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愛LOveワンちゃんライフ

犬を飼うことの覚悟、心構え、責任を踏まえワンちゃんライフが楽しくなれるよう、またフンの放置問題解決に、モラル向上に役立ち、さらに環境美化に貢献できる記事でいっぱいにしていきたいと思っています。

わんわんワンちゃんのお散歩で守ってほしいマナーについてまとめてみました。わんわん




今日は、 道での犬の散歩マナー  その1です。



ほとんどの飼い主にとって最も使用頻度の高い場所、それが道です。


多くの人から見られる場所でもありますから、しっかりとマナーを守りましょう。



犬のお散歩の基本の基本



わんわんリーダーウォークができるようにするしっぽフリフリ



リーダーウォークとは、犬が飼い主の先を歩くことなく、常に横について歩くことです。



犬と飼い主との主従関係があいまいだと、犬が、自分をリーダーと勘違いして、


リードを引っ張ってぐいぐいと先に歩いていくことがあります。



この状態だと犬が勝手に行きたいところに、飼い主をひっぱりまわすことに成り、


走っている車やほかの人、他の犬などを追いかける事態に成りかけません。




それを避けるためには、日頃から飼い主がリーダーであることを


わきまえさせ、リーダーウォークをマスターさせる必要があります。



私も犬を飼い始めたころ、この基本がわからず、道端でストを起こされてしまい


おうちに帰れなくなったことがありました。



人間の勝手なその時の気分もあって、割と長い時間犬の好きなように、


ふるまわせてから家路に就いたところ、家の近所の右に回る角で


動かなくなったのです。



叱っても、ひっぱっても、うんとも、すんとも・・・・



私の力で無理やり引っ張ることもできないぐらい、それが何とも言えない力強さ。



そんな経験したことありませんか?



後から知ったのでしたがお散歩に出かけるときの基本であるこの


リーダーウォークがしっかりなされなければ、飼い主自身がまず困難な目に



会うことに成りますし、道行く人たちへ、迷惑をかけることになりかねません。



道でのモラルの第一歩ですね。








暑からず、寒からず、初夏の心地よい風に誘われて


わんちゃん連れてドライブを楽しむ光景があちこちで見受けられます。



特に高速道路のパーキングエリアで、ワンちゃんが飼い主さんに連れられて


休憩&運動をしています。



某車のメーカーさんのサイトで目にしたのですが、


車でのお出かけにワンちゃんを連れて出かける際の



参考記事によりますと



ワンちゃんに取って、車とは?



この車とはが大変重要なんだとか。



ワンちゃんが車に乗せられる主な目的と言いますと



たいていの場合、予防接種のための動物病院に行く時、


あるいは具合が悪くてへたばってしまったときに連れて行かれる病院、



はたまた、飼い主さんの都合によってペットホテルに預けられるときに


のせられてしまう車。



そうなんです、 ワンちゃんの頭の中の記憶には


車というと、ちっとも よいイメージがわいてこない



ペットホテルが悪いというのでは決してありません。



ホテルに預けれれること=さみしいなので



いうなれば、いや~な記憶が植えつけられてしまっています。


のりたくないけど乗せられるから


車に酔ったり、お行儀が悪かったりで


飼い主さんを困らせてしまうんだとか。



成るほど~(‐^▽^‐)  



なので、車に乗ることへの抵抗を感じさせない記憶を


いうなれば車に乗るのって楽しいとか、



おいしいおやつがもらえるとか、


ワンちゃんにとってのうれしい記憶を持たせて


ドライブを楽しむとよいのだそうですよ。



納得! 納得!



私どもは犬のお散歩時のフンの処理について追及して


きましたが、調べてみと、犬について、フン処理問題というのは


ほんの一部であって、このほんの一部の「フン処理問題」が、社会問題となっている実情だということに


驚きを禁じえません。



言ってみれば「言うは易し」されど・・・なんですね。



ワンちゃんライフについても何回もコメントしてきましたが、今回いろんな気づきがありまして


われわれ人間自身がワンちゃんの特徴、特性、それにあった対応方法をいかに会得する


かにかかわっていることなので、人間自身が学習していかなければ、ワンちゃんにとっても、社会にっても


しあわせになれないということになるんだと思いました。



わたくし犬のフン処理具「エコキャッチャー」の販売をしているからフン問題解決に貢献したい


ただその1っ点の考えで、


今日までそれなりの努力をしてきましたが、実は実は何とも遠大な課題が・・・・



ワンちゃん猫ちゃんは、人間社会になくてはならない伴侶として長い歴史を積み重ねてきました。


これからもずっとずっとつずいて行くのでしょう。



そういう遠大なテーマの中のほんのごくわずかな「フン処理」であっても実は大きな


つながりであるのだということです。




ワンちゃんと人間にかかわる諸問題に一つ一つ取り組んでいくこと


なのではないだろうかと思います。


人間の生活にかかわるすべてにおいてです。


だっていまやワンちゃん猫ちゃんはこの日本の国土の中に2000万を超えて飼われているのですから。


一人ひとりの動物を飼うことへの


「心構え」


「覚悟」


「責任」


「教養」


「知識」


「愛情」


が、確立されなければ成らなくなってきています。


すっかり時代は変わって、われわれが子供だった時の、ワンちゃんライフなんかとは、


形態も変化してしまいました。



これからも、変化し続けるのでしょう。



そんな意味で、私のこのブログももっとお役に立てるるように改善していかなければと


思っております。


遠大なテーマに立ち向かっての内容に成るよう記事を書いていこうと思います。



これからも応援よろしくお願いしま~~~す(*^o^*)








★愛犬とのお散歩に対する意識調査(引用)★



日差しの強い夏が来る前の心地よい季節、


「愛犬とお散歩をしている中でトラブルや嫌な思いをした


経験はありますか?」と質問をしたところ、


約4割の方が「経験がある」と答えており、


散歩時のトラブル発生率が比較的高いことがわかりました。



また、トラブル経験者の方を対象にその内容を


集計した結果「犬同士のトラブル」が最も多く


約5割、続いて「犬を飼っていない人とのトラブル」が



約3割、「飼い主同士のトラブル」が約2割と



いろいろな問題がありそうです。



さらに、トラブルの詳しい状況を質問したところ、



「ノーリードで遊んでいた犬が自分の犬に急に



とびかかってきたが、飼い主は笑ってみていた」  や



  「散歩中に合うおじさんが餌つけしようとする。 勝手に


人間が食べるお菓子を与えたりするのは本当に困る」



「大型犬2匹を散歩させている飼い主が制御しきれずに、



うちの犬に近ずいてくる来ることが多くて怖い。



 散歩仲間みんなが迷惑しているので一人で散歩するのを



やめてほしい」など、犬自身というより、


飼い主や飼い主以外の方がマナーや



ルールを守らずに行動していることがトラブル発生の



原因であることがうかがえます。(引用ここまで)



愛犬とのお散歩は、飼い主にとって幸せを感じられる


瞬間の一つだと思います。


犬の飼い主同士はもちろんのことご近所の方や、



犬を飼っていない方のことなど、



相手を思いやる気持ちをしっかりともちながら、



愛犬との素敵な散歩の時間を過ごしていけるように


したいものです。



「フンの置き去り」がこんな問題に加わって、



さらなるトラブルに発展しているのも事実です。



飼い主になるということの重大さを



感じられづにはおられません。








私どもが扱っている「犬のフン取り」は

大型犬や、中型犬ようにしか使えないようなことを

言っておられる方がいますが、決してそうではないのですよ。


犬のフン地面に落ちる前にキャッチ

この袋のかけ方を見てくださるとわかりますが、小さいサイズのコンビニ袋です。

小さいので結果、短いくセットされましたが、これを

ワンちゃんがウンチポーズを取ったら、おしりの下にウンチが落ちるところに

おいてあげるのです。



犬のフン地面に落ちる前にキャッチ

でも、ワンちゃんよりフン取りの径の幅が大きい場合もあります。



赤のペンでマークを付けたところに、ウンチが付着してしまったと仮定しましょう。



しかも軟便です。



こんなときでも大丈夫。




犬のフン地面に落ちる前にキャッチ

カラーのリングを下から外してください。
犬のフン地面に落ちる前にキャッチ


汚れは袋の中に収まっています。
犬のフン地面に落ちる前にキャッチ

犬のフン地面に落ちる前にキャッチ

持ち手を丸めて縛ってしまえばOK!


後はごみとしてごみ箱に、赤ちゃんのおむつや、介護の時のおむつと同様


捨てるだけです。



地面を汚さない


地面に落ちる前にキャッチ


地面をふき取る面倒くさいがない



そして手も汚さないから、ウンチの処理が少しは楽になりませんか?


毎日のお散歩、ご苦労様ですが、ウンチ処理はもっとご苦労様です。



こんなフン処理も一つの方法です。


試してみてはいかがでしょう。










































犬の所有数といいますか家庭に飼われているワンちゃんの数が2000万を


超えたのだそうです。



人口の17%といいますから、それぐらいになるのでしょうね。


ペットの中でも犬や、猫はもはや人間と生活協同体のようで、すっかり人間社会に


溶け込んだ存在になっています。


特に犬に関しては大変な変化を?  進化?、  なんと表現したらよいのか・・・・


本来番犬として、おうちの庭や玄関先で飼われいました。


今はどうでしょか?


人間のライフスタイルの近代化によって集合住宅(マンションや、アパート)が増えたのに加えて


家の中でワンちゃんを飼うようになりました。


少子高齢化時代、人間の子供の代わりに家族の一員として寵愛を受けるワンちゃんたち


ワンちゃんにもお洋服を着せて、人間以上に贅沢な?高額なフードを与えられて


お金の使い方も惜しみなく・・・   なんだとか。


今後ますます増えてくるであろうペットとのライフスタイル


ここで、ペットを飼うことへの覚悟をしっかり持って最後まで責任を全うしなければ


ならないことを再確認していきたいところです。



こんな事情ですから賃貸物件もペットOKがずいぶんと多くなってきているということです。



ペットを人間の子供のように扱い寵愛する分


もういい加減、犬や猫にかかわるトラブルはなくなってくれてもよいのでは、



特にお散歩時の糞尿に関する苦情には閉口です。




しかしながら、これって永遠のテーマなのでしょうかね~













ワンちゃんライフってお金がかかりますね~


私の娘は2匹飼っているのですが、なんやかんやと


広島から仙台に来ることが多いのですが、ワンちゃんを


連れてくるにも飛行機代もままならず、


ペットホテルに預けるにも、お金がかかります。



海外に出掛ける時などはあづける日数も多くなるので


経済的負担はとても大きいのだとか。



ワンちゃんを飼うときの覚悟って大事ですね。



こうした経済的負担もあるということ多分、


飼い始めるときは頭になかったのだと思います。


かわいいだけが先立ってしまい半衝動的に、飼うことなって。


自分のライフスタイルを考えて、長く付き合えるという責任、


覚悟の自覚がなくては、お互い不幸な結果をまねいてしまいます。


長期留守にすることは、最近シッターさんにお願いすることが多く


なったんだとか。



ペットにかかわる商売って考えてみたら本当にいろいろあるんだな~と


思います。


フード、ペットウェアー、トリマー、動物病院、ドッグラン、しつけ教室、


シッターさん、ホテル、カフェ・・・あるあるまだまだ・・・・


考えてみましたら日本ではペットを飼っているのは、人口の17%


だというのですからペットという特化した商売も成り立つのでしょうね。



そういう私どもが扱っているのも「犬のフン取り」です。


これ犬の散歩過程で考案したもので、お散歩時のフンの処理に


とても、按配がよかったので、販売に踏み切ったのですが。


商売になっているか、なっていないかといえば、まだまだしれれていませんので


もっともっと多くの飼い主さんに知っていただきたいところです。



ワンちゃんライフはお金がかかることへの覚悟をしっかり持ってね。


毎日の世話をすることと同じように。



覚悟が要ります。






今日、私にとってプチ記念日に成るんです。


プチだから大したことではないのですが。


このブログを始めてから200編の記事をアップしたという記念日です。


とにかく女性は記念日が好きだと言われがちですが、



犬のフン取り器具店の店長になった時までPCを触ったことがなかったのです。


私にとって約1年間、記事を継続して載せ続けてこられたことで


いままでになかったことなので自分に「よくやった」なんです。



約1年の間何度も記事かおが削除されてしまったり、すべてが飛んでしまったり


のこともあったのですが


いまとなってはそれはどうでもよく、


とても良い経験を積んだと思っています。



この1年間、「犬のこと」「犬のウンチ処理のこと」「高齢者にかかわること」が


主な記事内容になっているようです。


自分の感心ごとに集中してのものですから、


身内から「また、同じような事・・・」って


批判されてしまったこともありました。



この200編に至るまで私のつたないブログを読んでくださった読者の皆様


本当にありがとうございます。


心より感謝申し上げます。クラッカー


また、コメントや、ご意見なども寄せてくださいました読者の皆様


ありがとうございましたクラッカー


なんだ大げさに、もっともっと上がいるじゃないかって言われそうですが、



私にとってのことです。


私には、おおきな意義があるのです。



また今日から、300編に向かう目標ができました。


プチなんだけど心がうきうきします。



面倒くさがり屋で、おおざっぱな性格だったはずの私


自分でなかった自分が、発見できました。



なんでもいいから何かを続けられるということは、気持ちの良いことだとわかりました。


これって、健康だっていうことであり、前に向かっているということです。



「欲」ってひとつかなうとまた次なる「欲」がわき出るようです。



前にむかえるものをまた一つ、作りたいです。


いまやっている仕事の結果を出すことです。



また、「犬のフン処理」についてブログ続けます!


今日も犬のフン処理、兵庫県西宮市はじめ、たくさんのご注文をいただきました。


ありがとうございます。



福島県のいわき市からは なんでも


ご近所の方が弊社のエコキャッチャーで飼い犬のフン処理をしているのを見て


「どこで買ったの?」ということになったのだとかで、お電話でのご注文でした。


うれしいですね。


エコキャッチャーが活躍してる~~~って本当にうれしいです。


実際にお客様の生の声を頂戴して、扱い商品の良さを教えていただいております。


お客様に感謝です。



今後とも


ドキドキ「犬のフンが地面に落ちる前にキャッチ!」をよろしく購読くださいませ~~~~~!!!ドキドキ恋の矢







犬のフン地面に落ちる前にキャッチ



犬のお散歩で必ずするのが排泄です。



ウンチをするときの犬のポーズは犬の種類によって


それぞれの個性があってみな違いがあります。



大型犬、中型犬、小型犬、雄犬、メス犬、それぞれのスタイルがあって


一概にこれがいいですからこのフン取りを使うといいですよっては、いえません。




犬のフン地面に落ちる前にキャッチ


上の画像は

私どもが取り扱っている「エコキャッチャー」をワンちゃんのお尻の下に差し出して


直接ウンチをキャッチするところです。




犬のフン地面に落ちる前にキャッチ
どんな犬種にも使えるように工夫されたものなのですが、


小型犬には径の幅が15センチあるものですから


犬のほうが小さいとなります。


この場合




犬のフン地面に落ちる前にキャッチ



使い古しの径のサイズが合う袋をセットして



犬のフン地面に落ちる前にキャッチ


ワンちゃんのお尻の下においてあげるとうまく命中します。



犬のフン地面に落ちる前にキャッチ


このように一つのサイズのフン取りがどのようなサイズのワンちゃんにも


袋のサイズを変えてセットしてワンちゃんの特徴に合わせれば


うまくキャッチできるのです。



多頭飼いや、場合によっては2個のエコキャッチャーに袋をセットして


軟便や2回目、3回目も繰り返しキャッチしてまとめて処理できます。



いろんなうんち処理方法がありますが、これだと


地面を汚さない


地面にフンを落とさない


地面にフンを残さないで処理する


から



面倒くさいから解放し、


手も地面も汚さないから衛生的なことでとても喜ばれています。



とったウンチは袋の口を縛って可燃ごみとして処理します。



赤ちゃんのおむつ、介護のおむつ、ワンちゃんのウンチ、


同じように取り扱ってごみとして処理すれば問題ありません。



簡単楽ちんだから販売から3年の今もお客様に喜ばれ続けています。



私どもも、日を重ねるたびに、お喜びのお声をいただき大変うれしく思います。



続けていてよかったト思っていますし


これからももっともっと多くの飼い主さんに喜んでいただけるようにしたいと


心から思っています。








犬のお散歩の目的は


社会性を育てる事。


運動をさせる事。


排泄をすること。



この3つの目的があると思います。


犬にかかわる著書によると、この中の排泄についての定義が


「おうちの中でウンチを終えてからお散歩に連れ出すこと」と


されているのがほとんどです。



はたしてそうでしょうか、


お散歩中のワンちゃんのほとんどが外でウンチをしているのを


よくを見かけますけれど。


ワンちゃんの動物としてのDNAが、習性が、外での排泄を欲求しているから

なのですね。


犬のフンが取りざたされるわけには、「放置うんち」が多いから。


他人様の家の門扉や塀におしっこをひっかけていくから。


モラルに欠ける飼い主が多いということなのでしょうか?


それとも、一部のモラルに欠ける飼い主が後かたずけを


しないことが、目につくから苦情が多いのか・・・



いずれにしても、問題なのですね。


排泄のことが。




犬のフン地面に落ちる前にキャッチ


だからこんな立札が立ってしまうんですよね。


当たり前のことがこんな風に書かれてしまうなんてとても恥ずかしいこと

なんだけれどいつまでたっても後を絶つことがないのです。


大阪泉佐野市では環境美化条例に沿って放置うんちに対しての罰金制度を

とるというのをTV報道で見たことがありました。



かつてたばこのポイ捨てに対する罰金制というのがありましたが


今はどうなんでしょう。


あの時のように社会現象として話題になると、この問題もなくなるのでしょうか。



基本的に犬のフンは


地面に落とさない


地面を汚さない


地面に落ちる前にキャッチ  できれば解決なんです。


これを飼い主さんが守ってくれればよいのです。


これを解決してくれるフン取りがあったなら?って思いませんか



このあったならがエコキャッチャーです。




犬のフン地面に落ちる前にキャッチ



私どもで扱っているこのフン取り エコキャッチャーをお使いの


お客様の中で、2匹のコギーを連れてよく旅行に出掛けられるK様から、


「車の中でも、旅先でも、これ1個で2匹十分役立って本当にもう手放せません」

とお褒めのお手紙をいただきました。



先日は、うっかりトタン屋根の物置の上においてしまいマグネットが

はがれなく、無理やり引きちぎってしまったんだとか。


しかし、マグネットが外れてしまったものなら、返品くださいましたら新品と交換保証期間を設けていましたので、交換いたしました。


それで、またまた大変喜んでいただきました。



私どもはこの商品を販売して3年になりますが初めての出来事でしたのでお役に立てて本当にうれしく思っています。



このフン取りが、お買い上げいただいたお客様が3年たった今も、重宝してくださっていることが本当にうれしく思っています。


今後も、社会のため、また、環境美化に貢献できるものと確信いたします。