令和8年8月14日〔木〕【第3135号〔本年第241号〕】

        先に、【タイトル】の答えを書こう!!

 

  12:40頃だったかなぁぁ! ウチに帰り着いて、玄関で、リュックを降ろして、ガビーン!? ヤバイ!! ケータイが 無い。。。前の、財布紛失と同じ顛末ではまったく以てお粗末過ぎる。リュック内のモノ、ガバッと放り出してもやっぱり、無い。

 

  なので、急いで・・・(しゃあないけれど、留守だったから、鍵、掛けて・・・)

 

  北丸保園に出て、「白鷺往き」バスに乗って(ラッキー!バス待ち時間、無かった!!)、三国ヶ丘駅にて下車、ソコで停車中のタクシーに乗って、「トキハマ線沿いのクラまで!」と告げた。

 

  「くら寿司中百舌鳥店」に着いて、タクシー、そのまま待っといてもらおうか、とも思ったが、ソレは止めた。

 

  果たして、

 

  スタッフに「15番テーブルにスマホ、忘れた!」と言ったトコロ、「責任者に伝えます」と引っ込んだまま、中々、出て来ない。10分ほど、待ったかなぁぁぁ?

 

  まっ、お昼で、一番、忙しい時にお邪魔しているコチラが悪い。

 

  ともかく、書類にサインして無事、受け取った。思うに、たぶん、その「遺失物管理」の書類、できあがっていなかったのだろう。でもでも、何はともあれ、ホッ!

 

   「くら寿司中百舌鳥店」には、今朝のオケイコ終了後、(道場主、軽トラで・・・)たぶん、11:50頃に入って、そして、(二人で14皿ほどか・・・)12:15頃にチェックアウト だった。まっ、合理化が進んでいる、というのか、、スタッフが少ないのは、確か。

 

  ちょっと前だったら、飲食店で、忘れ物をした場合に、、「お客さ~ん!忘れ物で~す!」と追っかけらタコトだった が・・・上記のとおり、「責任者に伝えます・・・」だったから、私のスマホ紛失の「情報」は共有されていなかった。

 

  ココラ辺り、時代の変化、と言えるのやろうか。

 

  今朝は、何故、道場に行ったか、というと・・・道場主が、一昨日に「明後日、来て!」と言うとったから。

 

  今朝は、うまいコト いった。

 

  8:18  に、阪和第二泉北病院のシャトルバスに乗車。乗る時に、キャップを脱いで、運転手さんに、まるで、前からの知り合いかのように、、「おはようございます!」と。 私は、一番前の席に座った。既に、三十数人が座ってた。

 

   私が最後の乗客だった。バスの時計、8:19 で   出発。

 

   8:26に、病院に到着。

 

  病院の玄関のベンチで、ちょびっと坐ってたら、若い、可愛い看護師さんらしき子が、わざわざ挨拶してくれたけれど・・・誰か、病院の幹部と見間違えたんやろうか。

 

  まっ、道場には、8:32、、8:33に着いた。普段の火曜日なら、上野芝駅出発時間に、道場に着いてしまった。

 

  ママさんバレーボールをやっているОちゃんには、ビシバシ 言った。

 

  まだ、腕と背中の繋がりが薄い、というのか、要するに、「身法」はコレからやねぇぇぇ、彼女。「太極拳、六年生・七年生」なら、寧ろ、上出来!!

 

   おケイコ、11:20  頃に終わって、その後が、冒頭のとおり。

 

  しかししかし・・・・忘れ物、落とし物、、順調に増えていっているか?そんな感じやなぁぁぁ。認知度、どんどん 低下中。

 

   話、変わる。。。

 

  昨日の「日刊ゲンダイ」(8/14付け)・・・・古谷経衡さんの記事、見出しが、「日航機墜落でも広がった荒唐無稽な陰謀論」。

 

 

  コレ、読んで、ガックシィィ!残念!!

 

  まったく、陳腐な言説だけ。とっくの昔から知られている話だけ。古谷経衡さんご自身、事件当時、二歳じゃ、没法子没法子。だけど、、「日刊ゲンダイ」さんも、こんなの載せるくらいなら、真っ黒ベツタリ墨塗でもしといてくれたらよかったのにぃぃ、という印象、、あ~あ。

 

  私は本通信内で、前から言っている。そもそも「陰謀論」なる語が、ジャーナリストなり、メディア関係者がご自身の「不見識」を隠す為の用語、だと。

 

  ちょっと前にも、「封印」の【タイトル】で書いたけれど・・・そういうコトなんだ。

 

  

 

 

令和7年8月12日〔火〕【第3134号〔本年第240号〕】

       今朝、7:50  家出、即、土砂降りに 会って、あっちゃっちゃぁあぁぁ!

 

   三国ヶ丘駅に着く頃には、小降り、、ソレがわかってたら 待ったのになあぁ、あ~あ。

 

   今朝、道場で、

 

 北R会君に対し、たぁさん、ケイコさん&私の三人掛りで。ソレが【タイトル】。

 

  だって、 北R会君は、先月の全日本(東京体育館)で、第七位なんだから、ソレに見合う実力↑↑、ドンドン、で あるコトを期待して、これからもジャンジャン、鞭入れるでぇぇ。

 

  アレコレ、一杯、言うたなぁぁぁ! しかししかし、まぁ、そのうちにもうちょい背中も使えるように、というのか意識できるようになるだろう、期待する。「気貼於背」もおいおい わかってくるだろう。そうしたら、お腹の寛ぎもできるだろう・・・いやいや、ココの部分、順番が逆か!!

 

  膝もなぁぁ、まだ、前膝、スコン、と抜けるから。何度言うても。「提膝」ですよ。そこんトコロ、曖昧だから、皆目、整わないんだよぉぉぉぉ!!はがゆいなぁぁ!!

 

  「抽胯」もちゃんとやれば、「中定」がだんだんキープできるようになるだろう。

 

   今朝、 北R会君に対し言った、「前弓後坐」の方法、アレは・・・私的には、1983年9月下旬に、上海の襄陽公園で、姚培静先生から教わったやり方ですよ。

 

   姚培静先生は、その後、、、後に→サンフランシスコ に移住してしまったが。

 

  姚培静先生もすごかったけれど、武式太極拳研究会の葉兆雲先生はえげつなかったなぁぁぁ!(かなりなご高齢だった。) コチラは逆に、いうても、血気盛んな 34歳なのに、まるで、「吹けば飛ぶよな木の葉」状態、だった。先生のお名前が、「葉」なのに。ホント、フワフワッと 何度も何度もぶっ飛ばされた。

 

   あっ! この話は、だいぶん前に書いたような?? 

 

  何はともあれ、 1983/5/1  に上海・武式太極拳研究会が創立して、で、その年、初めに、郝少如先生が亡くなられて、ソレがきっかけ(起因)で、当該研究会が創立・・・そんな歴史だったハズ、、こんな顛末、上海の人でも、知ってる人、減ってるのかも知れん、42年も昔のコトだし。

 

  話、脱線してた、、戻る。

 

   S子さんは、 「前弓後坐」が北R会君と比して、ヘタくそ過ぎ・・・ギッコン・バッタン・・・それでも、「四段」取ってるんだよなぁぁぁ?!?!

 

   まっ、 北R会君には、ホンマ、三人掛りで、垂直線確立して、だから、後ろに煽っちゃいけない、とか、横に寛骨、ズレちゃいけない、とか、もう、わんさか一杯、言ったけれど・・・道場の階段を降りる頃には、何割かは、抜け落ちただろうか?

 

  新人・若手のトメちゃんにも、三つほど言った。

 

  一つは、「接手如落榫」、二つは、「不要仰身」、三つめは、前膝提膝、 なので、②と③は、北R会君と同じ宿題。。。。

 

   トシ子さんには、「台風より怖い!」と、言われた。  私が台風より怖い存在て、四年、経ってやっとわかったのね。まっ、確かに、しっかりうでを掴んでいるから大丈夫だけれど、で、なければ、数メートル、確実に吹っ飛びますが、私は、絶対にそんな乱暴・狼藉はしません、ご安心を。

 

   さてさて、

 

   今日も、昼食は、道場主と → 南條食堂・・・・・残念、お休み!

 

 

  大野芝の「かつや」に行った。私的には、初めての店。

 

  「カツカレー(松)」は、カツがちょい多すぎた。80g ×2、は多かった、、半分の(竹)で充分 だった。

 

  「かつや」も中々の人気店。。出たの、12:40  →蔵前西・さらさの湯。

 

  さらさの湯は、13時~15時。

 

  14:40  ~ 14:50  は、コレ(350円なぁりぃぃぃ) ↓ いただいて、

   14:50  ~15時、たたみのうえで ゴロン。。。

 

  そうそう、、思い出した。道場主は、今日、「ハーバーランド」云々しとったけれど、私的には、脳内、瞬時に、「アーバンライナー」と 翻訳した。道場主、けっこう、鉄道オタクでもある。 今朝、上野芝駅を出て、すぐには、「坂上二郎」とか言うてたのは→坂上忍、、まっ、道場生ならば、道場主語を瞬時に理解するだけのアタマは要る。しかししかし・・・・わからん? 何で?、「アーバンライナー」じゃなくって、「ハーバーランド」やねん?

 

  「さらさの湯」も、最近、「さらさらの湯」と言うようになったから、ちょっとだけ 近づいた。前(=上海語で、「老底子」・・・)は、「せせらぎの湯」と言うとったから。

 

 

 

    

 

  

令和7年8月12日〔火〕【第3133号〔本年第239号〕】

   訃報は、三郎丸さん本葬のあった、明くる夜 だった。。(さきほど・・・「夢」なので、展開、さっぱり憶えていないが・・・三郎丸さんが、連盟ジャケット姿で、えらくリアルに登場してきてた。。。。)

 

      以下、過去記事を何本か(順不同)。

 

 

 

 

2016年8月記事・・・

 

 

 

2017/5  記事

 

2017/9  記事

 

 

 

 
 

令和7年8月11日〔月・山の日〕【第3132号〔本年第238号〕】

 

      今朝は、→ 万代池公園、を 中止!!

 

 やや遅め、、9時から、グルリ・・・今年、やっと四回目。

 

  夜中、1:30頃は、ココラ辺りは土砂降りでしたねぇぇぇ。5:25、たぁさんから、休む旨、ライン電あり、了解! ただ、自身の生活習慣・・・一週間サイクルに、大きな変動は無い方が良い、なので、御陵を廻った。

 

  ところで、

 

  前号(=【封印】) の続きを。

 

 「太極十年不出門」の蜘蛛、ちゃうちゃうちゃう・・・句も、やはり、「太極拳」に結界を張っているのかも知れない、と思う次第。だって、三・四年で、太極推手、かなりなレベルに届く人もおれば、一方、太極拳を数十年もやっているのに、太極推手、ちっともやっていない人(できない人)もいる、という現実を観た場合に、、じゃあ、「太極十年不出門」の句の意義は、一体、ドコにあるの?? と 問いたい・・・・「太極十年不出門」を最初に言った人にお聞きしたい。

 

  ちょっと前に、ドラゴン君が、「24式太極拳」の武術性に、チラッと疑義を提起していたが、ココには、やはり、二つの問題があって、一つは、そもそもの編纂において、ミスってるし、二つ目は、武術性の有無は、まんま、愛好者のレベルが反映する、と言えるだろう。

 

  李天驥先生以下、五人の先生は、ご自分たちができるものだから・・・ランチュエウェイよりもイエマフェンツォンが易しい、と、誤認したのか、或いは、敢えて、「封印」したのかも知れない。このコトは、自身、昨日・今日の話ではなく、30年来、即ち、「太極拳検定事業」に関わり始めた時からの認識である。

 

  堺太極拳俱楽部顧問先生の言う、「検定太極拳」(24式太極拳)もあながち全否定できない。アレは、何年前?、私は、怒って、「検定太極拳・・・そんなモノは無い!審査を24でやってるだけ」と ピシッと 言うてしまったけれどねぇぇぇ。

 

  話・・・・飛ぶ。

 

 「そふきさき」という語は、アマテル神がいてのこその語だろうけれど・・・小中学校の先生で、コレ、知らん人、多いのとちゃうやろうか?いやいや、ホンマ、ソコラ辺り、さっぱりわかりません。「そふきさき」、漢字で書けば、「十二后」・・・やっぱり、我々は、漢字脳に染まり切っている。今、書いてるの、昨日の話の続きですよ、、

 

  アマテル神(天照大御神)を未だに女神、と信じ込んでしまっている人、多いやろうなぁぁぁ!? 

 

 

  先週の土曜日は、土佐鶴さんたちに、大変、失礼してしまった・・・・反省!!

 

  

 

   

 

 

令和7年8月10日〔日〕【第3131号〔本年第237号〕】

   今朝は、10:30 に公園入り。

 

  モッチーと、太極推手してて、フッと 【タイトル】が、脳内をすり抜けた。

 

  そうだったのか! と 思った。。。

 

  つまり、

 

  「太極推手」というコトバが大っぴらになるコトによって、太極拳の奥深さ・真実を隠すのには都合がよかった、という(一部に、「揉手」の語を推奨する先生もいらっしゃるけれども)・・・私の思考回路ではあるが、馬長勲先生は、楽しく太極推手をしながら、周りからの「ホンモノですか?ニセモノですか?」の質問には、😊😊しながら、「ニセモノですよ!」と応えた、という逸話は残っているし、ご本人から、老底子(ロティツ)・・・すみません、いきなり上海語、、・・・・以前に直接お聴きした記憶もある。。。

 

  今朝、元消防士、言うてた = (私の話、本通信内) 「わかるトコロとわからないトコロがある」と。まっ、お断わりしているとおり、(私の)独り言 だから。

 

   話・・・・戻る、と 言いながら、戻らない。

 

 

  私は、2004/3/2 、東京・王子の、宮本先生が関わる「平法館」という空手道場で、馬長勲先生に、スパーーン!! と 吹っ飛ばされた。強烈だった・・・衝撃だった。太極拳に既に30年近く関わって来た、と私の鼻は、ペッシャンコになった瞬間 だった。ソレより3年半前(2000/11、)の、、大阪難波・クボタの体育館で、甲野善紀先生に触れた際、「何?この似非(ヘナチョコ)侍さんは?!?!」と 感じた時とは、まったく、天地の開きがあった。もしも、甲野善紀先生がすごい「先生」だったならば、(私的には)「弟子にしてください!!」と「太極拳」から遠ざかってしまったのかも知れない。

 

  ともかく、

 

  「無極站樁功」も、あの日以来、始めた。(呉彬先生から、1989/5に教わったハズだけれど・・・続かなかったなぁぁぁ!息子の名には、まんま「彬」を付けたけど・・・)

 

   話、戻る。

 

  一昨日、平岡憲人先生のお話で、というのか、アフター、焼き鳥「つむぎ」で、【タイトル】が 出た。

 

  アマテルは、伊勢に封印されたのか? (女神にされてしまったのは、何故か?)の結論がズバリ 出たワケじゃない。

 

   大神神社のクシヒコさんも、御祭神なのに、きちんと、お祭りはされていない、ソレは何故?ガシガシ調べても、簡単には出てこない、と。

 

  そう言えば、

 

  伏見稲荷大社でも、アレ、何年前? あの裏側に上った時のコト、、民家の軒先に「ココから先、勝手に入ったら何が起きても知りませんよ」みたいな掲示物を視た時は、ホント、ゾクゾクッ と したコトを覚えている。鳥居自体、ちぎれていたように憶えている。あんなけったいな 鳥居?! 気持ち悪、というのが ある。

 

   話を拡げる。

 

  世の中、けっこう「封印だらけ」じゃないかなぁぁぁ?

 

  2014年の3月、白鵬さんが、今は無き、コパーナ(オフロ)で、「徳島の剣山には、お宝が眠っている」と言うとったし。

 

  いやいや、我ながら、跳び方が 激しい!!

 

  坂本九ちゃんが亡くなって、40年。

 

  私は思う。メディア的には、 坂本九ちゃんを取り上げるコトに拠って、他のモロモロを隠すコトができて、好都合ではないのか! と、そう思う。

 

  相模湾航行中のアメリカ軍艦船からのミサイル発射、というのは、都市伝説なのか? ジャンボ機を追尾する二機のファントム、て 何?

 

   さそうくにおさんは、どうして突然亡くなったの?

 

  やっぱり、自身、ようぶっ飛ぶ!!

 

  いや、でも、どうせ取り上げるのならば、【中曾根康弘&レーガン】、について、もっと調べる、とかしないと。。。言うたら変だけれど、坂本九ちゃんは、520人の中の一人じゃないか! 真相を隠すのがマスコミの役割ね。

 

 

   つい二年前、5月15日のNKHニュースウォッチ事件も巧妙だったよねぇぇぇ!

 

  「駆け込み寺」の鵜川さんは、騙された。

 

  あんな滅茶苦茶な捏造報道があっても、関係者は重大な犯罪を起こしたのにも拘わらず、たぶん、二か月後ぐらいあとに、ちょっとした「出勤停止」ぐらいで、「処分」ハイ!! 終わり、でしょ! メディアはやってるコトがえげつない!!

 

   平岡憲人先生、言うてはったなぁぁぁ! 「言霊(コトダマ)というコトバ自体、ブラックボックス的!」と。 ソシュール言語学から抜けなきゃいけない、は、もう何年も前におっしゃっていた。。

 

   へぇぇぇ! 文字数、1800字、近い!