昨日は、母の誕生日ということで焼肉に連れていきました。

先日も、お客さんに焼肉食べ放題をご馳走してもらいましたが


またも、焼肉!


といっても、結構な珍しいものがあった


カルビやサガリ、ホルモン、セセリなどは定番だが

ギアラ? センマイ? ハチノス?

あまり見ないオーダーでして

食感がコリコリで旨味も凝縮!

ビールに合いました~


このギアラ、センマイ、ハチノス、つ~のは、どうやらこいつに ミノも仲間に

牛の【胃】だそうで

正確にはギアラが胃で、あとは食道の変化らしい


誰が名付けた?って感じ


ちなみに、サガリは横隔膜

ハツは心臓

レバーは肝臓

セセリなんて、鶏の首

コブクロっつ~のは、子宮なんだよ


だからといって


しゃっくりの事を、サガリが痙攣しているとか

運動不足でハツが弱まるとか

飲みすぎでレバーに負担が‥‥‥


なんて言わないでね


コブクロについては、エロトークになるので割愛


とにかく食べる方も、何のどこを食べているかわかると


家畜ちゃんも救われると思います。












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先日、足のくるぶし付近が痛いという人と

全身が皮膚が痒くなって辛いという人がいました。

どちらも 炎症という症状ですが

この炎症にも種類が四つあります

一つ目は『発赤(ほっせき)』
皮膚が赤くなる状態

二つ目は『腫脹(しゅちょう)』
赤くなって少しはれる状態

三つ目は『発熱』四つ目は『痛み』

炎症というのは体の防衛反応

外傷的なものだと、スポーツをして怪我をしたとか、使いすぎとかで炎症おきますが

アレルギー反応や、ウィルスによって炎症もおきる

炎症の原因は他にもあるが

体内で『白血球』が働いて

とても強い組織障害を起こす『スーパーオキサイド』を出します

スーパーオキサイドは活性酸素というやつの1つです。

自分の体を守るためだが

結局、自分が自分を攻撃している

どこかの国みたいです‥‥‥


まぁ炎症には色々と症状によって対処があるので

急性では、アイシングなどは有効な手段だが

慢性的な症状には見方を変えないといけないです

慢性的な痛みの中には

自分で自分を攻撃していることも多くあり

抗体と言われるタンパク質が関係している


免疫タンパクだね

慢性的な腰痛や肩凝り

膝や股関節痛なども、その部類に入ることも多い

間違った、トレーニングなども痛めて終わり‥‥‥

個人の生理機能もカウンセリングしないとわからないですから

自己を知ることは

何よりも大事になりますね。
















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ニュースで見た!


アメリカの研究者が、世界最大の素数を発見した 


その桁数・・・1742万5170桁!!


桁だよ、桁



わたし中学まで、数学のみ成績よかったです。


あとは落ちこぼれたが


今でも、数学の本は読みます。




ちなみに「素数」とは



1とその数自身でしか割り切れない2以上の自然数のことで


2、3、5、7、11、13、17・・・以下続く



割り切れたから何が凄いのかって?



知りません・・・




でも素数と言えば、ジョジョに出てくるプッチ神父です。




素数が無限に続くのと同じで




円周率もまだ計算されているそうです。



3.14159265・・・・以下続く



そして、円周率の中に必ず自分の生年月日が存在するとも言われています。








 

先日、銀行員の方やタクシー会社の方にも聞いた話で



仕事でのクレームが結構あると聞きました



クレームと言っても、非がある場合と無い場合があり



クレーマーという言葉があるが



このクレーマーが結構いるらしい



そのたびにクレームを担当すると



ストレスが増大するそうで、タクシーの方は電話でのクレーム担当もするらしく



毎日あるそうです・・・・



このストレスっていうのは、定義がなかなか難しい



人間なにかあると「ストレスだ・・・」疲れると「ストレスだ・・・」お金ないと「ストレスだ・・・」と、なるわけだが



ストレスを計ることは出来ないが



身体の症状として現れることがある



おもしろい話で、野生のサルは胃潰瘍にならないが、動物園のサルはなるらしい


組織に帰属するとストレスが高くなるのだろうか


いや違う


みられているからストレスが高くなると思う




人間に置き換えてみても



幸福になるよりも



幸福になるように見せかけることに一生懸命な人が多い



こいつは強力なストレス



見せかけることって意味がなかったと気づく人は


賢いね



心筋梗塞もストレスの典型でなるが



このストレスの軽減にスポーツや運動がものすごい効果がある



身体を動かすことの凄さは



社会生活において精神的に安定するという効果にある



忙しい人も少しでもいいので



ストレスの軽減に運動をやってみてはどうだろう



観る世界が変わります

味とにおいは似た感覚と言われている



脳では


視覚・聴覚・触覚



大脳の新皮質にいき論理的に考えたりするが


味覚・嗅覚



本能的な古い脳へとつながり刺激される



料理で「おふくろの味」とか言うのは、本能的に思うからだ



男性は、結婚を考える相手に



論理的ではなく


料理が「おふくろの味」だったり


香りが「懐かしい」かったりすると


ついつい、気を許してしまう傾向があるらしい


それは、本能的にそうなってしまうからなのです。



これは、理屈では勝てない理由



美味しいものと言うより、懐かしいものを食べると



人は気を許します



試してみてください。



おもしろいニュースがあった


中学校の先生が「ハゲ!死ね!」と暴言を吐いた生徒16人を平手打ち!


先生も大変ですね。こんなことが全国に発信されて


言った生徒もあやまりましょう。いずれは自分もハゲるかもしれないのですから・・・




学校の先生も、胃が痛い職業になっていると感じます。



家で躾けられないといけないこが、学校任せになっているのだから



さて、「胃が痛い」ってフレーズは聞いたことはあるが



胃って、痛くなるの?




そもそも人間は、ほっぺたをつねると「痛い!」と脳が認識できます。



ところが、身体の内部(臓器など)は痛いとかわからないです



そういう構造になってない



では、胃の働きとは何か!



食べ物を消化をして、十二指腸に送り出す



この働きは、ホルモンと自律神経のおかげらしく



逆にいえば、自律神経などの働きが、おかしくなると胃に不調がおきる



悪口を言われ続けていると、精神的なことから自律神経の働きで


胃の不調を招いてくるので、自分の身を守るために


暴力に出ることもある


生理的な反応!




胃の病気で有名なのは



「胃潰瘍(いかいよう)」



胃が自分の胃液で穴を開けるという悲惨な状態になります。



こいつは、病院では薬がでますが


胃に対する薬ではないです


神経の薬なので


言ってしまえば、神経ストレス病というもの



ストレスが減れば、治ります。



心の問題です



なにがいいたいかと言うと




人がいう「胃が痛い」は胃が痛いわけではないということなんです。










腸のリズムを取り戻すには



朝目覚めにコップ一杯の冷たい水をお勧めします。



朝の胃が空っぽの状態で水を飲むと


胃が刺激されて大腸に



「ぜんどう運動」をしなさいと命令がされて


これによって、脳にも刺激がいき


目覚めも良くなります。



そして「食物繊維」というのは聞いたことはあるでしょうが



この食物繊維には


「不溶性食物繊維」と「水溶性食物繊維」と二つあり



不溶性とは、セルロースが多く含まれる


キャベツやレタス


水溶性とは、低分子アルギニン酸など多く含まれる、海藻類の


昆布やワカメ


それと、ペクチンを含む


りんごなどの果物も水溶性食物繊維です。



どちらがいいかというと、水溶性の方が便通にはいいです。



しかし、食物繊維は「生野菜」や「サラダ」みたいなイメージからか


一生懸命に「不溶性食物繊維」を摂りがちになる



不溶性は、便が固くなる傾向があるので、食物繊維をサラダでとっていると思っていても、便秘は改善されないのです。



不溶性が悪いわけではないですので



両方をバランスよく摂ることが大事



不溶性2 : 水溶性1 が栄養バランスにとってはいいのではないでしょうか



ぜひ試してみてください



ストレスは誰にでもありますね


このストレスと腸の関わりについて知っていますか?

大腸は、ぜん動運動と言って

便意を起こしたり

食べ物の内容を分析し

消化や吸収にかかせない酵素や

ホルモンの分泌をさせる機能をもっている

とても、優秀な器官!


セカンドブレイン(第2の脳)とも呼ばれて

唯一、脳からの指令を受けなくても、臓器に命令できるのが

腸なのです


さて、直腸反射という言葉をご存じか

直腸からの信号が

脊髄→脳につたわると排泄の命令がだされ

ふんばると、排便なるのです。


しかし、ストレスがあるとしたら

こうした腸の働きが悪くなったり逆に過剰になったりする

下痢も同じように ストレスが原因で起こることがあり


緊張でお腹が痛くなる というのも聞いたことがあると思いますが


ストレスがかかると腹痛にともなって いや 大腸の働きが過剰になる


それを解消するには




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インフルエンザがまたも猛威を奮ってきていますね。



お客さんの管理栄養士の方も、職場で流行ってきているらしく


みなさん咳や鼻水にナーバスになっていて


あなた風邪?インフル?



みたいな魔女狩りが始まるそうで・・・



コワイコワイ



さてインフルエンザとは「ウイルス」だが



ビフィズス菌や乳酸菌などの「細菌」というのがある。



ウイルスと細菌の違いというのは




「細菌」 は自分自身で活動して「ウイルス」 は他の者に取り付いたり入り込んで、寄生して活動する。



ウイルスの世界は、まだまだ未解決なことも多く



近年ではエボラ出血熱のエボラウイルス



かなり強力な殺人ウイルス




完全隔離する対策でしか防ぎようがなかったウイルスで




もし、またエボラが出てきたら対抗薬がないのが現実らしい



バイオハザードもゾンビウイルスだっけか




とにかく、ここ近年はウイルスが以上に流行っていると感じています。

とうとう、人類の夢である

薄毛、抜け毛、ハゲを解消する研究に光が差しました!

IPS細胞から、毛髪を作り出す細胞の【毛包】を作り出すことに成功


素晴らしい


ちなみに、わたしは育毛チェックをしてもらった時は、ハゲる要素がないと言われたが

いつでも、ブルースウイルスになる覚悟があります!

しかし、頭髪の毛穴には1つの穴から、3本くらい毛が出てきている

『おばけのQ太郎』は正確に毛穴から3本‥‥‥


この3本を侮ると、痛い目にあうらしい

白髪などを抜いていると

毛根が『もう生えないほうがいいかも』

みたいな反応をしだして


本来の3本生える毛穴から、2本へと減ってしまい

毛が生えてこなくなる


だから、むやみに毛を抜かない方がいいですよ!



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