【週刊】 アホの壁 -34ページ目

結納


過日、娘の結納を市内の某料亭で行いました。≧(´▽`)≦



【週刊】 アホの壁-結納


まだ22歳。


「やっと大人になったと思ったら、もう嫁にいくのか」


という思いもありますが、


私の妻、つまり娘の母親も同じ22歳で結婚したので、


「まだ若すぎる」とは言えませんよね。




ただ、結婚しても同じ市内に住むので、


「遠くへ嫁に出す」的な感傷的な気持ちは


一切ありません。


また、あちらの親御さんもとても気さくないい方で、


本当に和やかなよい結納となりました。


とはいえ、自分のときの結納なんて何をしたかまったく覚えてないし、


いわば初めての経験なので、至らない点も多々ありましたけどね。


まぁ、大目に見てください。。。(-"-;A


やってしまった。。。


あ~ぁ、またやってしまったよ。。。(TωT)


ぎっくり腰。




昨日、リビングのテーブルの下にラグを敷こうと思って、


テーブルを持ち上げたとたん、腰にするどい痛みが・・・((>д<))





【週刊】 アホの壁-湿布


何が情けないって、おパンツを履くとき!


痛みに悶絶しながらパンツを履く様は、


誰にも見せられません。。。(-"-;A



ロックに目覚めた歳

初めてロックを聴いて「かっこいいなぁ」と思ったのは、

おそらく11~12歳の頃だったと思います。

父親が運転する車に乗ってラジオを聴いていると、

その頃リリースされたばかりのビートルズの

「ヘイ・ジュード」がよく流れていました。

遥か昔の話です。。。(;´▽`A``



テレビではモンキーズの番組があって、

「デイドリーム・ビリーバー」(忌野清志郎がカバーした曲)が、

毎回流れていました。

ベンチャーズを知ったのもこの頃だったと思います。



母親の姉妹にピアノの先生が2人もいて、

子供のころピアノを習わされていたので、

多少楽器は弾けたのですが、

ロックという音楽はまったく別ものでした。

エレキギターやドラム等は、

田舎の子供とはまったく無縁の楽器でしたね。



なぜこんな話をしたかというと、

こんな動画を見たからです。





アメリカでしょうか。

8~10歳とのことですが、

子供たちが淡々と大人顔負けの演奏している様子が

とてもかわいいですね。

ドラムの男の子と、ギターの女の子がとてもクールです。(o^-')b