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愛LOveワンちゃんライフ

犬を飼うことの覚悟、心構え、責任を踏まえワンちゃんライフが楽しくなれるよう、またフンの放置問題解決に、モラル向上に役立ち、さらに環境美化に貢献できる記事でいっぱいにしていきたいと思っています。

犬のお散歩に、排泄物の処理には「地面に落ちる前にキャッチ」する


フン取りの存在をご存知でしたか?


犬のお散歩で一番困るのが、他人様の家の敷地にフンをされてしまうこと。


次に、軟便の時の後処理です。



どちらも人に迷惑をかけてしまうことなので飼い主さんには困りごとです。


こんな時に便利なお散歩グッツ、犬のフンの処理具  エコキャッチャーです。





犬のフン地面に落ちる前にキャッチ


犬のお尻の下に差し出してウンチを直接地面に落ちる前にキャッチします。


あなたのほしかったもの、あなたのための、商品です。



このフン取りがあれば軟便だってもう安心です。



ウンチの後始末がいらないから、簡単です。


手も地面も汚す心配ご無用です。


エコキャッチャーはあなたのためのフン取りです。



犬のフン地面に落ちる前にキャッチ


5色の中からお選びいただけます。


取り付ける袋は使い古しで経済的です。


袋のサイズを変えると小型犬用に使えます。


これ一つでお散歩がグット楽になれますよ!!

犬の排泄習慣は、お散歩時に外でやるのが通常なのですが

住宅事情や、ライフスタイルの変化によって、

家の中で人と一緒に暮らす形態となったため、

おうちの中でペットシーツや新聞紙を敷かれたうえで、排泄する?
 
排泄させれれる? ことになってしまったようです。

しかし、犬の本能からお散歩は欠かせないものであって

社会性を育てたり、運動、排泄を促すためのお散歩は,

当然のことながら、不可欠なようです。

「犬のしつけ」の本などによりますと、実に人間に都合のいい

家の中での排泄の仕方を奨励しています。

にもかかわらず、なぜ犬のフンの公害が、こんなにも

取りざたされるのでしょうか?

犬を戸外に出して、お散歩をさせる飼い主が多くいる事
なのではないでしょうか。

犬を飼う人が多くなってきていることも原因の一つです。

ワンちゃんそのものが戸外でウンチをしたがるから、

飼い主さんは戸外に連れ出しているという事なんでしょうか

ここで重要なことは、戸外に連れ出した飼い主さんが
「フンの後始末」をやっていない人、やっている人に分かれてしまっているという
実態なんですね。

なので社会問題となってくるのが「犬のフン持ち帰れ」です。

人間って犬の飼い主さんに限らず、往々にして面倒くさがり屋です。

面倒だからといって「フンの後始末」をやらないっていうのは

完全に「迷惑行為」です。

人様に迷惑かける事だけはやめましょう。

犬のフンとりなら

こんなフン取り器をつかってみてください。

フンが地面に落ちる前にキャッチするんです。

面倒だと思っている飼い主さんにお勧めします。エコキャッチャーです!


 
 
 
 
 


犬のお散歩にはこれ「フン取り器  エコキャッチャー」です。


 
この画像のように袋をセットします。

そしてワンちゃんがウンチポーズをとったらお尻の下に差し出します。





 小型犬には袋のサイズを変えてセットします。

 これをお尻の下においてあげるといいですよ


どこのワンちゃんでも最初からうまくは行きません。

袋が風で、がさごそするので気になってしまい何度も後ろを振り向いたり

落ち着かないワンちゃんもいます。


知り合いのチワワちゃんなんかはいつもウンチがし終わると品定めをするのだそうですが

フン取りにキャッチしてしまったら、「あれ、どこに行った?」といわんばかりに

首をかしげて何度も振り返るのだそうです。

それもやや1週間もすると慣れてしまって、そしらぬふりをするんだとか。



慣れって怖い?、いいですね。

早く慣れてくれて飼い主さんの負担がすこしでも解消されますことを願っています。






 

犬のフン地面に落ちる前にキャッチ!!
犬のフン地面に落ちる前にキャッチ
犬のフンの後始末って、今までペーパーがセットされたビニール袋を手にはめて地面に落ちたのを拾っていたかと思います。


エコキャッチャーはその考えを変えた発想から生まれたものです。


エコキャッチャーをワンちゃんのお尻の下にあてて直接ウンチをキャッチしてしまうものです。



ですから、ウンチは地面に落ちません。


当然のことながら、地面は汚れません。


手でつかむ必要がありません。


後かたずけの手間が省るのです。



楽ちんだとは思いませんか?



手も汚さず、地面も汚さないから楽ちん


ウンチのお世話は毎日です。


こんな便利なものを使ってお散歩をもっと楽しんでみてはいかがでしょうか?!


昨晩とても遅い時間でしたが、TVにひきつけられてしまいました。

それは3・11が引きずっている現実。

原発事故によって村を立ち去らなければならなくなった住民たちのお話

福島県飯舘村のわんこ達

「21頭の犬たち ふるさとへの旅」と題していました。



原発事故によって非難を余儀なくされた住民のうち

ペットと一緒に暮らせなくなってしまって、一時あづかりという形で

当初30頭のワンちゃんたちが、

飯舘村から800Kも離れた、岐阜県で2年間を過ごしました。


この間、飼い主に引き取られたたり、死んでしまったりして今、残っている

21頭が故郷に一時帰郷するというものでした。


中には既に13才の老犬になっているワンちゃんもいたりでした。


なんせ800kもある道のりですから途中1泊の長旅です。


しかし故郷に滞在できる時間はたったの3時間。


2年間のブランクを埋めることはできるのだろうかと気になりつつ

見入ってしまいました。


到着の時間、

飼い主さんたちはワンちゃんたちを出迎えようと早くからそわそわの様子。


期待したとおり

ワンちゃんたちは飼い主さんに飛びつき喜んだり、

尻尾を振り振り、顔をなめなめなめまくりで思いっきりなつかしみました。


犬にもいろんな性格があって落ち着かなかったり、元気がなかったり、さまざまの様子をカメラがとらえています。

すっかり様変わりしてしまった、おうちの周りの景色にうろたえたり、


村の様子に違和感を感じていたり・・・・なんともいえないわびしさ。

入院中だったというおばあさんも駆けつけて久しぶりの対面に涙をながす姿。


この光景は、まさに

動物が人間をどんなに癒してくれる存在だったのか

を感じざるを得ませんでした。


犬たちは村に帰ってきたけれど、動物としての本能の赴くまま

2年間の集団生活に慣らされて、3時間後には、素直に車に乗り

自分のゲージにおさまるのでした。


またいつ会えるかわからないお別れです。


800Kの道のりをゲージにおさまり帰っていくシーン

ぐっときました。

飼い主さんがにおいをいっぱいつけた毛布のプレゼントに横たわり

ぐっすり眠るワンちゃんの姿にもぐっときました。


人にとってのペットたちの存在の重み。

考えさせられました。


人間として優等生でなくてもせめて飼い主としての責任を

まっとうしていかなければ、

そんな思いにひたってしまいました。


3・11がもたらした原発事故によって招いた現実。

2年たった今も、解決のめどが立っていません。


犠牲になるのは、いつも弱者です。

そしてかつて人間に癒しをくれた、動物たちです。












犬のフン取り器  エコキャッチャーエコキャッチャーの販売からこの4月でまる3年を迎えます。


犬のフン地面に落ちる前にキャッチ
犬のフン取り器  


この間、お買い求めになった犬の飼い主さんからオリジナル袋のリピート注文が増えてきました。


本当に感謝の気持ちでいっぱいです。







犬のフン地面に落ちる前にキャッチ



エコキャッチャーの販売当初、お客様の様々なご意見を聞くことができました。


その中でも、とったウンチの保管について、「臭い」何とかしたい。 がダントツ多かったのです。


集合住宅ではごみ収集日までベランダで保管しなければならない事情です。


しかしこの件につきましては密閉式の容器を準備するなりして個人個人が


工夫していただかなければならず、


私どものできることは、フンを地面に落ちる前に受け止められる このエコキャッチャー


お客様のもとへお届けすることでした。



2番目に多かったご意見はにおいを消すいい香りの袋にできないかということでした。



3番目が水洗トイレに流せるペーパーをセットできないかだったのです。




わたくしどももこのご意見に必死にお応えすべく、ありとあらゆる試みをいたしましたが、


諸般の事情により、実現できないまま今日に至っております。





しかしながら、それでも、3年間、実に多くのご愛顧をいただきました。


この袋の口をしっかり縛ってしまえばにおわないのです。


密閉容器で保管すれば気にならないこと。


などなど・・・・欲を言ってしまえばきりがないのですが、


この袋で十分対応できたことで引きご愛用いただき今日に至りました。



正直、使い古しでも間に合うのだからそんなに売れるとは期待しておりませんでした。



ですが、これが意外と、リピートいただいているのです。


感謝です。 ありがとうございます。




何かお返しできることはないだろうかと考えました。


そこで1年分を相当として400枚のセットで購入いただきましたら30%OFFで提供しようということにいたしました。



弊社でご購入いただいたエコキャッチャーをご愛用のお客様に


引きつずき格安でお買い求めいただけますよう30%FF価格設定で



お待ち申しあげます。



この場をお借りしてお知らせいたします。



愛犬とのお散歩


ウンチのお世話は飼い主の当然の義務だから、少しも苦にならないはずなんですが


心無い一部の飼い主による「フンの放置」で迷惑行為として社会問題にまで発展してしまいます。



あなたの場合どうしてますか?



下の画像は犬のフン取り器「エコキャッチャー」をつかってフンを地面に落ちる前にキャッチしようと


しているものです。



                犬のフン地面に落ちる前にキャッチ


お散歩コースには草むらもあったり、石ころがあったり、地面に落ちたウンチを掴み取るには苦労が

あります。


また、手でつかむので、感触も「ニュル」っとした気色の悪さ。


こんなこと思ったことありませんか。


こんな問題を解消したいとお考えになったことありませんか?


犬のお散歩はまいにちです。


時々やってくれる、あの軟便がすんなりキャッチできたときのことを、想像してみてください


どんなに楽ちんなことか。



犬にもその時々の体調があって、軟便を地面にされてしまうと後始末が大変です。


このフン取り器で受け止めてみてくださいませ。



一度試したらもう手放せませんとご好評をいただいております。


あったら便利で、あったらいいなあとフンの後始末をするときいつも思っていたのなら使ってみてください。


きっと期待に応えてくれると思います。







犬のお散歩には欠かせなおトイレマナーグッツ犬のフン取り器




犬のフン地面に落ちる前にキャッチ



犬を飼っていてその犬が健康でいる間、ずっとずっと、毎日お散歩が欠かせません。


お散歩の目的は、社会性を育てる事、 排泄を促すこと、健康維持に欠かせない運動をさせる事です。




そこで排泄に欠かせないおお散歩トイレ?


排泄マナーグッツ?


とにかく、どこでもいつでもさっと差し出してワンちゃんのお尻から直接「ウンチ」を


受け取ってしまうもの犬のフン取り器 エコキャッチャー


ご紹介をいたします。



犬のフン処理グッツには実に多くのものがありますが、


このエコキャッチャー



ウンチを拾ってつかむのではなく、手を使わず


地面に落ちる前にキャッチするのが最大のポイントなんです。



春の陽気に誘われてワンちゃん連れてドライブや旅行に出かける機会も


多くなるシーズンです。


寸法  長さが23cm、リングの径が15cm、 重さが55g


軽量コンパクトですから、お散歩バックに収まります。


お車の隅に積んでおいて、いざとなったら使ってみてくださいませ。


全国の飼い主様には大変ご好評をいただいております。


袋は使い古しでサイズが合えば何でも使えますが、


これが意外とリピートでお買い求めになる飼い主さんが多いんです。



そこで、このたび弊社では袋のリピートが大変に多いことから、


お客様への感謝の気持ちを込めまして消耗品である袋の


大大サービス品の企画をいたしました。


1年間使うであろうまとめ買いに(100枚入り)4個セットをなんと30%OFFで


提供しようというものです。


このセットをお買い求めになりますと1208円も得しちゃいます。


本体のエコキャッチャーはPP樹脂製ですので壊れませんから


ワンちゃん一生分じっくりお使いいただけます。


ぜひお試しくださいませ。



日本は「トイレット王国」です。


世界一の「トイレ」文化の先進国です。


海外旅行され各地を回られた方なら、みなさん実感しているはずです。


トイレに入って、出てくるまですべて自動化されていて、手を使わなくて済む


ものまで発展しました。



トイレ文化がこんなにも発展したというのに、人間とくらしをともにしている


ペットたちのトイレはいかがでしょうか。



犬に関して言いますと「犬」の祖先は「オオカミ」であったことは皆さん承知の通りです。


そのオオカミは「ふん」「尿」をなわばりの印としているのです。


穴を掘ってウンチをし、終わると後ろ足で隠します。


「おしっこ」はできるだけ、高いところにマーキングします。


犬が足を上げておしっこしますね。


あれはなわばり意識の表れで、他の犬に消されないように高いところに


臭い付けしているのです。



人間の都合でどんなに小さく改良された犬でも、


オオカミの遺伝子を持ち合わせているのです。


ですから同じような行為をします。



人間の都合なんかかまわず、ペットはもようしたら、


そこいらじゅうにふん、尿をしてしまいます。



犬のトイレって何?


犬にとっては、どこもトイレになります。


道端や、他人の家の前、公園など、そこいらじゅうが


トイレになっていますよね。



それが当たり前で何の不思議もありません。




人間様のトイレに比べていかがなものでしょう。



トイレって何? って


小型犬はペット用品売り場で買ってきた


おトイレを使っていると思うのですが、


またシーツや新聞紙などを敷いてもらって用を足しています。



お散歩のときの公衆の面前でのおトイレ。



これってものすごく奥深いものがあるように思います。



ペーパーやビニール袋で地べたに落とした生まれたてのうんちを


飼い主が掴み取って始末する姿をよく見受けられますが、



それが「いぬのトイレ事情」なわけであります。



生まれたてのほやほやウンチ、


時には拾うことなく、知らんふりして放置していく、


飼い主さんもいるようです。



犬のトイレ事情って「トイレット王国日本」にしてはちょっと「お粗末すぎではありませんか~


犬のフンをしているシーンは、いかがなものとばかりに「尊厳」を言い出す人たちがいます。


犬にも尊厳があるってよく言いますが、尊厳ってなに?


それって


飼い主さんのプライドに過ぎないのではないでしょうか。


フンの始末をする人、しない人さまざまです。



尊厳をいう前にわんこのトイレ事情は、


誰が作り出しているのか考えてほしいものです。


トイレ王国の犬の飼い主です。


トイレ王国にふさわしい「フン処理」「犬のトイレ」を考えようではありませんか!













お天気が悪いと犬のお散歩も憂鬱になりますね。


レインコートを着せてまでも出掛けなければならないとか


外でしか排泄をしないワンちゃんも多いことでしょうし


大型犬なんかはほとんどお散歩がおトイレタイムなのでしょうから。


なおさらですよね。


雨は本当に嫌なものです。



そんなことを考えますとおうちの中で用を足せるようしつけなければ


ならないのかなあって思います。



ワンちゃんはお天気の都合と、飼い主の都合によって


いろんなバリエーションでの排泄習慣がついてくれればこんなによい


ことはありません。


自社商品を馬鹿ほめするわけではありませんが、


犬のフンは基本的には地面に落とさない考え方がよろしいのでは


と思います。



地面に落ちたフンをつかんで処理する不快さから解放されては?


また地面の汚れはそのままですか?


特に軟便の時ですが。



一年365日の何年つづけますか?っていう事なんですが。



犬のフンの始末なんて少しも困ってはいませんという方は別として


便利で楽で簡単でといった価値をどう考えるかなんです。


先日NHK放送を見ました。


犬がかわいいばかりに家族喧嘩の発展したり。


かわいいワンちゃんのためなら、なにも惜しまないという飼い主さんです。



何とも微笑ましいではありませんか。


日本は平和だなあって思いました。


これもワンちゃんはじめペットちゃん達がいるからなのですかね。



ワンちゃんライフがもっと楽しくあってほしいと願わずにはおられません。