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愛LOveワンちゃんライフ

犬を飼うことの覚悟、心構え、責任を踏まえワンちゃんライフが楽しくなれるよう、またフンの放置問題解決に、モラル向上に役立ち、さらに環境美化に貢献できる記事でいっぱいにしていきたいと思っています。


春めいてきて陽気がいいと戸外に出たくなりますね。


いつものウォーキングなんだけれどなんとなく気分もさわやかです。


おっとっとそんなこと言っている場合じゃない。


危ないところでした。犬のフンを踏んじゃいそうになったのです。


白鳥の群れを見送るまであとわづか。


見納めになるかもしれない私のお散歩コース近所の河原。



そんなときにもまたもやあちこちに犬のフン、フンフンです。

フンの放置についていつも残念な気持ちにさせられていました。


犬のフン公害]をなくすには単純に飼い主さん一人ひとりがお散歩時のフン処理を責任もってやれば何の問題もないのですが・・・



心無い飼い主さんはなぜフン処理をしないのでしょうか。


面倒くさいから? 汚いから? くさいから? ビニールの上からでもつかむのが気持ち悪いから?



もっと厳しいことを言いますが公衆道徳をわかっていない?

自分ひとりぐらいいいだろうと思っている?


ワンちゃんはとてもかわいいですよね。  矛盾だらけです。


犬を飼う覚悟ができていないのではないでしょうか。 犬を飼う資格があるのでしょうか。  疑問です。



そのために迷惑を感じている人たち、不快な思いをしている人たちがいるっていうことを考えてほしいですね。


きちんと処理をしている飼い主さんにも迷惑行為です。



わたくしたちもお手伝いします。


地面に落ちる前にキャッチするフン取り器具です。


詳しくはここ













本屋さんで「犬のしつけ本」をリサーチしました。


本日は10冊の本をめくったのです。


勿論犬のお散歩とフンについてのリサーチでした。


ほとんどの本にはペットシーツをしいて家の中で用を足してお散歩に連れ出すという

ことが書かれていました。


本当にこれでよいのでしょうか?


日本の住宅事情、つまり集合住宅住まいのワンちゃんが多くなったからと書いて

ありました。


昨日マンション住まいのワンちゃんのお散歩について書きましたが、


最近では都市部でのペット飼育が多くなってきたこともあって


マンションでのワンちゃんライフはなくてはならないほど増えてきているようですね。


そんなわけでうんちはシーツの上で。


これってペットシーツを販売するための???じゃあないの。


なんて勘ぐってしまいます。


ペットの飼育について迷っている飼い主さんが、教えられたとおり、そうするでしょう。


この教えにわたしがとやかくいうつもりはありませんが、


時代が変わったのかライフスタイルが変わったのか。


小型犬を飼う人たちが多くなったのでそうなのかなあって思いました。


犬の専門家が言っているので私のようなフン取り器店の店長が、言うことではないのでしょうが


決してそうではないと思います。


犬のDNAって無視してはいけないと思います。


犬の習性に沿った飼い方をもう一度考え直さなければと思います。


人間とワンちゃんたちとの共存です。


マンションでのマナーをしっかり守りつつ


ワンちゃんにとってどうすればよい方法なのか考え直して


より豊かなペットライフにしていきたいものですね。




今朝のTVで見たのですが、ルールを守ってお散歩へ


というワンちゃんが紹介されました。


ペットとのライフスタイルが増えてきていることから


マンションなどでも、「ペットお断り」というばかりでは


行かなくなってきているのでしょうか


ペットを飼うことを禁じるばかりではなく、


うまく共存できるようルールを守って生活していけたら


こんなに喜ばしいことはありません。


TVでのワンちゃん、


飼い主さんがお散歩に行こうと声がけして


リードをつけると、ワンちゃん用のバックに自主的に


入るばかりか、はみ出たリードを加えてちゃんと


バックの中に引きこみましたよ。


マンションの決まりでマンションの外に出るまでは


バックに入るのだそうです。


外に出たらバックから出て思いっきり、お散歩を


楽しんで、はしゃぎまくっていました。


僕、ちゃんとルール守っているよと言っているようで


とてもかわいいマンション暮らしのワンちゃんでした。


ペットを飼うことを嫌う人にも気配りできるよう


ルールを守って飼い主としての責任を果たすことが


大事なことだと感じました。


犬のフンも楽々処理できる「エコキャッチャー」があるので


ぜひぜひ使っていただきたいです。


ルールとモラルを守ってワンちゃんライフを楽しんで


いただきたいなあ~



楽々処理できるフン取り器




犬のフン地面に落ちる前にキャッチ













犬のフン地面に落ちる前にキャッチ!!


犬のフン地面に落ちる前にキャッチ


犬のフンを地面に落ちる前に、ワンちゃんのお尻の真下にもっていき


キャッチする「フン取り器」です。



犬のフンといえば地面に落ちたものを、ペーパーつきのビニール袋で


つかみ取るのが一般的に使われてきました。


なのでペット用品ショップさんの犬のマナーグッツ部門ではそれに関連する


ビニールつきペーパがダントツの売れ筋商品になってきました。



また、犬のしつけ本などでも、お散歩に出掛ける前に、おうちの中で


ウンチを済ませることを奨励しているので、この商品は必需品かつ消耗品として


売れ行きは断然トップクラスです。


しかし、ちょっと待った!!


今まではそうでしたが、現実はいかがなものでしょうか。



実際にワンちゃんの飼い主さんにうかがいますと、お散歩で一番困る問題は


なんと、「軟便」の後始末がうまくできていないことなんだとか。



そうです。ワンちゃんも生き物われわれ人間と何ら変わりはないのです。


軟便だって同様です。


軟便の後始末、お片付け、どうしていますか?


お出かけ先でのフンの始末は、手っ取り早く、しかも清潔に、やってしまいたいですよね。


このフン取り器はそんなお困りごとを解決するんです。


犬のフン地面に落ちる前にキャッチ
使い捨てのコンビニ袋や弊社がオリジナルで扱っている袋なんでもOKです。



犬のフン地面に落ちる前にキャッチ

5色の中からお好きなカラーのエコキャッチャーに袋を取り付けます。



犬のフン地面に落ちる前にキャッチ

小型犬には小さい袋をセットします。


犬のフン地面に落ちる前にキャッチ

犬のフン地面に落ちる前にキャッチ
小型犬にはお尻の下においてやります。



犬のフン地面に落ちる前にキャッチ

お尻の下に持っていき直接キャッチ


犬のフン地面に落ちる前にキャッチ

ウンチが終わったら丸めてごみ箱にポイです。


こんな風にフンがキャッチできたら地面に落ちるものがないので、手間が省けて

楽ちんになりませんか?


何よりも人様にご迷惑をかけなくて済む。


これだけでも使ったかいがあるというものです。


このようなフン取り器が皆様のところでも活躍してほしいと願っております。



何よりも飼い主さんの毎日のお散歩でのフン処理に少しでもお役に、


立ちたいと思っております。


「犬のフン取り器の店」

犬のフン取り器


ご購入いただきました犬の飼い主さんには、


大変ご好評をいただいております。


うれしい限りです。



フンの処理を、地面に落ちる前にキャッチとは


考え方の転換ですというのが圧倒的な感想です。


この商品に巡り合うまでは、長年、


地面に落ちたフンをペーパーで掴み取っていたというのが


当たり前になっていたとのことです。



しかしそれで、ことを済ませていたものですから、なんら


支障はなかったのだとか。


時々、下痢ウンチをされてしまい、片づけるのが、困っていたと


いうので、購入を決めて、使ってみたら、あまりにも楽ちん、簡単、


驚いているとのご感想、本当にうれしいです。



犬のフン地面に落ちる前にキャッチ

犬のフン地面に落ちる前にキャッチ

犬のフン地面に落ちる前にキャッチ


下痢ウンチの処理にお困りの方は是非使ってみてくださいませ。


私どもでは全国のショップさんなどでもご購入いただけますよう


流通の開拓に力を注いでおります。


この商品を取り扱ってみたい卸問屋さんには、お試し的に1個から仕入れて


いただき、販売できますよう価格の面でもご相談に応じています。



ご応募、お待ちします。


社会貢献型の商材が全国に広まりますよう


今年は羽ばたきたいと思っています。


よろしくお願いいたします。



先日、登山家の野口健さんがTVで話された


エベレストでのトイレ事情について、わたくしは大変興味を持ちました。


犬のフン取り器を扱っているせいか、ウンチやフンには嫌に敏感に反応してしまいます。


そこで、正直疑問に思ったことをこのブログに、かいたのでした。



野口さんのお話には続きがあったのでしょうが、それは話されなかったのでした。


私が勝手に自分の想像を付け加えて書いたことに対して


なんととても詳しい方からコメントを頂戴いたしました。


大変うれしく思います。



付け加えた私の思い込み・・・登山家各自があのリュックで自身のウンチをお持ち帰り?




ラブラブ!野良犬さんのコメントを紹介いたします。ラブラブ!



そんなわけないですよ。


糞尿や生ごみはドラム缶とか一斗缶のようなものに詰めて、ボーター(荷物運び)がヤクなどにのせて運

びます。


ヒマラヤ登山は1~2か月間山に滞在して行うので、数人~数十人の登山隊とシェルバの荷物を上げる


のに十数人から百人単位のボーターを雇い入れてベースキャンプに荷物をあげますから、帰りもボータ


ーが荷物を降ろします。(ボーター業は家畜を使ってできるのでふもとの村の住民の収入源)


一般人を相手にした商業登山隊全盛な時代なんで、HIMExやIMGなどの百人単位でシェルバをかかえ


た大手登山隊がいて、小規模登山隊はそういうところにお金を払ってトイレを使わせてもらうとか



日本にもアドベンチャーガイズ、WECトレック、ポチポチトレックとかの会社があります。



ちなみに

イッテQのイモトやNHKのグレサミなどはアドベンチャーガイズ


栗城史多はポチポチトレック


野口健の1回目のエベレストはHMEXを利用しています。



登山隊が増えすぎて、登山日程がかち合わないようにとか (渋滞が起きて登山隊が詰まると大量遭難の


危険がある)、 ルート工作やごみ関係などはHMEXやIMGがリーダー格でミーティング開いて仕切っているそうですよ。


現在はエコヒマル頭の団体が、エベレストなどに簡易トイレを設置するためにネパール政府に働きかけています。



以上です。


野良犬さん詳しい事情をコメントくださいましたことに心より感謝申しあげます。


思わぬところから深い知識を得た感じです。


ありがとうございました。


このコメントを読まれた読者さんもきっと同じことを感じられたのでは。




犬の排泄習慣は、お散歩時に外でやるのが通常なのですが

住宅事情や、ライフスタイルの変化によって、

家の中で人と一緒に暮らす形態となったため、

おうちの中でペットシーツや新聞紙を敷かれたうえで、排泄する?
 
排泄させれれる? ことになってしまったようです。

しかし、犬の本能からお散歩は欠かせないものであって

社会性を育てたり、運動、排泄を促すためのお散歩は,

当然のことながら、不可欠なようです。

「犬のしつけ」の本などによりますと、実に人間に都合のいい

家の中での排泄の仕方を奨励しています。

なのになぜ、犬のフンの公害が取りざたされるのでしょうか?

犬を戸外に出して、お散歩をさせる飼い主が、おおくいる事
なのではないでしょうか。

犬を飼う人が多くなってきていることも原因の一つです。

ワンちゃんそのものが戸外でウンチをしたがるから

飼い主さんは戸外に連れ出しているという事なんでしょうか

ここで重要なことは、戸外に連れ出した飼い主さんが
「フンの後始末」をやっていない人、やっている人に分かれてしまっているという
実態があるんですね。
                      
なので社会問題となってくるのが 「犬のフン持ち帰れ」です。

人間って犬の飼い主さんに限らず、往々にして面倒くさがり屋です。

面倒だからといって「フンの後始末」をやらないっていうのは

「迷惑行為」です。

人様に迷惑かける事は、やめてほしいですね。

犬のフン
何とか公共の場で、迷惑をかけまいとする

持ち合わせていただきたいですね。

フン処理にお困りの方必見です。

自社商品の出番です。

こんなフン取り器をつかってみてください。

軟便の時は特に重宝しますよ。

フンが地面に落ちる前にキャッチするんです。

面倒だと思っている飼い主さんにお勧めします。エコキャッチャーです!


 
 
 
 
 

先日、登山家の野口健一さんが、TVで


エベレスト登山について話されたことなんですが、


登山家達はエベレストではトイレどうしているんですかっていう質問に


とても興味をひく答えでした。



エベレストには年間何千人という人数の登山家が


世界各国からやっていくのだそうですが、



氷点下という気温の中、


微生物が存在しないため、ウンチは固形物として、


残ってしまうのだとか。



何千人もの登山家、しかも毎年となると、

エベレストがウンチの山になってしまうよ。



っていう話です。



勿論、南極にも微生物がいないため理屈は


同じなのだとかです。



なので登山家たちは、自分のウンチは自分で、


持ち帰っているという話。


一日1回何日滞在してどれほどの量になるのか

とても興味がわきました。


当たり前といえばそうなんですが、あのリュックの中に?



どんなふうに保存しているのでしょうか。

臭いは?


何も知らなかったとは、今更なんですが、


犬のフン処理問題も、

人様のうんち問題も、


環境衛生上、環境美化にとても大事なことなんですね。



ウンチはウンチでも今日は人間様の


お持ち帰りウンチの話でございました。









ラブラブ!チューリップ赤チューリップ黄チューリップ紫春めいてぽかぽか

陽気に犬のお散歩わんわんしっぽフリフリしっぽフリフリ



いぬのお散歩いつものコースなんですが、


雪解けと同時に出てくる出てくる、なにがって?



まさに冬眠していたかのような、犬のフン


かちんかちんに凍っているのですが、拾おうとすると


はがれません。



まだ完全に溶けていないからです。


これが残念なことにあるわあるわ、出てくる出てくる



なんですよ~



本当に残念なことです。


犬のフンって拾いとるっていう感覚がないんだという人が


多くいますが、本当ですか。



もともと拾わない文化だったのだとか。


それならなぜ、フン公害について社会的な問題として


取り扱われているのでしょうか。


それは


犬を飼う人の人口が増えているから、



それに伴い犬も増えて



日本全国に飼われている1900万頭のワンちゃんの


毎日のウンチをかたずけなければいったいどうなるのでしょう。


ラブラブ!私だけは特別ですよ~はありえません。



飼い犬のフン、責任もってかたずけない人がいるから、


雪解け時期に冬眠から覚めるようにシラーを出します。


だけれど、これ、ドンッシラー誰が始末するのでしょうか、



大変な迷惑行為です。



本来かたずける習慣がなかったとしても



時代は変わったのです。


この時代に生きるものとしてこの時代にふさわしく、


この時代の愛犬家として、かんがえを改めるというのは


いかがなものでしょう。



飼い犬のフン処理は各自の責任のもとにやってよ・・・・



そう思わずにはいられない光景でした。(◎`ε´◎ )


                          











物の値段って皆さんはどんな風に評価して


お買い物をしていますか?目音譜



私は、毎度の「犬のフン取り器具」をネットで


販売しているお店の店長です。


自社商品だから、商品がかわいくて、欲目で


評価しているかもしれません。


ラブラブ!

この欲目って、本当に厄介です。



人によっては「安けりゃなんでもOK」といいますし・・・・。



「犬のフン取り器具」って、正式には「エコキャッチャー」です。




犬のフン地面に落ちる前にキャッチ

当然商品の価格は「物質的な」価格帯と「精神的な」

価格帯があります。


今,ワンちゃんを飼っていてお散歩時のフン処理で



困っている人には、この商品の良さを知ってもらい


購入していただき使ってみたら「こりゃ~便利だわ」となると


い買い物をした気分になります。



あまり期待はしていなかっただけに使ってみたら、


なんと,もう手放せませんというようなものに当たったら,安い!


なりますし期待外れだったら、がっかり代金でえらい高い


買い物だったとなります。


この犬のフン取り器についていうならば本体のエコキャッチャーは


税込2100円です。袋は使い捨てのあまりもので代用したり、


安いのをまとめ買いしたりしたとして3年間使ったとします。


一日換算1.8円で2円にもならないのです。


改めて、商品価値を考えてみました。



!?ニコニコこれ一つでお散歩時のうんち処理が簡単、


清潔に解決できたら


一日1.8円は安いか、高いかどっちなんでしょう。



しかし物の価値というのは1.8円だから安い、高いではなく


今の自分にとってこの商品ありきかどうかで価値が


決まるのだと思います。



私の欲目も交じってこのフン取り器ワンちゃん一生分のフンを


地面に落ちる前にキャッチしてくれるんなら1万円だって


高くはないと思うのですが、いかがなものでしょう。