ご・・・・・・・・ごまんえん????
抽選?
ごまんえん?
田宮さんとの共同開発ですか・・・かっこいいじゃないですか!!!
3000台の
限定販売ですか!?
1台ごまんえんですから、電卓を使わなくても計算できますが・・・
売上合計がビックリばい。
RC115/116最小排気量RCレーサー 1965 RC115/1966 RC116
1961年にHondaが世界グランプリ50ccクラスに投入した4ストローク単気筒のRC111が一新され、1962年に世界初の4ストローク、2気筒50ccレーサーRC112がデビューした。。その後RC113,114と改良を重ねられた50ccレーサーは、1965年にエンジンが一新され、RC115となった。従来33×29mmだったボア・ストロークがショートストロークの34×27.4mmとなり、最大出力13ps/20,000rpm、最高速150km/h以上をマークした。このマシンを駆って、1965年にはラルフ・ブライアンズとルイジ・タベリの二人が7戦中5勝を挙げ、ブライアンズがチャンピオンを獲得し、Hondaに初の50ccタイトル(ライダー/メーカーの両方)をもたらしたのである。翌'66年に投入された最終型のRC116は最大出力14ps/21,500rpmを誇り、車重50kgと2ストローク・マシンよりも軽く仕上がっていた。最高速175km/h以上と究極の50ccレーサーと呼ぶのにふさわしい存在だったのである。9速トランスミッションを巧みに使って、ブライアンズとタベリの二人は'66年にも健闘し、6戦中3勝を挙げ、メーカー・タイトルを死守した。
1961年にHondaが世界グランプリ50ccクラスに投入した4ストローク単気筒のRC111が一新され、1962年に世界初の4ストローク、2気筒50ccレーサーRC112がデビューした。。その後RC113,114と改良を重ねられた50ccレーサーは、1965年にエンジンが一新され、RC115となった。従来33×29mmだったボア・ストロークがショートストロークの34×27.4mmとなり、最大出力13ps/20,000rpm、最高速150km/h以上をマークした。このマシンを駆って、1965年にはラルフ・ブライアンズとルイジ・タベリの二人が7戦中5勝を挙げ、ブライアンズがチャンピオンを獲得し、Hondaに初の50ccタイトル(ライダー/メーカーの両方)をもたらしたのである。翌'66年に投入された最終型のRC116は最大出力14ps/21,500rpmを誇り、車重50kgと2ストローク・マシンよりも軽く仕上がっていた。最高速175km/h以上と究極の50ccレーサーと呼ぶのにふさわしい存在だったのである。9速トランスミッションを巧みに使って、ブライアンズとタベリの二人は'66年にも健闘し、6戦中3勝を挙げ、メーカー・タイトルを死守した。
古きよき時代のレーシングマシン。
こいつをPCの横に飾ってみたり・・・
こいつを眺めながらお酒でものんだりして・・・
とっても大人な時間が過ごせちゃったりするんでしょうね~
とっても贅沢な時間なのかも・・・
出してみるか! ハガキ・・・
ばってん・・・・
当たっても、
買えんばい。
ごまんえんって、凄く大金。
欲しい気持ちは・・・ぷらいすれす。
フォトギャラリー
おっ・・・
俺にも似合いそうなデザインがあるばい。
どれにしようかな、かみさまのいうとおり・・・
最近のヘルメットは、とてーーもカラフル。
初めてのヘルメットは、白やったばい。
BELL
ラーーイ ラーーーイ・・・・・
Web Bike World
2008 Powersports Dealer Expo
2008の新型ですか?
ジャパンでも人気なブレンボさん。
320X8mmのカーボンディスクとか、色々出品されてたゴ様子。
日本人なワタクシ、英語で書かれた説明がチンプンカンプン。
へ~~可変なんだ・・・位は解るばい。 (*`艸´*)ウシシシ
興味のある方だけ、サイトでも覗いてくださいまし。
そそ・・・これこれ。
何か判る?
マフラー・スライダーばい。
色もカラフルやしね~~ひょっとしたら売れるかもね・・・・
でも、こんなパーツ日本には無かね~~
ちょっとタチゴケしても大丈夫そうやん?? ヾ(´▽`;)ゝ ウヘヘ
K-FACTORYさんの新作になりそう??
ナ~~~イ
ナ~~~イ
ネタがナ~~イ!!
あれもナ~~イ。
台所にカレンダー? 何で?
わろたばい。
カレンダーが要るらしい。
巨食症で激ぶとりなアイツに、絵を描かせてみた。
かめ。
たこ。
しまうま。
信じられん。
これでカレンダー作れだとよ。
5歳児かっ!












