フロントフォーク組み立て準備ばい!
サイクリングに
行ってきたばい。
市内を流れる川の両端に、約5Kmほど桜並木が続きます。
片側が歩道で、片側車道。 チャリでのんびりしてきました。
日没前の一時間程だったんですがね・・・
綺麗な桜を満喫してきたばい!
今週末がピークかな? いなり寿司でも持って、また行こう・・・
今日の作業ばい!
「フロントフォーク組み立て準備」
先日、ボトムケースがアルマイト処理終わって届いたんで、
純正部品を揃えて、組み立ての準備をします。
スライド・メタルです。
新品(左側)は、テフロン加工みたいにすべすべ・・・
5000Km位でこんな感じ(右側)だから、定期交換がお勧めですね!
ボトムケースの内側とこすれちゃうんですね・・・
今度は、アルマイトしたから、軽減できるかもしれません。
裏側も結構当たりが付いてますねー
お次は・・・ガイドブッシュ。 これも磨耗するんですよねー
上から入れるだけ・・・(笑)
メタルさんの揃い踏み・・・
お二人さん・・・スムースな動きをお助けくださいよ!
続いて、オイルシールを入れるんですが、インナーパイプの端に
サランラップを巻いて、傷が入るのを防止します。
錆てる場合は、特にやらないと、リップ部分から漏れるかもよん!
オイル・シールのリップ部分には、フォークオイルを塗っておきます。
シリコングリスを塗る方もいらっしゃいますね・・・
引越し前に、錆防止のスプレーをかけてたんで、洗浄します。
ウエスを挿入して・・・シコシコ・・・シコシコ・・・
うっ・・・
全て、終了。
さあ~組むぞ!
???
あら??
Oリングが
一個無いけど???
ちっちゃーーい
Oリング・・・
・・・・
また、ご注文。
で・・・組み立て延期。
またかよ! (泣)
続きは・・・今度ね・・・ひひひひひひ
さあさあ・・・
お花見行った方は、クリックしてねん!
行ってない人もクリックしてねん!
ありがとん。
シールだけばい!
一部、削除編集させて頂きます。
申し訳ありません。
気になるニュースばい!
全日本ロードレース第1戦「SUPERBIKE RACE in もてぎ」の決勝レースが、
4月1日に栃木県・ツインリンクもてぎで開催された。
トップカテゴリーであるJSB1000クラス、前日レインコンディションで行なわれた予選で
ポールを獲得したのは、桜井ホンダの亀谷長純(ホンダCBR)。
以下2位は久々の全日本参戦となるワイズギアの阿部典史(ヤマハYZF-R1)、
3位にはヨシムラの秋吉耕佑(スズキGSX-R)が続いた。
決勝レースはドライコンディションでスタート。まず阿部が先行、
これをチームグリーンの柳川明(カワサキZX-10R)、
モリワキの森脇尚護(ホンダCBR)が追撃。森脇は激しく阿部にアタックをかけ続け、
ついにトップを奪うことに成功。しかしその間に後方から、モリワキの山口辰也(ホンダCBR)、
そしてヨシムラの渡辺篤(スズキGSX-R)が追い上げてトップ集団に加わり、逆に阿部が脱落。
終盤は4台で激しく順位を入れ替えるバトルが展開されたが、
フィニッシュラインを最初に越えたのは渡辺。以下2位は山口、3位に森脇と
、ヨシムラ・モリワキで表彰台を独占した。なお、ST600クラスは佐藤裕児(ヤマハ)、
GP250クラスは宇井陽一(ヤマハ)、GP125クラスは富沢祥也(ホンダ)、
GP-MONOクラスは小室旭(ホンダ)がそれぞれ優勝している。
記事引用先
見に行く予定してたのに・・・
やっぱり行けんやったばい!
前日、モーターサイクルショー見て・・・
関東組と遊んでって思っとったとに・・・
残念ばい。
で・・・
作業。
すんません・・・
これに、シール貼っただけばい。
フォーク・トップのTEN側調整用のシールですが・・・
一枚100円なり。
小指の大きさ位のペラペラシールが100円。
「高くないですか!」
そりゃあ・・・5万円のパーツを惜しみなくチョイスする事はあるよ・・・
でも・・・どうしても、この価格帯のパーツには納得いかない事が・・・
他にもあった・・・
金利。
もう少し、借金の金利・・・安くしてちょうだい。
みんなは、クリックして頂戴。
食べ放題ほど食べられんもんばい!
更新さぼってすんましぇ~ん。
土曜日に、食事に出掛けましてね・・・
懸賞でディナー券が当たった「ピソリーノ
」ばい。
イタリヤ料理って言うか、中途半端な食べ放題の店。超満員・・・
はじめに、ピッツァとパスタをオーダー。
ビュッフェタイプになってて、和洋折衷何でもありのメニュー
揚げ物中心で、おっちゃんには・・・
全国展開している、女性や子供に人気の食べ放題システム・・・・
こんな田舎町でも流行っておるようですが・・・
ところで・・・
肝心の石釜オーブンで焼いたピッツァとか、パスタとか
撮るのを忘れたばい。
ヒコマロじゃねーし・・・まあいいだろ!
こんなとこに行くと、デザート食べ放題なんですがね・・・
女性たちの「別バラ」ってどこが膨らむんでスカイ!!
盲腸でも膨らむんでスカイ!!
あの食べっぷりには
関心するしかなかばい。
妻@ともこの就職祝って言うか・・・パート就職記念ですな!
来週から頑張って下さい。
2007 QMMF FIM世界耐久選手権シリーズ第3戦
“コカ・コーラ ゼロ”鈴鹿8時間耐久ロードレース第30回記念大会
昨2006年は、あくまでも紳士協定であったワークスチームのJSB1000仕様マシンでの参戦だったが、
今年は、コカ・コーラ ゼロ”鈴鹿8耐にのみスポット参戦する場合のマシンは、
すべてJSB1000仕様となる。昨年までのXX-Formula、さらにスーパープロダクション、
スーパーストックでの参戦は認められなくなった。
これにより、今年のコカ・コーラ ゼロ”鈴鹿8耐に登場するマシンは、
世界耐久選手権にレギュラー参戦するチームおよびポイント獲得チームのみに認められる
スーパーバイク、スーパープロダクション、スーパーストックに加え、スポット参戦チームのJSB1000と、
4カテゴリーによる闘いとなり、ファンにとっては、これまで以上に分かりやすく、
見応えのある白熱した接戦が期待できるものとなった。
また、スターティンググリッドの決定方式も2006年のトップ10トライアルを踏襲。
計時予選での上位10チームによって、一人ずつタイムアタックを行ない、
これによりポールポジションから10番グリッドまでが決定する。
| 開催日程 | |
| 7月26日(木) | 特別スポーツ走行/公式練習 |
| 7月27日(金) | 公式予選 |
| 7月28日(土) | 決勝出場チーム フリー走行 スペシャル・ステージ「トップ10トライアル」(公式予選) “コカ・コーラ ゼロ”鈴鹿8耐前夜祭 |
| 7月29日(日) | “コカ・コーラ ゼロ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 決勝 |
引用先
真夏の祭典ですな!
1980年代・・・毎年のように出掛けていた鈴鹿なんですがね・・・
ここんとこさっぱり行けなくなって・・・
今年こそはと、毎年思うっちゃけどね・・・
すでに、慣らし運転も終わっとる頃ばい・・・
チョビット計画してみたい気もするばってん・・・
鈴鹿は・・・暑く・・・
そして・・・
遠か~
行くしかないだろ・・・
作業じゃなかばってん・・・
先日、お届けしたアルマイトなんですが・・・
もう一つ、残っとりました。
フロントフォークのボトムケースです。
バフ掛けのままでも良かったんじゃないと?って声もありましょうが・・・
とうとうやっちゃいまして・・・( ̄ー ̄;
ボトムケースの中も、アルマイトが掛かっちゃう訳なんですが
田舎を走ってますと、飛び石やらで塗装もボロボロ状態に・・・
アルマイトならば、表面硬化の特性を活かしてくれそうで・・・
サンド・ブラストを掛けてもらって、梨地仕上げに・・・
中は、勿論つるつるなんです。
依頼する前に、色々と情報収集して・・・、スライドメタルとの干渉とか
問題ないようだったんで・・・
とにかく・・・フォークオイルが届いたら、組上げばい!
「後は、インナーチューブのイオン・プレーティング
ですな!」と・・・
富山の民宿の仲居さん
がおっしゃっていましたがね・・・
すでに・・・遥かに・・・
予算オーバーな現実に・・・
借金代魔王!
ご利用は計画的に状態。
60回でよかですか?
働いて返しますから・・・
そう言えば・・・
ユリ・ゲラーの仕業では無いとですが・・・
事故られたそうで・・・
鎖骨もフロントフォークも ポッキリだとか・・・。 惨い!
で・・・フロントフォーク探してるとの事です。
お心当たりのある方は・・・
こちらまで・・・
ありがとん
アルマイトから帰ってきたスイングアームばい!
どーもー
「こんこん・・・こんこん・・・」
ふぁ~~~い!
着払いでお荷物届いてますぅ~~
「間に合ってます・・・」って訳にも行かず・・・
お受け取り。
待ってましたの!シリンダーヘッドかと思いきや・・・
先日お願いしていた、アルマイト処理を終えて、奴等が・・・
帰ってきやがった!
二個口を縛って・・・一個口で送るとは・・・流石ばい!
箱の中身は何じゃろか?と申しますと・・・
まずは、エンジンハンガー。 これは内側に使用する分です。
外側は製作依頼中、 勿論ブラックアルマイトでやってくる予定ですが・・・
途中のカラーをアルマイトに出すのを忘れとったとよ・・・・トホホ
続いて、出てきたのは、フロントフォークのトップキャップです。
アジャスター部分も、別にアルマイトしちゃった!(゜∇ ゜)ブヒャ
圧側のシャフトは、流石に出来なかったんですがね・・・
黒いキャップとかって・・・良かと思わんですか! (゜∇ ゜)ブヒャ
性能アップ? 全く関係の無い・・・自己陶酔的感動ばい。
んでもって・・・こちらがメインのスイングアーム!
色々あったけどね・・・綺麗になって帰ってきてくれて・・・
お父ちゃん・・・うれすぃ。
梨地仕上げ。
一歩間違えば・・・すげー汚くなっちゃいそうなんですがね・・・
こんなに大きなアルマイトって、斑(むら)になったりするんです。
そこんとこを・・・「あえて」 梨地にしちゃった訳なんです。
塗装とは違って、鏡面も硬いし、小石君たちの攻撃にも
チョビットは抵抗できるかと・・・
ほんじゃあ・・・ベアリングとか、ダストシールとかをぶち込みましょ!
ベアリングや、ダストシールは交換するんですが・・・
カラー類は交換しません。 洗浄後にグリスアップしておきます。
構成部品は、以上です。注意するとこは・・・センターカラーの向きかな?
とにかくベアリングをぶち込む作業がメインばい!
そんじゃあ!打ち込むばい!
インストーラーをあてて、真っ直ぐ打ち込むばい! 斜めにならんように!
こちらは、二個打ち込みます。 一個目をしっかり奥まで・・・
奥まで・・・ あ・・・・・ こつん。 よしと・・・(゜∇ ゜)ブヒャ
二個ぶち込んだら、サークリップを入れますよ!
ミッションと違って、裏表は無いようです。
はまりましたーー。 そんだけ・・・
ダストシールを付けて、おしまい。
ダストシールのリップ部分には、グリース! お忘れなく!
さて・・・反対側のでっかい奴をぶち込みますか!
いつものハンマーでは物足りないので、どでかいハンマー登場。
真っ直ぐ入れなきゃ・・・大変ですよ! 気をつけろ!!
ダストシールとカラーを取り付けて終了です。
で・・・こいつが曲者なんだよなー・・・ センターカラーがラバーブッシュで
そんでもって、外のカラーより出てるもんだから、変形しそうで・・・
少しは、外側のカラーに傷が入ったけど・・・こんなもんでしょ!
ぴしゃーーっと 入っとるばい!
これで、ベアリング類の組み込みは終了。
で・・・アルマイトに出す前にね、 ナットリベットを外してたから
付けなきゃ、スライダーが留められない・・・
昔、良くやってた方法で、かしめます。
ナッターがあればいいんですがね・・・ちょっとしたコツだけです。
スタンド用のフックです。 K-KACTORY製。
これで、ずれないし、傷も入りにくくなるし・・・(゜∇ ゜)ブヒャヒャ
こいつだけは、どうしても許せん!!
厚さは3.5mmかぁ・・・
何か探そう。
誰か、良いアイデアとか・・・情報とか・・・
カモンベイベー!
こっちもカモンベイベー
クリックすると・・・
幸せ来るかもベイベー!
T-FACTORY製小物入れとキャッチタンク
ライブカメラURL http://www.rkk.co.jp/sakura/main.html
一分間隔でご覧になれるようですが、夜はね~~
昼間に見てちょうだいな!
この桜は、天正14年(1586)島津の侵攻で落城した宇土の矢崎城の城主だった、峯伯耆守惟冬(みねほうきのかみこれふゆ)の菩提樹とされている。峯伯耆守惟冬は、落城後、故郷の白水村に戻り戦いで散った武士の御霊を弔うため、一心に行をおさめたということで「一心行」といい、現在の地名となっている。
|
今年は、この桜を見に行きたかったんですがね~・・・
天気も崩れてきちゃったし・・・断念かな?
九州では有名な桜です。 近くに阿蘇の大自然・・・
来年は絶対いってやるぞ!と・・・
とにかく今年は辛抱・・・あと二ヶ月ちょっとで取りに行けるし・・・
あーーむずむずするばい。
近所でも満開状態ばい! 花見行きたかねーー
そんな中、今日のニュースばい
二輪車用エアバッグシステムを搭載した
「ゴールドウイング<エアバッグ>」をタイプ追加して発売
Hondaは、北米の生産拠点ホンダ・オブ・アメリカ・マニュファクチュアリング(HAM)
「ゴールドウイング<エアバッグ>」をタイプ追加して発売
Hondaは、北米の生産拠点ホンダ・オブ・アメリカ・マニュファクチュアリング(HAM)
で生産している大型スポーツツアラーのゴールドウイングに最先端の安全技術を
取り入れた世界初となる量産二輪車用エアバッグシステム搭載の
「ゴールドウイング<エアバッグ>」をタイプ追加し、6月29日(金)より発売する。
今回、新たにタイプ追加した「ゴールドウイング<エアバッグ>」は、
今回、新たにタイプ追加した「ゴールドウイング<エアバッグ>」は、
二輪車の前面衝突時によるライダーの飛び出しを抑制し、
衝突相手車両や路面などとの打撃による傷害を軽減させる効果のある
二輪車用エアバッグを搭載している。
エアバッグは、フロントシート前方のカバー下に収納しており、
エアバッグは、フロントシート前方のカバー下に収納しており、
センサーが衝撃を感知すると展開しライダーの運動エネルギーを吸収する。
メーターまわりにおいては、エアバッグシステムに異常が発生した時に
ライダーに知らせるエアバッグ警告灯をメーター左下に追加。
これらの専用装備を施したエアバッグ搭載車には、
上質感溢れるカラーリングのパールグレイシャーホワイトを設定している。
●販売計画台数(国内・年間) シリーズ合計290台
●メーカー希望小売価格
ゴールドウイング<エアバッグ>:3,465,000円(消費税抜き本体価格 3,300,000円)
ゴールドウイング:3,255,000円(消費税抜き本体価格 3,100,000円)
■ホンダホームページ
http://www.honda.co.jp/motor/
●販売計画台数(国内・年間) シリーズ合計290台
●メーカー希望小売価格
ゴールドウイング<エアバッグ>:3,465,000円(消費税抜き本体価格 3,300,000円)
ゴールドウイング:3,255,000円(消費税抜き本体価格 3,100,000円)
■ホンダホームページ
http://www.honda.co.jp/motor/
ふーーん・・・エア・バッグかあ・・・
確かに安心・安全なんだろうなー・・・
ひょっとしたら、世界で一番安全なバイクだったりする訳ですか?
ただし・・・お値段は・・・
たったの・・・・
3,465,000円
( ̄□ ̄|||)
命に代えられない価値って事でスカイ!本田さん。
命がけでバイク屋さんに行かないと買えんばい。
命がけで働いて・・・体ボロボロになって・・・
エアバック開く前に、棺おけの扉開きそうですが・・・
お金持ちセレブな成功者諸君!
定年退職後は、これしかなかです! とっとと買いましょう。
こんなバイク売れたバイク屋さんは きっと・・・
うれしか~~
バイク屋さんも、なかなか厳しい商売なんでしょうがね・・・
すげー高い物は売れてるようですし・・・
中途半端なセレブおじちゃんに「これは死ねませんよ!」って・・・
おすすめくださいって感じばい。
T-FACTORY製 X4用小物入れとキャッチタンク。
先日、T-FACさんにニップル追加してもらってたんですがね・・・
せっかくなので、中にクッションでも敷いてやろうかと・・・
ホームセンターで買ってきたマットを切って、入れるだけの作業。
作業内容なんてありません。切って入れるだけ・・・
ボルトの頭のとこは、丸く切ってね・・・
四隅をカットしただけ・・・
ついでだから・・・キャッチタンクをバフってやりまして・・・
本体の方もバフってたんですがね・・・なかなか難しい。
バフがぼろだから、磨き傷が付いちゃって・・・
フラッシュ撮影すると、うっすら見えますね・・・
新しいバフ買ってこなきゃ・・・
色んなもの磨いてると、真っ黒なバフになってしまいますな・・・
こんな時に、ポリッシャーがあれば思うんですがね・・・
無段階調整式で、コンパクトサイズのやつ・・・
欲しい・・・
あーー・・・シリンダー まだかねーー
待ち遠しい・・・・
このままポチッとクリックばい!
もう少しばい! ベスト5突入ばい!
ツーリングとか、花見どころじゃなかばい!
今日もありがとうございーー
さよならーー




















































