わたくしごとですが、初孫が生後10か月を迎えます。
そろそろ絵本を送ってあげようと書店に行きました。
1歳児にも理解できるのかと思われる絵本がづらーっと並んでいます。
そんな中に「うんこ」の絵本が目についたので手に取ってみたのです。
どうも犬のフン取り器を販売する職業柄からなのか「うんち」「うんこ」に敏感に反応する自分がいます。
うんこの絵本、本当にリアリティーがあります。
まだ「おむつ」のお世話になっている乳幼児相手に「うんこ」の話。
いつだったか私共が取り扱っている商品の拡散を試みてワンちゃんがお散歩でふんをするシーンを「動画」に収めてユーチューブに投降したことがあります。
1週間もしないうちに削除されてしまいました。
犬がお散歩でうんちするモードになったら、商品のエコキャッチャーをお尻の下に充ててキャッチする動画だったのですが、ワンちゃんのお尻からうんちが出ているのがちらっとと見えていたんです。
それがグロテスクだったのか、リアリティーすぎたのかカット!だったのです。
それで、視聴者に不快なものをさらすようなことはやってはいけないのだと深く反省したのでしたが、本屋さんで、子供向けとはいえ人間様のうんちをリアリティーに表現していたのには驚きでした。
絵本と動画どう違うのかわかりませんが、表現するって難しいと思いました。
そして今回、ワンちゃんがうんちモードになったらエコキャッチャーをさっと差し出すアニメ動画を制作してユーチューブにアップしましたよ~~
ユーチューブで見てくださいね。
「アニメエコキャッチャー」で検索してね。