愛LOveワンちゃんライフ -10ページ目

愛LOveワンちゃんライフ

犬を飼うことの覚悟、心構え、責任を踏まえワンちゃんライフが楽しくなれるよう、またフンの放置問題解決に、モラル向上に役立ち、さらに環境美化に貢献できる記事でいっぱいにしていきたいと思っています。

高級感あふれる「日光杉の延長棒」って何?

愛犬のお散歩に必要不可欠な「排泄処理」に皆さんはどうしてますか?

先日、私どもの商品のプレゼント企画に応募された10名の当選者の方々に
この商品を発送いたしました。

お使いいただいている頃かな~って思っていましたら、続々と感謝のメールが入ってきたんです。

ワンちゃんのお散歩に必ず持っていくもの、ワンちゃんのお散歩で必ず飼い主がやること

それはフンの始末なんです。


エコキャッチャーは私どもが開発した「フンが地面に落ちる前にキャッチする」フン取り器です。


毎日のお散歩にこんなのが有ったらなあ~と思いつつ、それは思うだけで相変わらず、ペーパーが
挟んでである袋に自分の手を入れて地面に落とした飼い犬のウンチを拾いあげていたというんですね。
それはそれで、ごくごく当たり前の毎日だったのだそうです。


しかし


私どものフン取り器を使ってみて、初めて、いかに、今までの動作が負担になっていたのかを思い知らされたというのです。

こんな気づきがあるのですね。

「なるほどなるほど、こんな便利なものを一回でも使ってしまうと、もう後には引き戻れません」

これが正直な感想です。

この商品5年間もかかってしまいましたがネット通販で3万個販売を達成したんです。

その記念に企画した超高級な「日光杉の手作り延長棒」の限定販売が2月から始まります。

日光杉並木街道の杉は特別史跡・特別天然記念物と、我が国唯一の二重指定を、受け,御神木ともいわれている貴重な品であり

屋久杉、秋田杉とともに日本の銘木の一つに教えられています。

この杉で作ったフン取り器の持ち手延長棒のことなんです。

工人さんが一つ一つ丹精込めて作ったものです。

なにもそんな高級な持ち手なんか・・・とお思いでしょうが。

汚い、いやだのイメージが強いフン処理だからこそ、ここにおしゃれを感じられたらルンルン気分に
なれますよね!

ワンちゃんがたとえば10年間お散歩で排泄するのに使ったら、どれほどまでに楽ちんなことか。

飼い主さんの負担がなくまたおしゃれで高級感あふれるフン取り器を提案したいと思いました。

,数に限りはございますが


お手にとってみられてはいかがでしょうか。














 
 
AD

早いもので新年を迎えてあっという間に1週間が過ぎてしまいましたね。

ときの流れの速さについていけないくらい、なんだかもたもたしている自分がいます。

そんなことをぼんやり考えていたとき、たまたまTVで見たのです。

ブラジルで起きた本当の話。

ワンコが必死に救急車を追いかけて走っている画像でしたからなんだろう?って見いってしまいました。


若い飼い主さんだったのですがお散歩中に「てんかん」を起こして倒れてしまったのですが、
周りの人たちによって、救急車がよばれて運ばれたそうなのです。

運ばれる飼い主を追って救急車に必死についてはしるうワンちゃん。
赤信号で速度を落としたときには救急車の前に回って立ちはだかるようなそぶりもありました。

救急車だから一部始終カメラに収まったのでしょうか。


救急隊員が危険なこともあっての判断なのか、そのワンちゃんを車内に入れてあげるのです。

これだけでもう信じられない光景です。

社内に入ったワンちゃん、飼い主が横たわっているそばで、じーっとしていたんだそうです。

しかしこの話、もっとすごいのは、救急病院でのこと。

なんとあってはならないのかありえないことなのか、救急処置を受けている飼い主のもとに
ワンちゃんがジーと座って飼い主を見守っているではありませんか。

この病院の配慮が正しかったか間違っているかは別として

ここまで人間の心を動かす力と愛をこのワンちゃんが持ち合わせていたということなのではないでしょうか。

幸いにして飼い主は命に別状はなかったとのこと。

気が付いたときにその事実を知ったらどんなに感激するのでしょうか。

見ている私も目がうるうる

胸がじ~ンと熱くなりました。

動物の飼い主に対する忠誠心(愛情)から私たち人間は実に多くのことを学ばさせてもらっています。


与えた愛情の分だけ、いや、与えた愛情の何倍も、犬たちは私たちに返してくれる。

心がほっこりするとても暖かな気持ちになりました。

なんだか今年はほっこり気分で行けそうなそんな気持ちになった次第です。

3歳から6歳までの子供たちが見る夢の61%で動物が出てきて、

年齢を増すごとにその比率は下がり、9歳では36%、14歳では20%、
最終的には7%にまで下がるのだそうですよ


小さなころから動物に接していると、子供の成長過程には良い影響を与えるそうなのです。

そういう私も動物の夢って見たことあったっけ。

う~~ン、 心当たりがありません。

何せ67才ですから。  皆無ですよ。

ブルテリアの椿という犬のいる家に2014年7月に生まれた孫は、

まだ生後6か月なんだけれど、とても仲良くしていて
何の問題もないのです。

この調子で、ワンちゃんとともに健やかに成長してくれえることを願っています。

そんなワンちゃんたちにとっても寒さ厳しい季節、どう過ごしていますか?

犬猫に暖かい布団やマットを用意していても、冷たいところ、
たとえばフローリングの床や玄関のたたきなどに移動して、直接寝ているという
時は、なにかトラブルが体の中に怒っている可能性があるんです。

呼吸系やホルモン等の代謝異常などです。

最近そんな変化がみられるようでしたら一度検診受けることをおすすめします。







犬は「親」離れしてから半年ぐらいの間にしつけの基本を教えるのが理想的です。
しかし、飼い主になられたときに、母犬と離された時期が不明な場合があります。

そのようなときは、根気よくしつけをしてやらなければなりません。

ここで原則です。

叱るときは、いつでも「現行犯」の時だけです。

時間がたってしまってからでは、犬がなぜ怒られたのか身に覚えがないのです。
なので効果はありません。

「犬のしつけ」のこつは

「ほめて、ほめて、ほめまくる」

ここで、飼い主の忍耐が要求されるのです。

なぜならすぐにはできないことが多いから。

できることをやらせて、ほめてやることです。

その繰り返しです。

その代りできたときには大げさにほめて、ご褒美をあげるととても有効です。

きちっとできたときにはご褒美がもらえる、だからよいことすると
犬の方から「ご褒美」を要求するようになります。

その時は犬の要求に応えてあげるのです。

飼い主と犬とのよい関係が「構築」されるのです。

犬は何回も要求しません。

与えるのは一回でよいのでお散歩時には、是非「ご褒美」の持ち歩きをおすすめします。

いかがですか?

犬を飼うに当たって、犬という動物の特性を知って、コツをつかんで一歩一歩
しつけていきましょう。





早いもので今年もあと10日あまり。

寒さもますます厳しくなってきていますね。

この時期は人間である我々の体調管理もいつもより以上に、気を配らねばですが
ペットたちにとっても、ストレスや、疲れからくる疾患が多くなるとの事。

学校が休みになったり、いろんなイベントが続いたり、来客が増えたり、
ペットたちへのご褒美も、普段より多くなったりと動物たちにとって楽しくても負担になる
ことも多くなります。

消化器疾患をおこしやすくなるのです。

動物たちもはしゃいだり、喜んだりしていても、程度な休憩がとてお大切なんだそうですよ。

気をつけてあげましょうね

よく巷でワンちゃんのファッションショーのように着飾っているのを見受けます。

かつては私、なんでワンちゃんが服を着るの?って批判的でした。

正直、動物に服だなんて・・・

しかしこんなに寒い季節になると、さすがに大丈夫かなって、思いたくなりますね。


犬は寒さに強いと思われていますが、アンダーコートのないシングルコートの犬、
マルチーズやプードル、ミニチュアピンシャー、イタリアングレーハウンドのような
短毛の犬は寒さが苦手です。

また、高齢犬や心臓の弱い犬は寒さに注意が必要なんだそうですよ。

このような事情からワンちゃんに服を着せるというのは、理に適っているのですね。

単なるファッションではなく、防寒に役立ちエネルギーロスを抑えるのに役立っているのです。

ワンちゃんにもいろんな犬種があって寒さに弱いワンちゃんに防寒用に服を着せて
お散歩に出かけてくださいね。


何気に今朝、TVを見ていたら飼い主に捨てられた雑種の夢の助のことを報道していたのでした。

吸い込まれるようにTVに見入ってしまいました。

保健所に収容されて、一定期間保管されたのち順番に殺処分されるワンちゃんの話です。

犬はとても敏感で保健所に収容されたのちの他の犬が処分される時に発する(かきむしる音)処分場の
ジェラルミンの金属音を耳にしていて、人間にたいそう恐怖心を持つのだとか。

その殺処分寸前に、災害救助犬訓練所の関係者に引き取られたのですが、人間を怖がって
心を開くことはなかったのだそうです。

係員が訓練のあとは自宅に連れ帰って家族として目いっぱいの愛情を注ぎ、訓練所と自宅を往復すること3年。

3年間の月日をかけて訓練された「夢の助」が、今年の夏、広島県で起きた土砂災害事故現場で活躍したという話の
展開に目を奪われました。

ふつう訓練された犬でも集中力は3時間が限界なのだそうですが、あの日は交代の救助犬が来るまで10時間ものあいだ
緊張と集中力を要したのだそうです。

夢の助、押しつぶされた家屋のがれきの前にじっと止まって一方を見つめ立ち去ろうとしなかったのだそうです。

もしや、と隊員ががれきをかき分けたら、すでに心肺停止状態ではありましたが、住民を見つけ出すことができたという
何とも感動する話だったのです。

ペットライフだなんだともてはやされているワンちゃんライフ

しかし、年間3万8千匹のワンちゃんが殺処分されているというのです。

人間のわがまま、人間の身勝手さに驚きです。

用語集でも述べましたが、実に多くの分野でワンちゃんの特性を生かした人間のために活躍しているワンちゃんたちがいます。

確かにどんなワンちゃんもこんな風に夢の助のようにはなりえないでしょうけれど、

ワンちゃんに限らず動物を飼う前に生命の尊さを自覚して行きたいものだと痛切に思いました。

このような現実を一日も早くなくしていけたら・・・

そう思いました。

犬のフン取り器を扱って販売を開始してからはや5年の歳月が流れました。
その間少なくとも2万匹のワンちゃんが「 エコキャッチャー」で飼い主さんからウンチの処理をして
もらっていることになります。

私はいつもこの分野からの視点でワンちゃんを見つめてきましたが、

犬って人間社会においてなくてはならないペットだということを痛切に思うようになりました。

動物たちの中でも、特に犬と猫は人間に寄り添って生きているからです。


取り上げれば数えきれないほどの分野で、人間のために働いているワンちゃんたちがいるのですね。


★ご紹介しましょう★

トイ・ドッグ

愛玩犬のこと。コンパニオン・ドッグの小型のもの。

 

 

牧畜犬

牧羊犬、牛追い犬、護羊犬といった、牧畜に使われる犬の総称。英語では「ハーディング・ドッグ」と呼ばれる。

 

牧羊犬

羊の群れを監視、誘導する犬のこと。コリーがその代表犬種。

 

護羊犬

害獣や外敵から家畜の羊を守るプーリーやコモンドールなどの犬のこと。狼にも立ち向かいます。

 

キャトル・ドッグ

家畜の牛(英語でキャトル)の群れを誘導する犬のこと。

 

ガン・ドッグ

鳥を追い立てるイングリッシュ・コッカー・スパニエルや、獲物のいる場所を知らせるポインターやセター、ハンターが撃ち落とした獲物を回収するレトリバーなど、鳥の猟を手伝ってきた鳥猟犬のこと。

 テリア

アナグマやキツネ、ネズミなどの狩猟犬として使われてきた犬種の総称。巣穴の中にいる獲物を追い出したりして、猟を手伝うため「土」の意味を持つラテン語の名前が付いた。

 

アナグマ・ドッグ

ヨーロッパやアメリカ、日本に生息し牧場や農地に穴を掘る害獣とされているイタチの仲間。この動物を駆除するため、数多くの犬種がつくりだされた。

 

ハウンド

獲物を追跡させるために作り出された狩猟犬の総称。

 

セント・ハウンド

嗅覚を使って獲物のにおいをたどるハウンドのこと。

 

ワーキング・ドッグ

警備や護衛、救助、探索、荷車引き、そり引きなど、狩猟以外の仕事で、人間のために働いてきた犬。

 

マタギ犬

主にクマ狩りを行う猟師「マタギ」が連れていた犬。秋田犬などが、その血を受けついている。

 

闘犬

犬同士を闘わせること。土佐や、かつてのスタッフォードシャー・ブル・テリアなどが有名。

 

警察犬

伝令や監視などの軍隊の仕事を手伝う犬。ジャーマン・シェパード・ドッグやドーベルマン・グレート・デーンなどが代表犬種。警察の犯罪捜査で、においによる追跡やパトロールなどに活躍する犬のこと。日本でジャーマン・シェパード・ドッグやラブラドール・レトリバーなど、7犬種が使用されている。

 

麻薬件

空港などで、荷物に隠された麻薬類のにおいをかぎ分け。探し出す犬のこと。

災害救助犬

災害時に瓦礫の下に生き埋めになった人間を、臭いを頼りに探索して救助する犬。

 

水難救助犬

水難事故に遭遇した人間を救助する犬。ニューファンドランドが有名。

 

盲導犬

視覚障害がある人を手助けする犬のこと。ラブラドール・レトリバーが代表犬種。

 

聴導犬

聴覚障害のある人を手助けする犬のこと。犬種にこだわらず愛玩犬でもなれる可能性がある。

 

介助犬

身体に障害のある人を手助けする犬のこと。

 

セラピー犬

医療や福祉の現場で動物が人間の心をいやす、いわゆるアニマル・セラピー(動物介在療法)に従事している犬のこと。

 

土着犬

昔からその土地に生息していた犬。

 

こんなにも多くの分野で活躍するワンちゃんたち。
バカ犬なんて呼ばれているワンちゃんは、ただ、飼い主がしっかりしつけをしないから、
そこいらじゅう糞、尿垂れ流しだって、飼い主さんの姿勢の問題だっていうことになりはしませんか?

とかく、犬のフンを放置する飼い主に対する非難の声を多く耳にしますが、
ワンちゃんのもっている資質を生かすも殺すも我々人間にかかっているのだということです。

私はむしろ今、このフン取り器を扱って販売する自分は、社会貢献につながっているのだと
誇りに思えます。

いつも「フン、糞」って汚いイメージの言葉を口にしています。
このフン取り器をつかってもらうことで少しでも社会に訴えていけたらいいなあと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

12月です。

1年を締めくくる最後の月となりました。

この期間「エコキャッチャー」をご愛用くださいました多くの飼い主さんに
「一度使ったらもう手放せません」と大いなる好評をいただきました。


日ごろワンちゃんのお散歩係を受け持つ家族の方の労をねぎらい、

またワン友さんへの感謝の気持ちをラッピングヤ、のし紙に託してプレゼントしてみてはいかがですか?


飼い主さんの笑顔が見たいから特別がいっぱい詰まった「エコキャッチャーーセット」を準備しました。


★12月限定特別だらけのギフトセット★



12月限定特別が詰まった商品

期間  12/1~1/5                   詳しくはここ

12月イベントC