愛LOveワンちゃんライフ -9ページ目

愛LOveワンちゃんライフ

犬を飼うことの覚悟、心構え、責任を踏まえワンちゃんライフが楽しくなれるよう、またフンの放置問題解決に、モラル向上に役立ち、さらに環境美化に貢献できる記事でいっぱいにしていきたいと思っています。

今、私どもでは商品をお買い上げいただいたお客様に、著書「ペットと仲良く快適に暮らすルール」をプレゼント実施中です。

犬のフン取りき「エコキャッチャー」が販売するに至った経緯やエピソードとともにペットを飼うための心構えなどについてつづられています。

犬のフン取り器はお散歩の道すがらワンちゃんがうんちをするのを補助するもので、なくてはならない必需品です。

こんなフンとり器がなければ、お散歩時のフン処理は、地面に落下したうんちを手でつかみ取ったりスコップで掬い取ったりしなければならない飼い主にとっては厄介な仕事です。

事実、飼い主である弊社代表が「何かいい方法がないものか」と思い悩んだ末に作り上げ、商品化したものです。この商品がもっと多くの飼い主様い知れ渡り、フン処理でお困りの問題解決になればといつも願っています。

そんな願いを込めて、プレゼントをいたしております。

残りわづかとなってしまいましたが多くのお客様に読んでいただきたいです。




 


ふっとしたきっかけで大学病院の薬開発の実験の為、
檻の中で10年以上も隔離されたワンちゃんの動画を見てしまいました。

もちろん薬まみれ、手術まみれの果てに、その体型や外見は想像を絶するほどです。

大学病院っていえば医者の卵たちの研究室ですよね。
社会的にいわばインテリー群です。
そういう人たちが医学の八店のためとはいえこんな形の虐待をすのですか?

またまたそうかと思いきや、飼い主によって虐待され続け、動物愛護センターに引き取られたワンちゃんなど。

引き取られたその後の運命もまた想像するだけで胸が痛くなります。

この世にみな平等に生を受けたはずなのに地獄の苦しみを味わっている不幸な動物たち。

私が言いたいこと。

私が今取り扱っていて拡散しようとしているこの商品「エコキャッチャー」は
なんと高尚な位置にあるのかと認識せざるをえません。

犬のフン処理に便利ですよ~って言って賛同してくださる責任感の強い飼い主さんが、1個、また1個と購入してくださいます。

こんな飼い主に飼われてお散歩に連れて行ってもらえるワンちゃんたち。

どれほど幸せなワンちゃんたちか。

いぬの飼い主が人口の17%だとしても、必ずしもその数字のワンちゃんたち、猫ちゃんたちがハッピーな境遇にいるとは限らないんだと目を覆ってしまいました。

こんな境遇の動物たちの存在なんかまったく知る機会もなかった。

今自分がかかわっている「犬のフン取り器」って幸せの象徴にさえ思えます。

これを使ってくれる飼い主さん、本当にすごいんだと改めて感謝の気持ちにを新たにいたしました。

動物に対する虐待とは人間自身への虐待と少しも変わりません。

このような動画が出てこないようにするため、出さないために何をすべきか。


深く考えさせられた次第です。


不幸なワンちゃんと幸せなワンちゃんはあってなりません、。

みんなみんな飼い主さんに愛されてほしい。








 ウンチの話が出たついでにもう一言。

富士山登山者の排泄はどうしているのだろうかということから2014年の夏、富士宮市に出かけて行ったことがありました。

実際に今から20年も前になりますが二人の娘を連れて富士山登山ツアーに参加したことがあります。

あの時の感想は、「富士山は登るものではなく遠くから眺めるのが最高だ」です。

正直な感想です。

登るのも下山も正直苦しかったことが脳裏に焼き付いています。


日本に住んでいながら日本で一番高い山を征服したんだという達成感をこどもたちに味わってもらいたくて参加したツアーでした。

この達成感については目的を果たしたかと思います。

その後の人生で、話題に出てきては登山してよかったと子供たちは必ず口にする言葉です。

富士山が世界遺産に登録されたことがきっかけとなってにわかに登山者が増えたことが話題になったとき、、またまた私「フン取り器」を扱うものとしてどうしても首を出す「ウンチ処理」問題。

富士宮市まで出かけていき観光課に問い合わせたのです。

排泄処理はどうしているんですか?と

実際登山者がこうも多くなるとトイレが間に合わなくなって途中途中に簡易トイレを設置して今のところ間に合っていますとのことでした。

私は犬のフン取り器エコキャッチャーがお役に立てれば・・・という考えがよぎったのでございましたが幸いにも?残念にも?出番がなかった。

ウンチの問題って臭いとか汚いとかで片づけられてしまいがちですがとても重要なことなのです。生き物すべてにかかわる生の問題だから。

犬や猫のフン処理問題もまた、環境問題といった遠大な課題とまでは言いませんが、人間の常識の範囲内で処理していかなければならない問題なのだと思います。





わたくしごとですが、初孫が生後10か月を迎えます。

そろそろ絵本を送ってあげようと書店に行きました。

1歳児にも理解できるのかと思われる絵本がづらーっと並んでいます。
そんな中に「うんこ」の絵本が目についたので手に取ってみたのです。

どうも犬のフン取り器を販売する職業柄からなのか「うんち」「うんこ」に敏感に反応する自分がいます。

うんこの絵本、本当にリアリティーがあります。

まだ「おむつ」のお世話になっている乳幼児相手に「うんこ」の話。

いつだったか私共が取り扱っている商品の拡散を試みてワンちゃんがお散歩でふんをするシーンを「動画」に収めてユーチューブに投降したことがあります。

1週間もしないうちに削除されてしまいました。

犬がお散歩でうんちするモードになったら、商品のエコキャッチャーをお尻の下に充ててキャッチする動画だったのですが、ワンちゃんのお尻からうんちが出ているのがちらっとと見えていたんです。

それがグロテスクだったのか、リアリティーすぎたのかカット!だったのです。

それで、視聴者に不快なものをさらすようなことはやってはいけないのだと深く反省したのでしたが、本屋さんで、子供向けとはいえ人間様のうんちをリアリティーに表現していたのには驚きでした。

絵本と動画どう違うのかわかりませんが、表現するって難しいと思いました。

そして今回、ワンちゃんがうんちモードになったらエコキャッチャーをさっと差し出すアニメ動画を制作してユーチューブにアップしましたよ~~

ユーチューブで見てくださいね。

「アニメエコキャッチャー」で検索してね。




 


「スターターキット」が新発売しました!!


お世話になったエコキャッチャーのご愛用者の皆様のご意見を集約してセットになったキットです。

エコキャッチャーは小型犬から超大型犬までどんな犬種の排泄に使える携帯トイレです。

小型犬から? 超大型犬まで? これ一つで?

疑問に思われるかもしれませんがそうなんです。

最近福井県のお客様から頂戴したお手紙では「アイリッシュ・ウルフ・ハウンド」という超大型のワンちゃんの飼い主様です。

ちょっとダーティーな話になっちゃいますが超大型犬ですから便も超大型となるわけであります。このワンちゃん基本「軟便」なんだそうで腰の位置が高いので地上に落下すると「べったり」とくっつきうまく切り取れず大きな悩みだったのだそうです。

超大型犬だから「本当かな」という疑心暗鬼で購入下さったとのいきさつが記さtれておりました。

ところがどっこい使ってみたらばっちりだったというのです。
おしりに充てるだけで余裕もあり柄の長さもちょうどいいと。

新聞紙を敷いていたときは風が強いと大変苦労されたのだそうですがそんな心配もなくちょうどいい。

これからのお散歩が楽になります。というのでございました。

大型犬や、超大型犬にはこのような評価を受けますが「スターターキット」が販売されたきっかけとなったのは小型犬や中型犬の排泄で飼い主様から「持ち手が長ければ」というご意見に対応したい考えからなんです。

小さなワンちゃんがうんちスタイルになったらおしりににエコキャッチャーを当ててやるのに飼い主が腰をかがみこまなければならずそれが負担になるというのです。

そこで既存のエコキャッチャーを使えて差し込むだけの延長棒を格安に提供するためにスタッフが手作りして販売したところ、これが大好評でした。

こんな経緯から小型犬や中型犬で延長棒があったほうがよいという飼い主様向けにセット販売することとなったのです。

エコキャッチャーは直接ワンちゃんとかかわってフンの処理をしている飼い主様からのご意見に後押しされて進化しております。

使い勝手のよい方法をお客様自身がお選びいただけますようご案内したと思います。

「スターターキット」プレゼントには無料ラッピングも賜ります。

今後ともワンちゃんのお散歩携帯トイレエコキャッチャーを宜しくご愛用下さいませ!!




今、日本の犬ネコの飼い主は人口の17%にも及ぶのだそうです。

人口の17%というと単純に1700万人ということでしょうか。

この数字多いか少ないかはわかりませんが、どこから算出したかというと
ペットショップで売れているペットフードの量からだというのですから、
疑う余地はないようです。

わたくしは「犬のフン取り器」をネット通販で販売しているのです。

この商品は弊社の代表が愛犬タロー(15歳)のお散歩で排泄物の処理に困って
何かいい方法はないものかと悩み試作品を何度も作ってみたりして、とても塩梅よく
できたのを特許申請してみたところ、それが「特許証書取得」にいたったので、それなら
自分と同じ境遇に居る飼い主さんにも使っていただこうという考えから出発したのです。

それから5年の歳月が流れました。

この間実に多くの飼い主さんにエコキャッチャーをご購入いただき、毎日のお散歩に
ワンちゃんのお散歩携帯トイレとしてお役に立っています。

飼い主さんにはいろんな方がいて、

持ち手がもっと長ければとか、夜のお散歩にライトがついていればとか、取ったウンチを水洗トイレで流したいからペーパーを袋の中に取り付けたいとか、地域のごみ収集日まで処理したうんちのストック方法はないだろうか・・・・

多くのご意見をいただきました。

そして、それにお答すべくエコキャッチャーも進化してきました。

飼い主さんにもいろんな人がいる。
このようなご意見を寄せてくださる飼い主さんは「環境美化に対する意識レベル」が相当なものだと私は思うのです。

なぜなら今、各地の町内会のお困りごとの一つに挙げられている「フンのおきざり」問題とは無縁だからです。

真剣に排泄物を自身の責任において処理しようとする意識レベルに比べ、ふんを処理しない飼い主がどれほど多いのかは定かでないのですが、とにかく全国津々浦々「犬のフンは持ち帰れ」「ふんの置き去りにするな」だとかの社会問題にまで発展しています。

こんな現状からすると私共の商品購入者は「すごい!」

私は改めてこのエコキャッチャーがそんな意識水準の高い方々に好まれご購入いただいていることに喜びを禁じえません。

商品に対する愛着心と自負心がわいてきます。

自信をもってより多くの方々にお勧めしていきたいと思っています。

いよいよ明日から3月。

早いもので2015年のスタートから三月目を迎えることになります。

年齢のことは言いたくないのですがどうしても、先を見据えてしまいがち。

時間の過ぎ去るのは本当に早いもの。

誰にも平等に与えられた時間なのに、それぞれの生き方で一瞬でもあり、また長くもあり。

私どもが「犬のフン取りエコキャッチャー」を発案、商品化し販売の道のりをたどって早5年です。

この5年間は本当に多くのワンちゃんを飼っておられるユーザーさんにお世話になりました。

エコキャッチャーの販売過程でお買い求めになられたお客様には実に多くのことを学びました。

その例が 1:持ち手がもっと長かったらいいなあ

       2:夜のお散歩にライトが付いたらいいなあ

       3:フンの処理は各市町村条例があるから仕方ないけどせめてゴミ収集日までの汚物管理何かいいものないかなあ

       4:汚物を水洗トイレにながせたらなあ

      ect・・・・

そのたびに真剣に研究を重ねて

延長棒が誕生しました 



  
 そして  今  エコキャッチャーにライトを付ける課題に取り組んでいます。

夜道のお散歩に安全の意味でも

前がよく見えるためにも 


3月中には販売にこぎつけるかと思います。

このように5年間,エコキャッチャーは多くの愛犬家さんによって進化しつつあります。


お客様が使い勝手がよいものを生み出すために68歳~77歳のメンバー奮闘中です。


ご期待くださいませ~~~~


 











 
  

毎日使うものだからこそ、もっとおしゃれに、ちょっと贅沢に!

愛犬のフンの処理、気分を変えて私だけのおしゃれしてみませんか?

 

日光杉しとり銘木で工人さんが作ったエコキャッチャー持ち手「延長棒」です。

袋をセットしたフン取エコキャッチャーの持ち手に差し込むだけ。

持ち手部分が30センチ伸びてキャッチも楽々。

杉銘木の手触りもやさしい。

タダ差し込むだけでフンの処理をするのが楽しくなってしまう

エコキャッチャー販売3万個達成記念  売り切れ御免!!
            
     日光杉しとり銘木伝統工芸品です。

  
  

 




高級感あふれる「日光杉の延長棒」って何?

愛犬のお散歩に必要不可欠な「排泄処理」に皆さんはどうしてますか?

先日、私どもの商品のプレゼント企画に応募された10名の当選者の方々に
この商品を発送いたしました。

お使いいただいている頃かな~って思っていましたら、続々と感謝のメールが入ってきたんです。

ワンちゃんのお散歩に必ず持っていくもの、ワンちゃんのお散歩で必ず飼い主がやること

それはフンの始末なんです。


エコキャッチャーは私どもが開発した「フンが地面に落ちる前にキャッチする」フン取り器です。


毎日のお散歩にこんなのが有ったらなあ~と思いつつ、それは思うだけで相変わらず、ペーパーが
挟んでである袋に自分の手を入れて地面に落としたウンチを拾いあげていたというんですね。


私どものフン取り器を使ってみて初めて、いかに、今までの動作が負担になっていたのかを思い知らされたというのです。

「なるほどなるほど、こんな便利なものを一回でも使ってしまうと、もう後には引き戻れません」

これが正直な感想です。

この商品5年間もかかってしまいましたがネット通販で3万個販売を達成したんです。

その記念に企画した超高級な「日光杉の手作り延長棒」の限定販売が2月から始まります。

日光杉並木街道の杉は特別史跡・特別天然記念物と、我が国唯一の二重指定を、受け,御神木ともいわれている貴重な品であり

屋久杉、秋田杉とともに日本の銘木の一つに教えられています。

この杉で作ったフン取り器の持ち手延長棒のことなんです。

なにもそんな高級な持ち手なんか・・・とお思いでしょうが。

ワンちゃんがたとえば10年間お散歩で排泄するのに使ったら、どれほどまでに楽ちんなことか。

飼い主さんの負担がなく、またおしゃれで高級館あふれるフン取り器を提案したく、

数に限りはございますがお手にとってみられてはいかがでしょうか。


汚物処理だからこそ気分よくおしゃれに。

人間のトイレが世界一便利になったこの日本で、ワンちゃんのトイレもまた世界一になれたらいいなあと思っています。











 
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高級感あふれる「日光杉の延長棒」って何?

愛犬のお散歩に必要不可欠な「排泄処理」に皆さんはどうしてますか?

先日、私どもの商品のプレゼント企画に応募された10名の当選者の方々に
この商品を発送いたしました。

お使いいただいている頃かな~って思っていましたら、続々と感謝のメールが入ってきたんです。

ワンちゃんのお散歩に必ず持っていくもの、ワンちゃんのお散歩で必ず飼い主がやること

それはフンの始末なんです。


エコキャッチャーは私どもが開発した「フンが地面に落ちる前にキャッチする」フン取り器です。


毎日のお散歩にこんなのが有ったらなあ~と思いつつ、それは思うだけで相変わらず、ペーパーが
挟んでである袋に自分の手を入れて地面に落としたウンチを拾いあげていたというんですね。


私どものフン取り器を使ってみて初めて、いかに、今までの動作が負担になっていたのかを思い知らされたというのです。

「なるほどなるほど、こんな便利なものを一回でも使ってしまうと、もう後には引き戻れません」

これが正直な感想です。

この商品5年間もかかってしまいましたがネット通販で3万個販売を達成したんです。

その記念に企画した超高級な「日光杉の手作り延長棒」の限定販売が2月から始まります。

日光杉並木街道の杉は特別史跡・特別天然記念物と、我が国唯一の二重指定を、受け,御神木ともいわれている貴重な品であり

屋久杉、秋田杉とともに日本の銘木の一つに教えられています。

この杉で作ったフン取り器の持ち手延長棒のことなんです。

なのもそんな高級な持ちなんか・・・とお思いでしょうが。

ワンちゃんがたとえば10年間お散歩で排泄するのに使ったら、どれほどまでに楽ちんなことか。

飼い主さんの負担がなくまたおしゃれで高級館あふれるフン取り器を提案したく数に限りはございますが
お手にとってみられてはいかがでしょうか。











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