愛LOveワンちゃんライフ -32ページ目

愛LOveワンちゃんライフ

犬を飼うことの覚悟、心構え、責任を踏まえワンちゃんライフが楽しくなれるよう、またフンの放置問題解決に、モラル向上に役立ち、さらに環境美化に貢献できる記事でいっぱいにしていきたいと思っています。

犬マナーといえばいつも話題に上がるのが


おしっことウンチ、ワンちゃんの排泄です。


地方自治体が抱えている問題でもあります。



公共の場でのワンちゃんの、フンの放置問題なのです。



私の知人は毎日のワンちゃんのお散歩で放置されたフンを見ると



必ず拾っていたのだそうですが、拾っても、拾っても、


後を絶たない。



自分が飼っているワンちゃんのフンは何とも思わないのに他人の犬のフン、


こんなに気色悪いものなのかと思いながら、毎日つづけましたがらちがあきません。


そこで小さな立札に「このふんあなたがもち帰りなさい」と書いてフンのところに


立てることにしたのです。


フンの周りに4~5本立札がたったある日すっかりきれいにかたずかれていたのだそうです。


毎日の犬のお散歩コースだからきっとご近所さんなのでしょう。



そんな恥はかきたくないものです。


そのご放置されたることがなくなったんだとか。


こんなフンに他人に迷惑をかけなければだめなんですか~って言いたいです。



犬のフン取り紹介します。
犬のフン地面に落ちる前にキャッチ

犬のフン地面に落ちる前にキャッチ

手をつかわずワンちゃんのお尻に下にもっていき直接キャッチするのです。



誰だって「フンが地面に落ちる前にキャッチできたらいいのに」って


思ったことのあるシンプルな物なのでス。



シンプルだけれど優れものなので、なんと

「特許証」もとったんですよ。


お試しくださいませ~






「動物由来感染症」って怖いですか?


ハイ!怖いです。


ペットも動物ですから、そのペット特有の感染症がいくつかあります。


知られている感染症は、「サル」 「野生動物」 「小生物」などを含めて


130種類以上もあるそうです。


多くの場合の媒体はフンのようですが「尿」だとか、「かまれ傷」やどうぶつに


寄生した「ノミ」「ダニ」などいろいろなんだそうですよ。



原因のわからない病気が私たちの周りにはたくさんあります。



感染症が媒介する経路を知ることによって、少しでも注意して、ペットに触れた後の手洗いや、


汚物の処理、フンを放置しないなどに気を配っていくことですね。


ペットと仲良く健康に、快適に暮らしていけますよう、飼い主さんには、その責任を


はたして行ってもらいたいです。


フンの放置問題にしても、うちのわんこ一匹ぶんぐらい・・・・なんて


そんな考えはすててほしいと思います。


その考えが、そもそもの発端になりかねません。


考えを改めて、今日も、明日も素敵なワンちゃんライフを!!

ペットは動物であるということで「動物由来感染症」の可能性があります。


ペットというと「犬」「猫」 「鳥」 「爬虫類」 などの「フン」 「尿」から


感染する病気です。


たとえば


「犬」ですと「エコノコックス症」・・・腹痛、腎機能障害


「猫」ですとトキソプラズマ症・・・流産、胎児に先天性障害


「鳥」ですと「オウム病」・・・風邪に似た症状


「犬猫共通」ですと「リステリア症」脳隨炎、肺血症


「回虫、幼虫移行症」・・・幼児で肝臓、脳、目に障害



などが知られています。


これらはすべて「フン」が原因です。



落ちているフンを拾ったり、触れたり、残したり、しないことです。


犬のフン公害について取りざたされている昨今


ただ単に、心無い飼い主のフンの置き去りで「モラル」にかけた人たち


などというものではないのです。



「動物由来感染症」を防ぐためにモラルに訴えているのだということを


認識していただきたいと思います。



フンを拾わなくたっていいんだと主張する飼い主さんは、それなりの


根拠を言います。


フンはのちに土に帰るからと・・・


土に帰らないとは言いません。



しかしいつになったら土にかえるのでしょうか



菌が生きている間におきうる問題についてはどう考えているのでしょう。



さまざまなことを考えますと、やはり根源となる「フン」の処理が


大変大事なことだということがわかります。


飼っている愛犬のフンがこのような「感染症」の根源にならぬよう


飼い主が責任を持って処理すべきことなのです。


フン処理もんだい、本当に奥深いと思いませんか?


「感染症」を防ぐという観念から飼い主さんたちにお願いしたいです。


ワンちゃんのフン処理はあなたが責任もってください!!

生き物の命は必ず終わりがやってくる。


分かっていても悲しいです。


飼い犬にのその時を迎えるって、犬を飼っている人ならば誰だって


涙がちょちょぎります。



昨日知人とその話をしました。



ワンコもボケる。


徘徊する。


垂れ流す。



これ最終末期の現実です。



その飼い主はワンコのゲージ前に布団を敷いて、



夜一緒に寝ているのだそうです。


しかしなかなか寝ない。根負けして自身の寝不足が続いているのだとか。



この時が来たら「覚悟」を決めてベストを尽くしてやるだけです。


この時が来るまで、いったいワンコは飼い主やその家族にどんな


癒しをくれたのでしょう。


ワンコがいて夫婦、親子、兄弟のそれぞれの人生にどんな思い出を


くれたのでしょう。


生き物はみな、同じ摂理です。


その時が来たときの覚悟をもって目いっぱい愛してあげてねと


語り合いました。


犬の飼い主さんに「フンの公害」を訴えて来た私も少なくとも飼い主としての


最低のルールにのっとって義務を果たしてほしい。


飼い主の行動は嫌われワンちゃんにしてしまうか、


愛されワンちゃんにできるかを決めます。



いつまでも思い出に残るワンちゃんライフにしていきたいものです。

人間をを含めて、生き物はすべて食べて生きています。


食べたら何が出る?って野暮なお話です。


決まっています。「フン」と「尿」と「おなら」ですよね。


特に犬のフンについては何度も繰り返し話題になっておりますが、



永遠に続くのだろうかと思ってしまう「犬のフンの放置問題」



モラルを守れない大人がいる限り、


フンの放置はなくなりませんし、



モラルを守れない大人たちは、口先ではいいことばかり言っているのです。



そして人が見ていないところで、フンを放置してしまいます。


フンを処理しない気持ちなのでしょうか?


中にはフンなんて処理しなくったって自然に返すものだから・・・なんて


言い訳をしている人もいます。



はたして本当にそうなんでしょうか。


自然に帰るまで幾日、幾時間、かかるのでしょうか。



その前に菌が繁殖してしまったら?


フンを踏みつけてしまったら?



美観を損ねたら?



そんなことを考えますとフンの放置は明らかに迷惑行為なのです。



自分だけでは収まらないから、社会問題に発展してしまっているわけであります。



フン処理をもっと簡単にできるフン取り器もいろいろ出回っています。



人間ってものぐさなところがあったり面倒くさがったりです。



しかし生き物を飼っている責任だけははたしていただきたいものです。


またまたウンチの話ですみません。


犬フンの放置問題について調べてみました。


フンを放置して他人様に迷惑をかけてしまっている飼い主がある日、その行動に批判を受けました。


ァレッ なんで?  なんで逆切れ?って思いましたが



この事例をとっていろいろリサーチしてみたのですが、ほとんどの場合「逆切れ」されてしまったとのこと。



これ、現実です。



逆切れ・・・つまりモラルもなにも持っていない意識レベルの人たちっていうことになりはしませんか?


犬を飼っているから愛犬家ですか?




真の愛犬家って、どういう人たちを指して言うのでしょう。



犬のフンをキチンと始末している飼い主さんに言わせると



自分が飼っている犬の糞は汚くないけど他人の飼っている犬の糞は「汚い」「どんな病原菌があるか」


などという理由で放置されたウンチを拾う気になれないというのが本音のようです。


これは真実だと思います。


誰だってそう思います。


誰が好き好んで他人の飼っている犬のフンなんか拾いますか・・・ですよね。




フンそのものが汚いというより、自分が愛してもいない他人の飼っている犬のフンなんて


拾って始末する気分になれるワケがありません。



放置する人間が許せないという気持ちが先走っていやなのです。



犬のフンを放置する人たちの「逆切れ」は、言語道断、モラルもなにもない、真の愛犬家ではなく、


むしろ、迷惑行為する「困ったさん」たちなのであります。



こういう人たちにつける薬はありませんか~






犬の健康状態はフンで見分けをつけます。


犬のフンは「硬さ」「 色」 「量」で健康状態がわかります。





犬は雑食動物ですから何でも食べます。


そんな犬でも「食べないよ!」とそっぽを向くことがあるということです。



今の時代ならあり得る事なのですが・・・昔は・・・どうだったか定かではありませんが。


それを自慢しているといずれ餌にありつけなくなる。


そのようなことから意味は、むやみに自慢するものはいずれ



誰からも相手にされなくなるという「諺」になったのだそうです。



何かにつけて犬は人間に飼われているがために、このような「諺」に


駆り出されてきました。



人間としてただしていかなければならないことを、


飼い犬にたとえられて教えてくれました。



犬ちゃんたちに感謝です。



現代では家の中で家族の一員として暮らすワンちゃんたち。


「諺」が生まれた時代とはずいぶんと変化が起きていますが



われわれ人間は飼い主としての、責任を全うしましょうです!

 「犬のフンで敵を討つ」っていうことわざご存知ですか~
 
この意味ですが、

卑劣・卑怯な手口で仕返し・報復するという「諺」です。

確かに犬のフンは、汚い においます。

踏みつけるとすべるため、敷きつめておいて、すってんころりんが想像されます。

何も犬のフンでなくても・・・・と思いせんか?

「人」のフン?ウンチ?はどうですか?

「人」のウンチはその昔「肥料、肥やし」として大切に活用されていました。

なので貴重品だったわけであります。

その他の動物は?

 「馬」  「牛」は草食動物ですから雑食動物とは違い繊維質フンで、

あまり滑らないと思います。

また、その他の動物は小さくてフンの量が少ないので

身近には「犬」しかいません。

なので「貧乏くじ」を引いたのが犬となったわけであります。

類似語に「暗がりに犬のフン」というのがあります。

暗闇では犬のフンは見えないから、人に気づかれない、失敗は知らんふり

するという諺になったんだとか。


犬は、昔、昔から猫と同様人とのかかわりが、あまりにも身近だったため、

こんな諺に使われてしまったのでしょうか。

くさいのは人も犬もみな同じなのですが。
4/25神宮球場に、ヤクルト対広島の試合を見に行きました~

仙台から朝にでかけましたから十分時間があって、ついでに、
新宿御苑に行ったのです。

東京へはよく出かけるのですが、目的地からの直帰スタンスで、いつも
まっすぐ時間に追われての日帰りです。

今回ナイター観戦なので余裕があったのです。

新宿御苑、はじめていきました。

日本庭園、歴史ある美しい公園ですね。





今、藤がきれいに咲いていましたよ。

仙台の藤の見ごろより1カ月も時間差があるのですね。

そんなこんなの公園散策、都会のど真ん中でもこんな和めるところがあるって素敵ですね。


ワンちゃんの出入り禁止なんだとか。

ワンちゃんつれてどこの公園にも出かけられたらどんな・・・・なんて思いましたが

マナーアップだよ~。マナーを徹底して守ってくれたらどこへだってワンちゃんつれて

楽しめるのにって思いました。

公園でのワンちゃんのマナーってやはりフンの公害なんだろうな~って

残念な気持ちになりました。

そのあとのナイター観戦もまたとても見ごたえがあってリフレッシュ最高でした!!





   犬のフン地面に落ちる前にキャッチ
これ見てなんだかわかりますか?


何かをキャッチするものなのでしょうか?


あなたにとって、もっと楽になれ、犬のお散歩がもっと楽しくなれるもの



実は 犬のウンチをキャッチする排泄グッツなのです。



まにあってますよ~っていう人も一見の価値ありグッツなのです。



本当にこんなものでウンチがとれるの?  ってお思いでしょうが。


とんだ優れもの!!




犬のフン地面に落ちる前にキャッチ


5色のカラーがあるのですがこのリングに


犬のフン地面に落ちる前にキャッチ

いつもおうちの中にありそうな、使った後のコンビニ袋をセットして

犬のお散歩の時に持ち歩くのです。



ワンちゃんがウンチポーズをとったら はい! すぐ、おしりの下にもっていき


キャッチします。


これのすぐれものの由縁のもう一つは、1回で終わらないワンちゃんのおトイレタイムに


とても便利なところなんです。




犬のフン地面に落ちる前にキャッチ

2回でも3回でも、一度のセットで繰り返しOK、  しっかりウンチが終わったところを

見計らって、リングから袋を外します。




犬のフン地面に落ちる前にキャッチ

口を縛って◎めたら可燃ゴミとしてぽいっと捨てましょう。



今や、日本の人口の17%にまでなったペットのうちのワンちゃん、ネコちゃん、


人間社会の一員として仲良く生きていくために、飼い主さんの温かい愛情と

思いやりで、ペットが苦手な人たちに配慮できたらいいですね。


ペットは実にかわいいです。


でも、苦手な人たちがいることも事実です。 


一人、一人の飼い主さんのマナーが良いとみんなハッピーになれます。


いかがですか?詳しい使い方ここですよ!!