形あるモノは、それだけでも価値が存在する。

どんなモノでも存在価値はあるが、その価値をどれだけ高められるか。

一つのモノに値段がつけられる。

その値段に差が出るのは付加価値が付いているから=ブランド。

その付加価値を付けていく作業が広告・広報戦略。

 

今はその能力を磨く時期だ。

 

形ないモノは、形あるモノより遥かに価値が高い場合が多々ある。

サービス・コンテンツ・ソリューションを売るということは、利益率が高い。

これにブランドを付けることが理想。