【週刊】 アホの壁 -22ページ目

喜寿のお祝い


昨日は、駅前の料理屋さんで義母の喜寿のお祝いをしました。


ちなみに喜寿は77歳です。


妻の両親、義姉の家族、私夫婦と娘夫婦で計9人が集まりました。




私は10代、20代の頃、あまり意識して家族を思いやるってことは


なかったように思います。


実家の家族も妻の家族も含めて。


今から思うと、自分が冷たい性格なんじゃないかと思えるくらい。。。(-"-;A


それがだんだん歳を積み重ねるつれて、


家族のありがたさ、家族の絆の大切さをしみじみ感じるようになりました。




歳とともにだんだん分かってくることって、


結構ありますよね。。。(;^ω^A




両親もたいへん喜んでいたし、皆楽しいひと時を過ごせました。


逆に、両親に感謝です。


家族の絆を大切にしていきたいと、改めて思いました。p(^-^)q




クリムゾン・タイド


1995年の映画で、主演はデンゼル・ワシントンとジーン・ハックマンです。


原子力潜水艦が舞台ですが、戦争映画というよりもヒューマンドラマですね。




【週刊】 アホの壁-クリムゾン・タイド




ロシアの反乱軍が核ミサイル基地を占拠し、要求が認められなければ


核ミサイルをアメリカと日本(なんで?(笑))へ発射すると脅迫したため、


それを阻止すべくアメリカの原子力潜水艦が出撃する。




海軍の叩き上げの艦長ラムジー大佐(ジーン・ハックマン)と、


今回副長に任命されたハーバード大卒のエリートで黒人の


ハンター少佐(デンゼル・ワシントン)の対立がテーマ。




叩き上げとエリートの対立の構図はよくあるテーマで、


大体、経験豊富な叩き上げが鼻持ちならないエリートに


最終的に勝つパターンが多いのですが、


はたしてこの映画は?( ̄▽+ ̄*)




司令部から先制攻撃の指令が出されるのですが、


反乱軍の潜水艦と遭遇し攻撃を受けたため通信機が破壊され、


次に出された指令が解読できない状態となる。


「攻撃続行」の艦長と、「指令を確認すべき」の副長が、


艦内で部下を巻き込んでの壮絶な対立を繰り広げます。




ジーン・ハックマンとデンゼル・ワシントンがはまり役で、


いい味出してます。


観ごたえのある面白い映画でした。ヘ(゚∀゚*)ノ






最近話題の動物系動画


最近、話題になっている動物系の動画を紹介します。



まず、手でバ~ン!とピストルを打ったふりをすると、

ばたっと倒れて死んだふりをする芸は、

よく犬がやってますが(因みにうちの犬はできませんが・・・f^_^;)、

これをなんと!ハムスターがやっている映像です!(=◇=;)





だいたいハムスターって芸をするんですかねぇ。

驚くし、かわいいし、インパクトのある映像でした。o(^▽^)o




次は、テーブルのソーセージをつまみ食いして、

ご主人さまに「立ってなさい!」と怒られ、

壁に立たされている、反省しきりのパグ。





立ったまま壁の裏側までまわって、

申し訳なさそうにこちらを覗き込む表情が、

なんとも愛らしいです。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

これだったら、ご主人さまもきつくは叱れませんね。。。




動物系の映像は見てて本当に癒されます。