御報告、御案内 ー AB&JC PRESSの長として | 民営文化センター

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民営の文化センターを開設するのが夢。このブログを書いているうちに何かヒントが掴めると思ってやっています。不器用で華やかさに欠ける画面ですが、少しでも世の為人の為になればとwrite everything forever

 

                                                 

一昨年の11月末、AB&JC(あんじょう 骨と関節のクリニック)を閉院し、小図書館とオーディオ・ルームに改造して楽しんでいます。

 

 

 

 

200110月 米田良三氏を知り、その後のお付き合いの中で彼の出版物の編集を受け持つこととなり、真っ先に考えたことが見栄えのする表紙でした。

 

 

大急ぎで出来上がったのが黄色い正方形にAB&JC PRESSのロゴであり、以後 すべての冊子(4冊)に登場します。

 

 

建築史学入門シリーズにお付き合い頂いた方々には、AB&JC PRESSと名乗る割には出来栄えが貧弱である印象を持たれたかと思いますが、本業の合間に手作りで励んでいたことをご了解下さい。

 

 

郵送を始めとする諸々についても同様です。

 

 

特に初期の頃の方々には多大なご迷惑をおかけしましたことをお詫びいたします。

 

 

当時の方針として、個人情報の観点からも、ご利用の方々との交流は意図的に止めていました。

 

 

現段階では、以前よりは可能かと思います。

 

 

さしあったっては、今まで1冊でもお求め頂いた方に限定してGメール(abandjcclub@gmail.com)お待ちいたします。(渡辺しょうぞう

 

 

 

 

併せてお読み下さい。


           本作り、建築、古代史、AB&JC