自分、マニアですが!?「re'Connecting Imaginations」 -89ページ目

どうやら産経ニュースの引用が上手く機能してないようです。


何日か前から、産経ニュースのブログ引用サービスを利用していたのですが、携帯や一部PCで記事が表示されていないようです。

過去の記事もニュースのリンクが切れると意味不明な内容になってしまいますので、修正しておきます。

iPhoneからの投稿

リヤボックス導入!

愛車KTMの積載能力をUPするため、リヤボックスを導入しました。


通勤にも使うため、ちょっと積載能力が欲しい現在の状態。
自分、マニアですが!?「re'Connecting Imaginations」

作業していきます。


自分、マニアですが!?「re'Connecting Imaginations」
標準のタンデム用ハンドグリップを取り外します。



自分、マニアですが!?「re'Connecting Imaginations」
さすがに自転車の作業と違って、ボルト類が固いです。



自分、マニアですが!?「re'Connecting Imaginations」
自転車と違いバイクはカウルが付いてるため、ボルトを締めるのが大変でした・・・。

手が入りづらいんですよね。


なんだかかんだ時間が掛かってしまい日が暮れてしまいましたが、この通り!
自分、マニアですが!?「re'Connecting Imaginations」
これで、色々なモノが運べるようになりました。

なんせ、車を所持していないので、一般の足がバイクのため大助かりです!

もう三国志はいいだろうよっ!!

2011.1.29 21:45 (1/2ページ)

以下、産経ニュースの引用です。

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 みんなの党は29日、都内のホテルで平成21年8月の結党以来初の党大会を開き、渡辺喜美代表が次期衆院選について「民主党も自民党も過半数を取らせない状況を作ろう。みんなの党が絶対的なキャスチングボートを握れば、政権奪取ができる」と気勢を上げた。

 渡辺氏がねらうのは、民主、自民両党の二大政党に匹敵する勢力として躍り出る政界版「天下三分の計」。その第一歩が4月の統一地方選だ。


 「天下三分の計」は、中国の後漢時代末期の軍師、諸葛孔明が説いたとされる戦略。民主、自民の二大勢力に挟まれた小勢力を拡大、鼎立(ていりつ)させていずれ天下をうかがうという渡辺氏の戦略は孔明の「天下三分の計」と重なる。

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三国志ネタ多くね?と思わず突っ込んでしまった・・・。
この記事はあまり深く考えずにさらっと読んだのですが、果たして今は天下を三分に分けていいと思いますか?
孔明は名だたる軍師だが、三国志は中国国内の争いの話。ていうか物語に近い・・・。
ロシアや中国からの領土問題が取りざたされている現在の日本の状況下で天下三分の計というのはちょっとね・・・。
あ、アメリカ・中国・日本の三分に分けるって言うなら分かりますよ。

先日、菅総理も「三顧の礼」で与謝野氏を迎え入れたと話していましたが、先生方、三国志好きですねぇ。
天下の鬼才の持ち主であった諸葛亮孔明を劉備玄徳は、3度訪問して孔明を仲間に迎え入れたエピソードですね。
孔明人気だなぁ。

え?ワタクシですか?
ワタクシは横山光輝三国志よりも蒼天航路派です。←物語としての三国志は結局ワタクシも好きなんです。
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今の総理は曹操孟徳ぐらいの狡猾さと大胆さが欲しいですな。
「曹操の話をすると曹操が現れる」
コレで行きましょうよ!
国際社会でもこれ位の存在感をアピールできるようになればね・・・。


あ、結局自分でも三国志の話ししてんじゃん・・・汗