みなさんこんにちは。
Kindle出版ライティングコーチのいずみ涼子です。
そっちに気持ちが持っていかれています…。
さて、先週末は、「60日間Kindle出版プログラム」を受講してくれている
パートナーシップカウンセラーせいちゃんとのコンサルの日でした。
講座の様子をブログに書いてくれています。
せいちゃんは、前倒しで課題を提出してくれるので、講座が一工程早く進んでいて
しかも、本の内容がしっかりしているので、なにも修正するところがなくって
私も特に言うことがなく講座の時間も若干余る始末。
学生の時は、きっと夏休みの宿題をいち早く終わらせるタイプだったのではないかと思います。
「読んだ人に情景が浮かぶように書いた」とせいちゃんは言っていたけど
本当にそのシーンが浮かんで
あれ?私もその場にいた?みたいな気分になった笑
どうしてそんな書き方ができるんだろうと
驚いてしまいますが
とても才能ある方なのか
コーチ(私)がいいのか笑
(多分前者ですね)
「60日間Kindle出版プログラム」では
現役ブックライターの私が、本の書き方を中心にお伝えしているのですが
本ていうのは、中身だけが大事なのではなく、表紙とか、他の部分も重要になってきます。
とくにKindle出版では、全部を自分でやらないといけないので
やること盛りだくさんで、大変かもしれませんが
書き始めの今から、心の準備だけでもしておくことで
ふとした時に表紙のアイデアが浮かんできたりとか
執筆に生きることがあるので
早めにお伝えしています。
だけど、商業出版みたいに締め切りがあるわけではないので
自分のペースで進めて大丈夫なんです。
というわけで
まだまだ続きそうなおうち時間に
夢だった出版を実現させてみてはいかがでしょうか。
↓講座の詳細は枠内をご覧ください。
それでは今日はこの辺で。良い一日を!
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