関節の負担といっても


どこの部位かによって違いが出てきます



良く聞くのは、膝の関節軟骨です。


あのCMでもおなじみですよねにひひ



たしかに軟骨は大事ですから、女性はホルモンの関係で


軟骨の減り多いので


膝に水がたまりやすくなりますドンッ




でも、軟骨成分は膝だけではなく


中には、肩関節や背骨の椎骨などにも存在しているので


とても重要です。



栄養としては必要性があるので、今回はそれは置いときますがひらめき電球



どういう運動が効果的



あきらかに弱っているし膝に痛みが出る場合は、治療が必要ですが


運動で言うと


プールでのウォーキングアップがいいですね。


股関節を大きく動かした動きをやると


水中から出たときに楽になります。



それと・・・




スキーのモーグルを10年以上やっている


50代女性がいまして


年々うまく滑れるようになっているので


いまが一番楽しいそうです。



若いころから慢性腰痛しょぼんに悩まされてきた人です汗



わたしの初期のころのクライアントだったので



なかなか効果の上がらない状態ガーンも続きましたが


今では、たまに違和感がでるが


昔ほど悩まされなくなったようです合格




通常生活だと、問題ないと思いますが


やはり、モーグルというスポーツの特性上


かなり関節に負担がかかるスポーツ




日常の動きでも、負担はかかりますから


どうしたら対策ができるのかはてなマーク

春の選抜甲子園やっていますね。


北海道代表は、小樽の北照高校 1回戦勝ったので、次も楽しみです。



昨日の 沖縄興南高校 対 智弁和歌山高校 の試合


興南高校の我喜屋監督は、北海道の社会人野球の名門「大昭和製紙」で監督を


長年つとめ、3年前に母校の監督に就任


北海道にいるときは、親交があり


ちょうど沖縄に行く前に、結婚祝いをあげていないとホテルで特性ワインを頂きました。


その時は「3年かけて甲子園!!と言っていたのが


1年目の夏に甲子園出場ニコニコ




そして、今年の選抜も勝ち抜いてきました


指導力もさることながら、昨日の試合を観ていて


試合の流れを読む勝負師の感など、さすが社会人野球界の名監督


これからは高校野球界の名監督へと


確実に突き進んでいますね。



解説の人も、興南の攻撃にうなってました。



好投手 島袋がいるので、今年は優勝もありえますね。




久々に野球やりたくなりましたよ。

勝手に身体の機能が回復してくれたらいいですよね。



若いころは、回復が早いので


お酒を飲んでも、次の日大丈夫だったり


朝まで遊んでいても、疲れが残らなかったりしたものです。



若いころは、回復早いですよね。



しかし、生理学的には人間20歳を超えると、あらゆる機能が低下ダウンすると


なっていますが


そんなことにとらわれずに


30代、40代と機能の向上をめざしていけば


問題ないと思います。



免疫力なども、落ちる速度を遅くするために


漢方薬などで対処するといいでしょうしえっ



そうそう身体が勝手に回復してもらうためには



一番手っ取り早いのは


「断食」ですパンチ!


断食っていっても、やり方がありますが


手頃なのが3日間のプチ断食をお勧めします




身体の機能が衰えるのは


年齢とともに、ある程度しょうがないですが



機能回復させる方法もありますニコニコ



当然、運動もそうですし、リラックスした自分の時間や



とにかくストレスを解消すること

(ショッピングや映画を観るなども当てはまりますね)



しかし、それらは意識的に回復させようとすることによって

できることビックリマーク





また反対に意識的に回復できないところもあります。



それは、身体の内臓機能



無意識の状態での回復になるからです。



休日でたっぷり寝たのに、疲れがとれない

常に倦怠感がある

運動してもサウナに入っても、汗が出にくい

食べてないのに太る(いとうあさこ・・・)得意げ


などの人は、無意識状態の回復ができていないのでは


簡単な対処法としては


座っているときに、太ももの付け根とお尻の部分を


手のひらで、時計回りにさすってあげるパー



足先に向かって、なんとなく


虹温かさが伝わっていきますよ。




もう一つは、少しめんどうですが


仰向けに寝て


膝を立てて寝ます



そして丁度、おへその少し下左右に


脈を打つ場所がありますので



そこを、指先で軽く押さえる


そして5秒くらい経ったら、指先をはなす



それを5回から10回くらい繰り返すと


キラキラ血液循環も良くなってきますので、試すといいです。



旅行で足が疲れた時や

仕事で座りっぱなしで、疲れが抜けないなどの時も有効ですよ。


ただし対処方法ですので、それで根本が改善するわけでは


ないので

30代女性で、股関節が時々「鈍痛」や「圧迫感」があり


ひどい時には


腰から膝まで、痛みがでる人がいますアップ



骨盤の歪みもありますから、生理機能も狂ったりするので


たまに情緒不安定むっになるのが、辛いですね。




そういう人はビックリマーク




身体の中に血液の通り道は「血管」ですが


「気」の通り道というのもあるので



そちらも、残念ながらスムーズには通っていません。


例えるなら「気」が渋滞中車です。




そのような症状に悩んでいる人も


対処法を知っておけば、いいと思います。



その対処法とは




雪雪道の歩き方には


自然と、足の前面(スネの部分)をつかって歩こうとします。



通常歩くときは、少なからずカカト重心で歩くのが普通ですので


冬道で、カカト重心なんてしたら、すぐに「ズルッあせる」と滑ってしまうわけです。





そんな歩き方ができないので、北海道の人は


歩き方が変わります。





歩くだけならまだしも、トレーニングのために外を走る人走る人もいますが


あまりその状態で走り続けると



ちょうど足の前面の筋肉(前脛骨筋)が異常に使われるので


膝の障害!!むかっ



関節炎やオスグットなどの症状を起こすこともある。





スケートやったことがある人はわかると思いますが


重心は前方にもっていくので、あのスピードスケート選手の滑りは


上半身が前にかがんで


足はスネのところがとても痛くなります。


当然、日常では使わない筋肉なので、一度使うと


結構筋肉痛も長引きますねショック!





*ちなみにわたしは、昔「旭化成」のCMのオーディション受けたことがあり


その時は、スケートを滑らされまして、久々に滑ったので


3週ほどで、足のスネがパンパンに


なっちまいましたガーン



平年よりも、雪解けが遅いです得意げ



大きな道路は春チューリップ紫ですが、路面でも中道はまだ雪雪が残っていますね。



そして、寒いダウン



甲子園を観ていると、雪がなくうらやましいです。





そうそうビックリマーク雪国の人と、そうでない地方の人の歩き方が違います。



北海道の人は、雪道でも転ばない歩き方を自然とします!!


しかも、走ったりもします


それには筋肉の使い方が、違ってくるのです


それは

自分の今いる位置がわからないと

地図やコンパスがあっても、無駄だということガーン


骨盤調整も、やり方やコツがわかっても


自分の身体がどうなっているのか

わからないと効果は半減…………あせるあせるあせる


おおまかな見方はありますが

正確には、身体全体のバランスをみないとわかりません


普段から自分の癖がわかっているといいですが


捻れている方向を専門家に診てもらうと、効果は高くなりますよにひひ