オイルが漏れ取るばい。
たまらんばい。
熱中症間違いなし!な毎日。 いかがお過ごしかの?
タップリ水分とって、たんまり汗掻いて! がんばろぜ。
隣の大家さんちに、孫が遊びに来てて・・・楽しそうなんだけど
やかましか!
(うるさい!)
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今日のしょん吉。
変な伸び方ばい。
「伸びてきたばってん・・・おばQかっ! 三本だけ伸びてからくさっ!」
「良く見たら、ちらほや生えて来とるばい。」
「伸びとる方に窓があるけんかねぇ~・・・・???」
一回たたっ切ってやる。
気になるニュースばい。
TEAM HRC 33 の正ライダーが、ジョナサン・レイから
岡田忠之に変更!
チェカとのペアは、あなどれない!!
常勝軍団 TEAM HRC が早くも動いた。
HRCは昨年、清成龍一と玉田誠をエースに、岡田忠之と出口修の2チームを投入したが、
岡田・出口組が4位、清成・玉田組が5位と、いずれも表彰台に届かなかった。
今年、2連敗はけっして許されないHRCは、清成のパートナーにスーパーバイク世界選手権を闘う
ジェームズ・トーズランド、そしてMotoGPクラスのカルロス・チェカと、清成のチームメイトとして
イギリススーパーバイクを闘うジョナサン・レイの2チームを結成した。
しかし、テストではリザーブライダー登録の岡田忠之がスーパーラップを連発して、
正ライダー登用に向けて強烈アピール。
そして、この25日(水)、正ライダーがレイから岡田へと変更されたことが
Hondaから正式アナウンスされた。Hondaのホームベージによると、
「事前テストの結果やHondaのサテライトチームからの手島選手のライダー
起用要請を受けた」ことによる体制変更だ。
その手島雄介は、既報の通り、昨年の優勝チーム
F.C.C. TSR ZIP-FM Racing Teamからの出走となる。
以上引用。
「オッカダサーーン!! ワタシノタチバナイヨー!」
「夏のボーナスがそろそろ出るっちゃんねー・・・」
「ソンナニボーナスホシイデスカ?オッカダサーーン!」
「アタリマエダノクラッカー。」
「マエダサン?ダレデスカ!」
がんばれオカダ!
おやじだって速いとこ見せちゃり!
オイルパンから
尿漏れ?
オイルパンから、じんわりとオイルが滲んでおりまして・・・
次のオイル交換の時まで・・・って思ってましたがね・・・
やっぱり危ないし。 マフラー外してガスケットを塗りなおす事に。
オイルを抜いて、オイルパンを外して、アセトンで拭いて・・・
あわせ面をチェック。 ほんの少し、凸傷を発見したんで
改めてシールガスケット塗って、取り付け。
全然走ってもないのに、ほんの少しだけど鉄粉が出てたり、
組みつけの時に使ってたモリブデン系のスラッジが底に・・・
ドレンボルトを抜いても、完全には抜けきれないから、
たまには、綺麗にしてやらんといかんばいなー・・・
ドレンボルトの頭に付いてる磁石に付く鉄粉は限られてるし、
やっぱりフィルター部分にも磁石が要るよ!
マフラーの取り付けも終わったんで、これからバルブタイミングを
取り直します。 EX側のタイミングがずれてると思うから
やり直し。 これで駄目なら電装やな・・・
多分ボンミスばい。
ははははは
クリックすると、室温が2℃下がる。
かも。
ありがとん。











