「自慢のフンは犬も食わぬ」とは | 愛LOveワンちゃんライフ

愛LOveワンちゃんライフ

犬を飼うことの覚悟、心構え、責任を踏まえワンちゃんライフが楽しくなれるよう、またフンの放置問題解決に、モラル向上に役立ち、さらに環境美化に貢献できる記事でいっぱいにしていきたいと思っています。


犬の健康状態はフンで見分けをつけます。


犬のフンは「硬さ」「 色」 「量」で健康状態がわかります。





犬は雑食動物ですから何でも食べます。


そんな犬でも「食べないよ!」とそっぽを向くことがあるということです。



今の時代ならあり得る事なのですが・・・昔は・・・どうだったか定かではありませんが。


それを自慢しているといずれ餌にありつけなくなる。


そのようなことから意味は、むやみに自慢するものはいずれ



誰からも相手にされなくなるという「諺」になったのだそうです。



何かにつけて犬は人間に飼われているがために、このような「諺」に


駆り出されてきました。



人間としてただしていかなければならないことを、


飼い犬にたとえられて教えてくれました。



犬ちゃんたちに感謝です。



現代では家の中で家族の一員として暮らすワンちゃんたち。


「諺」が生まれた時代とはずいぶんと変化が起きていますが



われわれ人間は飼い主としての、責任を全うしましょうです!