みなさんこんにちは。
Kindle出版ライティングコーチのいずみ涼子です。
昨日3/27は、【60日間Kindle出版プログラム】を受講してくれている
せいちゃんとの3回目の講座でした。
せいちゃんが今書いている本は、物語風に進んでいくのですが
完全にノンフィクション。
実体験を伴っているからか、読んでいるとき本の情景が浮かんできて
まるでそこにいるかのような感覚がある。
本の中で、もうすぐ子供が生まれるせいちゃんは
日本全国ほとんどの女が「どうして?」って思うような行動を取ったりする。
それが、すごいほほえましくて
男の人って、本当はバカでかわいくて、愛おしい存在なのだと
今更気が付きました笑。
今回は、何を話すのか迷ったのですが
やっぱり、本を書き終えて出版するということだけにゴールを置いてほしくないので
本を出した先の話をさせていただきました。
出版が最終目的でも良いんですよ。
ただ、人生は続いていくので、その先の展開もあった方が楽しめると思うのです。
その本を出した先の話というのは、出版業界を経験した人でないと
気が付けない話だと思うので
聞きたい方はぜひ講座にいらしてください![]()
人さまが書いた本を、一番早く読むことができるという意味で
ものすごくいい仕事をしているなと思った一日でした。
それでは今日はこの辺で。
良い一日を!
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