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ミニバス:西高津ウルヴァリンズ

川崎市高津区の下作延小とその近隣の小学校(久地、高津、上作延)を中心としたミニバスケットボールチームのブログです。

1対1対1

 

3人でボール1個

ハーフコート

 

ボールをほおって奪うところからスタート。

ボールを持っている人がオフェンス、その他2人がディフェンス。

ファールOK。ディフェンスはトラップ。

 

シュート入れるか、一定時間たったら終わり。

 

 

目的

ボールに反応する・奪う練習。

トラップの練習。

トラップをかいくぐってショットを決める練習。

ハーフコートの3対3の大会しました。

大きな体育館が取れた年だけ開催しています。

 

U8,U10,U12の男女別でレギュラーシーズンとプレイオフを戦います。

NBAと違うところは全チームプレイオフに参加できること。

全てのチームがほぼ同じ試合数をこなすこと。

 

今年は無事体育館が確保できて

参加してくださるチームも見つかって無事開催できました。

参加してくださった皆様、審判をやってくださった皆様ありがとうございました!!

 

勝って喜ぶ子、負けて泣く子、必死にボールを追いかける子。

いろんな姿が見れて良かったです。

 

3対3はトレーニング効果がとても高く子供の成長にうってつけと考えています。

コーチングは禁止だし、

ボールたくさん触れるし、

個人の力が重要になるし、

スペースが広いので簡単に点が入り楽しいし、

トランジションのイージーレイアップがないのでディフェンスをやっつけないと点とれないし、

まぁ、面白いです。

 

 

ウルヴァリンズの大会は負けても試合数変わらないし、

同じ相手と複数回戦うので戦略考えるのも楽しいね。


 

次回はペイントの中が1ポイント、外が2ポイント、3ポイントラインの外が3ポイントにしようかと考え中。

ディフェンスのサギングが気に入らなかったから。

 

兎に角1日合計全100試合無事終了してよかったです。

来年もできるかな~。

できないかな~。

 

追伸

ウルヴァリンズは3×3以外にもお楽しみ企画盛りだくさんです。

通常練習以外に、

バスケして遊ぶバスケ遊び。

上のカテゴリーの選手も参加する夜バスケ。

通常練習後に希望があれば居残り自主練習。

バスケ以外にもクリスマス会や六送会。BBQやキャンプは希望者で。

遊びもバスケも本気で一生懸命することを目指しています!!

 

GO BLUE!!

Habe

 

 

梅雨明けの雨空

 

メニュー

前半

ヒンジ

パワーポジション

スクワット

ジャンプストップ

クイックストップ

ストライドストップ

クロスステップ

オープンステップ

リバースステップ

 

後半

一歩移動

ボール着き一歩移動

ワンドリ一歩移動

ワンドリ一歩移動ツイスト

突き出しからレイアップ

膝タッチ1on1

 

前半は正しい動き方とストップ、カッティングの基本動作の練習。

ここら辺ができないとバスケの動きが出来ないだけでなく怪我につながる。

 

後半は強くて速い一歩目の移動をしようという目的。

姿勢は前半で確認。

手と足の連動を感じながらバスケの動作につなげていく練習。

膝タッチ1on1では、ジャプフェイクを紹介。

一歩目のキレが出てきました。

どの筋肉(部位)を使うか?

それを使いやすい姿勢は?

という部分に、さらに神経の連動を意識してみました。

これは移動の際に重心も動くので重心移動も使っていると思う。

身体が小さく足が遅くても一歩目のキレがあれば戦える!!

一メートルで勝負をつける力を身に着けよう。

ただ、そのあともやる事沢山あるけどね。

 

【コーチから一言】

コーチの話を聞きましょう。

自分のプレーが正しく表現されているか確認しましょう。

コーチは動作のポイントを言語化しています。

正しく表現できているか言葉と自分の体の動きを確認しましょう。

できる人のプレーを見ましょう。そうすればできるようになります。

コーチの話を聞いてその通りやってみましょう。そうすればできるようになります。

試合では状況に合わせて「速くて正しい判断」を自分でできるようにしましょう。言いなりではよい選手になりません。

やった事のある事でも、別の方法を知っていても練習では注意深く話を聞いて実践しましょう。細かいところはしょっちゅう変わります。また、正解は一つではありません。

 

成長する喜びを感じましょう!!

 

GO BLUE!!

Habe

 

アッツいなか練習でした。

 

今日は姿勢の日。

月曜日・木曜日にやる事が決まっているんだけど

今日はすっ飛ばして姿勢にフォーカス。

 

☆ヒンジ

股関節で動く練習。

腰にボールをのせてそれを落とさないようにしながら体を前に倒していくイメージ。

膝はゆるめてよし。

股関節と体幹の動きを分離して「骨盤を入れる」感覚を養う目的で行っています。

 

☆パワーポジション

スタンスは肩幅、つま先まっすぐ前。

膝、股関節、足首がしっかり曲がって手で膝をさわれるちぢみぐあい。

ヒンジができると簡単にできる。

 

☆パワーポジションから床タッチ

そのままのこと。

骨盤をしっかり入れて背中が曲がらないように腰を落とす訓練。

 

☆ドロップスクワット

直立の姿勢から一気に体を縮めてパワーポジションを取る。

 

☆ドロップスクワットから押される

押されるのに耐える。

踏ん張れるように力を入れる。

足の裏は母指球、小趾球、かかとを床に押し付ける。

 

☆4方向ランジ

パワーポジションから前、横、後、ばってんの方向に足を出して重心移動。

この時に腰の高さは変えない。

同じ高さで動く。

 

ここまでがボール無しのトレーニング。

骨盤を入れる。

姿勢上下しない。

この2点がポイントでした。

 

☆突き出し

軸足が床から離れる前にボールを手からはなす。

オープンとクロス。

 

☆突き出しピヴォット

チーム設立時からやっている伝統的なメニューです。

突き出し→ピヴォット→パス→クローズアウトを繰り返します。

正しい姿勢、強い姿勢でできているか???

 

☆ギブ&ゴードリル

ボールを受けたところからドライブ。

これも姿勢が意識できるかどうか?

正しい動作ができるかどうか?

さらに、キレッキレでできるかどうか?

 

☆ウイング1on1

ウイングから1on1

 

 

【まとめ】

1.何の練習をしているか理解しながら練習しましょう。

2.正しい姿勢は強く速いプレーを生み出します。

3.骨盤が入っていると強い力をだせます。

4.足の幅が適切であれば次の動作に素早くうつれます。

5.腰の高さが一定であれば、次の動作に素早く移れるうえに地面をしっかりと捉えられます。

6.上達する選手は一つのことから多くのことを学びます。

  例 バスケットボールではすばやく動くために常にパワーポジションを取りましょう。と言われれば言われたときのメニューだけではなくてそれ以外のメニューでもパワーポジションが取れる。

7.「できる」のレベルを上げましょう。

  考えながらできる→考えなくてもできる→すばやくできる→キレッキレでチョッパヤでできる

8.ボールを籠から出すときにどうやったら早く全員のボールを出せるか考えよう。いつでも工夫をしましょう。

 

 

【低学年向け】

☆オフェンス

ボールをとった人(持ってる人)・・・シュートに行ければシュート。自分より確率の高いシュートを打てる人がいればパス。

ボールを持ってない人・・・リングに向かって走ってボールを呼ぶ。

☆ディフェンス

ボールとマークマンを見てボールを守る(マークマンは捨てない)。

 

練習を続けていけばここに書かれていることがどんなことなのかだんだんわかってきます。

沢山練習してバスケットボールのイメージをつけましょう。

あ、だれであってもボール持ったらシュート狙っていいんだよ。

 

 

以上

 

夏は個人技向上の時期です。

しかし、個人技が向上するとバスケが変わるんだなぁ。

 

頑張りましょう。

 

GO BLUE!!

Habe

 

 

 

 

夏の前だけど夏ってことで。

交歓会1回目終わりました。

 

学年と経験年数によって結果が分かれましたが、

そうじゃない部分もありました。

 

リバウンドやルーズボールは頑張りが見えました。

リングへ向かう姿勢も見えました。

ディフェンスの意識も見えました。

ショットは入りませんでした・・・。

 

1日目と2日目が1か月ほど空いたので修正を狙った部分もありました。

パスワークと突き出し。

リバウンド・ルーズは1年を通して意識しています。

どちらも改善傾向にありますがまだまだよい結果とはいえないかな。

 

全体を通しては試合を通してチームや選手の成長が見られたので良しというところでしょうか。

気持ちの部分(責任感)や技術の部分両方で成長が見られました。

同時にまだまだ至らない点も多々あり。

ファンダメンタルは当然のこととして・・・。

ショットorドライブorパスの判断の正確性とスピード。

ショットを決める力。

目の前のディフェンスをやっつける力。

1on1で守り切る力。

前が空いている時に全力でダッシュする力。

チームとして正しいディフェンスポジションを保てる力。

回りを信じる力。

こんなことができるようになってくるとよりよくなるかなぁと思われます。

 

日々の練習で、なんでこんなことやっているのか???

っていうのがわかってもらえたかなぁと思います。

コツコツと謙虚にハードにトレーニングするしか成長の道はなし。

試合に勝ちたいならハードにトレーニングするしかなし。

それを楽しみながらね。

 

夏の間はチーム練習はままならなくなるので個人の力を伸ばすチャンス!!

 

空かが始まる各種予選に向けて成長してきましょう!!

 

GO BLUE!!

Habe

 

ミニバスはマンツー教えときゃいいでしょってことで6年前にスタートした我がチーム。

結成当時の素人集団にマンツーを教えたときのことは過去の記事のとおり。

 

その後マンツーマンがルール化されてゾーンブレイクを練習しなくてよくなったので試合の準備は格段に楽になりました(基礎にさける時間が増えた!!)。

 

マンツーのルールを読んでみると、普通に教えりゃいいんじゃねってことで、それ以降は練習時にルールを教えることよりも

正しいマンツーマンを教えることばかりやってきました。

※ミドルライン超えちゃダメってのも越えるとパスされたら追いつかないよって言ってます。

オフボール全員がミドルラインに並んでも逆サイド間に合わないよとも言ってます。

 

とはいえ、指導力と指導時間に乏しい我がチームではそれほどレベルが高くない・・・。

いろんなエラーが出るんだけどそれがルール違反のこともあるようで、

もう少しルールも意識しようと思った今日この頃でした。

 

しかし、同時に、ルール違反をされることもあるわけです。

※当チームの地域は、悪質な反則行為はなく各チーム指導者もマンツーをやろうとしている地域で、エラーが起こるのは子供が勝ちたくて工夫した結果がマンツー違反とか、弱気になってサギングとか、オフボールの動きについていけなくてマーク見てないとか、一言でいうと仕方ないよねってやつです。

 

そんな時に思うのは・・・、

ヘルプ寄りすぎてたら空いてる人がボールもらって攻めればいいよね。

マークマンに意識されてないならボール受けて点とればいいよね。

スローインでダブルチームされたらフラッシュしてギブ&ゴーすればいちころだよね。

フロントコートエンドスローで、待ち伏せゾーンされたらマークマンずらして弱いとこから攻めればいいよねって話だし。

サギングされたら外からショット決めればいいよね。

というようなオフェンスの正しい判断や技術を持っていればいいだけの話。

そのためには全員が正しい判断をできなくてはいけないし、

正しいスペーシングも必要。

そのスペースを生かすパスの技術(ボールが飛ばないとスペースの意味がない)や

ドライブ、ショットのファンダメンタルも必要。

ま、基礎鍛えましょうってことに集約されるわけです。

結果、バスケのレベルが上がるわけですね。

 

でもってエラーを起こしてしまう子もマンツーのルールを違反しているが、

バスケットとして間違っているかといえば一概にそうは言えない。

離しておいても問題ないマークマンを捨てて危険な選手を守りに行く。

エースを止めるためにすべてをなげうつ(笑)。

これは間違ったプレーとは言えないわけで、

そういうことを自分で考えられる選手はよい選手ともいえる。

そこはしっかりと評価してあげたいし全否定はできない。

とはいえ、次のレベルに上がった時には通用しないよ(ミニバスほどコートに立っている選手のレベル差があるカテゴリーってないよね。てことは、簡単にマーク捨てれないよね。さらにミニバスでもレベル上がると簡単にパス回されるよね等々)ってことは伝えなきゃいけないし、

当然ルール違反だよってことも伝えなきゃいけない事柄。

 

てことで、書いていて思ったのは、

オフェンスとディフェンスは両輪でどちらかだけ伸ばそうとするのは無理難題で

それぞれが成長しなきゃいかんのですよという事を再確認。

マンツーのルールは正しいマンツーをさせるためのルールであるはずなので、

エラーが起こった時にはオフェンスはこうすると攻めれるよってことも同時に教えようと思いました。

今までもちょっとはやっているんだけどより意識してってことね。

そういえば昔教えてもらったコーチも、ディフェンスのエラーに対する攻め方も同時に紹介してくれていたなぁ。

 

 

早速ですが体験会のお知らせです。

まずは今シーズン2回目。

今回は日曜日の開催です!!

 

おともだちお誘いあわせの上ふるって御参加ください!!

今シーズンのテーマは「自分を成長させる力を身に着けよう!」です。

基本的な身体の使い方とファンダメンタルズに重きを置いた指導も例年以上に継続していきます。

 

☆☆☆体験練習2018-2019☆☆☆
 
川崎市立下作延小学校体育館
2018年6月17日(日)

開場 12時30分

開始 13時00分

終了 14時30分
 
対象 下作延小学校、久地小学校、高津小学校、上作延小学校の学区在住の児童
※上記以外の学区の児童は応相談
 
持ち物 運動できる服装、うちばき、飲み物、バスケを楽しむ心
申し込み wtmbbc@gmail.com(代表宛て)までご一報くださいませ。
 
※体験練習中のけがについては無保険状態になりますので、自己責任となっていしまう事をご了承くださいませ。
 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

平日の通常練習では常時見学・体験を受け付けています。

 

興味のある方はどんどん遊びに来てください!!

メニュー 

 

ドリブル練習

ドリブルシュート

2メンシューティング

待ち受けの1on1

ハーフコート3on3

ゲーム

スイート17×3

 

 

ドリブルは手にボールがついている状態でいろいろ動かす。

足と手を同時に動かす。

フェイントと組み合わせる。

をやりまして、それをシュートまでつなげて最後に1on1をしました。

アタックステップをしつこくやっていたのでスムーズに動作がつながったかんじがあります。

基礎、大事ですね。

 

3on3はジャンプトゥザボール&バンプを意識して。

ボールが動いたらディフェンスは動きますよと。

そうするとボールサイドカットをされませんよという基本の練習でした。

最近のバスケはシュート力が非所に向上しているのでオープンを作らないために

1on1は1人で守るという流れになっている気がします。

ヘルプいったらオープンショット打たれるので。

なのでチームディフェンスも大事ですが大前提は1人で守る力があること。

この点は忘れないようにしましょう!!

要するに1on1が守れない選手は重宝されないという事。

逆に相手のエースを一人で守れる選手はそれだけで価値があるという事。

イグダラの膝大丈夫かな~。

とはいえディフェンスの基礎ができていないと話にならないので身に着けましょう~。

 

ゲームは頑張ってもらいました。

ディフェンス、リバウンド・ルーズは常にハードに。

特にボールの動きに合わせて移動することと前を取らせないことを意識してもらいました。

上手にできたかな~???

 

スイート17

楽しめたかな???

 

 

大事な事

選手ってのは不思議なもんで、

年齢が上がれば上がるほど、

上手になればなるほど

指導者の話を聞かなくなることがあります。

いわゆる勘違いが入るってやつですね。

この傾向が強まると上達具合が遅くなります。

大切なのは自信を持つことと同時に謙虚である事。

コーチの話を聞いて吸収すること。

自分で色々調べること。

そしてそれらを自分の糧にすること。

実は、本当にいい選手は自然とそういう態度をとっているんだなぁ。

それができないと井の中の蛙になってしまうわけですよ。

世界は広い。

川崎が狭ければ神奈川を見据えれば見方が変わる。

神奈川がせまいれば日本を。

その先はアジア、ヨーロッパ、アメリカ、宇宙リーグ。

世界は広いぜよ!!

あ、うまくなりたくないならなんでもよしです。

 

そろそろ最初の交歓会。

どんな物語が生まれるか楽しみですね~。

 

GO 

BLUE!!

Habe

 

 

 

メニュー

 

ヒップヒンジ

ボールとり

パス鬼

リバウンドショット

2メンスクランブル

縦2on1(ペネントレイトパス)

3on3(前取らせない)

 

ヒップヒンジ

股関節を動かして上半身を倒す。

これができればパワーポジション、ディフェンススタンスは簡単。

最も大きなケツ筋を効果的に使えるようになるエクササイズ。

両足→片足→ローテーション→エアプレーン→負荷(重さ、不安定さ)

強度、難易度は果てしなく上がります。

両足はさくっと身に着けちゃいましょう。

 

ボールとり

人数の半数がボールを持つ。

まずはスペーシング。

全員が同じ距離になるようにしながら常に動き続ける。

コーチの合図でボールを取りに行く。

3回チャレンジして取れなかったら次の人。

ボールを取られたら別のボールを取りに行く。

ボール持っている人は常にスペーシングを意識。

 

パスおに

逃げる人ドリブル。

追う人パス。

トラベリング適用、ボール持ってる人だけタッチできる。

メジャーなマイナーゲームです。

 

リバウンドショット

1分間ノーミスを目指す!!

高いところでキャッチ!

ボールを下ろさない。

リングから遠い手!!

ボードを使う。

絶対入れる。

スウィッシュで入れる!!

 

2メンスクランブル

場所取り(ブロックアウト)。

ボールを取ってシュートを入れる練習。

 

縦の2on1

フェイクで手を止めて空いてる空間を通してパス。

パスのタイミングは一瞬、左右にフェイクしている時間はない。

同じサイドから一瞬のすきにパスをする技術を身に着けましょう!

と、エンデバーで言ってました。

 

3on3 前取らせない

正しいポジションを取り続ける。

ボールが動いたらその方向にジャンプ。

そうすると自然と正しい位置にいける。

これができているとボールサイドカットされない。

ボールサイドカットされるとボールが簡単にゴールに近づくので

確率の高いショットを打たれてしまう。

止めよう、ボールサイドカット、&ウィークサイドカット!!

 

 

体育館の床はデリケートです。

砂が入るとこすれて床のコーティングが削り取られてしまいます。

細かい砂がわずかに残っているだけでも床は滑っていしまうし傷つきます。

後からきれいにしようとしても入った瞬間に床を傷つけることになりますからね。

今日は練習前にモップをかけても滑ったので、2回かけたらチョットましになりました。

次回も滑るようだったら2回、3回かけましょう!!

 

滑る床でプレーすると転んでけがするし、慢性的な怪我にもつながります。

フロア状況も大切にしていきましょう!!

 

GO BLUE!!

Habe

 

 

 

メニュー

 

コーディネーション

2メンハートオブザゲーム

サークルブロックアウト

リバウンドショット

ドリブルショットの分解練習

2年生以下のゲーム

まわりこみの1on1

 

まわりこみの1on1について

オフェンスはレイアップを狙う。

ディフェンスはできるだけリングから遠くでオフェンスを捕まえる。

この勝負を楽しみましょう。

 

低学年が楽しそうにやっているのを見てるのが楽しいですね。

上級生は細かいことを丁寧にやりましょう。

練習のポイントを押さえて練習しましょう。

 

土曜日はたま~にできる週末の練習。

コートも広いのでのびのびできますよ~。

 

GO BLUE!!

Habe