起業はリスクが伴う。
でもそれ以上の楽しさがあるはず。
だって、全て自分で意思決定できるから。
ハイリスク・ハイリターン。

そのリスクをいかに低減するか。
起業の可能性を見極められる眼を持つべき。

サラリーマンは楽。
会社に寄りかかっているのは楽。
その楽を自分の趣味に充てる。
給料の一部を使って何かを始める。
趣味が高じる。

起業への道をどうするか。
何か考える自分の時間がもてる=無駄にしない方がよい。

・今日のこと
・明日のこと
・週末のこと
・将来のこと
・サッカーのこと
・彼女のこと
・お金のこと
その場で止まってから動きたいなら、足の裏。
そのまま動きたいなら、イン・アウトサイド。

新しい試みとして「女子フットサルチーム」を作るということをやりたい。

プロデュースという感じ。

 

・メディアを巻き込む

・楽しくサッカーやる子を集める(初め)

・真剣にサッカーやる子を集める(後で)

・大きなムーブメントを作る

 

日本で一番強くて、かわいくて、素敵なチームにしたい。

そして最終的には世界に出て行きたい。

フットサルで息が切れる。

これはアップが足りないからと思った。

あとは日々のランニング。

 

仕事でもそう。

アップ(準備)をしっかりやっておけば結果が出やすい。

形あるモノは、それだけでも価値が存在する。

どんなモノでも存在価値はあるが、その価値をどれだけ高められるか。

一つのモノに値段がつけられる。

その値段に差が出るのは付加価値が付いているから=ブランド。

その付加価値を付けていく作業が広告・広報戦略。

 

今はその能力を磨く時期だ。

 

形ないモノは、形あるモノより遥かに価値が高い場合が多々ある。

サービス・コンテンツ・ソリューションを売るということは、利益率が高い。

これにブランドを付けることが理想。

 

一度座ると立つのが億劫な時がある。

 

歳か?

 

歳の問題じゃない。

無駄遣いには意味がある。

 

楽しい一瞬を得るため。

自己満足のため。

やけっぱちだから。

 

意味がないことはない。

 

その無駄遣いをなくすということは、未来の自分への投資?

それともストレスの加算?

 

金は今後も必要。

貯めるという意識を持つためにはどうすればよいか?

 

家族がいる。

やりたいことがある。

金に執着する。

 

その意識を色んな人から聞いて貯めこむ必要がある。

忙しさに負けて失敗する。

自分の弱さに負けて失敗する。

 

その失敗を今後に活かすことができる人が上に行く。

趣はビジネスになる。

 

趣を感じるためには人は金を払う。

人が多くいる場所にはランクが付く。

料金の格差が出る。

 

特別なオンリーワンなサービスを求められている時代。

これはいつの時代も?

 

趣をビジネスにシフトする。