でもそれ以上の楽しさがあるはず。
だって、全て自分で意思決定できるから。
ハイリスク・ハイリターン。
そのリスクをいかに低減するか。
起業の可能性を見極められる眼を持つべき。
サラリーマンは楽。
会社に寄りかかっているのは楽。
その楽を自分の趣味に充てる。
給料の一部を使って何かを始める。
趣味が高じる。
起業への道をどうするか。
新しい試みとして「女子フットサルチーム」を作るということをやりたい。
プロデュースという感じ。
・メディアを巻き込む
・楽しくサッカーやる子を集める(初め)
・真剣にサッカーやる子を集める(後で)
・大きなムーブメントを作る
日本で一番強くて、かわいくて、素敵なチームにしたい。
そして最終的には世界に出て行きたい。
形あるモノは、それだけでも価値が存在する。
どんなモノでも存在価値はあるが、その価値をどれだけ高められるか。
一つのモノに値段がつけられる。
その値段に差が出るのは付加価値が付いているから=ブランド。
その付加価値を付けていく作業が広告・広報戦略。
今はその能力を磨く時期だ。
形ないモノは、形あるモノより遥かに価値が高い場合が多々ある。
サービス・コンテンツ・ソリューションを売るということは、利益率が高い。
これにブランドを付けることが理想。
無駄遣いには意味がある。
楽しい一瞬を得るため。
自己満足のため。
やけっぱちだから。
意味がないことはない。
その無駄遣いをなくすということは、未来の自分への投資?
それともストレスの加算?
金は今後も必要。
貯めるという意識を持つためにはどうすればよいか?
家族がいる。
やりたいことがある。
金に執着する。
その意識を色んな人から聞いて貯めこむ必要がある。
趣はビジネスになる。
趣を感じるためには人は金を払う。
人が多くいる場所にはランクが付く。
料金の格差が出る。
特別なオンリーワンなサービスを求められている時代。
これはいつの時代も?
趣をビジネスにシフトする。