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民営文化センター

民営の文化センターを開設するのが夢。このブログを書いているうちに何かヒントが掴めると思ってやっています。不器用で華やかさに欠ける画面ですが、少しでも世の為人の為になればとwrite everything forever

 

あの時代(1960年代の終り頃)の我々にとって、玖美子ちゃんは隠れアイドルでした。

 

なんといっても、アポロ月面着陸中継で同時通訳を務めたくらいですし、クリクリ目の彼女の写真が表紙になった自叙伝を買ったのも思い出です。

 

彼女の活躍(上の新聞記事)をもってしても、英語教育は馬鹿な連中の邪魔にあって改善が進みませんが、萩生田文科相のオウンゴールで、最悪の事態は食い止められたのはラッキーでした。

 

 

ここで貴方(鳥飼氏)に質問です。

 

アポロ中継の時、一緒に仕事をしていた西山 千 氏は「すべてが順調」の名文句で有名でしたが、現場での彼の不自然な行動はありませんでしたか? 

 

貴方がモニターをていて疑問を感じたり、放送局内の不自然な雰囲気に気付きませんでしたか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サプリについての連載を終えたタイミングで、似たような話題を扱っている週刊誌の新聞広告を発見。

 

気になったので、行きつけの書店で立ち読みしたのですが、連載で触れた例のサプリは載っていませんでした。

 

あのサプリは80年代の初め、その薬効から医薬にするか健康食品に留めるか厚労省内で議論があったようです。

 

この事実と連載の内容とマスコミの扱いを総合すると、何か裏があるような気がしてなりません。

 

例えば、上流国民御用達?

 

確かに値が張りますが・・・

 

 

 

 

 

昨日の続き


 

  このサプリは自然界から得られる(N-アセチル基がくっついた)或る原材料からアセチル基を除去し、アミノ基がくっついた状態に作り変えられたもので、プラスに帯電しています。

 

  ウイルスはマイナスに帯電していますので・・・・

 

  あとは自分で考えましょう。

 

  現在の騒動はこのサプリで乗り越えられる気がします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  昨日の続き

 

  現政権の黒塗りの報告書を連想します。

 

  このサプリはテレビのCMにも登場せず、週刊誌も良いとも悪いとも話題にしません。

 

  官僚や、政治家が利用しているようです。

 

 

                                        明日に続く