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愛LOveワンちゃんライフ

犬を飼うことの覚悟、心構え、責任を踏まえワンちゃんライフが楽しくなれるよう、またフンの放置問題解決に、モラル向上に役立ち、さらに環境美化に貢献できる記事でいっぱいにしていきたいと思っています。

世界で一番の最高齢でエベレスト登頂に成功した三浦雄一郎さん。


本当にお疲れ様でした!



高齢者社会だからと高齢者に関する話題が取りざたされていますが、


今やもう66歳の私なんか、高齢者とは言えないぐらいの位置にいるのではと思います。



三浦雄一郎さんがTV対談で言われたじ~んと私の胸に響いた言葉。



「何歳になっても、目標に向かって攻めの姿勢を持つこと」



今まさに自身が「犬のフン取り器」を多くの飼い主さんに使っていただき



環境衛生、環境美化に貢献したい信念で立ち向かっている私に向かって、投げかけら言葉です。



高齢者だからという口実、また、高齢者だからという特別扱い


ナンセンスです。


三浦雄一郎さんの夢や目標に向かっての強いチャレンジ精神、


大きな大きな勇気をいただきました。



いま、元気な高齢者が、あふれんばかりで、あちこちで見受けられます。


元気な高齢者は持っている知恵とエネルギーで社会に貢献できることが



いっぱいあると思います。



66歳の実感ですが、確かに肉体的衰えを感じます。



ですが精神が前向きでなくなるとその肉体の衰えが加速するのを覚えます。


若いころの5年と老いてからの5年には



大きな違い、おおきな差が出て来るんだということも事実です。



ですので今以降の一年一年はとても大切になるんだな~って思います。



そのような意味でとても勇気づけられ元気をもらいました。


まさにじーじ、ばーばにとって、三浦雄一郎さんは英雄です。



少なくともここにいる一人のばーばはそう思っています。


前向きに生きる事へのヒントと勇気を与えてくださいました


ありがとうございます。感謝です。



今日もばーば、がんがるぞ!!



犬のお散歩、フンの処理でお困りごとはありませんか?


✾✾✾













もうすぐそこに夏がやってきているというのに


私は今日電気ストーブを付けています。


外は雨なんで、室内はひんやりです。


梅雨入りしたのは関東のほうでこちらはまだのはず、


しかし気温のアップダウンがはげしいので、着るものに困ってしまいます。


ちょっとの油断でと言いますか、薄着をするのですが、


そんな日に限って肌寒い。


なんだこれは・・・



まして今日は雨なので冷え込みます。


我が家の娘、今日仕事がお休みなものだから球場に出かけています。


ヤクルト楽天の2軍戦のヤクルト応援のためです。


熱心なこと、風邪引かなければいいのに・・・


それにしても、野球観戦って面白いですね。


私65歳まで全く関心なかったのです。


なかったというより、野球のルールーなど知っているようで


わかっていないことがあってあまり面白さを感じていなかったのです。


それが仙台から神宮球場に足を運ぶまでになったのです。


これ自身にとって革新なのです。


ありえなかったことが起きているのです。


さすがに今日は仕事の都合で、娘の御供はできませんでしたが。


面白くなったんで楽しみが一つ増えて「得」した老年期になったんです。


こんなに人って変われるものなのかなあって、感心しているのです。


「もう年だから」は今後もないと決め込んで、「犬のフン取りエコキャッチャー」を


もっともっと知らしめるために頑張りたいです。








犬のフン地面に落ちる前にキャッチ

正直に言います。ここは仙台市内某所です。


私が毎日通る道。


これ、本当に多く目に付きます。



市民の税金を使ってこのような立札を作り


心無い飼い主さんに呼びかけています。



これ全国のいたるところ、その自治体ごとにあると思います。


膨大な呼びかけですよね。



明らかに迷惑行為に対する呼びかけです。


多分、大人たちへの注意をうながしているのだと思います。


子供たちに恥ずかしくない大人として


このような立札が1個でも少なくなって行ってくれることを


願っています。

先日、マンション管理理事会の役員の方からいただいたお話なんですが。


このごろのマンション事情から、ペットを飼うことを許可しようかどうしようか


課題になっているのだというのです。


私が、ワンちゃんの「フン取り」を取り扱っているので、


「売れ行きはどうなんですか~」


また、「現実問題としてどうなんでしょうね~」


といった問いかけでした。



そうなんです。



現実問題として、私 何度もこのブログで書いてきましたが、


ペット人口が増えてきているんです。


またペットを飼うことが一戸建てだけではなく、都会のマンション住まいに


増えてきているんです。


生活形態の変化、(独り住まい、など)から


ペットを家族として迎え入れる傾向にあるのか


ウンチ取りのご注文も、都会のマンション住まいのお客様に


増えてきているので、そうお答えしましたよ。



このマンションでもモラルやルールーをしっかり守ってもらい


ペットOKにしてくことを検討していかなくっちゃーねだって!


内心(うししし・・・)って気分で


(笑モード全開)になっちゃっていましたよ。



そして私の提案なんですが、今、犬のフンをバイオで溶かしてしまう


大変優れもの、フン処理器っていうのがあるのですが、



小型で個人家庭向きでもかなりの価格になってしまいますが、


ペットを飼うことを承認しているマンションでは大型のこのバイオフン処理を


ワンちゃんライフようにぜひ取り付けていただけたら、


ゴミの日まで、とっておくことなくとても便利になれるんだけど



これと、お散歩用ウンチ取りがあれば


どんなにか快適なワンちゃんライフができますことやら・・・







犬とお散歩する時の「フン処理」に困っておられる方が全国に


たくさんおられると思います。


また、「犬のフン」処理は


「環境衛生」上の観点からも社会問題となっております。



ペットショップの排泄用品としましては


「室内で用を足せるシーツ」が大半を占めており


戸外用としては「ビニール袋にペーパ袋のついた、手でつかみ取る商品」が


多く出回っております。



犬のしつけ」などの書籍では、


「おうちの中でトイレを済ませてから外出や、お散歩に連れ出すように」



という


文章が多く見られますが、


現実は犬の本来の習性による犬自体の欲求であり、



お散歩での犬の排泄は欠かせないものでございます。




犬のフン地面に落ちる前にキャッチ



犬の飼い主さんは


「ドライブ中でも、他人様の敷地内や、公共の場でも、旅行中でも、どんな状況でも、


いつでも、どこでも


人様に迷惑をかけないで、しかも衛生的で、簡単にできる「排泄処理」を


望んでおられます。




特に要望として多いのは


「軟便で、地面をふく、ふき取る手間などから解放されたい



量が多くて、一度の散歩で2~3回繰り返すウンチに対応したい」


なのです。



これらの問題にお答えできるのが


また、これらの問題を解決するものとして



「フンを地面に落とさない


フンが地面に落ちる前にキャッチ


フンを地面に残さないで処理する」


なのですね。



根本的な問題解決ができてはじめて楽ちんになれるわけです。



毎日のお散歩で一度は思ったことのあるあったらいいのになあ~



あなたのお困りごとが解決できますよ!




犬のお散歩トイレ・・・フンが地面に落ちる前にキャッチする フン取り器



こちらのサイトです。








★「煩悩の犬 追えども去らず」


犬は、人になつき、猫は場所になつく、といわれております。


犬がしつこく付きまとうのは、ひとになつく動物だからです。



追い払っても追い払ってもなかなか離れようとしない様子から


この「ことわざ」が生まれたのだとか。


そして


人の煩悩・欲望は、追い払っても、追い払ってもなかなか拭い去ることは


できないという「ことわざ」になったんだと思います。



★「犬は三日飼えば、三年恩を忘れず」ということわざにも


通づるものがありますね。



犬の忠誠心で有名なのがあの「渋谷駅前のハチ公ですよね。


今や犬猫合わせてペットを飼ってる人口が17%だといいますから


そのうちのワンちゃんの数たるやなんと1900万頭にも及ぶんだそうですよ。



人間様がこよなく愛するワンちゃん。


人間様にこよなく愛されるワンちゃん。


人間様以上に?  愛されるワンちゃん。


うらやましいですね~





★「孫を飼うより、犬ころ飼え」


このことわざは結構新しいようです。

出典を調べなくてもなんとなくわかるような気がします。


なぜなら私どものようなジージイやバーバが孫をいくら可愛がっても、後々


孝行してもらえるとは限りません。


生み育てた両親だって、親孝行を期待しない感覚で育てないと悲しい思いを


するだけです。



育てて一人前にしてあげるだけで親の責任は終了で「可」とすれば気持ちが


楽になります。



孫たちにも孝行する気持ちがあっても行動が伴わない事情が生じてくるのです。



この辺を理解してあげられる度量をジージ、バーバは持たなければいけません。



だから、「犬を飼ったほうがましだ」という意味です。



個人的には当たり前すぎるって感じです。



わんこには動物としての本能でしか行動をとれないわけですから、初めから、



期待も望みもかけていないわけでただただ、愛情を注ぐだけです。


その愛情のかけ方には様々な問題もありつつ・・・・




★「夫婦げんかは犬も食わぬ」


夫婦喧嘩は、内輪のつまらないもめごとのことで、すぐに仲直りをするから、なまじ


他人がつまらない仲裁に入ることはないのです。


他人からすればばかばかしいもので、干渉の余地なしという「ことわざ」です。


なんでもがつがつ食う犬でさえみむきもしないからほっておいたほうがよいという


「ことわざ」になるのですね。



犬が食わないということは、よほどつまらないと認識した時代のことですね。


現代ではそんなに簡単に済まなくなっている時代です。



読者の皆様、ご承知のように、現代では隣の喧嘩がうるさいともめ事になったり、


夫婦喧嘩で即性格の不一致で離婚という時代です。


日本では、3分に一組の夫婦が離婚しています。


バツイチのほうがいいという現代にはそぐわない「ことわざ」かもしれませんね。


犬と人間についてのことわざは人間と犬がいかに密接な関係にあるかという


事なのでしょう。


フンの処理問題にしても、あまりにも密接な関係にある犬と人間の生活形態の変化に伴って


定義づけされているようです。


この「ことわざ」がもてはやされた時代の犬たちのフンは処理するという観念がなかった時代です。


フンの処理問題も現代だからこそ、定義づけられ、意識の向上が要求されているようですね。


公共の場でのマナー、他人に迷惑をかけないためのマナーを守る。


犬を飼う人のモラルの向上が求められる時代です。







犬マナーの中で取りざたされるのはいつも


排泄処理のことになります。



当然といえば当然のことですよね。


公共の場、また個人宅の門扉や敷地内におしっこひっかけられて


腹が立たないわけありません。


そればかりか、フンの放置なんかする飼い主が、後をたたないんだとか。



犬を飼うということ自体相当の覚悟がいって、その覚悟の上にあるワンちゃんライフ。



マナーを守るって自身の「怠け心」「面倒くさい」という頭の隅にある悪との葛藤が伴います。


こんな「怠け心」「自分一人ぐらい・・・」なんて思う面倒くさがり屋さんにも、簡単に処理できる


フンの処理具があったなら、この問題、解決できないものかなあ~っていつも思っています。



モラルに訴えても常識に訴えても解決できないなら、こんな便利なものがありますよって


教えてあげたいフン処理。


犬のお散歩トイレです。




犬のフン地面に落ちる前にキャッチ

お散歩トイレですから、いつでも、どこでも、ウンチを地面に落ちる前にキャッチします。



この画像はワンちゃんがうんちポーズになったので、お母さんがお尻の下に差し出して


ウンチをキャッチしているところです。



ワンちゃんがウンチしようとしているところはいつものお散歩コース。


草も生えていて砂利や石ころもありますから、ここにウンチをされてしまうと


ウンチのかたずけは困難です。


特にたいていの場合最後に出てくるのは「ゆるゆるウンチ」なんでことさら困難です。


紙付ビニール袋で掴み取ってもよいのですが、このようなキャッチの方法ではいかがでしょう。


楽ちんではないでしょうか?!


掴み取る手間が省けるので、不快感がありませんし、汚物も地面に取り残さなくて済みます。


お勧めですよ。


少しでも楽ちんにウンチ処理ができれば、フンの放置問題の貢献できるのでは・・・・



詳しくはここです。

いつもワンちゃんのウンチについて書いていますが

私どもが調査している犬のマナーについて、以外にウンチに劣らず

おしっこに関しての苦情が多いのには驚きです。


考えてみたらそうですよね。

ウンチは固形物でその場に残るので目立ちやすいから苦情も多いのかと思いますが

おしっこは流れてしまったり、乾いてしまったり、形は残りませんが、その代り

きつーいにおいを残してます。


他人の家の門柱や、塀におしっこをひっかけてそのまま立ち去るワンちゃんと飼い主さん。


これって判断が難しいような気がいたします。


やいやいうるさくフンを持ち帰れと立て札なんかで騒がれて、少しずつではありますが

フンの置き去りが少なくなっていくのかな~って思いきや、なんとおしっこのにおい苦情です。


ペットボトルににおい消しの水を持っている飼い主さんも見られますが。


電信柱や、草むらの木立には苦情を言う人はいませんが、他人様の家の門扉や塀となると

これまたフンの処理と同様何らかの後始末がマナーでしょう。


自分の家の飼っているペットでもないのに、きついにおいを残された側の人の気のもなってみれば

腹立たしいに決まっています。


さりとてワンちゃんの動物としてのマーキング習性をどうにかできるものでもありませんし。


飼い主さんの御苦労にはお察ししますがここは何とか、責任を果たさなければならないようです。


動物を飼うことの責任と決意とは・・・


ワンちゃんがかわいい。、癒される。ともに生活するものとしての覚悟ですね。