リベンジ達成
このボリューム、わかりますか?

ラーメンなんですが、ほぼ洗面器大のどんぶりの麺の上に、
キャベツともやしが「てんこ盛り」に。。。( ̄□ ̄;)!!
長野市の郊外にある「いなせ」というラーメンの人気店なんです。
誤解のないように申し上げておきますが、
大盛りで人気があるわけでなく、本当においしいラーメン屋さんです。
この写真の「いぶき」というラーメンは
普通盛りでこのサイズなんですが、
以前このお店に来たときに知らずに注文してしまい、
それほどお腹がすいていなかったこともあって、
不覚にも半分以上残してしまったんです。。。(_ _。)
で、そのリベンジに来たというわけ。
キャベツともやしは食べても食べてもさっぱり減らず、
なかなか麺やスープにたどり着かない。
しまいにはお箸を持つ手が疲れてぷるぷるに。。。
何度も返り討ちにあいそうになりながらも、
なんとか完食!(;´▽`A``
次回は他のメニューにしよう。
外国でおかしく聞こえがちな名前
gooにおもしろい記事が載っていたのでご紹介します。
日本人の名前で、「外国でおかしく聞こえがちな音」。
つまり、名前の「読み」ですね。
まず、「外国で男女が変わる名前」。
ミレイ、アンリはフランス語圏では男だそうです。
リオも男。
ケイトは漢字だと「啓人」とか全然違和感がないけど、
確かに英語圏では女だよね。
次は「外国人が別の連想を起こしがちな名」。
マミはお母さん。確かにマミーだね。
ミサ・マナは宗教的な意味を持つ言葉。
そしてとくに英語圏では、
カノン→大砲、ショウト→背が低い、リク→男性器、カント→女性器。
笑えるのが(失礼!)ユウダイ。
ユウダイは、You die!(つまり、「死んじまえ!」)
確かに、そう聞こえるだろうね。
他にもフランス語圏では、
ナナ→いまいましい女、サヨ→男たらし、ソウ→ばか、
シオリ→寝小便、タカシ→あなたのくそ、
と、惨憺たる意味が。。。
そういえば、名前ではないけれど、
昔イタリアへ行ったとき、
買い物をしてクレジットカードを出したら、
そのカードのNICOSという文字を見て、
失礼な店員に笑われたことがあったな。
何かイタリアではおかしな意味があるのでしょうかね。
まあ、自分の名前が該当していたとして、
その国へ行ったとしても、
あまり気にせず堂々と振舞うべきでしょうね。
でも、やはりこういうことは知っておいた方がいいと思います。(´・ω・`)
ポイント
何か商品を購入したときに
サービスとしてもらえるポイント。
よく利用する人にとってはとてもありがたいサービスだが、
たまにしか利用しない人にとってみると、
必ずしもうれしくない。┐( ̄ヘ ̄)┌
大抵の人は財布の中にポイントカードが
1枚や2枚は入っているのではないだろうか。
私でさえ数えてみたらポイントカードが6枚も、
会員証も兼ねているカードは3枚あった。
いつ使うともわからないポイントカードを
何枚も財布の中に入れておくのは、本当に邪魔くさい。
でも、滅多に使わないだろうと思ったポイントカードを
整理して家に置いておき、
それを忘れてその店で買い物をしたときに、
レジで「ポイントカードお持ちですか?」と聞かれると、
すごく損をした気になる。。。(TωT)
どうせほとんど貯まらないのだから
どうでもいいのだけれどね。
その点、クレジットカードのポイントは、
使うカードしか持ち歩かないので、
あまり貯まらないけど、
邪魔にならない分ありがたいかも。

ただ、使わないとポイントが失効する制度はやめて欲しい。
先日、クレジットカードのポイントのお知らせ通知がきて
今月で失効しそうなので、仕方なくハンカチにした。
ふだん年季が入ったハンカチを使っているので、
ちょうど良かったかな。(o^-')b