ミャンマーでは、ONEという格闘技が人気です。

ご存知ですか?

 



昨晩(深夜)、このONEの日本での初大会がテレビ放送されました。

ミャンマー人のチャンピオンが、テレビ東京で放映されたのを見て

なんだか感動?しました。



こんな時代になったんだなあ、、、って。

 




ちなみに、青木真也選手、1Rにサブミッションで一本勝ち!

最高に盛り上がるスタートとなりました。

 

この日の中身、番組内容を、Yahooテレビさんから引用です。

このリンクは切れてしまうと思いますが、以下に文言を引用させて頂きます。

https://tv.yahoo.co.jp/program/56531904/

===

格闘王誕生!
ONEチャンピオンシップ2019
日本初上陸SP

2019年3月31日(日)  22時54分~24時18分  の放送内容

 

今、世界中が注目する「ONEチャンピオンシップ」が日本に初上陸!青木真也、長谷川賢が4大世界チャンピオンシップに出陣!格闘技新時代へ、歴史的な瞬間をお届けする。

番組内容

世界が注目する最強カードが実現!ONE史上最大規模の激戦を東京・両国国技館から中継。
4大世界チャンピオンシップに挑む日本の“侍”ふたりの戦い!
さらに黒船襲来!、元UFC最強王者が日本でONEデビューを飾る!
日本選手の戦いを中心にお伝えする。

試合のみどころ1

◇ONEライト級世界チャンピオンシップ 王者エドゥアルド・フォラヤンvs青木真也 
“サブミッションモンスター”元世界王者の青木が、ベルトを奪われた男と因縁の再戦! 
◇ONEミドル級世界チャンピオンシップ 王者アウンラ・ンサンvs長谷川賢 
昨年のONEデビュー戦、フルラウンドの死闘の末敗れた長谷川のリベンジマッチ! 
ミャンマーの英雄「2階級王者」ンサンを倒せるか!

 

===

 

このONEはシンガポール本部の団体で、ASEANではかなりの人気。

ミャンマーでスポーツバーのようなところにいくと、

以前は完全にサッカーのみでしたが、このONEが流れていることが

多くなりました。

 

経済発展して、喜び、楽しさ、つまり娯楽を求め始めているアジアでは

こういったエンタメは今後も伸びますね。

 

そこに、日本、日系企業がどう絡んで行くのか。

PRIDEなど、もともとあるものを持ち込んでプラットフォームに

できれば強かったんでしょうけどね。

これからはどういう建て付け、パートナーシップで、ASEAN・アジア市場に

乗り込んでいくかを考えるべき。

 

しかし、マリーナベイサンズもしかり、シンガポール、やるな。。

ヤンゴンの職場近くのカフェレストランで、このランチ。

 

 

1,800チャット。約140円!

 

私はあまり辛さがきついものが食べられないので

マイルドなランチとなると、このチャーハンになることが多いです。

(ほかのメニューは結構辛い炒め物が多くて避けることが多いです)

 

なかなか美味しいのですが、2つ難点が。

・脂っこい。

これは、ミャンマーで食べる料理全体に言えることで、

常に茹でた麺類というのも無理があるので、ある程度仕方がない。

(でも、常に炒め物というのもどうかと思いますが。)

 

・しょっぱい

おいしいと言えば美味しいのですが、塩辛い。

ついている鶏がらのスープも、本当の鶏がらを使っていて

とても濃厚で美味しいのですが、いかんせん塩が強い。

 

毎日これを食べていたら、生活習慣病まっしぐら、

という感じです。

 

そう思って少し検索すると、このような記事が!!!

ミャンマー国民の4人に1人が高血圧

一部抜粋させていただきます。

『ミャンマー国民の4人に1人が高血圧患者であることがわかった。
世界保健機関(WHO)が発表した2014年の統計によると、
ミャンマー国民の高血圧患者が占める割合は男性:24.7%、女性:28%。』

 

いやー、、、健康に関する教育・啓蒙が必須ですね。。

ミャンマーの平均寿命は、まだ70歳を切っています。

統計データ、戸籍もまだかなり微妙でしょうから、

地方の貧困地域の実態を加えると、更にどうなるかな、、、

 

ミャンマーで塩が取れるのかどうか、というエントリーではなく

失礼いたしました。

 

もしミャンマーで暮らすことになったら、食塩の量に注意です。

ストレスもそれなりにかかると思うので、高血圧持ちには

なかなかヘビーな土地柄ですね。

 

 

ミャンマーに来る・いる移民って、果たしてどのくらいいるんだろう?

 

私たちは移住ではないので、移民とは異なりますが、

何かと統計のないミャンマー、ちょっと正確な数はわかりませんね。

人材・雇用にかかわる仕事をしているので、Expat(海外で経験を持つ人が

当該国で働く、海外からの受け入れ人材)の採用ニーズは常に頂くのですが、

好きでミャンマーに来る人は少ない。現在の経済水準もまだ低いですし、

(就労)ビザの問題などもあり、絶対数はまだまだ少ないはず。

 

ちなみに日本はこちらが参考になるかもしれません↓

数字で確認!すでに「移民大国」な日本の現実話題の技能実習生より「永住者」のほうが多い
岡田 豊 : みずほ総合研究所 主任研究員 
2018/11/26 8:00
日本がいつのまにか「世界第4位の移民大国」になっていた件
芹澤 健介
2018.06.29

(リンク切れの場合はご容赦ください)

 

さて、移民による影響については、「悪影響」ばかりが取りざたされます。

日本のみならず、欧州でも。

その結果、『外国人労働者問題』として、昨今アジアの人材が日本で働くことに

ネガティブなお話が非常に多いですよね。

 

そんな中、日本では非常に勇気の要るテーマですが、

納得度の高い、わかりやすい内容で書かれたものがありました。

 

移民流入なら日本人の雇用はむしろ増える 数字を元にした議論がされていない
:PRESIDENT Online - プレジデント 

お笑い芸人 パトリック・ハーラン
2019.3.23 
 

こちら、外国人とか移民アレルギーの方は、必読だと思います。

ファクトで判断。『数字を元にした議論がされていない』の副題のとおりです。

 

いやー、しかしパックンさん(?)。尊敬します。

高学歴、日本語もあれだけフルーエントで知性的な文章。

あくまでも「お笑い芸人」という肩書きにも好感を持ちました。

逆に、自分がこのように日本以外の国で何かを発表できるのか?

話すだけならまだしも。。。著書も複数ですよ。

 

必読です!

移民流入なら日本人の雇用はむしろ増える 数字を元にした議論がされていない

 

ミャンマーのスタートアップで、事業立ち上げをしております。
 

日本人にとって、海外事業の立ち上げはなかなかハードルが高いものがある

と思いますが、その中でも、資金は頭の痛いところ。

日本円→ミャンマー通貨・チャットへの両替もまだまだほとんどできないですし

(最近ようやくできるようになりつつあるのですが、街中では数箇所しかできず、

またレートも非常に悪いです。)

 

借り入れも外資にはほぼ不可能。

 

そんな中、ミャンマー、日系のこうした投資も加速している印象です。

このrgo、一時期すごい勢いでプロモーションしてたので、

今後、ミャンマーのZOZOになれるのか注目です。

 

大和PIパートナーズ、地場アパレルECに出資 

- NNA ASIA・ミャンマー・サービス

 

リンク切れだともったいない内容なので、この記事を全文引用いたします。

大和証券グループの大和PIパートナーズ(東京都千代田区)はこのほど、

ファッション・アパレル商品の電子商取引(EC)サイトを運営するミャンマー企業

ロイヤル・ゴールデン・オウルズ(RGO)への出資を発表した。

大和PIにとって、ミャンマーでの5件目のプライベート・エクイティ投資となる。

大和PIは、RGOが新規に発行する株式を引き受けた。

出資額や出資比率は非公開。

RGOに取締役を1人派遣し、同社の成長を支援する。

RGOは2013年12月に設立。最大都市ヤンゴンのパベダン郡区に本社を置き、

アパレル商品などを中心に取り扱うマーケットプレイス「rgo47」<https://www.rgo47.com/

を運営する。取扱商品の配送や代金回収、マーケティングについて

ミャンマー国内の各パートナーと独占契約を締結しており、同社のネットワークは

230都市をカバーする。大和PIからの出資を元手に、さらに幅広い地域への商品供給を

可能にするとともに、取扱商品数の拡充を図る。

ミャンマーのEC市場は、通信が広く開放されて間もないことや、配送インフラや

資金決済システムが十分でないことを背景に、依然、発展の初期段階にある。

一方で、国内のスマートフォンの普及率は80%とされ、中間所得者層の増加も

見込まれており、ECを通じた消費活動は活性化していくと見込まれている。』

各社、ミャンマー進出のタイミングを、さまざまな要因を検討して決定するわけですが、

近くて反映しているタイは、以下のような経済状況のようです。

 

九州企業、タイへ 狙いは生産拠点から消費市場に 地場大手が進出 中小にも好機(産経新聞)

 

先日も九州の企業様が複数ヤンゴンにいらっしゃいました。

ミャンマーマーケットへの興味と、技能実習を含めた人材への興味と

両方を見るためのご視察でしたが。

 

ミャンマーの直近の一人当たりGDPは1,354USD(2018年、IMF)。

タイは7,084USD(同)で5.23倍。

タイが同水準だったのは、1989年に1,349USDで、ちょうど30年前。 

 

スピードは上がると思われますが、それでも10年単位にはなると思われます。

皆様は、いつ、どうされますか?

 

ご参考:一人当たりGDP、2018年

インドネシア 3,788USD

ベトナム   2,552USD

カンボジア  1,485USD

ラオス    2,690USD←本当?実感値と差が・・・

 

 

 

ミャンマーは、サッカーが国民的な人気スポーツです。

夜中、クーラーのない屋外?のローカルレストランのテレビの前に

人々が群がっていることが良くあります。

 

昨日まで、U-23(アンダー23歳)日本代表が、

ミャンマー開催の「AFC U-23選手権タイ2020予選グループステージ」

のリーグ戦を戦っていました。

初戦 :○日本8-0マカオ

2戦目:○日本6-0東ティモール

3戦目:○日本7-0ミャンマー

あの久保選手の活躍もあり、3連続の大勝でグループステージ突破。

おめでとうございます!

(ミャンマーは残念ですが、、、7-0は少々複雑)

 

馴染み深いヤンゴンのトゥワナスタジアムで、こうした試合が行われるのは

本当に印象的です。うれしい。

 

また、今日はサッカーではありませんが、似ている面のある競技、

セパタクローでこんな記事もYahooニュースに出ていました。

 

キャリアと、それを計る”物差し”を考える上で興味深いです。

 

「日本代表になりたい……」セパタクローに転向
「それぞれの理由」 日の丸を背負って見えた風景とは?

(リンク切れの際はご容赦ください)

 

インタビューから、一部抜粋。

セパタクロー日本代表・高野征也選手

『日本ではマイナーだと思いますが、発祥国のタイ、

マレーシア、インドネシア、ミャンマーでは大変人気でメジャースポーツ扱いです。

日本という物差しで言えばマイナーだと思いますが、

僕は広い視点ではいうとメジャースポーツをやっている意識でいます』

 

どこで戦うか。どの高みを目指すかを考えさせられます。

 

街中でいつも見かけられる、セパタクローのように愛されている、

ミャンマーの国民スポーツのひとつ、「チンロン」というスポーツ(遊び?)

もあります。これは、また別の機会に。

 

 

ミャンマーは、56か国中、下から6番目。

 

「外国人女性が働きやすい国 最下位はギリシャに(Forbes JAPAN)」

というのが出ていました。

https://forbesjapan.com/articles/detail/26273 … 

 

正確には、「外国人女性が働きづらい国ランキング」らしい。

特徴的なお題ですよね。

各国における外国人の働きづらさ、特に女性に限って、

という調査をしたと。今の時代を象徴していますね。

 

そして、ミャンマーは改めて、、、うん? 

 

外国人女性が働きづらい国ランキング 

最下位ギリシャ
56位イタリア
55位セルビア
54位アルゼンチン
53位トルコ
52位ミャンマー

 

下から6番目??

 

正直、ミャンマー人女性はとても頼りになります。頼りにしてます。

私自身が経営者ではあるので、もしここミャンマーで

外国人女性も一緒に働いていたら、非常に頼もしいと思うのですが。

どのポイントで働きづらいのか、掘り下げて結果を知りたい

(=読み解かなければ)ですね。

※現状は残念ながら外国人女性(ミャンマー人以外の女性)は在籍なしです。

 

(そして、外国人男性にとってはどうなんだろうか?も気になる。

高い位置で、もっと多くの仲間が来て経済が盛り上がったらいいんだけど、

もし低かったら、ぜひ、自分を褒めたい笑)

 

さて、我等が日本は、この「外国人女性」対象のランキングで何位でしょうか?

 

上記ページには記載がなかったので、

もともとの出典はこちら(英文)。

https://www.pwc.co.uk/economic-services/WIWI/pwc-women-in-work-2019-final-web.pdf … 

 

アメリカは23位

日本は27位。

G7での最下位はイタリアで、29位。 

 

日本、高くないよな、、、

これから恐らく衰退していくであろう国なのに、

まだ世界3位の経済大国の時点で、57か国中

既に中位の27位。

どうすんの、これ??

アメリカより低くて、誰がことばだけでもしんどい

この日本に来てくれるの?

 

よく、ガイジンなんかに頼らなくても、という人がいますが、

日本人とロボットだけで本当にやっていけるんでしょうかね?

誰か、ポジショントーク抜きで、本当のところを教えてください(切実)

 

閑話休題。

 

ミャンマーは現在、まだまだタフな環境なのは事実ですが、

これからどんどん雇用を増やし、また優秀な人を受け入れて

経済を、いや国を良くしていくに違いありません。

現時点でも、シンガポールやタイなどASEANから優秀なExpatを

獲得しようというミャンマー企業はあるのです。

 

皆さんはこの調査から、何を感じますか??

ミャンマー観光に打撃。背景は人権問題、という記事が日経に出ました。

観光のみならず、外資の進出手控えも含めた、全経済に影響している問題です。


宗教の難しさ。

この点だけでも、ミャンマーはタイと同じようにはなれないです。

(タイそのままのようになるのがいいとも思いませんし、

ミャンマー人自身の多くがそれを望んでいるとは思えませんが、
タイの発展を当然参考にはすべき)。 

 

===

2019/3/20 6:30 日本経済新聞 電子版より引用

ミャンマー観光に人権問題の影 欧米客が2割減少

『ミャンマーのイスラム系少数民族ロヒンギャをめぐる問題で、
観光業が深刻な打撃を受けている。
2018年の訪問外国人客数は前年比3%増にとどまり、
伸び率は前年の半分以下に。11年の民政移管後は
最大5割の大幅増だった。
けん引役の欧米人が激減した。
ミャンマー政府はビザ緩和でテコ入れを図っており、
足元では中国人が増えている。』

===

 

ミャンマーで事業をしている人間としては、顧客、社員の手前、

この”ロヒンギャ”という言葉を使うことすら、はばかられます。

世界中のメディアで取り上げられているというのに、

断固その存在を認めないミャンマー人がいます。

もちろん全員ではありませんが。

 

それくらい、デリケートな問題です。

(私は宗教で差別するつもりは全くありませんが、

お聞きになりたい方は、直接ご連絡ください)

 

人権問題に(固有の見地から)うるさい欧米人が、

"差別"国家とみなしつつあるミャンマーを敬遠。

 

そして、引用の最後のパート。

ミャンマーは中国の影響が非常に大きい。

(恐らく、カンボジアほどではありませんが)

 

そういう国・地域だとわかった上で、どう勝負するのか。

進出企業には、宗教への対応、今の経済のトレンドを踏まえた

戦略、したたかさが必要ですね。

自戒をこめて。。。

 

 

心配なニュース。
大好きな場所・インレー湖に環境問題。

 

水位低下が進むインレー湖、専門家が早急の対応を呼び掛け ミャンマー(AFP=時事)

 

シャン州というエリアになるのですが、ヤンゴンとは違い、涼しい地域。

のどかな田舎で農産物が豊富に取れ、避暑地のようなとってもいい場所です。

初めて行った、ヤンゴン以外のミャンマーでの旅行。

思い出深いです。

当時のブログです。

やさしい人々に、多彩な野菜。

 

伝統的な水耕栽培に、ドイツ人が始めたワイナリーなどもあり、

観光資源としても価値が高く、かなりホテルの開発にもお金が入っています。

 

この二つはリーズナブルで美味しく、よく飲みます。

Red mountain

Aythaya

 

更に過密になっていく最大都市ヤンゴンを避けて観光するのに

世界遺産のバガンがまずファーストチョイスですが、

ほかにはまだ開発されきっていない海に行き、海水浴と青空BBQを

たのしむか、このインレー湖に行くか。


近くのタウンジーというシャン州都で気球祭りなどもあり、

人気は更に増すこと間違いなしなのですが、今後どうなるか心配です。

 

 

ミャンマーの給与支払いは、25日とか、月末とか、月初5日とかさまざま。

 

カンボジアで、こんなニュースがあるそうです。
衣服労働者は月2回の給与支給を歓迎している カンボジア[労働]

(ニュース記事のため、リンク切れの際はご容赦ください)

月2回の給与支払いにしたところ、借り入れの返済が改善した、というような

実績が出ているようです。

ただ、アメリカなど進出している他国や経営者側からは不満の声があるとか。

 

ミャンマーではどうでしょうか?

人の採用に関わるものでおり、弊社でもこのあたりはホットな話題です。

 

給与の支払い遅延は良く聞く話で、労働者の権利保護がかなり弱い。

労働局とか労働基準監督所とか、官が強く、機能している我が日本とは

大きく異なるため、現場でなあなあの運用になっていることは否めません。

最低賃金に関してストライキもちょくちょく起こっていますが、

究極的には買い手市場(仕事が少ない)ので、経営側が強いのが実態です。

よって、政府が主導しない限りは、給与支払いの制度変更などは

難しいと思われます。

 

そして、いまだ、圧倒的な現金市場。

今後、電子マネー、モバイルペイメントでのキャッシュレス決済がどこまで広まるのか。

先行して現在大手のOK dollar、Wave Moneyなどに加え、

大手銀行のカンボーザ銀行がKBZ Payを、

競合の大手銀行のCBバンクが、大手通信会社Ooredooと組んで「M-Pitesan」

というサービスををリリース。

今後、どこがリーダーとなっていくのか、注目が集まります。

(これはまた、別の機会に書いたほうがよさそうですね)

 

新市場は圧倒的メジャーがいなくて混沌としているだけに、

不確定要素が大きい分、ビジネスチャンスも大きいです。

 

もちろん、世界中からそこをとろうという意欲的なプレーヤーが参入しているので

全く簡単ではありませんが、勝てればすごいことになりますね。

そうは言ってもミャンマーは5,400万人超+人口増加・成長市場ですので。

 

ASEANでどうつながっていくかも含めて、ダイナミックなミャンマーです。