のときワンちゃんが、よそ様のおうちの前や


・人がたくさん出入りする商店の前で、ウンチをしてしまうこと


・しかも軟便


なんだそうですよ。


あなたの場合はいかがでしょうか?


こんなことって、ありましたか?



「軟便」だったらどうしますか?




最悪ですよね。


持っていたペットボトルの水をかけて、ふき取りますが


それでも足りませんでした・・・が多数です。


残した分はごめんなさいって、恥ずかしさのあまり


その場を立ち去るのが精いっぱい。


こんな経験ありませんか。



健康なコロコロとしたウンチが当たり前だと思いがちですが


ワンちゃんもこんな風に軟便というときがあるのです。



お散歩に持ち歩くもの・・・ウンチを掴み取るための


ペーパーとビニール袋

地面に落ちたコロコロウンチならつかんでとったって


今まで通り何ともないんだけれど


軟便となると本当に困りものです。



こんな時に何か良い方法はないだろうかと


お悩みになった経験ありませんか?



私もあります。


いつもそう思いながらのお散歩でした。



ウンチする前にワンちゃんが「今日は軟便だよ」って


行ってくれない限り繰り返す軟便問題なのです。


ワンちゃんを飼っている人にしかわからない


お悩みごとなんですね。



しかしこれ解決策があるんです。



詳しくは・・・http://www.ecotex-11.jp
早いもので2013年をむかえてもう一か月が過ぎました。


月日の経つのは本当にあっという間ですね。



60歳を超えたころから特に強く感じます。



話は変わりますが犬の尊厳について


先日友人に尋ねられました。


犬の事を本当に思っていたといえますかって。



飼い主としても、ウンチを処理する器具を


扱うものとしても。



こう問われるとやはり自信がありません。



犬によって癒され、いぬによって楽しまされ


生活の潤いを一杯与えられてきたものとして私は


深く考えたことがありませんでした。


元来外で飼れてきた犬たちは


どんどん人間の都合にあわされて小型化されて来ました。



小型化された犬たちは人間と家族のように


家庭の中でともに生活するパートナーとなってきました。


ともに生きる。



なのに犬の尊厳について問われますと、


どこからどこまでが同じ屋根の下に生活するものとして


動物、人間というへだたりがあるのだろうか


お互い、というより人間はどこまで動物たちの尊厳について


守ってあげられたかしら。


動物たちにはそれを語るすべがないのですから、


人間がきちんとその尊厳を定めて


その尊厳を守ってあげられるかとなります。


そんな意味でお散歩時の「ウンチ」の処理について


考えてみました。




犬たちは便意が催したらそこいらじゅうにおしっこやウンチを


やってしまいます。


これについての尊厳って?


その処理をきちんとやってあげてこそ守ってあげられたと


言えるのではないでしょうか。


ましてよそ様の家の前や公共の場でやってしまったおしっこ、うんち


これをきちんと処理してこそ・・チャンの尊厳が守られ、


堂々と何々さんチの・・チャンでいられるのではないでしょうか。


飼い主である私たちが、普段考えてもいなかった尊厳について



改めて考えますと犬を飼うという事の深い意義が、


また、公衆道徳や死についてなど理屈抜きで


反省すべきことがたくさん感じられるのです。


少なくとも私はフン処理器を扱うものとして、



何がワンちゃんの尊厳を守ることなのか・・・・


あらためて考えさせられているのです。



日本は「トイレット王国」です。世界一の「トイレ」文化の先進国です。


海外旅行され各地を回られた方なら、みなさん実感しているはずです。


今やトイレに入って出てくるまですべて自動化されていて手を使わなくて済む


ものまで発展しました。



トイレ文化がこんなにも発展したというのに、人間とくらしをともにしている


ペットたちのトイレはいかがでしょうか。


犬に関して言いますと「犬」の祖先は「オオカミ」であったことは皆さん承知の通りです。



そのオオカミは「ふん」「尿」をなわばりの印としているのです。


穴を掘ってウンチをし、終わると後ろ足で隠します。


「おしっこ」はできるだけ、高いところにマーキングします。


犬が足を上げておしっこしますね。



あれはなわばり意識の表れで、他の犬に消されないように高いところに

臭い付しているのです。



人間の都合でどんなに小さく改良された犬でもオオカミの遺伝子を持ち合わせているのです。



ですから同じような行為をします。


人間の都合なんかかまわず、ペットはもようしたら、


そこいらじゅうにふん、尿をしてしまいます。



犬のトイレって何?


道端や、他人の家の前、公園など、そこいらじゅうがトイレになっていますよね。



それが当たり前で何の不思議もありません。




人間様のトイレに比べていかがなものでしょう。



トイレって何? って



もう一度問いただしてみます。



誰かこの問題を解決したらすごいと思うのです。



犬のトイレ。



家の中用のはペット用品売り場で買って使っていると思うのですが、



お散歩のときの公衆の面前でのおトイレ。



これってものすごく奥深いものがあるように思います。



ペーパーやビニール袋で地べたに落とした生まれたてのうんちを


飼い主が掴み取って始末する姿をよく見受けられますが、



そんな状況が「いぬのトイレ事情」なわけであります。



もっと悲惨なのは、生まれたてのほやほやウンチ、


拾うことなく知らんふりして放置していく、飼い主さんもいるようです。



犬のトイレ事情って「トイレット王国日本」にしてはちょっと「お粗末すぎではありませんか~









犬を飼っていて思うのは、

みなさん、必ず「お手!」って言いますよね


猫には言わないのに決まっていたかのように


なぜか「お手」です。


そしてワンコもまたどんなワンコも


必ずその「お手」にこたえて前足をちょこんと


人間様の手のひらに乗せてくれます。


この「お手」の持つ意味ってなんだかお分かりですか?


当たり前のように日常茶飯事の「お手」


小さな子供も大人もみんなやってしまう「お手」


犬の祖先のオオカミの群れの中から、


その答えが出ました。



オオカミはむれで生きているため、ボスといいましょうか


リーダーと言いましょうか、 主従関係の意思表示の意味なんだとか



自分よりあなたは強い、目上です。あなたに従います。



これですね。



前足の肉球を見せてその意思を伝える。



この名残で人間様に、「従います」と「お手」をして


意思表示をするんだそうです。


人間は自分たちの都合に合わせたワンコのしつけを


してきました。


当たり前のように、はい! 今日も「お手」して、ワンちゃん!!


私は、長~い人生を歩んできましたが


これまでいろんな犬種のワンちゃんとの出会いがありました。


ちょっとだけ、ちらっとだけ通りすがりに見かけたワンちゃんから、


実際に飼っていた、または家族が飼っていた、グレートデン、


シェットランドシープドッグ、マルチーズ、プードル、



ブルテリア、最後が柴犬(雑種)



振り返ってみますと意外とワンちゃんとのかかわりを持ったものだと


思います。



最後になってしまった柴犬は12歳まで、我が家の番犬をしてくれた



メスのあっこちゃんでした。


6種類の犬との生活をしてきたということは


6回のお別れもしたわけであります。



一番最後に飼っていた柴犬のあっこについて記憶も


新しいので鮮明に思い出されるのですが、


12歳という高齢になったころお別れが、近づいたころ




不思議な行動が見られたことが思い出されます。


一か月前ぐらいから、鳴き声が変わったのでした。


人が通るたびに吠えて人が来たことを知らせてくれた


そんな泣き方ではない何となくさびしげな



遠吠えするような鳴き声だったのです。


家族とよく話していたんです。



「やだ~あっこ、最近変だよ。鳴き声が」って



そして突然ある日、忽然といなくなったのです。


今まで3,3回そんなこともあったので、まただよ~


なんて、何の疑問も持っていませんでしたが、


しかし探しまくって何気に家の裏に回ってみたところ


息絶えていたのを発見したのです。


イヌは飼い主に最後の姿を見せまいとするんだと


何かの本で読んだことがありましたが、


本当なんだ。


実感しました。


そしてその気配に気づいてやれなかったことが


悔やまれてならなかったことを思い出したのです。


生き物を飼うときの覚悟は持っていたつもりでも

いつまでもその命が


終わらないはずがないことを犬の飼い主をして


教えられました。


私の場合自宅の裏庭で息絶えていたのを見つけることが


できたのですが、ほとんどは見つからないんだそうです。


そういうお別れ悲しいですね。


高齢になったワンちゃんには気を配ってあげてくださいませ。

いつもいつも犬のウンチや、しつけの事が

きになってあちこちの情報を目にすることが

多いわたしなんですが。


最近ふと思うのです。


情報があまりにも氾濫していて


何を、どれを、どう、解釈したらよいのか


わからないから知りたくて調べるのですが、


益々混乱してしまうことってありませんか?


特に「しつけ」についての解釈が人の感覚といいましょうか、


それぞれのものの見方で、語っていて、

真実を追求したものではないのではと


思うようになりました。



本来動物って、特に犬の場合なんですが、

DNAといいますか、その犬種の持っている習性から

行動が生まれるわけなんですが・・・


この動物、犬本来の習性が人間様の都合によって、


人間様のライフスタイルに強制的にあわせられて

または合わせようとすることが「しつけ」と呼ばれているような


そんな感じがしてなりません。


なのでそれぞれの都合の良い勝手な解釈が「???本」なんかと題して


書店に並んでいる。


動物の事、人間様がわかるわけないのに。


人間同士だって男と女   全くわかりません。


ただ、言えるのは長~い歴史の中で、なが~い年月


犬たちとともに生活をしてきた経緯、体験の中で


えられた習性にのっとっての「理論」が、

交わされているような、


でもでもまだまだ分かりません。


全く正反対の理論を言っている「しつけ」の本があります。


どう解釈したらよいのかこれでは飼い主が混乱するばかりでは


ないでしょうか。


私もその一人なのです。