令和7年8月10日〔日〕【第3131号〔本年第237号〕】

   今朝は、10:30 に公園入り。

 

  モッチーと、太極推手してて、フッと 【タイトル】が、脳内をすり抜けた。

 

  そうだったのか! と 思った。。。

 

  つまり、

 

  「太極推手」というコトバが大っぴらになるコトによって、太極拳の奥深さ・真実を隠すのには都合がよかった、という(一部に、「揉手」の語を推奨する先生もいらっしゃるけれども)・・・私の思考回路ではあるが、馬長勲先生は、楽しく太極推手をしながら、周りからの「ホンモノですか?ニセモノですか?」の質問には、😊😊しながら、「ニセモノですよ!」と応えた、という逸話は残っているし、ご本人から、老底子(ロティツ)・・・すみません、いきなり上海語、、・・・・以前に直接お聴きした記憶もある。。。

 

  今朝、元消防士、言うてた = (私の話、本通信内) 「わかるトコロとわからないトコロがある」と。まっ、お断わりしているとおり、(私の)独り言 だから。

 

   話・・・・戻る、と 言いながら、戻らない。

 

 

  私は、2004/3/2 、東京・王子の、宮本先生が関わる「平法館」という空手道場で、馬長勲先生に、スパーーン!! と 吹っ飛ばされた。強烈だった・・・衝撃だった。太極拳に既に30年近く関わって来た、と私の鼻は、ペッシャンコになった瞬間 だった。ソレより3年半前(2000/11、)の、、大阪難波・クボタの体育館で、甲野善紀先生に触れた際、「何?この似非(ヘナチョコ)侍さんは?!?!」と 感じた時とは、まったく、天地の開きがあった。もしも、甲野善紀先生がすごい「先生」だったならば、(私的には)「弟子にしてください!!」と「太極拳」から遠ざかってしまったのかも知れない。

 

  ともかく、

 

  「無極站樁功」も、あの日以来、始めた。(呉彬先生から、1989/5に教わったハズだけれど・・・続かなかったなぁぁぁ!息子の名には、まんま「彬」を付けたけど・・・)

 

   話、戻る。

 

  一昨日、平岡憲人先生のお話で、というのか、アフター、焼き鳥「つむぎ」で、【タイトル】が 出た。

 

  アマテルは、伊勢に封印されたのか? (女神にされてしまったのは、何故か?)の結論がズバリ 出たワケじゃない。

 

   大神神社のクシヒコさんも、御祭神なのに、きちんと、お祭りはされていない、ソレは何故?ガシガシ調べても、簡単には出てこない、と。

 

  そう言えば、

 

  伏見稲荷大社でも、アレ、何年前? あの裏側に上った時のコト、、民家の軒先に「ココから先、勝手に入ったら何が起きても知りませんよ」みたいな掲示物を視た時は、ホント、ゾクゾクッ と したコトを覚えている。鳥居自体、ちぎれていたように憶えている。あんなけったいな 鳥居?! 気持ち悪、というのが ある。

 

   話を拡げる。

 

  世の中、けっこう「封印だらけ」じゃないかなぁぁぁ?

 

  2014年の3月、白鵬さんが、今は無き、コパーナ(オフロ)で、「徳島の剣山には、お宝が眠っている」と言うとったし。

 

  いやいや、我ながら、跳び方が 激しい!!

 

  坂本九ちゃんが亡くなって、40年。

 

  私は思う。メディア的には、 坂本九ちゃんを取り上げるコトに拠って、他のモロモロを隠すコトができて、好都合ではないのか! と、そう思う。

 

  相模湾航行中のアメリカ軍艦船からのミサイル発射、というのは、都市伝説なのか? ジャンボ機を追尾する二機のファントム、て 何?

 

   さそうくにおさんは、どうして突然亡くなったの?

 

  やっぱり、自身、ようぶっ飛ぶ!!

 

  いや、でも、どうせ取り上げるのならば、【中曾根康弘&レーガン】、について、もっと調べる、とかしないと。。。言うたら変だけれど、坂本九ちゃんは、520人の中の一人じゃないか! 真相を隠すのがマスコミの役割ね。

 

 

   つい二年前、5月15日のNKHニュースウォッチ事件も巧妙だったよねぇぇぇ!

 

  「駆け込み寺」の鵜川さんは、騙された。

 

  あんな滅茶苦茶な捏造報道があっても、関係者は重大な犯罪を起こしたのにも拘わらず、たぶん、二か月後ぐらいあとに、ちょっとした「出勤停止」ぐらいで、「処分」ハイ!! 終わり、でしょ! メディアはやってるコトがえげつない!!

 

   平岡憲人先生、言うてはったなぁぁぁ! 「言霊(コトダマ)というコトバ自体、ブラックボックス的!」と。 ソシュール言語学から抜けなきゃいけない、は、もう何年も前におっしゃっていた。。

 

   へぇぇぇ! 文字数、1800字、近い! 

 

   

令和7年8月10日〔日〕【第3130号〔本年第236号〕】

        天下茶屋・天水湯・・・5日(火) に交野からの帰りに入り、(コレが、「天水湯」、生涯2日目・・・)8日(金)には、天下茶屋駅・やよい軒で、遅めの昼食(茄子味噌&サバ塩焼き、麦ごはん)を摂った後、入り、そして、昨日も、またまた、入った。昨夜は、空いていた。もっともっと混雑しているのでは? と思っていたけど。

 

  どうも、自身の行動、かなりな偏りがある?!?!

 

  前号・・・神社、3日連続も、やっぱり、ちょっと 変!

 

  ではあるが、計算づくの行動じゃない、、偶々の連続だ。

 

  まっ、 天下茶屋・天水湯、「駅近」がいい!! 大国町・「太平の湯」も「駅近」だけれど、天水湯、駅からあんだけしか離れていない、のは ホンマ、いい!

 

  そうそう、

 

  金曜日、コレから→天水湯、というタイミング、、15:30  くらいだったか?レイキ療法の西原先生にパッタリ・・・・ホント、石並 見 (ポンチエン) !! 

 

 

  ビックリ したなぁぁぁぁ!!

 

 

  金曜日の夜は遅くなった。あの「つむぎ」を出たの・・・・23:48、滅茶苦茶、遅くなった、、寄る年波には抗えない。正直、昨日・土曜日は、ちょっとしんどかった。

 

  昨日は、でも、夕食・・・・よく、ヒルトンプラザの「民生」に入れたなぁぁ!!

 

 

  「民生」的には、私たちは、最上級のお客さん らしい。なぜなら、「隙間を埋めてくれるから」。。。

 

  昨日、17:15頃、青谷マダムが、電話した際、「19:30までに出ていただけるなら」と、条件を付けられたそうで、我々的には、ソレ、楽勝!・・・・どうも、「民生」の電話を取ってくれた彼は、マダムの声をしっかり覚えていたのでは。

 

  シゴトができる、できないの差は、係る些細なトコロに 現れる。

 

 

  おフロの話から すっかり逸れた。

 

 

  

令和7年8月7日〔木〕【第3129号〔本年第235号〕】

        4日(月曜日)、、阪急六甲そばの サラシャンティに入る前に、

 

 

 

 

     5日(火曜日)、、交野市・ゆうゆうCに入る前に、

 

 

 

 

 

 

     6日(水曜日)、、東灘区文化C に入る前に、

 

 

 

 

  「おじゃま しまぁす」、「失礼しまぁぁす」と 言って、勝手に入って行って、出る時は、「失礼しました」、「ありがとうございました」と、言って、出る。

 

  昨日は、JR住吉駅到着が、12:3△、だったから、立ち寄れた。もし、後、20分遅かったら、行ってない。(昨日は、1カ月振り だった・・・もしかしたら、三週間振り)

 

 

 

令和7年8月6日〔水〕【第3128号〔本年第234号〕】

        昨日の交野のあの「運動療法室」という、柔道場は、太極推手をやる分には、安心感、安全感が持てて、とてもいい。転倒したらアカンねんけど・・・もしも・もしも、転倒しても大怪我には至らないだろう、という、とっても消極的な発想ではあるが。。中ほどのあのりっぱな柱も、グルグル・クッション養生されているので、昨日、初めて室内に入ったが、、、何でもそうだけれど、、ずっと、以前に、外から見ただけだと、「狭いかも?」と 思ってたけれど、、いやいや、実際に使ってみると、、中々に快適じゃないか!という感想、印象。

 

  月、一、 Y雄さんに呼ばれての「太極推手講座」もだいぶん、いい感じになってきた。ホント、 随分レベルアップしてきた。    昨日は、最後、四正からの変化、フリーでやってもらった。太極推手、元となる四正推手があやしいと、「変化」はちょっと危ない側面があるが、「楽しむ」コトを心得てやれたら、後はドンドン進化する。「変化」に対応、は、その部分では、大いに頭の体操もするワケだから。

 

 う~ん、ちょっと微妙なコトを書いている。第四日曜日の、西梅田公園は、どないやねん?と 突っ込みを喰らいそう? 彼らの中には、「四正」が怪しい連中もかなりいるけれど、西梅田公園は、別格。。①太極拳をやっていなくても、太極拳&太極推手に対するリスペクトと、そして、②「脚裏感」は、みなさん、それぞれかなりある。③加えて、年齢層が低い、というのか、若い、だから、まぁ、清水さん&ジローさんに感謝感謝。

 

  話、脱線、戻る。

 

 交野往き、自身の路線、どうやら、パターン化されつつある。

 

  ①Mr.Мに道場からJR上野芝駅まで、送ってもらって、

  ②11:15の各停に乗車

  ③天王寺で一旦、下車、昨日は、またまた→新宿ごちそうビル、三階の「かのう」

  ④再び、JR  、→京橋、東西線。

  ⑤河内磐船駅下車→天田神社、

 

  う~ん、昨日は、あの天田神社の路、めっちゃ!暑かった。傘、さして、歩いた。 

 

  いやいや、でも、あの天田神社の森は、いい、いつぞや、雨の日も入った。

 

  ⑥、太極推手アフターは、→こんなもんや、ちゃうちゃうちゃう「粉もん屋八」。

 

  

 

 

  昨日は、我々よりちょい遅れて、一人で入って来た、オッチャン、というてもだいぶん年下かも知れないが、、そのオッチャン、焼きそばにかき氷、をオーダー。

 

  変な食癖 やなぁぁぁ! と 思いつつ、、私の中では、ピーン、と 響いた。

 

  かき氷はいい! お箸で食べて、最後、溶けたら、飲めるし。

 

 いやいや、毎度毎度、Y雄さんにゴチになっている。

 

  29日に石津・祥福の湯でいただいた、あの「マンゴー」はでか過ぎた、りっぱ過ぎた。かき氷は、昨日のこんなんで充分。

 

  脱線・・・・・戻る。

 

 ⑦河内磐船駅、18:01  の篠山口往き、快速?区急? に乗る。コレ、前回、7/15も、乗った。

 

 ⑧、天下茶屋駅では、すっと、南海高野線に入らずに、【タイトル】のとおり→天水湯。

 

  

 

  天下茶屋駅から東へ、300m。

 

  昨日、19時ちょいから、40分間ほど。前回(7/15)とほぼ同じ。

 

 

  しかししかし、昨日は、けったいな小学生二人(A君&B君)に会った。

 

  A君曰く、「B君は、サウナに、25分、入る。僕は、20分、入る。」と自慢しよった。

 

  天水湯を出る時に、外でタバコ吸ってたオバちゃんに言っといた。

 

 

  「サウナ入浴料」、別途、取るトコロが多いハズだが、天水湯はそうじゃない。 A君&B君は、たぶん、サッカー少年。 A君&B君がオバちゃんから叱られたか、どうかは知らない。コチラはサッサと先に出たから。。。

  

  

 

  

 

令和7年8月5日〔火〕【第3127号〔本年第233号〕】

 

       昨日の朝は、またまた、熊野街道を歩かず!!

 

 

  昨日の二度目の家出は・・・・14:45  だった。

 

 JR六甲道ガード下、ドトール滞在は、だいたい、 16:05   ~ 16:45。

 

  八幡さんに立ち寄った。(先月は、走り通り抜けただけ・・・)

 

 

 

  保江邦夫先生、相変わらず、一時間半、ノンストップ・・・立て板に水。

 

  で、

 

 私的には先生のお話を聴きながら、ググるのが常である。

 

  なので、時々、わからなくなる。何が?、、 ①先生のお話だったのか、②ググった、のか? 自身のメモが、ドチラか 判然としないコトがちょくちょくある。

 

  【タイトル】がそう・・・・たぶん、ググって出てきた熟語で、諸橋徹次漢和辞典なら載っているのでは? と、思ったりする次第。

 

 

  昨日の保江邦夫先生のお話は、

 

  初めに、インラン師の紹介があって、その後・・・・

 

①△△寺の住職(軽自動車乗車中・・・)が、声を掛けてくれたので、新幹線(品川駅まで)、間に合った。【ずっと、都バスを待っていた。バス停を飛ばすハズが無いと(←この部分、私の創作・・・)】

 

②前田日明さんとの共著、『合気と量子もつれ』の紹介。(コレは、先月7日にもあった)

 

  ③バーディーさんvs ひびきさんの、マジック対決 等々 で。

 

 前田日明さんは、幼少時より「仮面」・・・着ぐるみの中に居た、そうだが(新著の中にはそのコトも載っている・・・)、、

 

  ともかく、

 

 自分の思考自体を自分で止めるコトはできない、とか、(←マジックの正否に係る話)

 

そんなお話の展開の中で、

 

 (自身のノートを視ると・・・)

 

 【「香厳撃竹大悟」、「香厳撃竹悟道」、唐代、】 とメモっていたが、コレ、先生のお話を聴きながら、グーグル先生に教えてもらった熟語。。ただ、自身、大昔に教わってて、すっかり記憶の彼方、になっていた可能性大。

 

  ともかく、

 

 何か? 悟る為には、リセット、即ち「無」の状態を経過しないと いけない、と。そしてそして、リセットする為には、外因が要る、と。

 

 保江邦夫先生、間違って、「2000年前」とおっしゃっていたので、私は、瞬間、「1400年前」、突っ込みかけたけれど、思い留まった・・・黙ってた。先生のお話の流れを乱したらいけないので・・・みなさんに迷惑を掛けちゃまずい、思って。

 

  また、

 

 自身、スプーン曲げ自体は、他愛ないコトだと 思っているので、

  

  北深井道場で、三年半前 ↑ だったけれど、、「使えるスプーンを使えなくして何か?意味あるんか?しょうもないコト、するなぁぁぁ!」と叫んだコトがあったので、保江邦夫先生のお話も、ソコラ辺りは、サラサラサラっと聞き流した。

 

  バーディーさんは、千切れたスプーンを瞬時に溶接できる?! だとしたら、それは、やはり マジック、と言える。繰り返す。。スプーンを曲げるとかちぎる、とか自体はどうというコトもない。

 

  まっ、

 

  悟る為には、「無」を経過、コレは 合点だし、、基本、日々、「無極」やってるし、と思いつつ、お聞きした。

 

  話、戻って・・・・

 

 仮面を被ると人格が変わる、即ち、人の本質に迫る、そうだ。このお話も 納得・合点。。。

 

  そうそう、

 

  ひふみ祝詞のお話も出てた。。。

 

 

  つい先週、水曜日夜、隆導師(藤原隆幸さん)の ひふみ祝詞奏上を聞いた。中々、朗々とした響き だった。

 

  

 隆導師(藤原隆幸さん)の山伏のいでたちも写真、しとけば よかった。私服だと、雰囲気、無いし。。

 

  ひふみ祝詞 について、も昨夜、保江邦夫先生のお話を聴きながら、パラレルでメモしてた。

 

ひふみよいむなや  こともちろらね  しきるゆゐつわぬ  そをたはくめか うおえにさりへて  のますあせゑほれけ